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都市伝説・・・奇憚・・・blog

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満員電車を見た。

2017.02.11 (Sat) Category : ホラー・怪奇現象・不思議現象

23 :本当にあった怖い名無し :04/10/06 11:49:56 ID:6NrweTr9
昨日の夜鉄橋を渡る満員電車を見た。
こんな田舎では、いつもは貨物列車しか通らないのに…
しかも夜中2時。
あの満員電車はどこに??


 

引用元:不可解な体験、謎な話~enigma~ Part23
http://www.geocities.co.jp/HeartLand-Tachibana/7672/enigma/part23.html23




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アトムのテーマ

2017.02.11 (Sat) Category : ホラー・怪奇現象・不思議現象

714本当にあった怖い名無しsageNew!2006/06/15(木)12:23:37ID:BIKN2aaa0
これは私が高校1年の時に体験した話です。

私は自転車を利用して旅行するのが好きで、その年の夏休みも部活が休みになった3日間を利用して友人と二人で千葉から伊豆まで自転車旅行に行きました。
前日の夕方に出発し、次の日は予約していた安いホテルに泊まりました。
いろいろと寄り道したのでホテルについたのは7時頃でした。

私たちはかなり疲れていたので、食事と入浴を済ますとすぐに眠ることにしました。
その部屋は座敷で、寝具もベッドではなく敷布団でした。
私は布団に入るとすぐに眠りにつきましたが、しばらくして寝苦しさを感じ、目を覚ましました。

起き上がろうとしても体中がしびれて起きあがれず、身動き一つできません。
頭はまるで泥酔した時みたいにぼんやりしていて、耳鳴りもしていました。
しばらくしてもしびれはとれず、
「もしかして私死んじゃうの?」
と激しくあせりました。

隣にいる友人に助けを求めようと声を出そうとしましたが
「あ…ぐぅ…」
程度しか声が出せません。

とそのとき突然頭の中に大音量で鉄腕アトムのテーマが聞こえてきました。
「そ~ら~をこ~えて~~、ららら、ほ~し~のか~なた~~」
その声がすごく不気味で、伸びきったテープみたいな音調で、子供のような歌声でした。
その歌声を聴いているとものすごい頭痛に襲われ
何度も
「死んじゃう、助けて、助けて。」
と心の中で念じていました。



715本当にあった怖い名無しsageNew!2006/06/15(木)12:28:07ID:BIKN2aaa0
気づくと明け方になっていました。
私はどうやら気絶していたようで友人に起こされました。
友人は真っ青な顔を押しており
「あれを見ろ」
と天井を指差しました。

天井にはオレンジ色のクレヨンで何かを書いた上から黄色いクレヨンでぐちゃぐちゃに塗りつぶしたような絵が描かれていました。
(消そうとしたのか、かなり薄っすらとしていました。)
あまりにも目立つところに書かれているし、昨日気づかなかったわけないので、友人と
「昨日はあんな絵なかったよな。」
と確認しあい、怖くなって朝一番にホテルを出ました。

これは朝食を食べながら友人から聞いた話なのですが、友人も前の日は起きており、アトムのテーマを聞いていたようです。
しかも、友人は私よりもっと早く金縛りにありにあっていたそうです。
ここからはその友人の話です。



717本当にあった怖い名無しsageNew!2006/06/15(木)12:31:37ID:BIKN2aaa0
友人は目が覚めると金縛りにあっていることに気づき、しばらく耐えていたそうです。
その時部屋の隅に白くて丸い塊がボヤ~ッと浮いており、しばらくその塊を眺めていると、私たちの寝ている布団の周りを、白い女が歩き回っていたそうです。
その女は麦藁帽子のようなものをかぶっており、目の部分がぼやけていてまるで黒い空洞みたいだったそうです。

友人はその女が何かを探しているんだと思い、心の中で
「そこにあるぞ。」
と念じ白い塊の方を向くと、女が消え、大音量のアトムのテーマが頭の中に流れてきたんだそうです。

今でもアトムのテーマを聞くとあのときの不気味な歌声がよみがえり背筋が寒くなります。


 

引用元:死ぬ程洒落にならない怖い話を集めてみない?132
http://mimizun.com/log/2ch/occult/1149806001/714-717




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幽霊を信じるきっかけ

2017.02.10 (Fri) Category : ホラー・怪奇現象・不思議現象

899:本当にあった怖い名無し@\(^o^)/[]2017/01/31(火)11:46:31.18ID:MWTO96UF0.net
初めて投稿します。

幽霊が本当にいるかもと思うようになったときの体験です。(少し長くなります。ご容赦ください)



900:本当にあった怖い名無し@\(^o^)/[]2017/01/31(火)11:49:30.38ID:MWTO96UF0.net
自分は、5~6歳の頃、線路沿いにあるマンションに住んでました。
夜寝ようとすると、ほぼ毎回、金縛りにあい、金縛りになると、必ず、へんなものを見えるので、怖くて仕方ありませんでした。

どんなものが見えるかというと、
仰向けで動けない自分の顔を分厚い眼鏡をかけた学生服の男性がのぞき込んでいたり、
透明のモヤが自分の身体に入ったり(ものすごく気持ち悪い)出たりを繰り返したり、



901:本当にあった怖い名無し@\(^o^)/[]2017/01/31(火)11:50:40.80ID:MWTO96UF0.net
だいたいは、目をぎゅっと閉じて我慢していれば、恐怖と緊張で疲れて寝て(気絶?)しまい、いずれ朝になります。
ただ困るのは、朝起きると身体に力が入らず、だいたい5分くらいは身体を起こせないことでした。

怖くて寝たくないわ、朝身体が動かなくなるわで、親に相談しました。
しかし、幼い自分の言い分は、夢だと決めつけられました(信じてくれない親にまじ怒りを覚えました)。

夢じゃないと力説すると、怖がりの子供が親と寝たがっていると感違いされ、更に違うと細かく内容を説明すると、親が怖い話を嫌がったのか、嘘つくな!と怒りはじめるしまつでした。



902:本当にあった怖い名無し@\(^o^)/[]2017/01/31(火)11:52:05.48ID:MWTO96UF0.net
小学3年の頃、マンションから一軒家に引っ越しました。
引っ越し先では、とたんに、金縛りにあう回数が激減。
しばらくすると、マンションでの金縛りの出来事は、親の言うように、夢か幻だったのかなと思うようになり、幽霊などの存在は全く信じない人間に成長しました。

20歳になると、S県にある学生寮で暮らし始めました。
その寮は、最寄り駅から線路沿い徒歩10分くらいの場所にあり、線路沿いの道路は死亡事故が多いらしく、最寄り駅から寮に帰るまでの途中に「死亡事故多発注意」の看板があります。



903:本当にあった怖い名無し@\(^o^)/[]2017/01/31(火)11:54:08.65ID:MWTO96UF0.net
その頃、学生社員として居酒屋で働いていた自分は、終電で寮に帰宅する際、その看板付近を通るのが嫌でした。
ただでさえ、深夜であまり人気のない暗い道路が薄気味悪いのに、「死亡」の文字が書かれた看板は怖さを増大させます。
そのせいか分かりませんが、最寄り駅から寮に帰るまでの間、
誰もいないのに後ろに誰かついてきてる気配がしたり、
背筋が寒くなり、鳥肌がたったりするので、怖くて仕方ありません。

自分に言い聞かせるように、
「この世に幽霊なんかいないんだから、怖くないぞ~!怖くない!」
と、頭の中で繰り返しながら帰宅しました。
今思うと、この言葉を否定するために、彼女があらわれたのかと勘ぐってしまいます。。



904:本当にあった怖い名無し@\(^o^)/[]2017/01/31(火)11:55:55.29ID:MWTO96UF0.net
ある日、日々の居酒屋仕事で寝不足気味の上、学校が休みだった為、昼の2時ごろまで寝てしまいました。
たぶん、その日は15時間くらい寝たと思います。

起きてすぐ、寮の食堂に向かい、唐揚げ定食を食べました。
他の寮生と他愛のない会話もしました。
起きてから2時間くらい経過したと思います。
急に眠気が襲ってきました。
今まで経験した事のないほどの眠気で、今すぐ倒れてしまいたいと思うほど、身体が重い。

自分は相部屋だった為、同室の寮生Tに、カーテンを閉めて、昼寝する事を伝えました。
Tも
「オレも眠いから寝るわ」
と言うので、2人して寝る事にしました。
食堂から部屋に行くまでの間も、眠気の為か、身体が異常に重く、壁に寄りかかってでないと歩けなかったのを覚えています。
部屋には、壁側両脇にベッドが一つずつあり、それぞれのベッドで寝ました。



905:本当にあった怖い名無し@\(^o^)/[]2017/01/31(火)11:58:10.24ID:MWTO96UF0.net
寝ると、普段の夢とは全く異なる夢をみました。
自分の見る夢は今まで、自分は「自分」だったのですが、この時は、「他人(男性)」でした。
「他人」の自分は、
夢の中で殺人を犯したり、
知らない商店街を歩いたり、
これでもかってくらい所狭しに子供布団が並んでいる教会の屋根裏部屋の映像が見えたりしました。
そして、最後は、喫茶店です。

自分は4人用テーブルに座っていました。
正面に20台前半くらいの男性と女性が座っています。
3人は、幼なじみで、久しぶりに会ったようでした。
お互いの近況を話したのち、ある女の子の話になります。



906:本当にあった怖い名無し@\(^o^)/[]2017/01/31(火)11:59:42.95ID:MWTO96UF0.net
実は3人には、共通の幼なじみの女の子がいたのですが、彼女は病弱で、いろんな病院で入退院繰り返し、別の街へ引っ越していきました。
正面の男性が、その彼女が最近、この街に戻ってきたと言います。

「へ~」
と思って聞いていると、いつの間にか、テーブルの上に手紙があります。
なんだこれ?と思っていると、
正面の男性が
「おまえ宛だよ」
と言うので、中身をみてみました。

手紙には、病弱の幼なじみの女の子が、今まで体験したと思われる出来事が箇条書きで大量に書いてありました。
気持ち悪?!と思った瞬間、なぜ今まで気付かなかったか。。。自分の左隣に誰かがいます。
おそるおそる左をみてみると、まるでムンクの叫びそっくりの顔した女の子がいて、彼女が金切り声をあげました。



907:本当にあった怖い名無し@\(^o^)/[]2017/01/31(火)12:01:32.66ID:MWTO96UF0.net
そこで目が覚めました。
目の前に、自分の部屋の天井が見えます。
瞬間、
「ヤバい。。」
と思いました。
自分は、金縛りなる直前、「くる」と感覚で分かる、その感覚が襲ってきたんです。
ヤバいと思ったのは、金縛り=へんなものが見える、からです。

やっばり見えました。。
仰向けに寝ている自分が首を下に向ける(金縛り中、なぜか首だけはいつも動きます)と、自分の胸から、青白く発光した夢の中の病弱な女の子がはえています。。目から頭の先までだけ(海面から頭だけ出してるイルカみたいに)。
しかもこっちを睨んでいます。
「こりゃ怖い。ヤバい。。w」
と思い、左を見ました。
Tが反対側のベッドで寝ています。



908:本当にあった怖い名無し@\(^o^)/[]2017/01/31(火)12:03:25.48ID:MWTO96UF0.net
「タスケテ」
と声を出そうとしても、金縛りのせいか、声がまったく出ません。
何度も必死に声を出そうとしていると、かすれ声で
「タスケテ。。」
と出ました。

しかし、到底聞こえるはずはないな。。どうするかと思っていると、「自分の目の前」でTがはね起きました。
「おまえ、どうしたんだ?!」
と言いながら、自分の身体を揺さぶってくれ、すると、ひゅっと、胸から彼女が抜けていき、身体が動くようになりました。
自分は、ほっと安堵し、Tに感謝を伝えました。



909:本当にあった怖い名無し@\(^o^)/[]2017/01/31(火)12:04:43.23ID:MWTO96UF0.net
「まじでありがとう。。助かった」
「おまえ、どしたん。。?」
(しかし、一つ疑問があります)
「いやぁ。。オレ、声出なかったのに、なんで助けてくれたの?」
その言葉にTが一瞬かたまりました。
「おまえ、何言ってんだ?」
「え?」
「おまえ、大きな声で、『もう、あの家には帰りたくない!』って、叫んでたぞ」

自分は「タスケテ」としか言ってなかったはずなのですが、Tには、別の言葉を叫んでたように聞こえたようです。
Tがからんだ事で、幽霊って本当にいるのかな?って、思い始めるキッカケの出来事でした。

カンにはなりますが、「あの家」とは、夢で見た「教会の屋根裏部屋」な気がします。以上です。

 

引用元:ほんのりと怖い話スレ 122
http://toro.2ch.sc/test/read.cgi/occult/1482217947/899-909




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不可解な金属片

2017.02.10 (Fri) Category : ホラー・怪奇現象・不思議現象

954:地味変:04/10/0415:16:49ID:D31lK6/v
はじめまして。
自分、金属加工業を営んでいるのですが先日不可解な事がありました。

数ヶ月前より左手薬指の指先を使って何かを掴むとズキン!と痛みが走るようになっていました。
加工クズなどの切粉がちょうど神経にあたって痛む、というのとは少し違いました。
・・・そうですね、切粉のトゲの痛みを針で付く感じとするなら、この痛みは「痛みのおさまった傷口」を圧迫するような痛みでしょうか。

仕事柄、トゲなどの刺さることは日常茶飯事で慣れていたため放置していたのですが先日その場所から金属片が顔を出していたんですね。
あぁ、やっと押し出されてきたか?そのときはそう思ってとげ抜きやピンセットで取ろうとしたのですがどうしても取れません。
ちょうど三角形のテッペンが顔を出したような形状のため、はさんでも滑ってしまうんです。

ま、2-3日すれば勝手に取れるだろう、と思って数日が経過、気になる度にピンセットでつまんでは見るのですがいっこうに取れる気配もなく。。。
傷口に血がにじんでくるために子供のように舐めるクセがついてしまいました。

で、昨夜もいじってみたものの取れず、舌で滲んだ血を舐めたときなんです。
口の中に異物感。「ゴリッ」すぐに吐き出してみると小豆を半分にしたぐらいの金属塊が。
まさか?と思って指を見ると顔を出していた金属片がいません。
どこをどう押さえても痛くも痒くもないのです。血も止まっています。

かすかに、ほんとうにかすかにシャープペンの芯で刺した程度の傷口が「点」のようにあるだけなんです。
ギュッと絞るようにつまむと血が出てきますが傷口はやはり「点」のように小さなものです。



955:地味変:04/10/0415:17:29ID:D31lK6/v
それなのに吐き出したものは直径5mm、高さ4mm程度の円錐状の光沢金属。
(こんなの→△)で、底面(平面っぽいとこ)はあきらかに破断面の特徴を備え、三角錐の斜めの曲面は鏡のように周りが映り込むほどの鏡面仕上げ。
ウチで扱う工具、製造しているモノにはそんな鏡面仕上げが施されたモノなどなにもありません。
磁石につかない非磁性金属であることも確認。硬度はHRC65程度。

同業の方でないとわかりづらいと思いますが、硬度65の鏡面加工非磁性金属なんて取り扱う機会が「皆無」と言っていいようなシロモノです。
仕事柄付き合いのある知り合いに金属の種類を調べるために宅配便でおくりました。
名刺を1/3程度に切ってそこにセロハンテープで張り付け、それを手近にあった噛むブレスケアのケースに入れてきちんとフタもして。

知り合いから電話がかかってきました。
「おまえ、丁寧に包んで送ってきたけど肝心の中身入れ忘れてるよ」
空っぽのブレスケアのケースにセロハンテープを貼った名刺の切れ端だけが入っていたそうです。

いったいどこでどうやって自分の指に食い込んだのか?
こんな大きさのモノが体内からほとんど傷もつけずにどうやって出てきたのか?
そしてあの金属は一体何なのか?どこへ消えたのか?



976:本当にあった怖い名無し[sage]:04/10/0505:00:34ID:01z2yiqt
>>954-955
その知り合いの方は本当に信用できる人物なのでしょうか? 
送った金属片が消えるところに何か人為的な作為を感じます。
もしそれが地球上でまだ発見されていない未知の金属だったとしたら初めから無かった事にして故意に回収されたとは考えられませんか?
まあ、異星人からのインプラントで解決したいなら、それでも良いか・・・。



981:地味変[sage]:04/10/0508:59:28ID:m5Ke9wEM
マジレスしますと。。。
円錐状物体の平面部分は高硬度金属の破断的特性をあきらかに示しています。
「作られたもの」ではなく「作られたものの欠片」と思われますのでインプラントするようなシロモノには思えません。

何らかの意図を持ってインプラントするならば機能するであろう全面に加工の痕跡のある外観的特徴を備えるのが普通だと思います。
上記スレでの表現がちょっと足りなかったのですが、貼り付けた台紙に使った名刺は和紙の繊維が少し浮いているもので、セロハンテープは16mm幅のものを半分ほどの幅を重ねる様にして台紙の裏まで巻いて貼っていますし、セロハンテープで金属塊の全周を押さえるようにしていましたので抜け落ちは考えられません。

また、後日その知り合いに名刺の切れ端を見せてもらったのですがテープを剥がした様には全く見えませんでした。
(和紙なので剥がすと毛羽だってしまうので)

信用度といわれると個人的な印象でしか語れませんが、あと数年で会社を辞めて稼業の米農家(精米所を個人で持つぐらいの大地主)を継ぐことが決まっており金銭欲にも、出世欲にも縁のない男、というのが外面的評価です。
自分、山釣りに行くのですが信用できない人間と二人で山奥に入るのって凄く怖いと感じますが、彼とは何度も釣りに行っており、個人的感情でも信用しています。


 

引用元:不可解な体験、謎な話~enigma~ Part22
http://mimizun.com/log/2ch/occult/1091796768/954-981




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竹藪に注意

2017.02.10 (Fri) Category : ホラー・怪奇現象・不思議現象

640本当にあった怖い名無しsage2006/06/14(水)16:01:12ID:JySBYbv+0
子供の頃、隣の家に住んでいた友達が登っていた柿の木の枝が裂けて落ち、運悪く片方の金玉を刺しぬいて摘出の手術の為入院した事があった。

近所の子達でお見舞いに行ったら、その子のおじさんがいて、

「○のお見舞いに来てくれて、ありがとう。そういえば、おじさんの子供の頃におじさんの友達がゾウリで竹薮で遊んでいて、竹を刈った跡の切り株を間違えて踏み抜いた事があったんだ。慌ててその子の足を竹から抜くのを手伝って、ふと竹を見ると竹の形に丸く くり抜かれた 肉が 竹の節に詰まっていた。だから、竹薮に行く時は靴を履くように気を付けてね。」

と、笑顔で言われた。


 

引用元:死ぬ程洒落にならない怖い話を集めてみない?132
http://mimizun.com/log/2ch/occult/1149806001/640




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