都市伝説・・・奇憚・・・blog
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姉ちゃんと一緒に婆ちゃん家に行った時、変な経験をした
2016.06.24 (Fri) | Category : ホラー・怪奇現象・不思議現象
254:本当にあった怖い名無し@\(^o^)/[sage]2016/06/19(日)09:14:27.11ID:G2Rm1n4t0.net
数年前のお盆の日
姉ちゃんと一緒に婆ちゃん家に行った時、変な経験をした
婆ちゃん家は海の近くにあったんだけど姉ちゃんの車を停める場所が家にはなくて海辺に車を停めることにしたんだ
人の邪魔にならない場所がここしかなかったから
色々行事が終わって家に帰ろうという時にはもう夜だった
月明かりの下、海辺に向かって姉ちゃんと二人歩いた
あたりには誰もいなかった
ふと右足首に違和感があってズボンの裾でも靴に絡まったのかと思って見たけど何にもなってなかった
それから何となく段々と右足首が重くなって、段々と歩くスピードが落ちた
どんどん遅くなり、最早すり足の牛歩になってるのに姉ちゃんはこちらを見ない。
姉ちゃんは変わらないスピードでスタスタ歩いてしまって、差が開き
とうとう姿が見えなくなってしまった
255:本当にあった怖い名無し@\(^o^)/[sage]2016/06/19(日)09:20:11.95ID:G2Rm1n4t0.net
ここに来て
「いよいよ不味いことになった」
と思ったけど止まるのはもっと良くない気がして牛歩でも歩いた
暗いあぜ道を気配を感じつつ牛歩で歩くのは、とても長く感じたし辛かった
ふと、ある場所で嘘のように足の重さが消えた
途端に急ぎ足、10歩も歩けば車についた
車には姉ちゃんがエンジンふかしつつ待っていた呑気に
車の中ですぐに姉ちゃんに抗議した
置いてくなんて、遅く歩くのを気づきもしないなんて薄情だって
姉ちゃんは驚いてこう言った
「だってアンタ、女の人とおしゃべりしながら歩いてたじゃない!
だって、女の人と肩を組みながら喋ってたじゃない
だって、あんなに熱心に喋ってたじゃない
邪魔になるといけないから先に行ってただけなのに」
引きつった顔で、姉ちゃんに自分は一人だったこと、足が重くて歩けなかったことを話した
その後の車のスピードは言うまでもなく速かったし、途中のコンビニで塩を買ったし、婆ちゃん家に電話して親戚と一緒ではなかったことを姉ちゃんに証明したりした
256:本当にあった怖い名無し@\(^o^)/[sage]2016/06/19(日)09:21:12.31ID:G2Rm1n4t0.net
後日、事情を話した親戚と一緒に、同じ道を歩いてみた
足の重さが消えた「ある場所」には小さな祠があった
「この祠はご先祖様を祀ったものなのよ」
と説明してくれた
ご先祖様が幽霊から救ってくれたのか
それとも女の人こそがご先祖様で、祠までの帰り道を一緒に歩いただけなのか
それはちょっと分からないけど、手を合わせた
どちらにしろお盆の霊は海や川を渡ってあの世に帰って行くらしいし、いくら駐車スペースがなくても海辺に車を停めるのは良くなかった
おわり
267:本当にあった怖い名無し@\(^o^)/[sage]2016/06/19(日)12:53:02.46ID:QlPWP4Ej0.net
>>254
お姉さんは、あなたと女の人がどんな話してたとか聞いてないのかな?
でもご先祖様なら良いけど(良いのか?)
別の幽霊とかだったらイヤだよね
私の実家も浜辺にあって
夜キャンプしてる人たちの騒いでる声とか聴こえたりしたんだけど
全然人の気配がない時(キャンプ場は真っ暗)でも話し声が聴こえる事はあったかな
まぁ、真っ暗にして怪談話してたのかもしんないけど
今から思うと怪談にしても、ロウソクの灯りすらないって何か不自然な気はするんだけど…
268:本当にあった怖い名無し@\(^o^)/[sage]2016/06/19(日)13:45:09.62ID:/emfaNDH0.net
>>255
お姉さんは兄弟と話す知らない女の人を不審に思わなかったのか?
むしろ振り向いたり足を止めたりすると思うんだが
でも肩を組んで喋ってたのを見てはいるんだよな…
270:本当にあった怖い名無し@\(^o^)/[sage]2016/06/19(日)17:00:04.19ID:G2Rm1n4t0.net
>>267
どんな話をしてたか姉ちゃんに問い詰めた記憶はあるんですが、なんと答えたかは覚えてませんので
「よく聞こえなかった」
とか
「覚えてない」
とかその辺を言われたんじゃないかと思います
>>268
親戚のおばさんだと思ってたらしいです
だから婆ちゃん家にわざわざ電話して、親戚のおばさんのアリバイを聞くことになりました
273:本当にあった怖い名無し@\(^o^)/[]2016/06/19(日)22:02:01.33ID:NUjDRQ4o0.net
>>270
親戚と推測するくらい似てたのなら先祖かもな
姉の行動は不審ではある
引用元:ほんのりと怖い話スレ その117
http://toro.2ch.sc/test/read.cgi/occult/1465654961/254-273
数年前のお盆の日
姉ちゃんと一緒に婆ちゃん家に行った時、変な経験をした
婆ちゃん家は海の近くにあったんだけど姉ちゃんの車を停める場所が家にはなくて海辺に車を停めることにしたんだ
人の邪魔にならない場所がここしかなかったから
色々行事が終わって家に帰ろうという時にはもう夜だった
月明かりの下、海辺に向かって姉ちゃんと二人歩いた
あたりには誰もいなかった
ふと右足首に違和感があってズボンの裾でも靴に絡まったのかと思って見たけど何にもなってなかった
それから何となく段々と右足首が重くなって、段々と歩くスピードが落ちた
どんどん遅くなり、最早すり足の牛歩になってるのに姉ちゃんはこちらを見ない。
姉ちゃんは変わらないスピードでスタスタ歩いてしまって、差が開き
とうとう姿が見えなくなってしまった
255:本当にあった怖い名無し@\(^o^)/[sage]2016/06/19(日)09:20:11.95ID:G2Rm1n4t0.net
ここに来て
「いよいよ不味いことになった」
と思ったけど止まるのはもっと良くない気がして牛歩でも歩いた
暗いあぜ道を気配を感じつつ牛歩で歩くのは、とても長く感じたし辛かった
ふと、ある場所で嘘のように足の重さが消えた
途端に急ぎ足、10歩も歩けば車についた
車には姉ちゃんがエンジンふかしつつ待っていた呑気に
車の中ですぐに姉ちゃんに抗議した
置いてくなんて、遅く歩くのを気づきもしないなんて薄情だって
姉ちゃんは驚いてこう言った
「だってアンタ、女の人とおしゃべりしながら歩いてたじゃない!
だって、女の人と肩を組みながら喋ってたじゃない
だって、あんなに熱心に喋ってたじゃない
邪魔になるといけないから先に行ってただけなのに」
引きつった顔で、姉ちゃんに自分は一人だったこと、足が重くて歩けなかったことを話した
その後の車のスピードは言うまでもなく速かったし、途中のコンビニで塩を買ったし、婆ちゃん家に電話して親戚と一緒ではなかったことを姉ちゃんに証明したりした
256:本当にあった怖い名無し@\(^o^)/[sage]2016/06/19(日)09:21:12.31ID:G2Rm1n4t0.net
後日、事情を話した親戚と一緒に、同じ道を歩いてみた
足の重さが消えた「ある場所」には小さな祠があった
「この祠はご先祖様を祀ったものなのよ」
と説明してくれた
ご先祖様が幽霊から救ってくれたのか
それとも女の人こそがご先祖様で、祠までの帰り道を一緒に歩いただけなのか
それはちょっと分からないけど、手を合わせた
どちらにしろお盆の霊は海や川を渡ってあの世に帰って行くらしいし、いくら駐車スペースがなくても海辺に車を停めるのは良くなかった
おわり
267:本当にあった怖い名無し@\(^o^)/[sage]2016/06/19(日)12:53:02.46ID:QlPWP4Ej0.net
>>254
お姉さんは、あなたと女の人がどんな話してたとか聞いてないのかな?
でもご先祖様なら良いけど(良いのか?)
別の幽霊とかだったらイヤだよね
私の実家も浜辺にあって
夜キャンプしてる人たちの騒いでる声とか聴こえたりしたんだけど
全然人の気配がない時(キャンプ場は真っ暗)でも話し声が聴こえる事はあったかな
まぁ、真っ暗にして怪談話してたのかもしんないけど
今から思うと怪談にしても、ロウソクの灯りすらないって何か不自然な気はするんだけど…
268:本当にあった怖い名無し@\(^o^)/[sage]2016/06/19(日)13:45:09.62ID:/emfaNDH0.net
>>255
お姉さんは兄弟と話す知らない女の人を不審に思わなかったのか?
むしろ振り向いたり足を止めたりすると思うんだが
でも肩を組んで喋ってたのを見てはいるんだよな…
270:本当にあった怖い名無し@\(^o^)/[sage]2016/06/19(日)17:00:04.19ID:G2Rm1n4t0.net
>>267
どんな話をしてたか姉ちゃんに問い詰めた記憶はあるんですが、なんと答えたかは覚えてませんので
「よく聞こえなかった」
とか
「覚えてない」
とかその辺を言われたんじゃないかと思います
>>268
親戚のおばさんだと思ってたらしいです
だから婆ちゃん家にわざわざ電話して、親戚のおばさんのアリバイを聞くことになりました
273:本当にあった怖い名無し@\(^o^)/[]2016/06/19(日)22:02:01.33ID:NUjDRQ4o0.net
>>270
親戚と推測するくらい似てたのなら先祖かもな
姉の行動は不審ではある
引用元:ほんのりと怖い話スレ その117
http://toro.2ch.sc/test/read.cgi/occult/1465654961/254-273
PR
マジの心霊現象体験したことあるやついる?
2016.06.24 (Fri) | Category : ホラー・怪奇現象・不思議現象
1:名も無き被検体774号+@\(^o^)/[sage]2016/06/09(木)18:03:26.05ID:fVRzTy/o.net
教えて
2:名も無き被検体774号+@\(^o^)/[]2016/06/09(木)18:05:46.98ID:1KV3iy+s.net
ほんとにあった呪いのビデオ見てて、ほんとに怖くて鳥肌たった瞬間、誰もいない部屋のオーディオから音楽流れたくらい。
3:名も無き被検体774号+@\(^o^)/[sage]2016/06/09(木)18:06:30.51ID:fVRzTy/o.net
>>2
十分こえーよ
4:名も無き被検体774号+@\(^o^)/[]2016/06/09(木)18:06:32.66ID:UIoDiL4h.net
こどものころズル休みしたら誰もいないのに部屋のドア蹴られた
ひとりかくれんぼして写真撮ったらオーブうつった
7:名も無き被検体774号+@\(^o^)/[]2016/06/09(木)18:07:47.02ID:ypDbQpEB.net
月に1、2回の頻度で金縛りになる
心霊現象じゃないけど幻覚とか見えてこわい
9:名も無き被検体774号+@\(^o^)/[sage]2016/06/09(木)18:09:10.89ID:q025IK5S.net
バーベキューやってて、夜の9時に余韻で駄弁ってたら男しかいないのに川の方から女の歌声が聞こえ始めた。
調べたらその二週間前に母と子が無くなってたから勝手に子守唄なのかなと考えてる。
10:名も無き被検体774号+@\(^o^)/[]2016/06/09(木)18:10:19.27ID:1KV3iy+s.net
>>9
こえーー
11:名も無き被検体774号+@\(^o^)/[]2016/06/09(木)18:11:44.20ID:UIoDiL4h.net
>>9
これ見て思い出した
小学生ぐらいのときに母親の友達家族と海沿いの別荘?かなんかに泊まった時
夜通し女の人が何人かで民謡を歌ってるようなのがずっと聞こえてた
夏休みだったからどっかで祭りでもしてたのかもしれないけど
16:名も無き被検体774号+@\(^o^)/[sage]2016/06/09(木)18:15:32.44ID:q025IK5S.net
>>10
>>11
付け加えるなら歌声聞こえるやつと聞こえないやつが半々くらいに別れた。
12:名も無き被検体774号+@\(^o^)/[sage]2016/06/09(木)18:12:02.37ID:3uEhX+gv.net
見たことはない
音だけなら何度か
18:名も無き被検体774号+@\(^o^)/[]2016/06/09(木)18:16:13.12ID:nflvgJzg.net
小さい頃近所の公園に行くと飛行機のブーンていう音が聞こえてた
いつ行ってもブーンていってるの
特に気にしてなかったんだけど、ある日ばあちゃんが、昔そこで米軍機がおっこってきてパイロットは生きてたんだけど皆んなになぶり殺しにされたって言った
怖くなった
\(^o^)/
24:名も無き被検体774号+[]2016/06/09(木)18:30:10.05ID:742pOTQOu
神社のとこにある崖に白装束の人がいた
だが断崖絶壁なのであれいったい
26:名も無き被検体774号+@\(^o^)/[]2016/06/09(木)18:33:49.23ID:tNeCSPVX.net
オナラ出ると思って透かそうとしたらウンコ出ちゃうのは霊の仕業だよね
27:名も無き被検体774号+@\(^o^)/[]2016/06/09(木)18:35:05.27ID:1KV3iy+s.net
>>26
トイレの神様のしわざでしょ
28:名も無き被検体774号+@\(^o^)/[sage]2016/06/09(木)18:47:42.85ID:BTaDw+Qq.net
死んだ親父が心霊写真として写ったぐらい
38:名も無き被検体774号+@\(^o^)/[]2016/06/09(木)19:29:13.37ID:zSQEibnl.net
森の中の川のせせらぎって暗闇で聞くと話し声に聞こえてこない?
39:名も無き被検体774号+@\(^o^)/[]2016/06/09(木)19:41:51.11ID:xrH/tGdq.net
ある日友人が
「疲れてるだけなのか憑かれてるのか判断して」
と言ってきた
心霊体験をしてみたかった俺は坊さんの友人含む五人で夜中にそいつのアパートの部屋に押し掛けた
そしたらあらゆる家電が勝手に点いたり消えたり、急に水道から水が流れたり、ドアを激しく叩く音が聞こえたりともう早速帰りたくなったが暗い夜道を帰るのも怖いっていうねw
他にも上の階なんてないのに上から走る音が聞こえたり、何もない空間から破裂音がしまくったり等々生きた心地がしなかった
坊さんが
「俺に任せとけ」
と張り切ってお経を唱え始めたけど見る見る顔色が悪くなって号泣
「ごめん、これは無理…」
って便所にゲロ吐きに行って俺も泣きたくなった
お通夜状態で朝を迎えてそのまま解散
二ヶ月後引っ越したらその部屋に居憑いたのかおさまったらしい
41:名も無き被検体774号+@\(^o^)/[]2016/06/09(木)20:07:12.31ID:1KV3iy+s.net
>>39
坊さんに笑った
44:名も無き被検体774号+@\(^o^)/[sage]2016/06/09(木)21:23:01.31ID:dHD4lW38.net
自分の体験としてはお経を唱えながら心霊トンネルを歩いていたら
耳元で
「効かないよ~www」
とボイチェンしたような声が響いて鳥肌たって脱兎でトンネルを飛び出したぐらいか あとは金縛りの話が多い
目を開けたら真顔AAのような顔が鼻先にあったとか
(続きは『続きを読む』をクリック)
教えて
2:名も無き被検体774号+@\(^o^)/[]2016/06/09(木)18:05:46.98ID:1KV3iy+s.net
ほんとにあった呪いのビデオ見てて、ほんとに怖くて鳥肌たった瞬間、誰もいない部屋のオーディオから音楽流れたくらい。
3:名も無き被検体774号+@\(^o^)/[sage]2016/06/09(木)18:06:30.51ID:fVRzTy/o.net
>>2
十分こえーよ
4:名も無き被検体774号+@\(^o^)/[]2016/06/09(木)18:06:32.66ID:UIoDiL4h.net
こどものころズル休みしたら誰もいないのに部屋のドア蹴られた
ひとりかくれんぼして写真撮ったらオーブうつった
7:名も無き被検体774号+@\(^o^)/[]2016/06/09(木)18:07:47.02ID:ypDbQpEB.net
月に1、2回の頻度で金縛りになる
心霊現象じゃないけど幻覚とか見えてこわい
9:名も無き被検体774号+@\(^o^)/[sage]2016/06/09(木)18:09:10.89ID:q025IK5S.net
バーベキューやってて、夜の9時に余韻で駄弁ってたら男しかいないのに川の方から女の歌声が聞こえ始めた。
調べたらその二週間前に母と子が無くなってたから勝手に子守唄なのかなと考えてる。
10:名も無き被検体774号+@\(^o^)/[]2016/06/09(木)18:10:19.27ID:1KV3iy+s.net
>>9
こえーー
11:名も無き被検体774号+@\(^o^)/[]2016/06/09(木)18:11:44.20ID:UIoDiL4h.net
>>9
これ見て思い出した
小学生ぐらいのときに母親の友達家族と海沿いの別荘?かなんかに泊まった時
夜通し女の人が何人かで民謡を歌ってるようなのがずっと聞こえてた
夏休みだったからどっかで祭りでもしてたのかもしれないけど
16:名も無き被検体774号+@\(^o^)/[sage]2016/06/09(木)18:15:32.44ID:q025IK5S.net
>>10
>>11
付け加えるなら歌声聞こえるやつと聞こえないやつが半々くらいに別れた。
12:名も無き被検体774号+@\(^o^)/[sage]2016/06/09(木)18:12:02.37ID:3uEhX+gv.net
見たことはない
音だけなら何度か
18:名も無き被検体774号+@\(^o^)/[]2016/06/09(木)18:16:13.12ID:nflvgJzg.net
小さい頃近所の公園に行くと飛行機のブーンていう音が聞こえてた
いつ行ってもブーンていってるの
特に気にしてなかったんだけど、ある日ばあちゃんが、昔そこで米軍機がおっこってきてパイロットは生きてたんだけど皆んなになぶり殺しにされたって言った
怖くなった
\(^o^)/
24:名も無き被検体774号+[]2016/06/09(木)18:30:10.05ID:742pOTQOu
神社のとこにある崖に白装束の人がいた
だが断崖絶壁なのであれいったい
26:名も無き被検体774号+@\(^o^)/[]2016/06/09(木)18:33:49.23ID:tNeCSPVX.net
オナラ出ると思って透かそうとしたらウンコ出ちゃうのは霊の仕業だよね
27:名も無き被検体774号+@\(^o^)/[]2016/06/09(木)18:35:05.27ID:1KV3iy+s.net
>>26
トイレの神様のしわざでしょ
28:名も無き被検体774号+@\(^o^)/[sage]2016/06/09(木)18:47:42.85ID:BTaDw+Qq.net
死んだ親父が心霊写真として写ったぐらい
38:名も無き被検体774号+@\(^o^)/[]2016/06/09(木)19:29:13.37ID:zSQEibnl.net
森の中の川のせせらぎって暗闇で聞くと話し声に聞こえてこない?
39:名も無き被検体774号+@\(^o^)/[]2016/06/09(木)19:41:51.11ID:xrH/tGdq.net
ある日友人が
「疲れてるだけなのか憑かれてるのか判断して」
と言ってきた
心霊体験をしてみたかった俺は坊さんの友人含む五人で夜中にそいつのアパートの部屋に押し掛けた
そしたらあらゆる家電が勝手に点いたり消えたり、急に水道から水が流れたり、ドアを激しく叩く音が聞こえたりともう早速帰りたくなったが暗い夜道を帰るのも怖いっていうねw
他にも上の階なんてないのに上から走る音が聞こえたり、何もない空間から破裂音がしまくったり等々生きた心地がしなかった
坊さんが
「俺に任せとけ」
と張り切ってお経を唱え始めたけど見る見る顔色が悪くなって号泣
「ごめん、これは無理…」
って便所にゲロ吐きに行って俺も泣きたくなった
お通夜状態で朝を迎えてそのまま解散
二ヶ月後引っ越したらその部屋に居憑いたのかおさまったらしい
41:名も無き被検体774号+@\(^o^)/[]2016/06/09(木)20:07:12.31ID:1KV3iy+s.net
>>39
坊さんに笑った
44:名も無き被検体774号+@\(^o^)/[sage]2016/06/09(木)21:23:01.31ID:dHD4lW38.net
自分の体験としてはお経を唱えながら心霊トンネルを歩いていたら
耳元で
「効かないよ~www」
とボイチェンしたような声が響いて鳥肌たって脱兎でトンネルを飛び出したぐらいか あとは金縛りの話が多い
目を開けたら真顔AAのような顔が鼻先にあったとか
(続きは『続きを読む』をクリック)
白い人、黒い人
2016.06.20 (Mon) | Category : ホラー・怪奇現象・不思議現象
157:本当にあった怖い名無し@\(^o^)/[]2016/06/16(木)18:55:55.56ID:XjRr7I4k0.net
あまり怖くは無いでしょうが、1つだけ
昔から両親が共働きで、私は父の職場の近くにある祖母の家に良く預けられていました。
祖父を早くに亡くした事もあって寂しかったのでしょうか、祖母は幼い私をとても可愛がってくれましたし、私も祖母の家へ遊びに行くのを楽しみにしていました。
私が小学校高学年になり1人で留守番出来るようになってからは祖母の家を訪れる機会も減ったのですが、それでも年末年始は両親と私が祖母の家に泊まって4人で過ごすのが習慣になっていました。
そうやって集まった時はいつも皆で昔の話に花を咲かせるのですが、私は(自分の孫は皆そう見えるのでしょうが)変わった子供だったようで、ゲームもせず図鑑を眺めたり、幼児に似つかわしくない難しい言葉を話して周囲を沸かせたり、と言った祖母バカエピソードの中に1つ、
「〇〇は良く変な人を見ていた」
というものがありました。
158:本当にあった怖い名無し@\(^o^)/[]2016/06/16(木)19:00:27.39ID:XjRr7I4k0.net
私にはそんな記憶はないのですが、祖母が言うには幼い頃の私は時々ふっと遠くを見る仕草をする事があり、祖母と楽しそうに遊んでいる最中にもそれをする事が良くあった、と言うのです。
祖母が
「何を見ていたの?」
と尋ねると、私は
「白い人が通った」
と答えたそうです。
ただし、この人の色には種類があって、赤、青、黄色、緑などかなりカラフルな人がいたようですが、
祖母はいつも最後に
「ただね、あんたは黒い人が通りそうになると泣きながら隠れてたよ」
と言ってこの話を締めていました。
159:本当にあった怖い名無し@\(^o^)/[]2016/06/16(木)19:04:15.12ID:XjRr7I4k0.net
それから時は経ち、私は社会人として後輩も迎え、祖母は6年前から認知症が始まって施設に入りました。
まだ両親の事は覚えているようですが、時々私が顔を出しても殆どの場合は思い出してくれません。
仕方がないのでその時は友達のような感覚で簡単な質問をしながら会話をするのですが、最近祖母がこう言うのです。
「今日はまた黒い方が大勢来てるんですね」
と。
すみません、無駄に長くなってしまいました。
書きだめをしておけば良かったですね。
引用元:ほんのりと怖い話スレ その117
http://toro.2ch.sc/test/read.cgi/occult/1465654961/157-159
あまり怖くは無いでしょうが、1つだけ
昔から両親が共働きで、私は父の職場の近くにある祖母の家に良く預けられていました。
祖父を早くに亡くした事もあって寂しかったのでしょうか、祖母は幼い私をとても可愛がってくれましたし、私も祖母の家へ遊びに行くのを楽しみにしていました。
私が小学校高学年になり1人で留守番出来るようになってからは祖母の家を訪れる機会も減ったのですが、それでも年末年始は両親と私が祖母の家に泊まって4人で過ごすのが習慣になっていました。
そうやって集まった時はいつも皆で昔の話に花を咲かせるのですが、私は(自分の孫は皆そう見えるのでしょうが)変わった子供だったようで、ゲームもせず図鑑を眺めたり、幼児に似つかわしくない難しい言葉を話して周囲を沸かせたり、と言った祖母バカエピソードの中に1つ、
「〇〇は良く変な人を見ていた」
というものがありました。
158:本当にあった怖い名無し@\(^o^)/[]2016/06/16(木)19:00:27.39ID:XjRr7I4k0.net
私にはそんな記憶はないのですが、祖母が言うには幼い頃の私は時々ふっと遠くを見る仕草をする事があり、祖母と楽しそうに遊んでいる最中にもそれをする事が良くあった、と言うのです。
祖母が
「何を見ていたの?」
と尋ねると、私は
「白い人が通った」
と答えたそうです。
ただし、この人の色には種類があって、赤、青、黄色、緑などかなりカラフルな人がいたようですが、
祖母はいつも最後に
「ただね、あんたは黒い人が通りそうになると泣きながら隠れてたよ」
と言ってこの話を締めていました。
159:本当にあった怖い名無し@\(^o^)/[]2016/06/16(木)19:04:15.12ID:XjRr7I4k0.net
それから時は経ち、私は社会人として後輩も迎え、祖母は6年前から認知症が始まって施設に入りました。
まだ両親の事は覚えているようですが、時々私が顔を出しても殆どの場合は思い出してくれません。
仕方がないのでその時は友達のような感覚で簡単な質問をしながら会話をするのですが、最近祖母がこう言うのです。
「今日はまた黒い方が大勢来てるんですね」
と。
すみません、無駄に長くなってしまいました。
書きだめをしておけば良かったですね。
引用元:ほんのりと怖い話スレ その117
http://toro.2ch.sc/test/read.cgi/occult/1465654961/157-159
実体験を暇なときに置いていく
2016.06.20 (Mon) | Category : ホラー・怪奇現象・不思議現象
1:セキ[]2016/04/25(月)01:45:13.04ID:24ruPr5Nw
需要無くてもあっても実際の体験を書きなぐっていくスレ。
心霊、不思議なものさまざま。
書いてる本人が怖くないので、読み手もそこまで怖くないかも。
何か途中で質問があればどうぞ。
※誹謗、中傷は止めてください。
2:セキ[]2016/04/25(月)01:51:54.66ID:24ruPr5Nw
早朝、ほとんど人通りのいない横断歩道で信号待ちをしていたら、顔が身体に対して大きくて首が長く、身体はガリガリの腰簑だけ巻いた50cmか60cmくらいの小人(?)が青信号になった途端に目でほとんど追えない速度で隣を横断歩道を走っていったが、物音はしなかった。
横断歩道を渡ってから、その小人(?)の行った方を探したがどこにもいなかった。
3:セキ[]2016/04/25(月)09:49:12.88ID:cCzMsDjP7
空から人が落下してきたと思ったら、ものすごい笑顔だった。
そして落下してきたのしては速度が物凄いゆっくりで、落下していくまま、地面に吸い込まれていった。
そこで幽霊かと気付いて、そのままその場を後にした。
こういうのは何回かある。
4:セキ[]2016/04/25(月)17:35:14.24ID:8YWshb4BN
夏の日、夕飯を食べていると、虹色のピラピラが大量に波打ちながら数分間に渡り、壁に海があるように通りすぎていった。
探偵ナ○トスクープの放送禁止になった映像のピラピラに似ているなぁと思いながら、現れて消えるまでご飯を食べながら見ていた。
虹色だから綺麗に感じると思ったけど、何も感じず、首を傾げる。
5:セキ[]2016/04/26(火)00:48:55.43ID:mOujbijus
とあるトンネルで、下半身がなく、内蔵が出ている霊を見る。
その霊は、軍服を着ており、あたまには軍人の被っているヘルメットを被っていて、そして、彼は匍匐前進をしていた。
きっとまだ自身が死んでいるのに気付いていないのだろう。
おそらく、ずっとそのトンネルの中で匍匐前進を続けるに違いない。
そう思うと空しくなった。
6:セキ[]2016/04/26(火)01:40:35.27ID:mOujbijus
人の恨みとは怖いもので、無意識に呪ってくるらしい。
座っていた椅子が何もしていないのに少し上に持ち上がり、ガタッと音を立てて呪いがきたのだなぁ、何もこっちはしてないと思うのに。
そう思って向こうに返るようにおもえば、案外簡単に返るもので、こっちはとてもピンピンしている。
呪ってきた相手がどうなったかは知らない。
7:セキ[]2016/04/27(水)03:12:01.67ID:RXHs8/sWm
幽霊が服を裏返して着るのは本当らしい。
バイト先に出た、どこかに電話しながら歩いて消えた全身白い服のTシャツ、ジーパンの兄ちゃんが服を裏返して着てた。
ジーパンまではじっくり見ていないが、Tシャツは確かに裏返しで着ていた。
ただ、違う幽霊は普通に着てたので幽霊のなんらかの段階によるんだろうか。
あと、兄ちゃんはどこに電話をかけていたのか。
8:セキ[]2016/04/27(水)09:39:52.80ID:s6qb2FoYj
UFOを何度か見た。
人といるときに見る事が多かったのに、何故か他の人が見えない情況の時に見ていた。
一人の時は一度か二度と少ない。
不思議な話だが、自分達は見ていないからって見たことを信じない人もいた。
仕方ない。
9:セキ[]2016/04/28(木)16:17:00.69ID:3rPJ6YnSo
大きな顔があった。
男の顔だ。
あまりにも大きいので邪魔だなぁと思って、観察しているとフッと消えた。
霊も観察されると気分を害すようだ。
10:セキ[]2016/04/29(金)23:19:16.16ID:Jtxz7+s67
金色の龍を数回見た。
金色の龍はなんの意味があるのか。
空へ昇る龍は綺麗だった。
11:本当にあった怖い名無し[sage]2016/04/30(土)15:08:56.35ID:g1ZcaphXu
本当に実体験かどうかは確かめようもないが
あなたの文章はなかなかおもしろい
(続きは『続きを読む』をクリック)
需要無くてもあっても実際の体験を書きなぐっていくスレ。
心霊、不思議なものさまざま。
書いてる本人が怖くないので、読み手もそこまで怖くないかも。
何か途中で質問があればどうぞ。
※誹謗、中傷は止めてください。
2:セキ[]2016/04/25(月)01:51:54.66ID:24ruPr5Nw
早朝、ほとんど人通りのいない横断歩道で信号待ちをしていたら、顔が身体に対して大きくて首が長く、身体はガリガリの腰簑だけ巻いた50cmか60cmくらいの小人(?)が青信号になった途端に目でほとんど追えない速度で隣を横断歩道を走っていったが、物音はしなかった。
横断歩道を渡ってから、その小人(?)の行った方を探したがどこにもいなかった。
3:セキ[]2016/04/25(月)09:49:12.88ID:cCzMsDjP7
空から人が落下してきたと思ったら、ものすごい笑顔だった。
そして落下してきたのしては速度が物凄いゆっくりで、落下していくまま、地面に吸い込まれていった。
そこで幽霊かと気付いて、そのままその場を後にした。
こういうのは何回かある。
4:セキ[]2016/04/25(月)17:35:14.24ID:8YWshb4BN
夏の日、夕飯を食べていると、虹色のピラピラが大量に波打ちながら数分間に渡り、壁に海があるように通りすぎていった。
探偵ナ○トスクープの放送禁止になった映像のピラピラに似ているなぁと思いながら、現れて消えるまでご飯を食べながら見ていた。
虹色だから綺麗に感じると思ったけど、何も感じず、首を傾げる。
5:セキ[]2016/04/26(火)00:48:55.43ID:mOujbijus
とあるトンネルで、下半身がなく、内蔵が出ている霊を見る。
その霊は、軍服を着ており、あたまには軍人の被っているヘルメットを被っていて、そして、彼は匍匐前進をしていた。
きっとまだ自身が死んでいるのに気付いていないのだろう。
おそらく、ずっとそのトンネルの中で匍匐前進を続けるに違いない。
そう思うと空しくなった。
6:セキ[]2016/04/26(火)01:40:35.27ID:mOujbijus
人の恨みとは怖いもので、無意識に呪ってくるらしい。
座っていた椅子が何もしていないのに少し上に持ち上がり、ガタッと音を立てて呪いがきたのだなぁ、何もこっちはしてないと思うのに。
そう思って向こうに返るようにおもえば、案外簡単に返るもので、こっちはとてもピンピンしている。
呪ってきた相手がどうなったかは知らない。
7:セキ[]2016/04/27(水)03:12:01.67ID:RXHs8/sWm
幽霊が服を裏返して着るのは本当らしい。
バイト先に出た、どこかに電話しながら歩いて消えた全身白い服のTシャツ、ジーパンの兄ちゃんが服を裏返して着てた。
ジーパンまではじっくり見ていないが、Tシャツは確かに裏返しで着ていた。
ただ、違う幽霊は普通に着てたので幽霊のなんらかの段階によるんだろうか。
あと、兄ちゃんはどこに電話をかけていたのか。
8:セキ[]2016/04/27(水)09:39:52.80ID:s6qb2FoYj
UFOを何度か見た。
人といるときに見る事が多かったのに、何故か他の人が見えない情況の時に見ていた。
一人の時は一度か二度と少ない。
不思議な話だが、自分達は見ていないからって見たことを信じない人もいた。
仕方ない。
9:セキ[]2016/04/28(木)16:17:00.69ID:3rPJ6YnSo
大きな顔があった。
男の顔だ。
あまりにも大きいので邪魔だなぁと思って、観察しているとフッと消えた。
霊も観察されると気分を害すようだ。
10:セキ[]2016/04/29(金)23:19:16.16ID:Jtxz7+s67
金色の龍を数回見た。
金色の龍はなんの意味があるのか。
空へ昇る龍は綺麗だった。
11:本当にあった怖い名無し[sage]2016/04/30(土)15:08:56.35ID:g1ZcaphXu
本当に実体験かどうかは確かめようもないが
あなたの文章はなかなかおもしろい
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アパートの隣人
2016.06.20 (Mon) | Category : ホラー・怪奇現象・不思議現象
497:本当にあった怖い名無し:2006/06/22(木)11:17:04ID:BeDpXAH30
最近引っ越したアパートの隣人の事。
ここは学生や単身者がほとんどなので、引越しあいさつなどは特に無い。
(あいさつに行っても、生活時間がまちまちで会えない事が多いから)
自分が入居してしばらくすると、深夜隣から声がする事に気が付いた。
隣に住んでるんだから声がしてもおかしくないんだけど、ちょっと気になった。
H系かと期待していたがそうでもなく
『なんなんだ、どうしてだ、やめてくれ』
など。
毎日、毎日、繰り返される。
ある日朝の出かけに隣人と出くわした。
あいさつも兼ねて声を掛けてみた。
気弱そうだか人の良い感じ、聞くと近くの大学に通っているらしい。
一緒の駅を利用しているとの事だったので、その朝は雑談しながら行く事にした。
するとちょっと言いにくそうに彼は聞いてきた。
『引っ越してから部屋はどうですか?』
二階の角部屋で日当たりも環境もまぁまぁ、割と気に入ってるっと話すと
『いや・・・まぁ・・・そうなんですけど・・・』
っとなんだかハッキリしない口調。
気にはなったが駅に着き、ホームが違うのでそこで別れた。
その晩も、その後もやはり深夜の声は続いた。
498:497:2006/06/22(木)11:17:52ID:BeDpXAH30
それからしばらくして、また朝一緒になったのでさり気なくその事を聞いてみる事にした。
自分『やぁ、この前はどうも。話途中で別れた感じで気になってたんだ』
しかし、彼はハッキリしない。
自分『最近調子はどう?そうそう、君は1人暮らし?それとも誰かルームメイトでも?』
彼の顔がこわばり
『どうしてそう思うのですか?』
っと聞いてきた。
自分『いや、夜中にさ話し声がね。だから』
すると、突然立止り彼は話始めた。
ようは幽霊がでるらしい。
夜中になると、寝ていようが起きていようが何者かが自分の部屋に現れると。
えぇー、ホントに?っとオドロキながらもちょっと信じられなかった。
彼は私の反応にちょっとガッカリの様子で、そのまま別れた。
そして、その夜事態は急変した。
(続きは『続きを読む』をクリック)
最近引っ越したアパートの隣人の事。
ここは学生や単身者がほとんどなので、引越しあいさつなどは特に無い。
(あいさつに行っても、生活時間がまちまちで会えない事が多いから)
自分が入居してしばらくすると、深夜隣から声がする事に気が付いた。
隣に住んでるんだから声がしてもおかしくないんだけど、ちょっと気になった。
H系かと期待していたがそうでもなく
『なんなんだ、どうしてだ、やめてくれ』
など。
毎日、毎日、繰り返される。
ある日朝の出かけに隣人と出くわした。
あいさつも兼ねて声を掛けてみた。
気弱そうだか人の良い感じ、聞くと近くの大学に通っているらしい。
一緒の駅を利用しているとの事だったので、その朝は雑談しながら行く事にした。
するとちょっと言いにくそうに彼は聞いてきた。
『引っ越してから部屋はどうですか?』
二階の角部屋で日当たりも環境もまぁまぁ、割と気に入ってるっと話すと
『いや・・・まぁ・・・そうなんですけど・・・』
っとなんだかハッキリしない口調。
気にはなったが駅に着き、ホームが違うのでそこで別れた。
その晩も、その後もやはり深夜の声は続いた。
498:497:2006/06/22(木)11:17:52ID:BeDpXAH30
それからしばらくして、また朝一緒になったのでさり気なくその事を聞いてみる事にした。
自分『やぁ、この前はどうも。話途中で別れた感じで気になってたんだ』
しかし、彼はハッキリしない。
自分『最近調子はどう?そうそう、君は1人暮らし?それとも誰かルームメイトでも?』
彼の顔がこわばり
『どうしてそう思うのですか?』
っと聞いてきた。
自分『いや、夜中にさ話し声がね。だから』
すると、突然立止り彼は話始めた。
ようは幽霊がでるらしい。
夜中になると、寝ていようが起きていようが何者かが自分の部屋に現れると。
えぇー、ホントに?っとオドロキながらもちょっと信じられなかった。
彼は私の反応にちょっとガッカリの様子で、そのまま別れた。
そして、その夜事態は急変した。
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