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なにそれこわい
2018.11.02 (Fri) | Category : ホラー・怪奇現象・不思議現象
236:本当にあった怖い名無し:2006/05/14(日)21:52:24ID:z00dg6bc0
交野の某高校の近所にあるアパートを、友人と不動産屋で見に行った。
友人がトイレの中を見てくると言い、オレと業者は雑談していたが、いつまでたっても出てこないので覗いてみると友人は倒れていた
大声で何回か呼んでみると気付いたが、事情を聞くと
「なにげなく便座に座ったら、目の前に黒いつぶつぶが現れて、それがニヤニヤ笑うオッサンの顔になった、そこから覚えてない」
不動産屋に聞いてもそんな話は今までない(かどうかは怪しいが)と言う
何だったのかはいまだに謎
引用元:実話恐怖体験談!
https://hobby7.5ch.net/test/read.cgi/occult/1146671758/236
.
交野の某高校の近所にあるアパートを、友人と不動産屋で見に行った。
友人がトイレの中を見てくると言い、オレと業者は雑談していたが、いつまでたっても出てこないので覗いてみると友人は倒れていた
大声で何回か呼んでみると気付いたが、事情を聞くと
「なにげなく便座に座ったら、目の前に黒いつぶつぶが現れて、それがニヤニヤ笑うオッサンの顔になった、そこから覚えてない」
不動産屋に聞いてもそんな話は今までない(かどうかは怪しいが)と言う
何だったのかはいまだに謎
引用元:実話恐怖体験談!
https://hobby7.5ch.net/test/read.cgi/occult/1146671758/236
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引越し祝いに友人宅へ行った
2018.11.02 (Fri) | Category : ホラー・怪奇現象・不思議現象
953:K[]投稿日:2007/01/10(水)00:59:35ID:yZsDmRFBO
大学1年の春休み、僕と彼女(仮にR)はサークルの友人の引越し祝いのため、彼の住むアパートに行きました。
僕たちの他にあと3人来る予定で、集合は午後1時でした。
しかし電車が止まってしまい、最寄り駅に着いたときは既に2時でした。
駅からの地図をもらっていましたが、書かれているのは最寄り駅と、道を表す線と、四角く囲まれた「ココ」という字のみで、目印になるものは一切ありませんでした。
彼はまだ周辺のことをよく知らなかったのでしょうか。
交番も無人だったので、このアバウトな地図を頼りに、彼の新居を探しました。
結構長い間彷徨っていましたが、彼にアパートの特徴を聞いていたのでなんとか見つけることができました。
入口にアーチがあり、外観は水色でした。
階段を上って2階へ行き、彼の部屋の番号を見つけました。
そして、インターホンを押しました。
「はい」
僕「K(僕の苗字)だけど、遅れてごめん!」
「鍵開いてるから入っていいよ」
僕はドアを開けました。
友人たちが迎えてくれるかなと思っていたのですが、玄関には誰もおらず、それどころか、中は真っ暗でした。
応対した声は友人のもののようでしたし、ダンボールがたくさんあるので彼の部屋だとは思うのですが。
Rは
「わざと真っ暗にして脅かそうとしている」
と驚くこともなく靴を脱いでいました。
このとき、僕には2つの考えがありました。
1つは、Rの言う通り友人たちが悪ふざけをしている。
961:K[]投稿日:2007/01/10(水)01:32:14ID:yZsDmRFBO
もう1つは、また妙なものに出会ってしまうのでは…
多少不安がありましたが、僕は携帯のライトをつけて、中に入りました。
玄関の右にシンクがありましたが、その上の窓はダンボールで塞がれていました。
また、左にはテーブルがありました。
部屋の奥は洗面所やバスルームやトイレに通じていましたが、洗面所の鏡もダンボールが貼られていて、見えませんでした。
そして、そのすぐ左に部屋がありました。
中は6畳くらいの広さで、ダンボールが散乱していました。
そして、人が4人立っているのがぼんやり見えました。
やっぱり友達かな?と思いつつ床を照らしていたライトを上げていきました。
靴下、ズボンと照らしていき、上半身が見える、というとき1人が手に持っているものが光りました。
包丁でした。
間違いなく友人なんかではありません。
一気に恐怖に駆られた僕たちは猛ダッシュで玄関まで行き、外に出て、転げ落ちるかというくらいの勢いで階段を下りました。
後ろには誰もいませんでした。
追って来なかったようです。
玄関からアパートの外まで大した距離ではないのに、何㎞も走った後のように心臓がバクバクしていました。
一安心してアパートを見上げていると、突然さっきの部屋のドアがガチャっと開きました。
967:K[]投稿日:2007/01/10(水)01:59:15ID:yZsDmRFBO
先程の恐怖が戻ってきました。
しかし、出てきたのは新居の主である友人でした。
「いつになったら入ってくんだよ。つーか、なんで下にいるの?」
訳が分かりませんでした。
さっき入ったときは真っ暗で、得体のしれない何かがいました。
しかし、今部屋から出てきたのは正真正銘、僕の友人でした。
状況を飲み込めませんでしたが、とりあえず安心しました。
再び階段を上ろうとしたとき、携帯を落としたことに気づきました。
階段の途中や通路を見ましたが、ありませんでした。
部屋に落としたのではと思い、友人に部屋に携帯がなかったか聞いてみましたが、
「入ってもいないのに中に落ちてるわけないだろ」
と、全く知らないようでした。
「靴は?」
言われてようやく気づきました。
Rは靴をつっかけていましたが、僕は履かずに出てきたようです。
友人に早く入れと急かされ、僕たちはかなり抵抗がありましたが、中に入りました。
友人の部屋はやはり玄関の右にシンクがあり、奥は洗面所に繋がっていました。
シンクの向かい側にテーブルもあるのも同じでしたが、窓や鏡にダンボールはありませんでした。
まだダンボール箱はたくさんありますが、清潔感のある部屋でした。
…ここにきて、僕はRの言うことが正しかったのではと本気で思い始めました。
984:K[]投稿日:2007/01/10(水)06:50:50ID:yZsDmRFBO
ダンボールで真っ暗にしたのも、奥の部屋で刃物を持っていたのも、僕たちを脅かすための芝居だったのではないかと。
携帯や靴も、知らないふりをしているのではと。
彼に僕の推理を伝えようとしたとき、愕然としました。
4人を見つけた部屋のドアは洗面所のすぐ左にありましたが、今、他の部屋へのドアは玄関のすぐ左。
それ以外にドアはありませんでした。
つまり、ドアの位置が全く違っていました。
インターホンを押したとき、返ってきた声は友人のものでした。
しかし、ドアを開けた先は友人の部屋ではありませんでした。
あの携帯も靴も、未だに見つかっていません。
引用元:死ぬ程洒落にならない怖い話をあつめてみない?154
https://www.logsoku.com/r/2ch.net/occult/1167114083/953-984
大学1年の春休み、僕と彼女(仮にR)はサークルの友人の引越し祝いのため、彼の住むアパートに行きました。
僕たちの他にあと3人来る予定で、集合は午後1時でした。
しかし電車が止まってしまい、最寄り駅に着いたときは既に2時でした。
駅からの地図をもらっていましたが、書かれているのは最寄り駅と、道を表す線と、四角く囲まれた「ココ」という字のみで、目印になるものは一切ありませんでした。
彼はまだ周辺のことをよく知らなかったのでしょうか。
交番も無人だったので、このアバウトな地図を頼りに、彼の新居を探しました。
結構長い間彷徨っていましたが、彼にアパートの特徴を聞いていたのでなんとか見つけることができました。
入口にアーチがあり、外観は水色でした。
階段を上って2階へ行き、彼の部屋の番号を見つけました。
そして、インターホンを押しました。
「はい」
僕「K(僕の苗字)だけど、遅れてごめん!」
「鍵開いてるから入っていいよ」
僕はドアを開けました。
友人たちが迎えてくれるかなと思っていたのですが、玄関には誰もおらず、それどころか、中は真っ暗でした。
応対した声は友人のもののようでしたし、ダンボールがたくさんあるので彼の部屋だとは思うのですが。
Rは
「わざと真っ暗にして脅かそうとしている」
と驚くこともなく靴を脱いでいました。
このとき、僕には2つの考えがありました。
1つは、Rの言う通り友人たちが悪ふざけをしている。
961:K[]投稿日:2007/01/10(水)01:32:14ID:yZsDmRFBO
もう1つは、また妙なものに出会ってしまうのでは…
多少不安がありましたが、僕は携帯のライトをつけて、中に入りました。
玄関の右にシンクがありましたが、その上の窓はダンボールで塞がれていました。
また、左にはテーブルがありました。
部屋の奥は洗面所やバスルームやトイレに通じていましたが、洗面所の鏡もダンボールが貼られていて、見えませんでした。
そして、そのすぐ左に部屋がありました。
中は6畳くらいの広さで、ダンボールが散乱していました。
そして、人が4人立っているのがぼんやり見えました。
やっぱり友達かな?と思いつつ床を照らしていたライトを上げていきました。
靴下、ズボンと照らしていき、上半身が見える、というとき1人が手に持っているものが光りました。
包丁でした。
間違いなく友人なんかではありません。
一気に恐怖に駆られた僕たちは猛ダッシュで玄関まで行き、外に出て、転げ落ちるかというくらいの勢いで階段を下りました。
後ろには誰もいませんでした。
追って来なかったようです。
玄関からアパートの外まで大した距離ではないのに、何㎞も走った後のように心臓がバクバクしていました。
一安心してアパートを見上げていると、突然さっきの部屋のドアがガチャっと開きました。
967:K[]投稿日:2007/01/10(水)01:59:15ID:yZsDmRFBO
先程の恐怖が戻ってきました。
しかし、出てきたのは新居の主である友人でした。
「いつになったら入ってくんだよ。つーか、なんで下にいるの?」
訳が分かりませんでした。
さっき入ったときは真っ暗で、得体のしれない何かがいました。
しかし、今部屋から出てきたのは正真正銘、僕の友人でした。
状況を飲み込めませんでしたが、とりあえず安心しました。
再び階段を上ろうとしたとき、携帯を落としたことに気づきました。
階段の途中や通路を見ましたが、ありませんでした。
部屋に落としたのではと思い、友人に部屋に携帯がなかったか聞いてみましたが、
「入ってもいないのに中に落ちてるわけないだろ」
と、全く知らないようでした。
「靴は?」
言われてようやく気づきました。
Rは靴をつっかけていましたが、僕は履かずに出てきたようです。
友人に早く入れと急かされ、僕たちはかなり抵抗がありましたが、中に入りました。
友人の部屋はやはり玄関の右にシンクがあり、奥は洗面所に繋がっていました。
シンクの向かい側にテーブルもあるのも同じでしたが、窓や鏡にダンボールはありませんでした。
まだダンボール箱はたくさんありますが、清潔感のある部屋でした。
…ここにきて、僕はRの言うことが正しかったのではと本気で思い始めました。
984:K[]投稿日:2007/01/10(水)06:50:50ID:yZsDmRFBO
ダンボールで真っ暗にしたのも、奥の部屋で刃物を持っていたのも、僕たちを脅かすための芝居だったのではないかと。
携帯や靴も、知らないふりをしているのではと。
彼に僕の推理を伝えようとしたとき、愕然としました。
4人を見つけた部屋のドアは洗面所のすぐ左にありましたが、今、他の部屋へのドアは玄関のすぐ左。
それ以外にドアはありませんでした。
つまり、ドアの位置が全く違っていました。
インターホンを押したとき、返ってきた声は友人のものでした。
しかし、ドアを開けた先は友人の部屋ではありませんでした。
あの携帯も靴も、未だに見つかっていません。
引用元:死ぬ程洒落にならない怖い話をあつめてみない?154
https://www.logsoku.com/r/2ch.net/occult/1167114083/953-984
閉まらないエレベーター
2018.10.31 (Wed) | Category : ホラー・怪奇現象・不思議現象
369本当にあった怖い名無し2018/07/26(木)12:25:30.30ID:VvOe0kpi0
そんなに怖くないかもだけど、個人的にゾクっとした話し。
オフィスビルの中にある居酒屋でバイトしてたときの話。
そこのゴミ捨て場は駐車場とかに繋がってる地下の一画にあって、いつも締め作業の時にはゴミを台車に乗せてエレベーターで持って行ってたんだよね。
もう少しゴミ捨て場のことを詳しく話しておくと、ゴミ捨て場のエリアに入るには「開」ボタンを押さないと、自動のドアが開かないタイプ。
出る時は扉の前に立てばセンサーが反応して自動で開くんだけど、「閉」ボタンを押さないと扉は閉まってくれないちょっと面倒な仕様だった。
駅とかにある「だれでもトイレ」に近い仕様なんだけど、イメージ湧くかな…。
そんでもって、誰もいないと電気は消えてて、中に入ると点灯する仕様。
暗い中に入って行くのはいつも少し薄気味悪かった。
370本当にあった怖い名無し2018/07/26(木)12:26:35.24ID:VvOe0kpi0
その日も締め作業で普通にゴミ捨てに来てたんだけど、自動ドアを開けてゴミ捨て場に入って電気が付いた直後、何となく奥の方に気配を感じた。
目を向けてみると、サッと影が棚の裏の方に行くのが見えた。
おや、誰か他の人もゴミ捨てに来てるのかな?と思って棚の裏をちらっと覗いてみても誰もいない。
何かの見間違いかと思って、いつも通りゴミを捨ててゴミ捨て場を出ることにした。
で、ゴミ捨て場を出て「閉」ボタンを押してもドアが閉まらない。
あれ?故障かな…と思いながら連打しても、うんともすんとも言わない。
でも早く帰りたかったし、諦めてドアは開けっぱなしでお店に戻ることにした。
371本当にあった怖い名無し2018/07/26(木)12:28:28.63ID:VvOe0kpi0>>373
エレベーターに乗って2階のボタンを押して今日も疲れたなぁなんて一息つくも、今度はエレベーターのドアがなかなか閉まらない。
なんだよ、こっちもかよってイラっとしながら「閉」ボタンをカチカチしたら、今度はブザーが鳴る始末。
本当に早く帰りたかったし、疲れとかでイライラしてたから、何も疑問に思わずエレベーターは諦めて階段でお店に戻った。
で、レジ締めとかをしてた店長に上の話しをしたら一言。
「それずっと後ろにいたんじゃないの?」
何か間近で見た訳じゃないけど、そう言われて初めてゾワっとした。
おしまい
372本当にあった怖い名無し2018/07/26(木)12:32:29.26ID:4RLEJcmW0
ほんのりじゃなかった
こわい
375本当にあった怖い名無し2018/07/26(木)12:46:06.37ID:VvOe0kpi0
>>372
そう言ってもらえるとちょっと嬉しいw
恐る恐る書き込んだ甲斐がある
373本当にあった怖い名無し2018/07/26(木)12:32:57.97ID:8vvfdZtR0
>>371
久々にまともな流れw
まあ、エレベーターとか自動ドアとかの電気設備は得てして霊に優しい親切設計だからな
警備関係でも結構あるあるな話らしいぞ、そいういの
375本当にあった怖い名無し2018/07/26(木)12:46:06.37ID:VvOe0kpi0
>>373
そうなんだー
こんど病院の設備管理で宿直したりしてる友達にも話し聞いてみる
377本当にあった怖い名無し2018/07/26(木)14:29:29.71ID:6Rj2kkwmO
>>375
ありがとう、なかなかガチでぞっとしたわ
374本当にあった怖い名無し2018/07/26(木)12:35:04.98ID:4RLEJcmW0
センサーって反応するよね。
うちの鳥ちゃんも反応して鳴きまくってうるさくて捨てた。
376本当にあった怖い名無し2018/07/26(木)13:06:25.54ID:B+TJZva20
>>374
最低だな、捨てるなよ
ちゃんと焼き鳥にして食えよ
378本当にあった怖い名無し2018/07/26(木)14:51:11.75ID:oT1SODRy0
>>376
鳥といってもセンサーのこと(ピヨピヨ)なんじゃないのかwよく知らんが
引用元:ほんのりと怖い話スレ 131
http://mao.5ch.net/test/read.cgi/occult/1531051499/369-377
.
そんなに怖くないかもだけど、個人的にゾクっとした話し。
オフィスビルの中にある居酒屋でバイトしてたときの話。
そこのゴミ捨て場は駐車場とかに繋がってる地下の一画にあって、いつも締め作業の時にはゴミを台車に乗せてエレベーターで持って行ってたんだよね。
もう少しゴミ捨て場のことを詳しく話しておくと、ゴミ捨て場のエリアに入るには「開」ボタンを押さないと、自動のドアが開かないタイプ。
出る時は扉の前に立てばセンサーが反応して自動で開くんだけど、「閉」ボタンを押さないと扉は閉まってくれないちょっと面倒な仕様だった。
駅とかにある「だれでもトイレ」に近い仕様なんだけど、イメージ湧くかな…。
そんでもって、誰もいないと電気は消えてて、中に入ると点灯する仕様。
暗い中に入って行くのはいつも少し薄気味悪かった。
370本当にあった怖い名無し2018/07/26(木)12:26:35.24ID:VvOe0kpi0
その日も締め作業で普通にゴミ捨てに来てたんだけど、自動ドアを開けてゴミ捨て場に入って電気が付いた直後、何となく奥の方に気配を感じた。
目を向けてみると、サッと影が棚の裏の方に行くのが見えた。
おや、誰か他の人もゴミ捨てに来てるのかな?と思って棚の裏をちらっと覗いてみても誰もいない。
何かの見間違いかと思って、いつも通りゴミを捨ててゴミ捨て場を出ることにした。
で、ゴミ捨て場を出て「閉」ボタンを押してもドアが閉まらない。
あれ?故障かな…と思いながら連打しても、うんともすんとも言わない。
でも早く帰りたかったし、諦めてドアは開けっぱなしでお店に戻ることにした。
371本当にあった怖い名無し2018/07/26(木)12:28:28.63ID:VvOe0kpi0>>373
エレベーターに乗って2階のボタンを押して今日も疲れたなぁなんて一息つくも、今度はエレベーターのドアがなかなか閉まらない。
なんだよ、こっちもかよってイラっとしながら「閉」ボタンをカチカチしたら、今度はブザーが鳴る始末。
本当に早く帰りたかったし、疲れとかでイライラしてたから、何も疑問に思わずエレベーターは諦めて階段でお店に戻った。
で、レジ締めとかをしてた店長に上の話しをしたら一言。
「それずっと後ろにいたんじゃないの?」
何か間近で見た訳じゃないけど、そう言われて初めてゾワっとした。
おしまい
372本当にあった怖い名無し2018/07/26(木)12:32:29.26ID:4RLEJcmW0
ほんのりじゃなかった
こわい
375本当にあった怖い名無し2018/07/26(木)12:46:06.37ID:VvOe0kpi0
>>372
そう言ってもらえるとちょっと嬉しいw
恐る恐る書き込んだ甲斐がある
373本当にあった怖い名無し2018/07/26(木)12:32:57.97ID:8vvfdZtR0
>>371
久々にまともな流れw
まあ、エレベーターとか自動ドアとかの電気設備は得てして霊に優しい親切設計だからな
警備関係でも結構あるあるな話らしいぞ、そいういの
375本当にあった怖い名無し2018/07/26(木)12:46:06.37ID:VvOe0kpi0
>>373
そうなんだー
こんど病院の設備管理で宿直したりしてる友達にも話し聞いてみる
377本当にあった怖い名無し2018/07/26(木)14:29:29.71ID:6Rj2kkwmO
>>375
ありがとう、なかなかガチでぞっとしたわ
374本当にあった怖い名無し2018/07/26(木)12:35:04.98ID:4RLEJcmW0
センサーって反応するよね。
うちの鳥ちゃんも反応して鳴きまくってうるさくて捨てた。
376本当にあった怖い名無し2018/07/26(木)13:06:25.54ID:B+TJZva20
>>374
最低だな、捨てるなよ
ちゃんと焼き鳥にして食えよ
378本当にあった怖い名無し2018/07/26(木)14:51:11.75ID:oT1SODRy0
>>376
鳥といってもセンサーのこと(ピヨピヨ)なんじゃないのかwよく知らんが
引用元:ほんのりと怖い話スレ 131
http://mao.5ch.net/test/read.cgi/occult/1531051499/369-377
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開かずの踏切のような
2018.10.31 (Wed) | Category : ホラー・怪奇現象・不思議現象
848:本当にあった怖い名無し[]投稿日:2018/10/18(木)23:07:55.14ID:wEHnvaOj0.net
だいぶ前に取引先の方から聞いた話
その日は接待で遅くなり、自宅の最寄駅迄の電車が終わってしまった為取り敢えず行ける所迄電車で行き、タクシーを掴まえて自宅に向かったそうな…
話好きな運転手さんと世間話をしながら自宅近くの踏切に差し掛かった所、タイミング悪く踏切が降りてしまったと
その人はお酒も入り尿意を覚えていた為、なんで終電終わってるのに踏切閉まるんだよとイラつきながらも大人しく後部座席で踏切が開くのを待っていたそうな
すると、保守点検用の専用車輌がゆっくりと通過して行き、警告音も止みランプも消え、さて踏切が開くかなと待っていたら…いつまでたっても踏切のバーが上がらない
街路灯の薄明りの中、寝静まった街中でタクシーのアイドリングの音だけが吸い込まれて行くようだったと
「あれ?故障ですかねえw」
彼が苦笑混じりに運転手さんに話かけると、
「どうですかねえwでも何か引っかかってるんですかねえw」
と運転手さんも苦笑混じりに応える
「ごめんなさい、ちょっとオシッコ我慢出来なくて、ちょっとそこの草むらで用を足してからバーを持ち上げるんで踏切渡っちゃって貰えます?」
「ああ、そうですかwちょっと本当はマズイんですけど終電終わってますよねえ…じゃあちょっと試してもらえますか?」
という事で彼はタクシーを降りて用を済ましてから踏切のバーを持ち上げようと下から両手を掛けたと
849:本当にあった怖い名無し[]投稿日:2018/10/18(木)23:09:09.81ID:wEHnvaOj0.net
ちょっと力を入れると少ししなる…何とか動きそうだとグッと力を入れたら少し上がった…これなら上がる、ヨシっともっと力を入れた…急に重くなってガタンっとバーが元の位置に戻ってしまったと
あれ?なんだ?…彼は頭を捻りながらグっと力を入れて持ち上げようとしたけど今度はピクリとも持ち上がらない
あれ?おかしいなと思いながらもタクシーを待たせてるので悪いと思い何度も持ち上げようと悪戦苦闘し続けたけど上がらない…すると、クラクションの音が短く響いた
彼は運転手さんが痺れ切らしちゃったのかと思い
「ごめんなさい、あとちょっとなんで…」
とタクシーの方を向いて言うと、運転席側の窓が開いていて、そこから運転手さんの右手が出て違う違うと言うように掌を横に振っている
彼は
「え?何?どうしました?」
と言いながらタクシーに近づくと、運転手さんが目を見開いて凄い勢いでおいでおいでと手を動かしている
850:本当にあった怖い名無し[]投稿日:2018/10/18(木)23:10:53.42ID:wEHnvaOj0.net
「え?何?お巡りさん来ちゃった?」
彼が聞くと運転手さんが
「いいから早く乗って乗って」
と窓から顔を出し搾り出す様な声で言う彼は只事ではないと思い急いで後部座席に乗り込んだ
するとドアが閉まるのを待ち切れないくらいの勢いで運転手さんはバックで発進し、少し道路が広くなった所で切り返すと踏切が見えなくなる所迄タクシーを進めたと
「え?何?お巡りさん通り掛かった?」
少し落ち着いた感じの運転手さんにやっと彼が声を掛けると、運転手さんはこう言ったと…
851:本当にあった怖い名無し[]投稿日:2018/10/18(木)23:13:00.01ID:wEHnvaOj0.net
「お客さん、本当に見えなかった?本当に?……いやね、お客さんが踏切のバーを持ち上げようとしてる時にね……
小学生くらいの男の子がそのバーの先の方でね…
ぶら下がる様にしてたんだよ…
こんな夜中におかしいなと思ったんだけどね、まあこんな時間でも出歩く子供が居ない訳じゃないし…
邪魔になったらお客さんが声掛けて帰すだろうと思って見てたんですよ…
そしたらお客さん気が付かないみたいで…
私、あれえ?と思って見てたらその子供が笑いながらお客さんの方に近付いて行くじゃないですか…
ニタ~っとした嫌な笑い方で…
バーを両手で抑えて…
それでね、これは不味い奴だと気が付いてここに居ちゃいけないと思ってお客さん呼んだんですよ…
本当に見えなかったんですか?あれ…」
彼は驚きながらも
「そうなの?いや全然バーが動かないからおかしいと思ってたんだけど、そんな子供見えなかったよ…でも呼んでくれてありがとう…」
と応えたそうな
すると運転手さんは
「いえいえ…でも、見えなくて良かったのかもしれませんねえ…あんな気持ちの悪い笑い顔の子供が近くに居たら、私なら正気でいられないと思いますよ…」
と、低い声で言ったと…
852:本当にあった怖い名無し[]投稿日:2018/10/19(金)08:50:15.53ID:leFrrSwM0.net
怖い
853:本当にあった怖い名無し[]投稿日:2018/10/19(金)19:18:26.36ID:28waGmi40.net
怖い
引用元:【実体験】 怖い話 【限定】
https://www.logsoku.com/r/2ch.sc/occult/1532612461/848-853
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だいぶ前に取引先の方から聞いた話
その日は接待で遅くなり、自宅の最寄駅迄の電車が終わってしまった為取り敢えず行ける所迄電車で行き、タクシーを掴まえて自宅に向かったそうな…
話好きな運転手さんと世間話をしながら自宅近くの踏切に差し掛かった所、タイミング悪く踏切が降りてしまったと
その人はお酒も入り尿意を覚えていた為、なんで終電終わってるのに踏切閉まるんだよとイラつきながらも大人しく後部座席で踏切が開くのを待っていたそうな
すると、保守点検用の専用車輌がゆっくりと通過して行き、警告音も止みランプも消え、さて踏切が開くかなと待っていたら…いつまでたっても踏切のバーが上がらない
街路灯の薄明りの中、寝静まった街中でタクシーのアイドリングの音だけが吸い込まれて行くようだったと
「あれ?故障ですかねえw」
彼が苦笑混じりに運転手さんに話かけると、
「どうですかねえwでも何か引っかかってるんですかねえw」
と運転手さんも苦笑混じりに応える
「ごめんなさい、ちょっとオシッコ我慢出来なくて、ちょっとそこの草むらで用を足してからバーを持ち上げるんで踏切渡っちゃって貰えます?」
「ああ、そうですかwちょっと本当はマズイんですけど終電終わってますよねえ…じゃあちょっと試してもらえますか?」
という事で彼はタクシーを降りて用を済ましてから踏切のバーを持ち上げようと下から両手を掛けたと
849:本当にあった怖い名無し[]投稿日:2018/10/18(木)23:09:09.81ID:wEHnvaOj0.net
ちょっと力を入れると少ししなる…何とか動きそうだとグッと力を入れたら少し上がった…これなら上がる、ヨシっともっと力を入れた…急に重くなってガタンっとバーが元の位置に戻ってしまったと
あれ?なんだ?…彼は頭を捻りながらグっと力を入れて持ち上げようとしたけど今度はピクリとも持ち上がらない
あれ?おかしいなと思いながらもタクシーを待たせてるので悪いと思い何度も持ち上げようと悪戦苦闘し続けたけど上がらない…すると、クラクションの音が短く響いた
彼は運転手さんが痺れ切らしちゃったのかと思い
「ごめんなさい、あとちょっとなんで…」
とタクシーの方を向いて言うと、運転席側の窓が開いていて、そこから運転手さんの右手が出て違う違うと言うように掌を横に振っている
彼は
「え?何?どうしました?」
と言いながらタクシーに近づくと、運転手さんが目を見開いて凄い勢いでおいでおいでと手を動かしている
850:本当にあった怖い名無し[]投稿日:2018/10/18(木)23:10:53.42ID:wEHnvaOj0.net
「え?何?お巡りさん来ちゃった?」
彼が聞くと運転手さんが
「いいから早く乗って乗って」
と窓から顔を出し搾り出す様な声で言う彼は只事ではないと思い急いで後部座席に乗り込んだ
するとドアが閉まるのを待ち切れないくらいの勢いで運転手さんはバックで発進し、少し道路が広くなった所で切り返すと踏切が見えなくなる所迄タクシーを進めたと
「え?何?お巡りさん通り掛かった?」
少し落ち着いた感じの運転手さんにやっと彼が声を掛けると、運転手さんはこう言ったと…
851:本当にあった怖い名無し[]投稿日:2018/10/18(木)23:13:00.01ID:wEHnvaOj0.net
「お客さん、本当に見えなかった?本当に?……いやね、お客さんが踏切のバーを持ち上げようとしてる時にね……
小学生くらいの男の子がそのバーの先の方でね…
ぶら下がる様にしてたんだよ…
こんな夜中におかしいなと思ったんだけどね、まあこんな時間でも出歩く子供が居ない訳じゃないし…
邪魔になったらお客さんが声掛けて帰すだろうと思って見てたんですよ…
そしたらお客さん気が付かないみたいで…
私、あれえ?と思って見てたらその子供が笑いながらお客さんの方に近付いて行くじゃないですか…
ニタ~っとした嫌な笑い方で…
バーを両手で抑えて…
それでね、これは不味い奴だと気が付いてここに居ちゃいけないと思ってお客さん呼んだんですよ…
本当に見えなかったんですか?あれ…」
彼は驚きながらも
「そうなの?いや全然バーが動かないからおかしいと思ってたんだけど、そんな子供見えなかったよ…でも呼んでくれてありがとう…」
と応えたそうな
すると運転手さんは
「いえいえ…でも、見えなくて良かったのかもしれませんねえ…あんな気持ちの悪い笑い顔の子供が近くに居たら、私なら正気でいられないと思いますよ…」
と、低い声で言ったと…
852:本当にあった怖い名無し[]投稿日:2018/10/19(金)08:50:15.53ID:leFrrSwM0.net
怖い
853:本当にあった怖い名無し[]投稿日:2018/10/19(金)19:18:26.36ID:28waGmi40.net
怖い
引用元:【実体験】 怖い話 【限定】
https://www.logsoku.com/r/2ch.sc/occult/1532612461/848-853
.
なんかいた。
2018.10.29 (Mon) | Category : ホラー・怪奇現象・不思議現象
560名前:本当にあった怖い名無し[]投稿日:2009/10/26(月)09:41:26ID:eTRHDixpO
ゆうべ風呂に入ってて、髪洗う前に入浴剤入れようかなと蓋をめくったら、なんかいた。
水面いっぱいの顔。すっげーにらんでる。
びっくりして缶ごと落としたら、すぐにいなくなったけどね。
いま思えば顔は女性だったみたいだから、公開オナーニすれば良かったな。
561名前:本当にあった怖い名無し[]投稿日:2009/10/26(月)13:30:44ID:X+ALn8uX0
>髪洗う前に入浴剤入れようかなと蓋をめくったら、なんかいた。
バスクリンの缶の蓋めくった中になんか居た と読み違えて随分ちんまいじゃまいかwとか微笑ましく思った直後次の一文で恐怖した。
水面いっぱいの"でっけぇ顔"なのか"無数の顔顔顔"なのかわからんけどこえぇよ!!!
引用元:【全米が】なんか笑える霊体験14【テラワロス】
http://mimizun.com/log/2ch/occult/1253802023/560-561
ゆうべ風呂に入ってて、髪洗う前に入浴剤入れようかなと蓋をめくったら、なんかいた。
水面いっぱいの顔。すっげーにらんでる。
びっくりして缶ごと落としたら、すぐにいなくなったけどね。
いま思えば顔は女性だったみたいだから、公開オナーニすれば良かったな。
561名前:本当にあった怖い名無し[]投稿日:2009/10/26(月)13:30:44ID:X+ALn8uX0
>髪洗う前に入浴剤入れようかなと蓋をめくったら、なんかいた。
バスクリンの缶の蓋めくった中になんか居た と読み違えて随分ちんまいじゃまいかwとか微笑ましく思った直後次の一文で恐怖した。
水面いっぱいの"でっけぇ顔"なのか"無数の顔顔顔"なのかわからんけどこえぇよ!!!
引用元:【全米が】なんか笑える霊体験14【テラワロス】
http://mimizun.com/log/2ch/occult/1253802023/560-561
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