忍者ブログ

都市伝説・・・奇憚・・・blog

都市伝説を中心にホラー、オカルト系の話題をお楽しみください。 メールはyoshizo0@hotmail.co.jpへ ☆☆投稿やまとめて欲しい話題のタレコミなど、情報提供受付中! ☆☆気がつけば1億PV☆☆

放送終了の砂嵐

2017.04.15 (Sat) Category : ホラー・怪奇現象・不思議現象

428本当にあった怖い名無しsage2006/07/10(月)19:56:21ID:MgqINbFDO
恐くないかもだけど投下させてもらうね。

私がまだ厨房の頃、いつものように深夜まで友達とくだらない話をしてました。
他愛もない話だったけどすごく盛り上がってテレビが終了のアナウンスを流してる事すら気付かない位夢中になっていたその時、
「やぁ…っ!!」
急に変な声を出した友達に
「何今の声www」
と突っ込むと顔面蒼白で
「て…!テレビてれび!!」
とテレビを指差して泣きだしました。

何事かと思いテレビを見ると放送終了後の砂嵐に荒れ果てた墓?が映ってました。
人によっては赤いよだれ掛けをしたお地蔵様だって言うけど、私は彼岸花を飾ったボロボロの石のお墓に見えました。

そのすぐ後に足をベロベロ舐められた感触があったり外で犬?みたいなうなり声が聞こえたりしましたが…


 

引用元:死ぬ程洒落にならない怖い話を集めてみない?135
http://mimizun.com/log/2ch/occult/1152269321/428




.







拍手[1回]

PR

芸能界デビューしたMちゃんの昔の話

2017.04.14 (Fri) Category : ホラー・怪奇現象・不思議現象

585:本当にあった怖い名無し@\(^o^)/:2017/04/05(水)03:53:51.18ID:insTNNkA0.net
大学生の息子の一学年上の女の子が、とあるオーディションに合格し芸能界デビューしました。
コマーシャルやバラエティで見かけることも増え、息子は
「◯◯教室に通っていた時に一緒に写真撮っておけば自慢できたのになー」
と言っていて、その流れで思い出した事を書きます。

息子が小学校低学年の時に始めた習い事の教室で出会った彼女。
もちろん可愛らしいお嬢さんではあったけど特に目立つ感じではなく、ごく普通の女の子。

息子の通っていた習い事教室は毎年市内のお祭りに参加していて、参加者千人規模のそのお祭りは2~30人程度のグループが何組も参加し揃いの浴衣を着て踊りながら大通りをパレードするというもの。

その習い事教室は小学校低学年から大人までいたので、パレードの並び順は若い女性たち→小中学生→残りの大人という感じで、中学生たちが目立つ位置にいるわけではない、というのがまず前提です。



586:本当にあった怖い名無し@\(^o^)/:2017/04/05(水)03:55:14.56ID:insTNNkA0.net
息子が中学一年生の時のお祭りでの出来事です。
パレードは踊りながらゆっくりと進むので待ち時間も長く、自分たちのグループのパレードのスタート時間の30分以上前に集合して並んで待つ感じでした。

スタート前は、皆それぞれにおしゃべりしながら待っている脇を観光客たちは素通りしてパレードを見にいくのが毎年の普通の風景。

ところがその年は少し違っていて、結構な人数の若い男性たちがMちゃん(のちにデビューする女の子)と写真を撮りたがり、列を作って順番待ちをしてまでMちゃんとのツーショット写真を撮っていました。

確かにMちゃんは可愛らしいお嬢さんではあったけれど同じグループにも他のグループにも綺麗なお嬢さんたちはたくさんいるし、なにより観光客たちは普通は踊っている姿を写真に収めるものであって、パレードの待ち時間に写真を撮られまくりなのは異様な感じでした。



587:本当にあった怖い名無し@\(^o^)/:2017/04/05(水)03:56:24.26ID:insTNNkA0.net
次の年のお祭り、中学三年生のMちゃんと写真を撮りたがる観光客はいなくて(それが普通ですが)、Mちゃんのお母さんと
「去年の観光客たちにMちゃんが写真撮られまくりだったの、なんだったんだろーねー」
と笑ったのを覚えています。

Mちゃんが中学二年生だったあの年、若い男性たちはなぜ、パレードが始まった会場ではなく順番待ちをしていたMちゃんの所に来て写真を撮りたがったのか。
他にも可愛い女の子はたくさんいたのに、なぜMちゃんを探しあてたように順番待ちをしてまで写真を撮ったのか。

そもそも派手なお祭りではないから見物客にはお年寄りや子供が多いのに、なぜ若い男性たちが示し合わせたように集まったのか。



589:本当にあった怖い名無し@\(^o^)/:2017/04/05(水)03:59:04.98ID:insTNNkA0.net
彼らは知っていたんじゃないだろうか。
後にオーディションで数千人の頂点に立つ事になる女の子がこの日この時間にパレードに参加する事を。

普段なら断られるだろう見ず知らずの人とのツーショット写真も、この日なら雰囲気的にOKな事も。



588:本当にあった怖い名無し@\(^o^)/:2017/04/05(水)03:58:00.08ID:wtVOzL7+0.net
未来から来たMちゃんファンかー



591:本当にあった怖い名無し@\(^o^)/:2017/04/05(水)04:13:06.90ID:UeZlxr5TO.net
ネットが普及した現代の話なので、不思議でも何でもないね。
美少女マニア共の情報網と行動力は、侮れないものがあるぞ。
しかもMちゃんの学年が、マニア達の多くが最も好む中二+素人時代の話なんだし。



592:本当にあった怖い名無し@\(^o^)/:2017/04/05(水)06:17:55.58ID:XjGCpg+m0.net
ある説によると女性が一番美しいのは中2頃らしいね面白い


 

引用元:不可解な体験、謎な話~enigma~ Part101
http://toro.2ch.sc/test/read.cgi/occult/1484901135/585-592




.







拍手[1回]

小学生の妹が友達を呼んで家の庭でそのケイドロをやってたんだけど

2017.04.14 (Fri) Category : ホラー・怪奇現象・不思議現象

954:本当にあった怖い名無し@\(^o^)/[]2017/04/03(月)14:46:39.82ID:5YhgNMFr0.net
スレチかもしれんがぞっとしたので投下

ケイドロってあるよな?警察と泥棒に分かれてやる鬼ごっこみたいな遊び。
小学生の妹が友達を呼んで家の庭でそのケイドロをやってたんだけど、それを二階からなんとなく眺めてたんだ。
妹が呼んだ友達は男女合わせて8人のはずなんだけど、1人の女の子の様子が変というか、見え方が違った。

青い肌というか写真を撮って全体を青く加工したときの被写体みたいな色をしてた。(例え分かりづらくてすまん)
えっ⁉って思って窓から身を乗り出したら、その女の子の首がぐにゃっと曲がって目が黒い穴みたいになって、にやっと笑って直後に木に隠れて見えなくなった。
あとで遊び終わって戻ってきた妹にその女の子のことを聞いたら、そんな子は読んでないし、学校にもいないよ、と言われた。
今までこんな事はなかったのに急にこんな事が起こるなんて、とゾッとしました。



955:本当にあった怖い名無し@\(^o^)/[sage]2017/04/03(月)21:51:28.11ID:IGqQMvsv0.net
ウチの地元はドロケイやった



956:本当にあった怖い名無し@\(^o^)/[]2017/04/03(月)22:32:54.60ID:WN7W5WVY0.net
>>954
自分ちの庭なのが怖いな
俺だったらそいつが隠れた木の周りを掘ってみる


 

引用元:死ぬ程洒落にならない怖い話を集めてみない?344
http://toro.2ch.sc/test/read.cgi/occult/1486902088/954-956




.







拍手[1回]

箱根を模した名前の山道

2017.04.14 (Fri) Category : ホラー・怪奇現象・不思議現象

311:本当にあった怖い名無し:2011/07/23(土)21:52:23.99ID:5QuAF3E/0
俺のもだいぶ昔の話、もう15年ほど前になる。
その頃は20代で、適当に就職もして結婚前提の彼女もいた。まあ、今のかみさんだが。

その彼女の住んでいた隣の市までの往復に、ある山道を使ってたんだ。
途中途中が細くてカーブが多く、事故も耐えない細道だったが、周辺の公道が混みやすかったから、抜け道として便利だった。

その山道、地元の人間ならピンと来ると思うが、箱根を模したあだなが付けられていたんだ。
理由は道の両脇にラブホテルが立ち並んでいたこと。
箱根の温泉街ってカーブの多い場所に温泉旅館が並んでるだろ。あれをもじったんだと思う。
本物の箱根みたいに賑やかではなくて、ひたすら暗くて気味の悪いところだったけど。



312:本当にあった怖い名無し:2011/07/23(土)21:53:45.73ID:5QuAF3E/0
彼女とのデートから帰る途中だった、ある夏の夜。たしか盆過ぎだったと思う。
20時ごろにその道に差しかかったときに、珍しく前走していた車を見つけたんだ。
俺みたいに抜け道として使うヤツは少なからずいたけど、この時間に街灯もない、すれ違いも困難なここに入ってくる人間は珍しい。
周辺のラブホが宿泊時間に入る22時前後ならいるんだろうけど。

黒のク○ウンでいかにも金持ちっぽい車種。
もらい事故で大損害になるのは嫌だったんで、車間はだいぶ開けていた。
けど、時速20キロぐらいで走ってくれるんで、すぐに追いついちまうんだ。
しょうがないから、気楽に構えて、ずっとケツにつけることにした。
渋滞の国道に戻るよりは、それでもだいぶ早かったからさ。

そのうちにサーチライトのせいで向こうの車内の人影が見えるようになってきた。
運転席と助手席に1人ずつ。頭の位置からして男と女だと思われた。
「ああ、じゃあラブホの客かな」
なんて思いながら、どのホテルに入るのかデバガメ根性で想像していたら、妙なことに、その2人の後ろ、後部座席でも小さな頭が見え隠れしている。
「子供連れか、家族で出かけた帰りかなんかかな」
と、これまた余計な推測をしている最中に、ク○ウンは右に伸びるさらに細い上り坂に入ったんだ。



313:本当にあった怖い名無し:2011/07/23(土)21:54:41.68ID:5QuAF3E/0
坂の入り口には、”ホテル○○”の看板。
「…ホテルの客だよな?」
と思いながらも、子供連れでラブホに行くものかと疑問でもあった。
だから、ちょっと興味を惹かれて、車を停めて、斜面を上っていくク○ウンを見ていたんだ。
そしたら、突然、後部座席の子ども?が立ち上がって、リアウィンドウをかなりの勢いで叩く仕草をしたんだよ。
白い顔の部分ははっきりわかったけど、表情は見られなかった。

そのまま上りきって視界から消えたク○ウンの軌跡を辿りながら、どういうリアクションをしていいかわからなかったね。
「まさかホテルに連れ込んで幼児虐待?」
とか
「この先はホテルでとっつきなんじゃなくて、もっと山奥まで行けるんじゃないか?子どもをそこに捨ててこようとしてるんじゃないか?」
とか、いろいろ考えた。
で、追っかけてみることにした。



314:本当にあった怖い名無し:2011/07/23(土)21:56:16.54ID:5QuAF3E/0
坂は急で幅もさらに狭い。しかも30mはある。
カーブで見通しが利かなかったんで、本当にホテルがあるのかさえ、着いてみるまで不確かだった。

到着すると、道はホテルの駐車場の入り口に直結していた。
他に脇道はありそうにない。とりあえず山中に遺棄の線は消えたなと安心して入り口に入ると、かなり広い駐車場スペースの真ん中で、バック駐車しようとしているク○ウンを見つけた。
それが完了するのを待ちながら、左手の空き駐車スペースを見たら、駐車場から部屋まで直通してるタイプのホテルだとわかった。
「子どもを連れ込もうとしても、誰にも見咎められないじゃないか」
なんてことを思いながら、駐車を完了したク○ウンにゆっくりと近づいた。
個々の駐車スペースの上半分を覆う厚手の幕が邪魔でよく見えない。
でも、男と女が車から降りた足は見えた。

そこからはどうしようもなくなって、近場に停車して窓を開け、音を聞くに留まった。
男と女は無言らしく、声は一言も聞こえない。
子どもの声や足音を聞きわけようとしたが、それも無理だった。
重いドアを開ける軋み音が響いて、それきり何も聞こえなくなった。

一応、降りて、怪しげながらク○ウンの周りを探ってはみたんだ。
けど何も見つからず。車内にも人影はなし。
「もういいか」
と、腑に落ちないながらも自分を納得させて車に戻った。



315:本当にあった怖い名無し:2011/07/23(土)21:58:45.74ID:5QuAF3E/0
そのまま発進して、元の坂道に戻る。
下りの坂道っていうのは、まあわかるだろうけど、上りより道が細く感じる。
もともと1台がやっと通れる幅しかない路面を慎重に進むと、両脇の樹木が迫り出してくるような恐怖感を覚えたよ。

特にカーブの曲がり口は細く、枝葉で車体をこすらないように気を使う。
3つほどあった最後のカーブに差しかかったとき、俺の頭には車に対する警戒心しかなかった。

カーブを抜けた瞬間、運転席側の路肩に、突然、5歳ぐらいの子供の姿が映りこんだんだ。
人間って、本当にビックリしたときは、頭を強打されたようなショックを受けるんだな。
脳と視界が激しく揺れて、とっさに急ブレーキを踏んだよ。
感覚的には子供を轢く軌道を辿ったような気がした。
車体への衝撃は、自分が動揺していたせいで認識できなかったのかもしれないと思った。

かなりの時間、躊躇っていた気がする。だけど確かめずには帰れないだろ。
だから、わざと、
「だいじょうぶか?」
って大声で聞きながら車を降りたんだ。ああいうときの気分はかなわんね。
死体を見たくはなかったけど、死体になってることしか想像できないんだ。

だけど坂道には誰もいなかった。
車の下に入り込んだのか、脇の山中に飛び込んだのか、と気を揉んで探したけど、見つけることはできなかった。
念のためにホテルに届けて、警察に通報してもらうことも考えたけど、思い返してみても、どうしても轢いている確証が出てこない。
そりゃあ動揺していたけど、人間をはねたなら、絶対に気づくと思わないか?

結局、そのまま帰るのも後味が悪かったんで、ホテルには事情を説明しておいた。
もし後日に死体が出てくるようなことがあったら連絡すると言ってもらって帰ったよ。



316:本当にあった怖い名無し:2011/07/23(土)22:00:38.11ID:5QuAF3E/0
家に帰り着いて、彼女に事の次第を電話した。
「そんな時間に子供がホテル街にいるのがおかしい」
と断言してもらって、やっと納得できたよ。
あいつは、あの○○ホテル近辺で、ずっと彷徨っている何かだったのかもしれない。

余談だが、俺の友人に電話線を引く業者がいる。
ファッションホテルの回線増設工事を引き受けたことも何度かあったそうだ。
そいつが仕事をしたホテルの従業員から聞いた話。

若いカップルの女が妊娠して、責任を取れない2人はこっそり堕胎しようとした。
場末のホテルで強引な切迫流産を促して、堕胎には成功したが、女のほうも重体に陥り、結局、病院に送られて、行為は発覚したそうだ。
「同じ県内の話だよ」
友人はそう言ったけど、俺の体験とは関係がない気がする。

ただ、そんなアンダーな世界がすぐそばに転がってるのなら、こういう経験は誰もがするものなのかもしれないな。
とは、今でも思ってる。


 

引用元:∧∧山にまつわる怖い・不思議な話Part56∧∧
http://toki.2ch.net/test/read.cgi/occult/1310494082/311-316




.







拍手[1回]

時空のおっさん不在

2017.04.14 (Fri) Category : ホラー・怪奇現象・不思議現象

526:本当にあった怖い名無し:05/03/1402:29:24ID:fX73Lz5wO
小学生の時に起きた不思議な体験なんだけど…
その日は転校してきた友達Aの家に初めて遊びにいった時の話です。

Aの家を知らない俺は、友達Bに案内してもらい、二人でAの家に向かいました。
Aの家はアパートで、ビルとビルの間にあり、とても薄暗い場所にありました。
俺の家から自転車で10分くらいの所にあったんだが、初めて行く場所でなんだかドキドキしたのを覚えている。



527:本当にあった怖い名無し:05/03/1402:59:10ID:fX73Lz5wO
三人でゲームをしたりして遊んでいたんだが、俺の家は暗くなるまでにかえって来いという門限があったため、一人で帰ることにした。
外はもう薄暗くなっていて、急いで帰ることにした。それでBが案内してくれた道とは反対の方向に自転車を進めることにした。
(俺の家がその方角の直線上にあったため。)

知らない道だったが、そのうち知ってる所に出るだろうと思い、適当に自転車を進めました。
しかし、こいでもこいでも俺が知っている景色が見えない。あたりはすでに真っ暗になっていた。



528:本当にあった怖い名無し:05/03/1403:21:17ID:fX73Lz5wO
俺は道に迷ってしまった不安で半泣きになりながら自転車を進めていた。
すると、やっと見覚えのある景色が見えてきた。でもそこは、俺の家を通り過ぎてかなりの距離を走ったところだったんだ。
無我夢中で自転車をこいでいたので行き過ぎてしまったんだと思い、今度は確実に行こうと大通りにでて、家に向かった。

その道はいつも通っている道なので安心して家に向かっていたんだが、なにかがおかしい…道添いの建物がなんだかいつもとちがうような気がしてならない。
なにかが変だと思いつつ、辺りを見回してみると、俺の違和感を証明してくれる建物があった………



529:本当にあった怖い名無し:05/03/1403:35:15ID:fX73Lz5wO
それは、半年ほど前に屋根の色を塗り替えたはずのロッ〇リアの建物が昔の色のままだったんだ。
そして、大通りを走っている車の中に人が乗っていない…

もう、それからはよく覚えていないんだが、泣きながら友達Aの家まで引き返したのをかすかに覚えている。
そして、友達Bの案内してくれた道を通って家に帰ったんだ。



531:本当にあった怖い名無し:05/03/1404:03:05ID:fX73Lz5wO
友達Aの家をでてからずーっと雨が降っていたんだが、家に帰ってびしょびしょになった俺の姿をみるなり親がびっくりしていた。
雨が降るどころか、今日は雲一つないいい天気やったでって。しかも、時間は門限に間に合っていたんだ。

信じられなかった。体感的には3~4時間は走っていたと思う。
次の日から俺は高熱が出て一週間ほど学校を休んだ。
それからは恐くてAの家に行くことは無くなったよ。
中学の時にふと思い出してAの家に言ってみたんだがAが住んでいた家はアパートの一番奥にあり、その先はコンクリートの塀がありました。
ありえないと思い、その塀を乗り越えてみるとその先は5メートル位高い場所にあり、下は一面の畑になってました。
今でもなぜあんな体験をしたか謎のままです。長文、駄文すいませんでした。


 

引用元:不可解な体験、謎な話~enigma~ Part24
http://mimizun.com/log/2ch/occult/1104498240/526-528




.







拍手[2回]

カレンダー
02 2026/03 04
S M T W T F S
1 2 3 5 6 7
8 9 10 11 12 14
15 19 20 21
22 24 26 27 28
29 30 31
スポンサードリンク
ブログ内検索
カテゴリー
最新コメント
[03/24 砕天]
[03/24 トンカラリン助]
[03/24 七篠]
アクセス解析

Powered by [PR]

忍者ブログ