都市伝説・・・奇憚・・・blog
都市伝説を中心にホラー、オカルト系の話題をお楽しみください。
メールはyoshizo0@hotmail.co.jpへ
☆☆投稿やまとめて欲しい話題のタレコミなど、情報提供受付中!
☆☆気がつけば1億PV☆☆
○っ○○の記憶
2017.10.14 (Sat) | Category : ホラー・怪奇現象・不思議現象
187:本当にあった怖い名無し:2006/09/01(金)14:30:22ID:tXYdN0yb0
○っ○○の記憶
10-1
昭和も50年代の4月。
僕たちが6年生になった最初の日、メンマが引っ越してきた。
もちまえの人懐こさに加え、人を笑わすのが得意だった彼は、すぐクラスに馴染んで僕たちと友達になった。
そして7月。
もうすぐ夏休みだ!
授業なんか上の空で、夏休みをどう過ごそうか?みんながそう考えてる頃の話だ。
「あのさぁ、こんどうちに遊びに来ねえ?」
窓の外からセミがジージー鳴いている中、僕はパンツの上に水着をはいて、いかに具をはみ出させずパンツを引き抜くか頑張ってる最中だった。
次の授業は、プールで水泳だ。
女子がカーテンの裏に回って、きゃーきゃー言いながら着替えていた。
中には別に見られても気にしないよ、って感じで着替えてる女子も何人もいる。
そんでもって僕ら男子は、
「女の裸なんか興味ねーよ、おれら硬派だもんな」
という態度を見せながら、チラチラ盗み見てたりしているのだ。
「え?ああ、いくいく。お前、どこ住んでんだっけ」
「団地。本当は家建ててるんだけど、まだ出来ていないんだ」
メンマの両親は、家が完成する前にここに引っ越してきたのだ。
それは、新学期最初の日にメンマを学校に転校させて、少しでもみんなと仲良くできるようしてやろう、という気持ちらしかった。
メンマがやけに僕の後ろを気にしているので振り返ってみると、ちょうど樋口さんがTシャツを脱ぎおわったところだった。
あわてて僕はメンマの方に向き直った。
「団地って何棟?」
「5棟の4階」
「うおっ、すげーー!幽霊団地じゃん!」
188:本当にあった怖い名無し:2006/09/01(金)14:31:06ID:tXYdN0yb0
10-2
当時のこの団地郡(40棟近くもある)は、ほとんどすべて人が住んでて満員状態。
にもかかわらず、一棟だけほとんど人が住んでいない棟があった。そこが5棟。
夜、明かりがともってにぎやかな団地の中で、1棟だけ真っ暗団地がなんとも不気味なのだ。
団地郡の隅に位置し、正面に薄暗い神社と汚い川が流れているのもポイントが高い。
なんでもメンマの両親は、前に住んでたところにのこした仕事の整理のために戻り、今日は帰らないのだそうだ。
だからメンマは「遊びに来ないか」と言ってきたのだ。ひとりで部屋にいたくないんだろう。
「今住んでるとこ、夜寝てると気味悪いことあったりするんだ・・・」
メンマのこの言葉に、他人事ながら僕はワクワクしてしまった。
幽霊が出るのか?やっぱり出るんか、すげーー!
僕が遊びに行くことを了解すると、メンマはほっとしたような表情を浮かべた。
そして鼻歌を歌いながら着替え始めた。
「すーきさ、すーきよ。お◯ぱいお◯ぱいあいらびゅーん♪」
どうも彼は、話しながらずっと樋口さんのオッパイを見てたらしかった。
僕は、そんな軟弱なことしたくなかったので、女子の着替えを極力見ないようにしていた。
189:本当にあった怖い名無し:2006/09/01(金)14:33:40ID:tXYdN0yb0
10-3
幽霊団地に関して、僕にもちょっとしたことがあった。
この2年位前、僕は、剣道の道場に通っていたのだが、そこに嫌なやつがいた。
打ち合いのとき、下級生の僕に毎回、思いっきり面を打ってくるヤツ。
ぼくはいつも、そいつと当たるのが嫌で嫌で仕方なかった。
そいつが住んでいたのが5棟だったと知ったいのは、彼が一家心中で死んだとニュースになったときだった。
新聞に書かれていた知っている苗字・・・ あいつの防具に書かれていた、ちょっと珍しい苗字。
不謹慎にも僕は、
「やった、これでもう苛められなくてすむ!」
と思ったものだった。
ああ、ガキだったとはいえ、本当に不謹慎なガキだったんだな・・・
ともかく心霊関係の本にも
「自殺者が各地からこの団地に集まって飛び降りる」
とか記事が書かれ、おかげでこの団地には、おばあさんと、いつもブツブツ言ってる変なオバさんぐらいしか住んでいないとのことだった。(メンマ情報
190:本当にあった怖い名無し:2006/09/01(金)14:34:41ID:tXYdN0yb0
10-4
まあ、そんなわけで、僕は仲良かった友達、半田と連れ立って、メンマの団地に遊びに泊まりに行くことになったのだ。
チャリンコを押しながらのんびり僕らは、メンマに色々聞いてみた。
「最初はなにもなかったんだよ。なんか気持ち悪い部屋だなあ、とかは思ったけどさ。でももうすぐ新しい家も立つし、3ヶ月くらいだからいいかなって思ってた。そしたらさ、一週間くらい前から・・・」
メンマはノリノリで話し出した。たぶん、本当は怖かったんだと思う。
でもみんなが自分に注目しているし、夏の明るい日の下では、そんな話も怖くなかったんだろう。
調子に乗って話し出した。
「こないだの夜さ、なんとなく目が覚めたんだよ。時計見たら1時過ぎだったかな。なんか変な時間に目が覚めたなあと思って目をつぶると、となりの部屋でなんか音がするんだよ!ズル、ズルって。畳の上をなんか引きずってるというか、這っているっていうか」
半田「うおおおおおおおお」
僕「怖え~~~~! すげー怖えええええ!」
僕らはケタケタ笑った。メンマはなんだか得意げだった。
5棟団地。
団地郡の隅で、僕の家からは遠いかったので、ここにくることは実は2回目だった。
だって実際怖かったしさ。
団地の五階は、すべてベニヤか何かで目張りしてあった。
飛び降り防止なんじゃないかな。近くの団地にすむ半田が言った。
すいません、まだまだ長いんですか投下いいんですかね?
191:本当にあった怖い名無し:2006/09/01(金)14:35:43ID:Ppz87F1T0
>>190
よろ
(続きは『続きを読む』をクリック)
○っ○○の記憶
10-1
昭和も50年代の4月。
僕たちが6年生になった最初の日、メンマが引っ越してきた。
もちまえの人懐こさに加え、人を笑わすのが得意だった彼は、すぐクラスに馴染んで僕たちと友達になった。
そして7月。
もうすぐ夏休みだ!
授業なんか上の空で、夏休みをどう過ごそうか?みんながそう考えてる頃の話だ。
「あのさぁ、こんどうちに遊びに来ねえ?」
窓の外からセミがジージー鳴いている中、僕はパンツの上に水着をはいて、いかに具をはみ出させずパンツを引き抜くか頑張ってる最中だった。
次の授業は、プールで水泳だ。
女子がカーテンの裏に回って、きゃーきゃー言いながら着替えていた。
中には別に見られても気にしないよ、って感じで着替えてる女子も何人もいる。
そんでもって僕ら男子は、
「女の裸なんか興味ねーよ、おれら硬派だもんな」
という態度を見せながら、チラチラ盗み見てたりしているのだ。
「え?ああ、いくいく。お前、どこ住んでんだっけ」
「団地。本当は家建ててるんだけど、まだ出来ていないんだ」
メンマの両親は、家が完成する前にここに引っ越してきたのだ。
それは、新学期最初の日にメンマを学校に転校させて、少しでもみんなと仲良くできるようしてやろう、という気持ちらしかった。
メンマがやけに僕の後ろを気にしているので振り返ってみると、ちょうど樋口さんがTシャツを脱ぎおわったところだった。
あわてて僕はメンマの方に向き直った。
「団地って何棟?」
「5棟の4階」
「うおっ、すげーー!幽霊団地じゃん!」
188:本当にあった怖い名無し:2006/09/01(金)14:31:06ID:tXYdN0yb0
10-2
当時のこの団地郡(40棟近くもある)は、ほとんどすべて人が住んでて満員状態。
にもかかわらず、一棟だけほとんど人が住んでいない棟があった。そこが5棟。
夜、明かりがともってにぎやかな団地の中で、1棟だけ真っ暗団地がなんとも不気味なのだ。
団地郡の隅に位置し、正面に薄暗い神社と汚い川が流れているのもポイントが高い。
なんでもメンマの両親は、前に住んでたところにのこした仕事の整理のために戻り、今日は帰らないのだそうだ。
だからメンマは「遊びに来ないか」と言ってきたのだ。ひとりで部屋にいたくないんだろう。
「今住んでるとこ、夜寝てると気味悪いことあったりするんだ・・・」
メンマのこの言葉に、他人事ながら僕はワクワクしてしまった。
幽霊が出るのか?やっぱり出るんか、すげーー!
僕が遊びに行くことを了解すると、メンマはほっとしたような表情を浮かべた。
そして鼻歌を歌いながら着替え始めた。
「すーきさ、すーきよ。お◯ぱいお◯ぱいあいらびゅーん♪」
どうも彼は、話しながらずっと樋口さんのオッパイを見てたらしかった。
僕は、そんな軟弱なことしたくなかったので、女子の着替えを極力見ないようにしていた。
189:本当にあった怖い名無し:2006/09/01(金)14:33:40ID:tXYdN0yb0
10-3
幽霊団地に関して、僕にもちょっとしたことがあった。
この2年位前、僕は、剣道の道場に通っていたのだが、そこに嫌なやつがいた。
打ち合いのとき、下級生の僕に毎回、思いっきり面を打ってくるヤツ。
ぼくはいつも、そいつと当たるのが嫌で嫌で仕方なかった。
そいつが住んでいたのが5棟だったと知ったいのは、彼が一家心中で死んだとニュースになったときだった。
新聞に書かれていた知っている苗字・・・ あいつの防具に書かれていた、ちょっと珍しい苗字。
不謹慎にも僕は、
「やった、これでもう苛められなくてすむ!」
と思ったものだった。
ああ、ガキだったとはいえ、本当に不謹慎なガキだったんだな・・・
ともかく心霊関係の本にも
「自殺者が各地からこの団地に集まって飛び降りる」
とか記事が書かれ、おかげでこの団地には、おばあさんと、いつもブツブツ言ってる変なオバさんぐらいしか住んでいないとのことだった。(メンマ情報
190:本当にあった怖い名無し:2006/09/01(金)14:34:41ID:tXYdN0yb0
10-4
まあ、そんなわけで、僕は仲良かった友達、半田と連れ立って、メンマの団地に遊びに泊まりに行くことになったのだ。
チャリンコを押しながらのんびり僕らは、メンマに色々聞いてみた。
「最初はなにもなかったんだよ。なんか気持ち悪い部屋だなあ、とかは思ったけどさ。でももうすぐ新しい家も立つし、3ヶ月くらいだからいいかなって思ってた。そしたらさ、一週間くらい前から・・・」
メンマはノリノリで話し出した。たぶん、本当は怖かったんだと思う。
でもみんなが自分に注目しているし、夏の明るい日の下では、そんな話も怖くなかったんだろう。
調子に乗って話し出した。
「こないだの夜さ、なんとなく目が覚めたんだよ。時計見たら1時過ぎだったかな。なんか変な時間に目が覚めたなあと思って目をつぶると、となりの部屋でなんか音がするんだよ!ズル、ズルって。畳の上をなんか引きずってるというか、這っているっていうか」
半田「うおおおおおおおお」
僕「怖え~~~~! すげー怖えええええ!」
僕らはケタケタ笑った。メンマはなんだか得意げだった。
5棟団地。
団地郡の隅で、僕の家からは遠いかったので、ここにくることは実は2回目だった。
だって実際怖かったしさ。
団地の五階は、すべてベニヤか何かで目張りしてあった。
飛び降り防止なんじゃないかな。近くの団地にすむ半田が言った。
すいません、まだまだ長いんですか投下いいんですかね?
191:本当にあった怖い名無し:2006/09/01(金)14:35:43ID:Ppz87F1T0
>>190
よろ
(続きは『続きを読む』をクリック)
PR
長靴が
2017.10.13 (Fri) | Category : ホラー・怪奇現象・不思議現象
183:本当にあった怖い名無し:2006/09/01(金)13:43:11ID:7R6U88lv0
1ヶ月程前の話なんだが、夏休みでバイトも無く暇だったので、何となく夜中に1人で高速使ってドライブに出掛けてみた。
暫く走っていてだんだんと眠くなったので、次のサービスエリアで仮眠とることにした。
そこはサービスエリアというか、山の中の駐車場とトイレと自販機くらいしか無い場所で、他に止まっている車も無く何となく気味が悪かったけど、まあ街灯で明るいし車の走る音も聞こえてくるしって事で、気にせず眠る事にした。
暫くシートを倒して目をつぶっていると、外から何か人の話し声のような音と、誰かが俺の車の近くを歩き回る音が聞こえてきた。
車が入ってきた様子も無かったし、こんな山に中で車上荒らしとも思えないし、何か気味が悪いので寝た振りし続けていたのだけど、一向に話し声も歩く音も無くならない。
184:本当にあった怖い名無し:2006/09/01(金)13:44:15ID:7R6U88lv0
どうしようか迷ったのだけど、何かあったら即逃げれるわけだし、窓から人影も見えないのでそれほど近くでは無いだろうと思って顔を上げて外を見てみると、7~8mくらい離れた場所に「長靴?」だけが歩き回っている。
それも1足だけではなく目測で3足程、話し声は何を言っているのかうまく聞き取れないけど、人の話し声である事は確かで、その長靴?の辺りから聞こえてくる。
その時の心境は、「怖い」というより奇妙なものを見たという感じで恐怖心は無かったし、こちらに興味が無さそうで街灯の辺りをうろうろしているだけだったのと、眠気もかなりあったのでそのまま寝る事にしたとき、携帯にメールが着信して結構大きな音が鳴った。
その途端、外の足音がこちらに気付いたのか、物凄い勢いで走ってこちらに向かってくるのが解り、
「これはヤバイ!」
と感じて大急ぎで車のエンジンをかけライトをつけると、ボンネットにその長靴のような「物」が駆け上がり、その途端見えない何かで頭を思いっきり2,3回殴られた。
185:本当にあった怖い名無し:2006/09/01(金)13:44:58ID:7R6U88lv0
その後の記憶は全く無い。
次に気が付いたら昼の11時頃で、車を降りても何の異常も無いし、あれだけ凄い勢いでボンネットに飛び乗られたのにへこみも靴の跡も何も無かった。
頭を殴られたはずなのに別にその場所も痛く無いし、
「夢だったのかな?」
と思い車に乗り込んで気が付いたのだが、助手席や足元が土だらけで明らかに「何か」が乗り込んだとしか思えない状況だった…
あれが何だったのかさっぱり解らないし、調べて見てもあの辺りに心霊スポットも何もなし、勿論「いわく」や「出る」という噂も見つけられなかった。
ただ、もう2度とあの場所には行く事は無いと思う、というか行けない…
長々と長文失礼しました。
引用元:死ぬ程洒落にならない怖い話を集めてみない?141
http://mimizun.com/log/2ch/occult/1156868933/183-185
.
1ヶ月程前の話なんだが、夏休みでバイトも無く暇だったので、何となく夜中に1人で高速使ってドライブに出掛けてみた。
暫く走っていてだんだんと眠くなったので、次のサービスエリアで仮眠とることにした。
そこはサービスエリアというか、山の中の駐車場とトイレと自販機くらいしか無い場所で、他に止まっている車も無く何となく気味が悪かったけど、まあ街灯で明るいし車の走る音も聞こえてくるしって事で、気にせず眠る事にした。
暫くシートを倒して目をつぶっていると、外から何か人の話し声のような音と、誰かが俺の車の近くを歩き回る音が聞こえてきた。
車が入ってきた様子も無かったし、こんな山に中で車上荒らしとも思えないし、何か気味が悪いので寝た振りし続けていたのだけど、一向に話し声も歩く音も無くならない。
184:本当にあった怖い名無し:2006/09/01(金)13:44:15ID:7R6U88lv0
どうしようか迷ったのだけど、何かあったら即逃げれるわけだし、窓から人影も見えないのでそれほど近くでは無いだろうと思って顔を上げて外を見てみると、7~8mくらい離れた場所に「長靴?」だけが歩き回っている。
それも1足だけではなく目測で3足程、話し声は何を言っているのかうまく聞き取れないけど、人の話し声である事は確かで、その長靴?の辺りから聞こえてくる。
その時の心境は、「怖い」というより奇妙なものを見たという感じで恐怖心は無かったし、こちらに興味が無さそうで街灯の辺りをうろうろしているだけだったのと、眠気もかなりあったのでそのまま寝る事にしたとき、携帯にメールが着信して結構大きな音が鳴った。
その途端、外の足音がこちらに気付いたのか、物凄い勢いで走ってこちらに向かってくるのが解り、
「これはヤバイ!」
と感じて大急ぎで車のエンジンをかけライトをつけると、ボンネットにその長靴のような「物」が駆け上がり、その途端見えない何かで頭を思いっきり2,3回殴られた。
185:本当にあった怖い名無し:2006/09/01(金)13:44:58ID:7R6U88lv0
その後の記憶は全く無い。
次に気が付いたら昼の11時頃で、車を降りても何の異常も無いし、あれだけ凄い勢いでボンネットに飛び乗られたのにへこみも靴の跡も何も無かった。
頭を殴られたはずなのに別にその場所も痛く無いし、
「夢だったのかな?」
と思い車に乗り込んで気が付いたのだが、助手席や足元が土だらけで明らかに「何か」が乗り込んだとしか思えない状況だった…
あれが何だったのかさっぱり解らないし、調べて見てもあの辺りに心霊スポットも何もなし、勿論「いわく」や「出る」という噂も見つけられなかった。
ただ、もう2度とあの場所には行く事は無いと思う、というか行けない…
長々と長文失礼しました。
引用元:死ぬ程洒落にならない怖い話を集めてみない?141
http://mimizun.com/log/2ch/occult/1156868933/183-185
.
背中に触れる手
2017.10.10 (Tue) | Category : ホラー・怪奇現象・不思議現象
55:ひまひま◆55HiMA2Kyc:03/12/1614:39ID:ZmgUFBVg
離婚する前、何を思ったのか女友達と2人で京都へ行きました。
冬なのに宿すら決めずのノープランです、祇園近くのビジネスホテルに泊まる事になりまして・・・部屋に入った時に嫌な感じがしました。
窓はありますが開けても隣のビルが接近していて光の入らない部屋でした。
夜の祇園を歩いて部屋に戻り休憩していると私の背中を誰か触るのです、指の形まで分かります、恐らく男性です。
友達は私の前に座っている・・・誰???
視界の端に映る姿は赤く、まるで甲冑の様です。
私の怯えた顔に友達は気付いて一言
「振り返ってはダメ」
そしてホテルをもの凄い勢いで飛び出しました。
気持ちが落ちついた頃、何を見たのか聞いてみました。
黙ってしまい何も答えません。
帰京して聞いても何も答えません。
もう3年近くなりますが何も分からないままです。
引用元:旅先での恐怖体験を語れ
https://love6.5ch.net/test/read.cgi/travel/1071057502/55
.
離婚する前、何を思ったのか女友達と2人で京都へ行きました。
冬なのに宿すら決めずのノープランです、祇園近くのビジネスホテルに泊まる事になりまして・・・部屋に入った時に嫌な感じがしました。
窓はありますが開けても隣のビルが接近していて光の入らない部屋でした。
夜の祇園を歩いて部屋に戻り休憩していると私の背中を誰か触るのです、指の形まで分かります、恐らく男性です。
友達は私の前に座っている・・・誰???
視界の端に映る姿は赤く、まるで甲冑の様です。
私の怯えた顔に友達は気付いて一言
「振り返ってはダメ」
そしてホテルをもの凄い勢いで飛び出しました。
気持ちが落ちついた頃、何を見たのか聞いてみました。
黙ってしまい何も答えません。
帰京して聞いても何も答えません。
もう3年近くなりますが何も分からないままです。
引用元:旅先での恐怖体験を語れ
https://love6.5ch.net/test/read.cgi/travel/1071057502/55
.
こっくりさん(23)
2017.10.10 (Tue) | Category : ホラー・怪奇現象・不思議現象
931:本当にあった怖い名無し:2017/10/06(金)23:31:30.89ID:qVH1mtPO0.net
母から面白い話を聞けた。
母が少額3年生の頃コックリさんが流行ってたそうでミーハーな母は友達に誘われて皆でやろうとなった。
放課後母を含め5人が集まりありきたりに図書室でやることにしたそうだ。
母はその時母親(私にとって母方の祖母)からもらったお守りをなんとなくポケットに入れて行った。
皆さんご存知の鳥居と供え物と平仮名などが書かれた用紙、10円玉を用意していざ図書室へGOした。
図書室にはまだ人がチラホラ居て少し賑わってたそうで、母達は図書室の奥にある周りに誰も居ないテーブルでやり始めた。
「コックリさんコックリさんお越し下さい。お越しになられましたら”はい”の方へとお進みください。」
しばらく10円玉も動かず何もなかったらしいんだけど、母友①が
「やめよっか」
って言った瞬間に”いいえ”の方に動いた。
本当に動いた!ってはしゃいで母達はルールを守りながら色々質問したらしい。
誰が誰を好きなのかとか小学生らしい可愛い質問だったらしい。
一通り質問して答えてくれて満足した母達は終わりにしようと思って
「コックリさんありがとうございました。お帰り下さい。」
と皆で唱えた。
そうしたら10円玉は”いいえ”の方に向かって行って、その後に”だれかひとりともだち”って動いたらしい。
母達は怖くなったけど10円玉から指を離さずずっとお帰り下さいと唱えた。
”いいえ”から離れなかった10円玉もゆっくり鳥居に向かっていってやっと儀式は終わった。
ホッとした母達は10円玉の処分について話し始めた。
933:本当にあった怖い名無し:2017/10/07(土)00:31:27.08ID:hLFH27LW0.net
話し合って神社の賽銭箱に入れようと決まって図書室を出ようとした時に周りには自分達以外人が居ないことに気が付いた。
母達はさっきより怖くなって図書室を出て帰ろうと思ったが、母友②が教室に忘れ物をしたということで皆で取りに行くことにした。
教室までの道のりは人が居ない分独特の雰囲気で怖い…夕方に一人忘れ物を取りに行く体験したことがある人はわかると思う。
母達は教室に着くと母友②に急いで忘れ物を取らせ教室を出ようとした。
その時母友③が
「ヒッ」
と小さく悲鳴を上げた途端四つん這いになって教室内を歩き始めた。
他の4人は急なことで理解できず唖然と母友③の奇行を見つめた。
1分くらい母友③を眺め我に返ると母がまず
「母友③ちゃん…?」
と声をかけた。
その声に母友③は反応し母達の方を見たと思ったら襲い掛かってきて母友④に噛みついた。
皆パニックになり母友③を突き飛ばすと職員室まで猛ダッシュ、担任の先生に助けを求めた。
先生は
「遅くまで何をしてるんだ!早く帰れ!」
と母達を叱った。
必死にさっきの出来事を訴えている母達に先生はため息をついて
「母友③はそこに居るし、お前らはなんがしたい。」
と言った。
母達が振り返ると母友③がビックリした顔で
「え、何?どうしたの?帰らないの?」
と言ってきた。
母友③はわけがわからないという顔で母達を見つめ、先生に言いくるめられて帰ることにした。
母友③に怯えながらトボトボ下駄箱に向かう。母友③は普通に話しかけてくる。
4人はさっきのは気のせいだったのかと思い始めたときにチャイムが鳴った。
その瞬間、母友③がまた豹変し四つん這いになったかと思ったら下駄箱の上に飛び乗った。
唖然とする母達に母友③は
「友達ィ…バイバイィw」
と言って気味悪くニタァと笑った。
母友③の豹変ぶりというか母友③は母友③じゃないモノになったとわかり恐ろしくなって、母達は逃げ出した。
母友③は追ってくるわけではなく
「友達ィ…友達ィイ…」
と呟きながら下駄箱の上を四つん這いでぐるぐるしてたらしい。
934:本当にあった怖い名無し:2017/10/07(土)00:31:59.03ID:hLFH27LW0.net
翌日母達は学校に行くと母友③は休んでいた。
最初に襲われた母友④は噛まれた所に歯形の痣が出来ていて、見ると人の歯形には似つかないモノだった。
そして皆狐のような動物に追いかけられ、その動物は
「あのこもってく」
と言って消えた夢を見ていた事がわかった。
母達は昨日の出来事は夢でも気のせいでもないと話し合い、放課後神社の賽銭に10円玉を投げ入れ母友③の家に見舞いに行った。
母友③はあの後見回りの先生が下駄箱に来た時に襲い掛かって捕獲されたそうだった。
母達はコックリさんをしたこと等を母友③の母親に話すとすぐに皆でお払いに行くことになった。
夜4人は母友③の母親に連れられ怪しそうなBBaに会わされた。
母達4人は
「この子らは大丈夫だわ」
と言われ、よくわからないお経みたいな呪文を唱え、塩をぶっかけられ、背中をバッチンバッチン叩かれ、生ぬるくて変な味がする水を飲まされ帰らされた。
そして帰り際BBaは母に向かって
「あんたは強いからあの子に跳ね返ったんだよ」
と後味悪い事を言った。
その後母友③は学校に来ることもなく会うこともなく、コックリさんは学校で禁止になった。
そして月日は流れ、母友③を除いた4人は未だに付き合いがあるのだがここ最近母友③を見かけると噂になっている。
ご近所さんと談笑していたり買い物していたり、普通に日常生活を送ってるように見えるけど、顔は狐のような気味の悪い顔つきらしい。
母友④に孫が出来たとかで電話してたら思い出したらしいお話でした。
935:本当にあった怖い名無し:2017/10/07(土)00:37:03.34ID:hLFH27LW0.net
因みに母は怪しそうなBBaについて
「冝〇愛子か下〇シ子に似た雰囲気だったよ。うさんくせぇなーってお母さん思ってたw」
と言っております。
936:本当にあった怖い名無し:2017/10/07(土)00:37:53.57ID:beVuqgr+0.net
やっぱりこっくりさんは定番だけどこえーな
937:本当にあった怖い名無し:2017/10/07(土)00:42:54.15ID:hLFH27LW0.net
私がコックリさんやった時めっちゃ怒ってきた理由が分かったけど定番ネタだよね。
コックリさんは狐狗狸と書くように動物霊が主で、低級霊とも言うけど水子はつかないと聞いた。
真意は知らんがねw
939:本当にあった怖い名無し:2017/10/07(土)06:14:00.67ID:cURvWg1qO.net
>>937
コックリさんは思春期の集団ヒステリーとも言われるが
一緒に遊んでいた友達が豹変したら、わけもわからず怖いわな
引用元:ほんのりと怖い話スレ 125
http://toro.2ch.sc/test/read.cgi/occult/1501036799/931-939
母から面白い話を聞けた。
母が少額3年生の頃コックリさんが流行ってたそうでミーハーな母は友達に誘われて皆でやろうとなった。
放課後母を含め5人が集まりありきたりに図書室でやることにしたそうだ。
母はその時母親(私にとって母方の祖母)からもらったお守りをなんとなくポケットに入れて行った。
皆さんご存知の鳥居と供え物と平仮名などが書かれた用紙、10円玉を用意していざ図書室へGOした。
図書室にはまだ人がチラホラ居て少し賑わってたそうで、母達は図書室の奥にある周りに誰も居ないテーブルでやり始めた。
「コックリさんコックリさんお越し下さい。お越しになられましたら”はい”の方へとお進みください。」
しばらく10円玉も動かず何もなかったらしいんだけど、母友①が
「やめよっか」
って言った瞬間に”いいえ”の方に動いた。
本当に動いた!ってはしゃいで母達はルールを守りながら色々質問したらしい。
誰が誰を好きなのかとか小学生らしい可愛い質問だったらしい。
一通り質問して答えてくれて満足した母達は終わりにしようと思って
「コックリさんありがとうございました。お帰り下さい。」
と皆で唱えた。
そうしたら10円玉は”いいえ”の方に向かって行って、その後に”だれかひとりともだち”って動いたらしい。
母達は怖くなったけど10円玉から指を離さずずっとお帰り下さいと唱えた。
”いいえ”から離れなかった10円玉もゆっくり鳥居に向かっていってやっと儀式は終わった。
ホッとした母達は10円玉の処分について話し始めた。
933:本当にあった怖い名無し:2017/10/07(土)00:31:27.08ID:hLFH27LW0.net
話し合って神社の賽銭箱に入れようと決まって図書室を出ようとした時に周りには自分達以外人が居ないことに気が付いた。
母達はさっきより怖くなって図書室を出て帰ろうと思ったが、母友②が教室に忘れ物をしたということで皆で取りに行くことにした。
教室までの道のりは人が居ない分独特の雰囲気で怖い…夕方に一人忘れ物を取りに行く体験したことがある人はわかると思う。
母達は教室に着くと母友②に急いで忘れ物を取らせ教室を出ようとした。
その時母友③が
「ヒッ」
と小さく悲鳴を上げた途端四つん這いになって教室内を歩き始めた。
他の4人は急なことで理解できず唖然と母友③の奇行を見つめた。
1分くらい母友③を眺め我に返ると母がまず
「母友③ちゃん…?」
と声をかけた。
その声に母友③は反応し母達の方を見たと思ったら襲い掛かってきて母友④に噛みついた。
皆パニックになり母友③を突き飛ばすと職員室まで猛ダッシュ、担任の先生に助けを求めた。
先生は
「遅くまで何をしてるんだ!早く帰れ!」
と母達を叱った。
必死にさっきの出来事を訴えている母達に先生はため息をついて
「母友③はそこに居るし、お前らはなんがしたい。」
と言った。
母達が振り返ると母友③がビックリした顔で
「え、何?どうしたの?帰らないの?」
と言ってきた。
母友③はわけがわからないという顔で母達を見つめ、先生に言いくるめられて帰ることにした。
母友③に怯えながらトボトボ下駄箱に向かう。母友③は普通に話しかけてくる。
4人はさっきのは気のせいだったのかと思い始めたときにチャイムが鳴った。
その瞬間、母友③がまた豹変し四つん這いになったかと思ったら下駄箱の上に飛び乗った。
唖然とする母達に母友③は
「友達ィ…バイバイィw」
と言って気味悪くニタァと笑った。
母友③の豹変ぶりというか母友③は母友③じゃないモノになったとわかり恐ろしくなって、母達は逃げ出した。
母友③は追ってくるわけではなく
「友達ィ…友達ィイ…」
と呟きながら下駄箱の上を四つん這いでぐるぐるしてたらしい。
934:本当にあった怖い名無し:2017/10/07(土)00:31:59.03ID:hLFH27LW0.net
翌日母達は学校に行くと母友③は休んでいた。
最初に襲われた母友④は噛まれた所に歯形の痣が出来ていて、見ると人の歯形には似つかないモノだった。
そして皆狐のような動物に追いかけられ、その動物は
「あのこもってく」
と言って消えた夢を見ていた事がわかった。
母達は昨日の出来事は夢でも気のせいでもないと話し合い、放課後神社の賽銭に10円玉を投げ入れ母友③の家に見舞いに行った。
母友③はあの後見回りの先生が下駄箱に来た時に襲い掛かって捕獲されたそうだった。
母達はコックリさんをしたこと等を母友③の母親に話すとすぐに皆でお払いに行くことになった。
夜4人は母友③の母親に連れられ怪しそうなBBaに会わされた。
母達4人は
「この子らは大丈夫だわ」
と言われ、よくわからないお経みたいな呪文を唱え、塩をぶっかけられ、背中をバッチンバッチン叩かれ、生ぬるくて変な味がする水を飲まされ帰らされた。
そして帰り際BBaは母に向かって
「あんたは強いからあの子に跳ね返ったんだよ」
と後味悪い事を言った。
その後母友③は学校に来ることもなく会うこともなく、コックリさんは学校で禁止になった。
そして月日は流れ、母友③を除いた4人は未だに付き合いがあるのだがここ最近母友③を見かけると噂になっている。
ご近所さんと談笑していたり買い物していたり、普通に日常生活を送ってるように見えるけど、顔は狐のような気味の悪い顔つきらしい。
母友④に孫が出来たとかで電話してたら思い出したらしいお話でした。
935:本当にあった怖い名無し:2017/10/07(土)00:37:03.34ID:hLFH27LW0.net
因みに母は怪しそうなBBaについて
「冝〇愛子か下〇シ子に似た雰囲気だったよ。うさんくせぇなーってお母さん思ってたw」
と言っております。
936:本当にあった怖い名無し:2017/10/07(土)00:37:53.57ID:beVuqgr+0.net
やっぱりこっくりさんは定番だけどこえーな
937:本当にあった怖い名無し:2017/10/07(土)00:42:54.15ID:hLFH27LW0.net
私がコックリさんやった時めっちゃ怒ってきた理由が分かったけど定番ネタだよね。
コックリさんは狐狗狸と書くように動物霊が主で、低級霊とも言うけど水子はつかないと聞いた。
真意は知らんがねw
939:本当にあった怖い名無し:2017/10/07(土)06:14:00.67ID:cURvWg1qO.net
>>937
コックリさんは思春期の集団ヒステリーとも言われるが
一緒に遊んでいた友達が豹変したら、わけもわからず怖いわな
引用元:ほんのりと怖い話スレ 125
http://toro.2ch.sc/test/read.cgi/occult/1501036799/931-939
盲目の人は幽霊を見ることができるのか
2017.10.10 (Tue) | Category : ホラー・怪奇現象・不思議現象
146:本当にあった怖い名無し:2006/08/31(木)15:07:40ID:l4bYI7zZ0
私の兄は大学行ってたんだけど原因不明の病気で両目が見えなくなりました。
それで、今は実家に帰ってきて療養中。
目が見えなくなった当初は精神的にきつく一時期は自殺も考えたらしいです。
最近は
「いつか治るんだろーさ」
なんて言って気楽に過ごしてます。
で、ここ最近兄から聞いた話。
「最近、変なものを見たり聞いたりするんだ。」
「自分が考えるに脳が勝手に色々作り上げてるとは思うんだが。」
「昨日さ、俺のベッドの周りで緑色の小人っぽいのが見えたんだ。」
兄は幽霊とか全く信じない性質なのでこんな事を言うとは予想外でした。
その日以降兄はそういう不思議な事を言うようになりました。
鳥居が見えた、大きな人の手が見えたや、誰も居ないはずなのに声、足音がする等です。
親には心配かけたくないとこれを話すのは私だけだったみたいですが。
ある日、部屋から兄が出てこないので呼びに行くと布団の中で震えていました。
「ドアは閉まってるし電気もついていない。俺の両目も相変わらず見えない。」
「けど、ドアの前に居るのが判るんだ、白い着物を着た女が立ってる。」
「顔を俯いて立ってるんだ、舌が異様に長い。」
「お前が来たからなのかもう見えないけど怖かった。」
「けど、俺は幽霊なんか信じない。」
そんな事を聞いた所為で私もそこを通るのがしばらく怖かったです…
色々見たり聞いたりするという割には全く信じていない兄も凄いです。
「幽霊みたいなのも見えるけど何かを見たいって俺の気持ちが作った幻だろ?」
「本当にそんなのいるわけない、見て気持ち良いものじゃないから見たくないしな。」
「もし、本当に見えてるのが幽霊なら結構そこらへんに居るもんだぞ。」
引用元:死ぬ程洒落にならない怖い話を集めてみない?141
http://mimizun.com/log/2ch/occult/1156868933/146
.
私の兄は大学行ってたんだけど原因不明の病気で両目が見えなくなりました。
それで、今は実家に帰ってきて療養中。
目が見えなくなった当初は精神的にきつく一時期は自殺も考えたらしいです。
最近は
「いつか治るんだろーさ」
なんて言って気楽に過ごしてます。
で、ここ最近兄から聞いた話。
「最近、変なものを見たり聞いたりするんだ。」
「自分が考えるに脳が勝手に色々作り上げてるとは思うんだが。」
「昨日さ、俺のベッドの周りで緑色の小人っぽいのが見えたんだ。」
兄は幽霊とか全く信じない性質なのでこんな事を言うとは予想外でした。
その日以降兄はそういう不思議な事を言うようになりました。
鳥居が見えた、大きな人の手が見えたや、誰も居ないはずなのに声、足音がする等です。
親には心配かけたくないとこれを話すのは私だけだったみたいですが。
ある日、部屋から兄が出てこないので呼びに行くと布団の中で震えていました。
「ドアは閉まってるし電気もついていない。俺の両目も相変わらず見えない。」
「けど、ドアの前に居るのが判るんだ、白い着物を着た女が立ってる。」
「顔を俯いて立ってるんだ、舌が異様に長い。」
「お前が来たからなのかもう見えないけど怖かった。」
「けど、俺は幽霊なんか信じない。」
そんな事を聞いた所為で私もそこを通るのがしばらく怖かったです…
色々見たり聞いたりするという割には全く信じていない兄も凄いです。
「幽霊みたいなのも見えるけど何かを見たいって俺の気持ちが作った幻だろ?」
「本当にそんなのいるわけない、見て気持ち良いものじゃないから見たくないしな。」
「もし、本当に見えてるのが幽霊なら結構そこらへんに居るもんだぞ。」
引用元:死ぬ程洒落にならない怖い話を集めてみない?141
http://mimizun.com/log/2ch/occult/1156868933/146
.
カレンダー
スポンサードリンク
ブログ内検索
カテゴリー
アーカイブ
過去50ヶ月分を表示しています
アクセス解析
