都市伝説・・・奇憚・・・blog
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山の物の怪
2016.06.06 (Mon) | Category : ホラー・怪奇現象・不思議現象
156:本当にあった怖い名無し:2009/09/26(土)20:09:05ID:xz6Kmeoo0
携帯で過去スレ見てたら、
「バイク乗った爺さんが、山で物の怪に遭遇」
って話見つけて。
そういえば、うちの親父も
「小さい頃山に行った時に妙な物見た」
って話をしてたのを思い出した。
洒落怖かは分からんが、
「親父はその体験がトラウマで山には入れん」
とか言ってるので書いてみる。
親父が小学生の時、日曜日に爺ちゃん(親父の親父)と某山に山菜取りに行ったそうな。
山の麓に車を駐車して、歩いて山道に。
そして山道から横に分け入って木が鬱蒼と生い茂る場所で山菜探し開始。
迷わないように爺ちゃんの側にずっと付いていたがいつの間にか爺ちゃんと段々離れていってしまい気が付いたら案の定遭難してしまったそうなw
方向が分からなくなって、自分がどっちから進んできたのかすら分からない。
でも大声で爺ちゃんの名前を呼んでみたら、遠くから返事が。
(良かった~。焦ったじゃん)と思いながら返事のした方へ。
そしたら、遠くから手を振っている影が見えたのでホッして
「オーイ」
と手を振り返しながら、そこへ走っていく。が、何かおかしい。
爺ちゃんにしては、その人は背が小さすぎる。
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携帯で過去スレ見てたら、
「バイク乗った爺さんが、山で物の怪に遭遇」
って話見つけて。
そういえば、うちの親父も
「小さい頃山に行った時に妙な物見た」
って話をしてたのを思い出した。
洒落怖かは分からんが、
「親父はその体験がトラウマで山には入れん」
とか言ってるので書いてみる。
親父が小学生の時、日曜日に爺ちゃん(親父の親父)と某山に山菜取りに行ったそうな。
山の麓に車を駐車して、歩いて山道に。
そして山道から横に分け入って木が鬱蒼と生い茂る場所で山菜探し開始。
迷わないように爺ちゃんの側にずっと付いていたがいつの間にか爺ちゃんと段々離れていってしまい気が付いたら案の定遭難してしまったそうなw
方向が分からなくなって、自分がどっちから進んできたのかすら分からない。
でも大声で爺ちゃんの名前を呼んでみたら、遠くから返事が。
(良かった~。焦ったじゃん)と思いながら返事のした方へ。
そしたら、遠くから手を振っている影が見えたのでホッして
「オーイ」
と手を振り返しながら、そこへ走っていく。が、何かおかしい。
爺ちゃんにしては、その人は背が小さすぎる。
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田所君
2016.06.06 (Mon) | Category : ホラー・怪奇現象・不思議現象
660:田所君1:2012/05/27(日)01:33:11.93ID:1HnKSW970
初めて投下します。
小学生のころ、同級生だった「田所君」(仮名)の話。
長文になります。
田所君とは、小学5年から6年の夏休み明けまで同じクラスだった。
田所君は、かなり勉強の出来るやつだった。
学校の図書館を「根城」(当時は意味が分からなかった)と呼び、本の読みすぎですでにメガネをかけていた。
推理小説が好きで、図書館にある面白い本をいろいろ教えてもらったのを覚えている。
「根暗」「ガリ勉」「メガネ」の三冠王だった田所君。
これだけなら真っ先にイジメの的になるところだが、彼には他の追随を許さない類まれな才能があった。
彼は「怖い話をするのが抜群にうまかった」のだ。
そして、彼の話すべてが彼の創作だった。
今にして思えば、どこかで聞いたことのある話だったり、当時の事件をホラー仕立ての話に改変していた、ということなのだろうが、いかんせん小学生。
湯水のように怖い話を語り続ける田所君を誰もが崇敬の目で見ていた。
全ての話を自ら「創作だ」と言っていたことから、よくありがちな
「オレは霊が見える」
「お前、悪霊がついてるぞ」
みたいなインチキ霊感を騙ることもなかった。
「これは僕が考えた話なんだけど‥‥‥」
と田所君が話し始めると、教室が一瞬で静かになったものだった。
俺たちクラスメイトは、畏敬の念をこめて「怪談先生グレート」と呼んでいた
(「グレート」と付けたのは、学校の先生よりも尊敬されていたからだ)。
小学生ではよくある意味不明のあだ名だ。
普段は略して「グレート」と呼んでいた。もはや田所のタの字もない。
そんな田所君だが、2回だけ創作ではない話をしたことがある。
661:田所君2:2012/05/27(日)01:34:46.80ID:1HnKSW970
5年生だった当時、彼の話に惹き込まれるように、学校(全学年)で空前のホラーブームが巻き起こった。
最初は、怖い話大会のようなものが毎度の休み時間に行われるようになった。
続いて「コックリさん」が流行し、さらに占いが大フィーバー。
放課後は廃屋や墓地に行って肝試し、夜まで帰らない子が続出した。
しかし、この「夜まで帰らない」というのが大問題に発展。
親から苦情が噴出し、さすがの教師陣も対策に乗り出した。
これにより、ホラーブームは一時収束した。
それでも、田所君に怖い話をせがむ子が後を絶たず、さすがに先生たちどころか親にまでにらまれると思った彼は一つ目の「創作ではない話」をした。
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初めて投下します。
小学生のころ、同級生だった「田所君」(仮名)の話。
長文になります。
田所君とは、小学5年から6年の夏休み明けまで同じクラスだった。
田所君は、かなり勉強の出来るやつだった。
学校の図書館を「根城」(当時は意味が分からなかった)と呼び、本の読みすぎですでにメガネをかけていた。
推理小説が好きで、図書館にある面白い本をいろいろ教えてもらったのを覚えている。
「根暗」「ガリ勉」「メガネ」の三冠王だった田所君。
これだけなら真っ先にイジメの的になるところだが、彼には他の追随を許さない類まれな才能があった。
彼は「怖い話をするのが抜群にうまかった」のだ。
そして、彼の話すべてが彼の創作だった。
今にして思えば、どこかで聞いたことのある話だったり、当時の事件をホラー仕立ての話に改変していた、ということなのだろうが、いかんせん小学生。
湯水のように怖い話を語り続ける田所君を誰もが崇敬の目で見ていた。
全ての話を自ら「創作だ」と言っていたことから、よくありがちな
「オレは霊が見える」
「お前、悪霊がついてるぞ」
みたいなインチキ霊感を騙ることもなかった。
「これは僕が考えた話なんだけど‥‥‥」
と田所君が話し始めると、教室が一瞬で静かになったものだった。
俺たちクラスメイトは、畏敬の念をこめて「怪談先生グレート」と呼んでいた
(「グレート」と付けたのは、学校の先生よりも尊敬されていたからだ)。
小学生ではよくある意味不明のあだ名だ。
普段は略して「グレート」と呼んでいた。もはや田所のタの字もない。
そんな田所君だが、2回だけ創作ではない話をしたことがある。
661:田所君2:2012/05/27(日)01:34:46.80ID:1HnKSW970
5年生だった当時、彼の話に惹き込まれるように、学校(全学年)で空前のホラーブームが巻き起こった。
最初は、怖い話大会のようなものが毎度の休み時間に行われるようになった。
続いて「コックリさん」が流行し、さらに占いが大フィーバー。
放課後は廃屋や墓地に行って肝試し、夜まで帰らない子が続出した。
しかし、この「夜まで帰らない」というのが大問題に発展。
親から苦情が噴出し、さすがの教師陣も対策に乗り出した。
これにより、ホラーブームは一時収束した。
それでも、田所君に怖い話をせがむ子が後を絶たず、さすがに先生たちどころか親にまでにらまれると思った彼は一つ目の「創作ではない話」をした。
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5階建てのカラオケボックス
2016.06.04 (Sat) | Category : ホラー・怪奇現象・不思議現象
844:本当にあった怖い名無し:2008/12/18(木)22:37:08ID:G9+m4ggC0
昔5階建てのカラオケでバイトしてた時のお話
3階の部屋が客で埋まったら4階に、4階が埋まったら5階にって感じで部屋を回すのがお決まりだった
一つでも部屋を使うと最後に閉めって言ってそのフロアを全部掃除しなきゃいけないもんで3階が埋まってても5分ぐらいで部屋が空きそうなら
「今満室なんですよー5分程…」
って感じで客待たせて4階を使わないようにする努力してたw
流石に待ちが二組以上だったら4階開放してたけどね
その日は平日だってのにめずらしく4階まで埋まってて。
出てくるような客もいなかったから仕方なく5階を開放したんだよね
つっても5階に入ったのは父母子供二人の4人家族一組だけ
んで部屋案内して1時間ぐらいたった時かな
その家族部屋から苦情が来た、何やら5階を走り回る子供がいるらしい
インターホンに出た店長はすぐに注意しにいきますのでってな感じで謝ってた。
んで店長が部屋の人数とか年齢をチェックしたんだけど5階の家族部屋以外に小学生以下の子供がいるような部屋は無かった
俺らにも
「今日って子供入ってたっけ?」
って聞いてきたけど
「今日は子供入ってないっすね」
って感じで返した
取り合えず3、4、5階見回りしたけど子供は見つからなかった
「やっぽ子供はいないですねー」
って報告してたら
インターホンがなった もちろん家族部屋から
曰く、子供が益々騒がしく走り回ってるとのこと
こりゃまいったなーwと思い取り合えずお飲み物でも出そうって事になった
「申し訳ありません、これ、サービスになります」
って飲み物渡して一階に下りると店長が
「ちょっとフロント見てて俺上言ってくる」
って小走りで上行った
まさか5階かwなんて思ってたら家族部屋からトゥルルルって…出てみると店長で
「N(俺)ちょっと脚立と懐中電灯もって部屋きて」
って頼まれた
うほwって思いながら脚立もって5階の家族部屋に行った
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昔5階建てのカラオケでバイトしてた時のお話
3階の部屋が客で埋まったら4階に、4階が埋まったら5階にって感じで部屋を回すのがお決まりだった
一つでも部屋を使うと最後に閉めって言ってそのフロアを全部掃除しなきゃいけないもんで3階が埋まってても5分ぐらいで部屋が空きそうなら
「今満室なんですよー5分程…」
って感じで客待たせて4階を使わないようにする努力してたw
流石に待ちが二組以上だったら4階開放してたけどね
その日は平日だってのにめずらしく4階まで埋まってて。
出てくるような客もいなかったから仕方なく5階を開放したんだよね
つっても5階に入ったのは父母子供二人の4人家族一組だけ
んで部屋案内して1時間ぐらいたった時かな
その家族部屋から苦情が来た、何やら5階を走り回る子供がいるらしい
インターホンに出た店長はすぐに注意しにいきますのでってな感じで謝ってた。
んで店長が部屋の人数とか年齢をチェックしたんだけど5階の家族部屋以外に小学生以下の子供がいるような部屋は無かった
俺らにも
「今日って子供入ってたっけ?」
って聞いてきたけど
「今日は子供入ってないっすね」
って感じで返した
取り合えず3、4、5階見回りしたけど子供は見つからなかった
「やっぽ子供はいないですねー」
って報告してたら
インターホンがなった もちろん家族部屋から
曰く、子供が益々騒がしく走り回ってるとのこと
こりゃまいったなーwと思い取り合えずお飲み物でも出そうって事になった
「申し訳ありません、これ、サービスになります」
って飲み物渡して一階に下りると店長が
「ちょっとフロント見てて俺上言ってくる」
って小走りで上行った
まさか5階かwなんて思ってたら家族部屋からトゥルルルって…出てみると店長で
「N(俺)ちょっと脚立と懐中電灯もって部屋きて」
って頼まれた
うほwって思いながら脚立もって5階の家族部屋に行った
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チェシャ猫みたいな
2016.06.04 (Sat) | Category : ホラー・怪奇現象・不思議現象
676:本当にあった怖い名無し@\(^o^)/[]2016/05/27(金)21:28:05.61ID:UEUj7Jbt0.net
子供の頃(多分4~5歳だったと思う)に体験した話
当時俺は探検ごっこ@自宅にはまってた。オカンのいるリビング以外の電気を全部消して、懐中電灯片手に家の中を探検するっていうまぁアホみたいな遊びなんだけど、見知った家が電気消えるだけで雰囲気変わって、ちょっとしたスリルが味わえるのが楽しかったのを覚えてる。
その日もテレビ見てるオカン尻目に探検家になりきって家の中を徘徊してて、洗面所に入ってみることにした。
テンション上がりつつ懐中電灯でいろいろ見てたんだけど、ふと思い立って、懐中電灯を消してみた。
うちの洗面所はドア閉めて電気消すと完全な真っ暗闇になるんだよ。
で、俺はその暗闇をちょっとビビりつつも楽しんでたんだ。
しばらくキョロキョロ(真っ暗だけど)してて、ふと前を見ると、目の前に顔があった。
正確には顔じゃなく、目と口が暗闇に浮いてたんだ。
最初は自分かなとも思ったんだけど、明らかに違う。
そこだけ光ってるみたいに目と口がくっきり見える。
そいつはうっすら口角を上げて微笑みながら、目玉をいろんな方向にグルグル動かしてた。
俺は、金縛りにあったみたいにそいつから目が離せなくて、ただそいつの動きを見つめてたんだけど、それまでキョロキョロしてたそいつが周りを見るのをやめて、ゆっくりと目玉を動かして俺のことを見た。
そして、ニィっと笑ったんだ。
その瞬間、弾けるように洗面所から飛び出して、オカンに飛びついた。オカン曰く、今まで見たこともないものすごい形相だったらしいw
落ち着いてからオカンと洗面所に行って同じように電気消してドア閉めたけど、やっぱり真っ暗闇だった。
これだけの何てことない話だけど、あの目と口だけは今でも忘れられない。
677:本当にあった怖い名無し@\(^o^)/[sage]2016/05/27(金)23:09:50.28ID:p4LnvrnRO.net
>>676
アリスのチェシャ猫みたいだね>暗闇でニヤリ
引用元:ほんのりと怖い話スレ その116
http://toro.2ch.sc/test/read.cgi/occult/1462242375/676-677
子供の頃(多分4~5歳だったと思う)に体験した話
当時俺は探検ごっこ@自宅にはまってた。オカンのいるリビング以外の電気を全部消して、懐中電灯片手に家の中を探検するっていうまぁアホみたいな遊びなんだけど、見知った家が電気消えるだけで雰囲気変わって、ちょっとしたスリルが味わえるのが楽しかったのを覚えてる。
その日もテレビ見てるオカン尻目に探検家になりきって家の中を徘徊してて、洗面所に入ってみることにした。
テンション上がりつつ懐中電灯でいろいろ見てたんだけど、ふと思い立って、懐中電灯を消してみた。
うちの洗面所はドア閉めて電気消すと完全な真っ暗闇になるんだよ。
で、俺はその暗闇をちょっとビビりつつも楽しんでたんだ。
しばらくキョロキョロ(真っ暗だけど)してて、ふと前を見ると、目の前に顔があった。
正確には顔じゃなく、目と口が暗闇に浮いてたんだ。
最初は自分かなとも思ったんだけど、明らかに違う。
そこだけ光ってるみたいに目と口がくっきり見える。
そいつはうっすら口角を上げて微笑みながら、目玉をいろんな方向にグルグル動かしてた。
俺は、金縛りにあったみたいにそいつから目が離せなくて、ただそいつの動きを見つめてたんだけど、それまでキョロキョロしてたそいつが周りを見るのをやめて、ゆっくりと目玉を動かして俺のことを見た。
そして、ニィっと笑ったんだ。
その瞬間、弾けるように洗面所から飛び出して、オカンに飛びついた。オカン曰く、今まで見たこともないものすごい形相だったらしいw
落ち着いてからオカンと洗面所に行って同じように電気消してドア閉めたけど、やっぱり真っ暗闇だった。
これだけの何てことない話だけど、あの目と口だけは今でも忘れられない。
677:本当にあった怖い名無し@\(^o^)/[sage]2016/05/27(金)23:09:50.28ID:p4LnvrnRO.net
>>676
アリスのチェシャ猫みたいだね>暗闇でニヤリ
引用元:ほんのりと怖い話スレ その116
http://toro.2ch.sc/test/read.cgi/occult/1462242375/676-677
少し前に近所の神社で見たものが怖すぎるんだが
2016.06.03 (Fri) | Category : ホラー・怪奇現象・不思議現象
1:本当にあった怖い名無し@\(^o^)/[]2016/05/28(土)08:33:31.63ID:GEEEq57V0.net
実は何でもないのかもしれんが怖いし本物っぽいから話すわ
4:本当にあった怖い名無し@\(^o^)/[]2016/05/28(土)08:41:18.11ID:GEEEq57V0.net
俺が高校卒業前に友人達と神社に行ってめっちゃデカイ秘密基地を作ろうとか小学生みたいな事をしようとしてたんだ。
その神社はやたらと広く、奥には山やら林やらがある所だったからそこに作ればいいだろうと考えた。
そしてアホだった俺たちは立ち入り禁止区域に作る事にした。
ありきたりな怪談だと思うだろ?
アレ、マジで入っちゃダメだったんだよな
11:本当にあった怖い名無し@\(^o^)/[]2016/05/28(土)08:52:26.98ID:GEEEq57V0.net
そんで区域に入った。
そこは木が多くて涼しかった。
なかなかいい雰囲気で俺たちはやたらデカい木の根元に作る事にした。
作業は順調だった。
朝10時位から作業を開始して昼頃には全体の骨組みが出来ていた。
春休み中だったからかなり暇だった俺らはその日は家が近所だった事もあり8時位まで作業をしようとしていたんだ。
10: オカルト研究家 ◆niuaCLE0xw @\(^o^)/ [] 2016/05/28(土) 08:51:07.62 ID:U8OBzjq70.net
取り合えず 現場写真 うp
12:本当にあった怖い名無し@\(^o^)/[]2016/05/28(土)08:54:07.78ID:GEEEq57V0.net
>>10
すまんその時端末おとしたからそもそも撮影出来てるかも分からんが写真ない
13:本当にあった怖い名無し@\(^o^)/[sage]2016/05/28(土)08:55:48.32ID:rxwFtHV20.net
言っちゃ悪いが高三で秘密基地って幼すぎないか
14:本当にあった怖い名無し@\(^o^)/[]2016/05/28(土)08:58:23.47ID:GEEEq57V0.net
>>13
今思えばそう思う
15:本当にあった怖い名無し@\(^o^)/[]2016/05/28(土)08:58:25.24ID:EgaiU2pD0.net
>>13
同感W
16:本当にあった怖い名無し@\(^o^)/[]2016/05/28(土)09:00:55.95ID:GEEEq57V0.net
>>14
ただみんな大学行く為に一人暮らし始めるからもうあんまり地元に集まれないから最後に物を残そうってなったんだ
(続きは『続きを読む』をクリック)
実は何でもないのかもしれんが怖いし本物っぽいから話すわ
4:本当にあった怖い名無し@\(^o^)/[]2016/05/28(土)08:41:18.11ID:GEEEq57V0.net
俺が高校卒業前に友人達と神社に行ってめっちゃデカイ秘密基地を作ろうとか小学生みたいな事をしようとしてたんだ。
その神社はやたらと広く、奥には山やら林やらがある所だったからそこに作ればいいだろうと考えた。
そしてアホだった俺たちは立ち入り禁止区域に作る事にした。
ありきたりな怪談だと思うだろ?
アレ、マジで入っちゃダメだったんだよな
11:本当にあった怖い名無し@\(^o^)/[]2016/05/28(土)08:52:26.98ID:GEEEq57V0.net
そんで区域に入った。
そこは木が多くて涼しかった。
なかなかいい雰囲気で俺たちはやたらデカい木の根元に作る事にした。
作業は順調だった。
朝10時位から作業を開始して昼頃には全体の骨組みが出来ていた。
春休み中だったからかなり暇だった俺らはその日は家が近所だった事もあり8時位まで作業をしようとしていたんだ。
10: オカルト研究家 ◆niuaCLE0xw @\(^o^)/ [] 2016/05/28(土) 08:51:07.62 ID:U8OBzjq70.net
取り合えず 現場写真 うp
12:本当にあった怖い名無し@\(^o^)/[]2016/05/28(土)08:54:07.78ID:GEEEq57V0.net
>>10
すまんその時端末おとしたからそもそも撮影出来てるかも分からんが写真ない
13:本当にあった怖い名無し@\(^o^)/[sage]2016/05/28(土)08:55:48.32ID:rxwFtHV20.net
言っちゃ悪いが高三で秘密基地って幼すぎないか
14:本当にあった怖い名無し@\(^o^)/[]2016/05/28(土)08:58:23.47ID:GEEEq57V0.net
>>13
今思えばそう思う
15:本当にあった怖い名無し@\(^o^)/[]2016/05/28(土)08:58:25.24ID:EgaiU2pD0.net
>>13
同感W
16:本当にあった怖い名無し@\(^o^)/[]2016/05/28(土)09:00:55.95ID:GEEEq57V0.net
>>14
ただみんな大学行く為に一人暮らし始めるからもうあんまり地元に集まれないから最後に物を残そうってなったんだ
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