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都市伝説・・・奇憚・・・blog

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最近ザワっとした話

2017.03.22 (Wed) Category : ホラー・怪奇現象・不思議現象

672:本当にあった怖い名無し@\(^o^)/[]2017/02/22(水)00:47:33.13ID:EhEn0G+V0.net
この前、初めてザワっとした話。

今の部屋に入居してから決まった夢を何度も見るようになっていた。
夢の中ではアパートの斜め向かいにある空き地が空き地じゃなくて、洒落た建物が建っている。
白い壁に深緑色の屋根をした洋風建築で、漫画のお屋敷みたいな建物。

そこには何人も住人がいるんだけど、幼稚園ぐらいの小さい女の子が頻繁に出入りしていて、その子は住民に見つからないように、かくれんぼをして遊んでる。
俺がたまたま見つけると、さあ次って感じで楽しそうにまたどこかへ行く。

これは、ただよく見るってだけで普通の夢だったんだけど、急に事情が変わった。

この前、妹が借りてったワゴン車を返しに来たときに友達を2人連れて来てうちの近所で4人一緒に飲むことになり、車のお礼におごってもらった。
(車は友達2人のために出したらしい)
1人は妹の職場の先輩女性で、もう一人はその幼馴染の男性だった。
どちらも昔、その空き地に建っていた社宅に両親と住んでいたそうだ。

その2人は10年ぶりぐらいに会って、久しぶりに一緒に行動してるんだけど、そんなタイミングで、たまたま昔の社宅のすぐ近くまでくることになって、面白いような気味が悪いようなって話だった。
2人が社宅について、当時知らない小さな女の子の人影を見たとか、そんな夢を最近も見るとか、そんな話をしてたんで、
「その社宅って白い壁に深緑色の屋根をした洋風建築とかじゃないよね?」
って聞いたらちょっとした騒ぎになった。その通りだったらしい。

それだけなんだけど、こっちとしては不思議でくらくらしたよ。
怖さはそれほど感じないけど、なんか因縁みたいなものがあるのかなと。



698:本当にあった怖い名無し@\(^o^)/[]2017/02/23(木)00:44:20.05ID:kUeQFCPx0.net
>>672
ここに書いてあるY子さんの兄ってもろに672じゃね?
洋館風の社宅
http://fuzzz.seesaa.net/article/447181756.html
こっちまでざわっとしたわ


 

引用元:みんなの不思議体験がききたい
http://toro.2ch.sc/test/read.cgi/occult/1483011251/672-698




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インド旅行にて

2017.03.22 (Wed) Category : ホラー・怪奇現象・不思議現象

79:本当にあった怖い名無し[sage]:05/01/1113:36:29ID:32YPXmNf
インドに旅行に行った時に、ベナレス(この表記には異論がある人もいると思うが日本で一般的な表記で)の安宿の部屋で昼間ぼーっとしてると、なぜか天井から下がった金具(鉄の棒の先が輪になっていた)を魅入ってしまったことがある。
何となく視線が外せなくなってその金具をじーっと見つめていた。そのうち、
(あそこにロープを掛けると首が吊れるかな?)
と言う考えが頭の中一杯に広がっていた。
しばらくして、ハッとして部屋から逃げるように外に出た。
あそこで何かあったのかな?普段は霊的なことは信じないが不思議な体験だった。
そのまま部屋を替えて貰うこともなく5日ほど滞在したけど。
当然、薬の類はやってないです。

(※管理人注:英語表記でベナレス(BENARES)、ヒンドゥー語表記でバラナシ(VARANASI)。より現地語に近い表記で、ワーラーナシーやヴァラーナスィーなどと表記されることもあるそうです。wikipediaではヴァーラーナシー表記。3×3EYESの龍皇の名前でもありますな)


 

引用元:不可解な体験、謎な話~enigma~ Part24
http://mimizun.com/log/2ch/occult/1104498240/79




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2年半前に別次元からこの世界にやってきたんだが

2017.03.21 (Tue) Category : ホラー・怪奇現象・不思議現象

1:本当にあった怖い名無し@\(^o^)/[]2017/01/23(月)02:32:30.15ID:Y3/nBDl00.net
嘘のような話に聞こえるかもしれないが本当の話。
2014年の7月にこの世界にやってきた。
今いる世界は前の世界と酷似しているけど全くの別次元なんだ。
いわゆるパラレルワールドってやつだと思う。
同じような体験してる人いないかなあ。
あれから2年半経つが元々いた世界に戻りたい。



2:本当にあった怖い名無し@\(^o^)/[sage]2017/01/23(月)02:36:42.93ID:ss4+Bwh70.net
教えてよん
やり方



3:本当にあった怖い名無し@\(^o^)/[]2017/01/23(月)02:40:07.94ID:Y3/nBDl00.net
>>2
やり方が分かってたら元の世界に戻れてる



4:白手◆W.cXayBSCs@\(^o^)/[]2017/01/23(月)02:43:30.87ID:ZAAYmit60.net
まずは話を聞こうじゃないか



8:本当にあった怖い名無し@\(^o^)/[]2017/01/23(月)02:46:56.72ID:Y3/nBDl00.net
>>4
ありがとう。
まずはPCに不慣れなでレスが遅いことと
文章力のなさを先に謝っておく。



7:本当にあった怖い名無し@\(^o^)/[]2017/01/23(月)02:45:48.81ID:rEYPGvFq0.net
来て、どう生活してきたのいままで



9:本当にあった怖い名無し@\(^o^)/[]2017/01/23(月)02:48:50.34ID:Y3/nBDl00.net
信じられないかもしれないけど本当の話。
夢でもない。
わたしは今、26歳で、職業は介護福祉士。
今は都内のとある施設で働いてる。

わたしがこの世界に来たのは2014年7月9日、2年半くらい前。
まだ誕生日がきてなかったから、23歳だった。
今でもその日の事ははっきり覚えていて、台風8号だか9号だかが日本に上陸するというのをニュースで見てた。
その影響か、わたしが当時住んでいた新潟(実家)もものすごく大荒れで、昼間なのに家の中は薄暗くて暴風で窓もガタガタ揺れるくらい凄まじかった。



11:本当にあった怖い名無し@\(^o^)/[]2017/01/23(月)02:52:28.50ID:Y3/nBDl00.net
で、うちの実家は兼業農家なんだけど、毎年お米作ってて、その日は仕事休みだった私と、じーちゃんとばーちゃん2人で昼食食べながら台風のニュース見てた。
そしたらいきなりじーちゃんが
「ちょっと田んぼ心配だから見てくる」
って、カッパ着て長靴履いてさっさと家出てっちゃってさ。
今思えば止めればよかったあんとき。

田んぼ車で5分くらいのとこにあるんだけど30分くらいたっても帰ってこない。
ばーちゃんが心配だから見に行くってゆーからわたしが代わりに行くよっていって暴風雨の中田んぼまで歩いて行ったんだ。



10:本当にあった怖い名無し@\(^o^)/[]2017/01/23(月)02:51:54.50ID:xrPp2wTr0.net
>>9
現実逃避してんなよ



12:本当にあった怖い名無し@\(^o^)/[]2017/01/23(月)02:53:43.25ID:Y3/nBDl00.net
>>10
夢であってほしいと何度も願ったよ



13:本当にあった怖い名無し@\(^o^)/[]2017/01/23(月)02:53:59.80ID:xrPp2wTr0.net
>>11
毎度の創作パターンとおなじ
はい
クソスレ



16:本当にあった怖い名無し@\(^o^)/[]2017/01/23(月)02:59:43.66ID:Y3/nBDl00.net
>>13
まあね。
誰に言っても信じてくれない。
親にもキチガイ扱いされたしここで信じてもらおうなんてこれっぽちも思っちゃいないよ
でもここに書き込んでることは全て私が体験した本当の話です



18:本当にあった怖い名無し@\(^o^)/[]2017/01/23(月)03:00:04.92ID:xrPp2wTr0.net
>>16
親のためにも病院行きなよ

(続きは『続きを読む』をクリック)


 









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不思議なハチ公前

2017.03.21 (Tue) Category : ホラー・怪奇現象・不思議現象

39:本当にあった怖い名無し:05/01/0518:41:48ID:alvmkok8
10年くらい前、渋谷のハチ公前で待ち合わせした。
確かに同じ時間に同じ場所にいるはずなのに何故か会えなかった。

携帯電話のない時代だったから相手の家の留守電に
「何かあったの~?」
って入れておいたんだけど、相手も同じくらいの時間に私の留守電にメッセージを入れてて、後で聞き比べたら、微かに聞こえる曲とか駅のアナウンスが全く同じだった。
未だに不思議。



60:本当にあった怖い名無し:05/01/0914:55:27ID:iD6uYdMv
ハチ公前で、待ち合わせしている者同士が会えないっていうのは、オカルト的に昔、10年くらい前か?よく言われてた話。

私も大学に入ったばっかだったから1990年だっただろうか?
久しぶりに会おうとした高校の時の友だちと待ち合わせをしたが、全然会えずに帰ったことがある。

私は待ち合わせ時間の30分ほど早く着いて、「ハチ公口」の脇でずっと出てくる人を見ていたし、彼女も、後の話だと「ハチ公口」からほぼ定刻に出てきたという。
彼女は私を探してもいないのでまだ家を出ていないのではと思い最後には私のアパートの留守電に

「近くの喫茶店に入っています」
と伝言してくれていた。
2人ともすごく接近した場所でお互いを探そうとしていたのに出会えなかった。
あとでオカルト本で渋谷駅ハチ公あたりで待ち合わせすると出会えないという話を読んで何となく納得した。

人の多い場所なので単にタイミングや勘違いで出会えない人も多いと思うが、自分で体験してあとで彼女の話も聞いてみて本当に不思議だったのを覚えている。



61:本当にあった怖い名無し[sage]:05/01/0916:08:49ID:Xac26Mm6
>>60
私は逆だった。
その昔、友達とのハチ公での待ち合わせで、相手がなかなか来なかったのでどうしたんだろうと思っていた時、服の袖を誰かに思いっきり引っ張られたんだ。

「あ、来たんだ」
と振り返ったら私の服を引っ張れるような場所には誰もいない。
一瞬不思議だったけど、そのまま引っ張られた袖の方向のずーと先に目をやったら、キョロキョロしながらこっちにやって来ようとしている友達がいた。

そんなことが無くても数十秒後には普通に会えたんだろうけど、
「ほら、友達が来たよ」
って誰かが教えてくれたような感じでした。
ちなみにハチ公が今の場所にいなかった時代。

渋谷では他にも、公園通りで無くした指輪が家に帰ったら机の上にのっていた事があった。
たまに変なことがある街だと思う。


 

引用元:不可解な体験、謎な話~enigma~ Part24
http://mimizun.com/log/2ch/occult/1104498240/39-61




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不思議な踏切

2017.03.21 (Tue) Category : ホラー・怪奇現象・不思議現象

118本当にあった怖い名無しsage2006/06/29(木)17:52:24ID:+tU5vap80
怖いのかどうなのかよく分からない話。スレ違いだったらスマン。

10年以上前。
原付免許を取り、初めてエンジン付きの乗り物に乗って興奮しまくってた頃。
当時横浜に住んでいたんだけど、俺の生まれは横須賀で、ずっと
「いつか前に住んでいた家を見に行きたい」
と思っていた俺は、原付の運転にも慣れた頃にそれを実行してみることにしたんです。

今から考えるとアホらしいんですが、当時は16号線を延々原付で走る行為に苦痛など感じず、むしろ
「すげw俺このままどこまでもいけそうw」
とか浮かれてしまい、道が続く限り無計画に走っていきました。
生まれた家がどこにあるのか、俺はよく知りませんでした。

父も、その家では母と色々あったらしく、あまり多くを話してはくれません。
なので、生まれた家を見に行くというよりも、おぼろ気に覚えていた景色を見つけに行くような、あてのない走行となってしまいました。
土地勘の全くない状態だったので案の定道に迷い、けれども
「最悪、逆走すりゃ帰れるだろw」
と迷うことを楽しみながら走行を続けていました。
そうして、海沿いの道や山を切り開いたような道を延々進んで、あの踏切に着いたんです。



119本当にあった怖い名無しsage2006/06/29(木)17:53:00ID:+tU5vap80
いまでもそうなのですが、二輪に乗るときは、信号待ちなどで停止したときは擦り抜けて前に出たりしません。
(先頭に立つと「早く行かなきゃ」と考えてしまって旅が楽しくないので)
そのときも、俺は五台くらい並んだ車列の後尾にいて、そこで停止して踏切が開くのを待っていました。
列車が通りました。銀色の車体をした列車です。

当時住んでいた横浜の自宅周辺にも踏切があって、しかも引っかかると結構長い時間待たされる踏切だったので、待たされているとき暇つぶしに目を列車の進行方向に向かって流したり戻したりすることで動きを同期させて、通過する列車内を眺めるのが癖になっていました。
しかしそのときは車列の後尾であり、そんなことをしても当然距離的な問題で列車内を見ることなどできません。
できないはずなのですが、ついつい癖で列車を目で追ったり戻したりしてしまいました。

見えました。精々服の色とか髪が長い短いの判断しかできませんでしたが、列車の窓際に立っている人たちを確認できたのです。
違和感を覚えました。何故か通り過ぎる車窓に立っている人達がこちらを見ている気がしたからです。
勿論、ただ顔や身体をこちらに向けているのだなという程度しか見て取ることができなかったのですが、何故かそう感じました。
そして通り過ぎる瞬間決まって、こちらに向けていた顔や身体を右に向けるのです。
なんだろうな、と思っていましたが、とにかく列車は通り過ぎて、遮断機が上がりました。

向こう側はT字路になっていて、踏切を渡った車は右に左にと散っていきます。
左右どちらの道も見通しが悪く、道の先がどのようになっているのか確認できません。



120本当にあった怖い名無しsage2006/06/29(木)17:53:48ID:+tU5vap80
さて、俺はどうしようか。
すでに生家を訪ねるというよりもあてのない放浪になっていたので、どっちに進んでも構いませんでした。
前の車が踏切を渡りきるのを待ってから、俺も徐行して横断を開始し、結局前の車とは逆の道にとりあえず進もうと決めました。
前の車は右に曲がっていきましたので、じゃあ俺は左だ、と踏切を越えて左へ進路を取りました。
道はありませんでした。

いまから思い返しても不思議なのですが、当時の俺は道がないということに何の疑問も抱かず、なら右に行こうと自然に考えて進路を変え走行を続けていました。
おかしいなと思ったのは帰宅してからでした。
前に並んでいた他の車の中には、確かに左に曲がってそのまま進んでいった車もあったはずなのに。

あれから、故あれば車で、バイクで、俺はあの踏切を探しに出かけましたが、いまだ見つけられずにいます。
それどころか、あのとき通った道にも行き着けないままです。
怖くはないのですが、不思議です。以上。


 

引用元:死ぬ程洒落にならない怖い話を集めてみない?134
http://mimizun.com/log/2ch/occult/1151406479/118-120




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