都市伝説・・・奇憚・・・blog
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母親だった人?
2018.12.01 (Sat) | Category : ホラー・怪奇現象・不思議現象
488:本当にあった怖い名無し2018/08/08(水)05:00:53.54ID:J9PVedih0
5年ほど前、H島という心霊スポットに行った(陸地と長い橋で繋がっているので普通に徒歩で行ける)
自宅から結構離れてるけど、母親だった人の趣味が夜のドライブだったのでドライブがてらに連れていってもらえた。
時刻は午前0時過ぎてたはず、妹二人とペットのエリン(犬、ラブラドールレトリバー)も一緒に車に乗っていたよ
489:本当にあった怖い名無し2018/08/08(水)05:02:40.97ID:J9PVedih0
H島前の海岸についたら妹二人はもう寝ていた。まぁ当時小学生だったし、仕方ない
母親だった人が妹達を見ているため車に残り、俺とエリンだけでH島へ行くことに
H島へ繋がる橋を渡ろうとすると、上下みどりの雨ガッパを来た人が先に橋を渡って行った。
そんとき俺は自分と同じて心霊スポット巡りが趣味の人なのかな……とか思ってたけど、よくよく考えると真夏に雨降ってるわけでもないのにあの格好はへんだよなぁって今は思ってる
490:本当にあった怖い名無し2018/08/08(水)05:04:39.72ID:J9PVedih0
んで他に人いんならエリンもいるしそこまで怖くないなとか思いながら橋渡ったんだけど、島と橋の境界線あたりまで来たところでエリンが吠えはじめたんだよね
ちょい不気味に思いながらもそのまま進もうとしたら、島の奥からなんか凄い勢いでこっちに迫ってくる気配を感じた。
んで出てきたのが呪怨のカヤコが巨大化したようなナニか。いやマジで
491:本当にあった怖い名無し2018/08/08(水)05:05:27.69ID:J9PVedih0
んでエリンの方を見ると……居ない
因みにリードも手にはない
後ろを見る、エリン陸地に向かって疾走していた(゜-゜)……
てめぇ!エリンっ、飼い主置いて逃げんじゃねえよ!!ーーーと俺怒りの疾走、エリン追いかける(この時点で恐怖心ぶっ飛んでる)
カヤコみたいなナニかも追っかけてくる
エリンを追う俺を追うカヤコもどきとカオスな状況
492:本当にあった怖い名無し2018/08/08(水)05:06:05.28ID:J9PVedih0
尚、陸地にたどり着いてエリンをとっちめていた時にはカヤコ(仮)は消えていました
ついでに橋が見える位置に車を止めて見ていた母親だった人はカヤコ(大)は見えてなかった模様
おわり
特にオチもない上長ったらしくてすまん
493:本当にあった怖い名無し2018/08/08(水)05:07:14.43ID:J9PVedih0
加えて、そのあと午前6時頃まで待ってみたけど、雨ガッパの人は戻って来なかったよ。なんでだろね
494:本当にあった怖い名無し2018/08/08(水)05:12:42.57ID:nu2PkMFN0
まあ心霊スポットならそんなこともあるだろうけど
それより「母親だった人」という表現が尋常でなくてほんのり
引用元:ほんのりと怖い話スレ 131
http://mao.5ch.net/test/read.cgi/occult/1531051499/488-494
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5年ほど前、H島という心霊スポットに行った(陸地と長い橋で繋がっているので普通に徒歩で行ける)
自宅から結構離れてるけど、母親だった人の趣味が夜のドライブだったのでドライブがてらに連れていってもらえた。
時刻は午前0時過ぎてたはず、妹二人とペットのエリン(犬、ラブラドールレトリバー)も一緒に車に乗っていたよ
489:本当にあった怖い名無し2018/08/08(水)05:02:40.97ID:J9PVedih0
H島前の海岸についたら妹二人はもう寝ていた。まぁ当時小学生だったし、仕方ない
母親だった人が妹達を見ているため車に残り、俺とエリンだけでH島へ行くことに
H島へ繋がる橋を渡ろうとすると、上下みどりの雨ガッパを来た人が先に橋を渡って行った。
そんとき俺は自分と同じて心霊スポット巡りが趣味の人なのかな……とか思ってたけど、よくよく考えると真夏に雨降ってるわけでもないのにあの格好はへんだよなぁって今は思ってる
490:本当にあった怖い名無し2018/08/08(水)05:04:39.72ID:J9PVedih0
んで他に人いんならエリンもいるしそこまで怖くないなとか思いながら橋渡ったんだけど、島と橋の境界線あたりまで来たところでエリンが吠えはじめたんだよね
ちょい不気味に思いながらもそのまま進もうとしたら、島の奥からなんか凄い勢いでこっちに迫ってくる気配を感じた。
んで出てきたのが呪怨のカヤコが巨大化したようなナニか。いやマジで
491:本当にあった怖い名無し2018/08/08(水)05:05:27.69ID:J9PVedih0
んでエリンの方を見ると……居ない
因みにリードも手にはない
後ろを見る、エリン陸地に向かって疾走していた(゜-゜)……
てめぇ!エリンっ、飼い主置いて逃げんじゃねえよ!!ーーーと俺怒りの疾走、エリン追いかける(この時点で恐怖心ぶっ飛んでる)
カヤコみたいなナニかも追っかけてくる
エリンを追う俺を追うカヤコもどきとカオスな状況
492:本当にあった怖い名無し2018/08/08(水)05:06:05.28ID:J9PVedih0
尚、陸地にたどり着いてエリンをとっちめていた時にはカヤコ(仮)は消えていました
ついでに橋が見える位置に車を止めて見ていた母親だった人はカヤコ(大)は見えてなかった模様
おわり
特にオチもない上長ったらしくてすまん
493:本当にあった怖い名無し2018/08/08(水)05:07:14.43ID:J9PVedih0
加えて、そのあと午前6時頃まで待ってみたけど、雨ガッパの人は戻って来なかったよ。なんでだろね
494:本当にあった怖い名無し2018/08/08(水)05:12:42.57ID:nu2PkMFN0
まあ心霊スポットならそんなこともあるだろうけど
それより「母親だった人」という表現が尋常でなくてほんのり
引用元:ほんのりと怖い話スレ 131
http://mao.5ch.net/test/read.cgi/occult/1531051499/488-494
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高校の修学旅行、百物語?みたいに順番に怖い話をしていた。
2018.12.01 (Sat) | Category : ホラー・怪奇現象・不思議現象
638:本当にあった怖い名無し:2006/05/24(水)23:13:44ID:31m6M93G0
高校の修学旅行の時のこと。
京都のホテルの大部屋に15人くらいの女達で集まり、百物語?みたいに順番に怖い話をしていた。
そのメンバーの中に一人、違うクラスの子でほとんどしゃべらないおとなしい子がいた。
その子が怖い話をするってみんなが大盛り上がりしてた時から
「やめようよ、帰っていい?」
とかごにょごにょと言っていた。
みんな、珍しくハキハキしゃべってるその子を見て面白がり帰らせないようにして話を始めた。
話している間もその子は耳を両手で塞いで震えていた。
それを私は横目で見ながら、だらしねぇな~、演技しやがって。
とちょっとイライラしていた。
5人くらい話した頃、だんだんその子が変になってきているのが私は分かった。
震えが横にいる私にもはっきり伝わるようになってきたし、小さい声で
「やめて、もうやめて。。」
と何度も何度も言っているのも聞こえた。
さすがにヤバイかな、演技じゃなくホントに怖いんだな。
と思って話を中断させて
「この子部屋に帰してやろうよ。」
とみんなにいった。
でも、テンションの上がっているみんなはそんな震える様子を見て余計に面白がり、帰そうとはしなかった。
639:638:2006/05/24(水)23:21:39ID:31m6M93G0
怖い話は再開し、さらに3人話したところでついに大変な事になってしまった、
怖がっていたその子の震えが一瞬おさまり、あれ?と思ったすぐ後に全身を激しく痙攣させだし、頭を床につけるように前かがみに突っ伏し、
「やめろおおおおおぉぉぉおおおぉおぉぉぉおおおおぉ!!!!!」
と絶叫した。みんなは大パニックに陥ってた、その子の叫んだ声が冗談抜きで低い男の声だったからだ。
部屋中悲鳴だらけで、ものすごい状態になっていた、私は何とか電気をつけて、痙攣してたその子を見ると、口から泡を出して、半分白目むいてガチガチ痙攣してた
これはやばいと思い、ダッシュで先生を呼びに走った。
部屋から出てすぐ、さっきの悲鳴を聞いてこっちに向ってた先生に会えて、その子はすぐに救急車で運ばれていった。
その頃にはみんな少し落ち着いてきていた、
他の先生達に事情を説明することができたのは私だけで、他のみんなは一言もしゃべらずにずっと下を向いてた。
そして30分くらい全員説教されて、1時間ほど廊下で正座させられた。
642:638:2006/05/24(水)23:31:35ID:31m6M93G0
次の日にはその子はケロッとして、旅行に参加していた。
あの場に居たみんなは明らかにその子を避けていた。
私はその子に
「昨日大丈夫だった?」
と聞くとその子は
「それが怖い話始まってすぐ気を失ったみたい、なんにも憶えてないの。気づいたら病院だった。」
と答えた。
そのとき改めてゾーッとした、私が異変に気づきだしたときにはすでにその子じゃなかったって事なのか??
なんか無性に怖くなって、卒業までその子とは話してない。
長々と駄文すまそ。。。マジな怖かった体験でした。
引用元:実話恐怖体験談!
https://hobby7.5ch.net/test/read.cgi/occult/1146671758/638-642
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高校の修学旅行の時のこと。
京都のホテルの大部屋に15人くらいの女達で集まり、百物語?みたいに順番に怖い話をしていた。
そのメンバーの中に一人、違うクラスの子でほとんどしゃべらないおとなしい子がいた。
その子が怖い話をするってみんなが大盛り上がりしてた時から
「やめようよ、帰っていい?」
とかごにょごにょと言っていた。
みんな、珍しくハキハキしゃべってるその子を見て面白がり帰らせないようにして話を始めた。
話している間もその子は耳を両手で塞いで震えていた。
それを私は横目で見ながら、だらしねぇな~、演技しやがって。
とちょっとイライラしていた。
5人くらい話した頃、だんだんその子が変になってきているのが私は分かった。
震えが横にいる私にもはっきり伝わるようになってきたし、小さい声で
「やめて、もうやめて。。」
と何度も何度も言っているのも聞こえた。
さすがにヤバイかな、演技じゃなくホントに怖いんだな。
と思って話を中断させて
「この子部屋に帰してやろうよ。」
とみんなにいった。
でも、テンションの上がっているみんなはそんな震える様子を見て余計に面白がり、帰そうとはしなかった。
639:638:2006/05/24(水)23:21:39ID:31m6M93G0
怖い話は再開し、さらに3人話したところでついに大変な事になってしまった、
怖がっていたその子の震えが一瞬おさまり、あれ?と思ったすぐ後に全身を激しく痙攣させだし、頭を床につけるように前かがみに突っ伏し、
「やめろおおおおおぉぉぉおおおぉおぉぉぉおおおおぉ!!!!!」
と絶叫した。みんなは大パニックに陥ってた、その子の叫んだ声が冗談抜きで低い男の声だったからだ。
部屋中悲鳴だらけで、ものすごい状態になっていた、私は何とか電気をつけて、痙攣してたその子を見ると、口から泡を出して、半分白目むいてガチガチ痙攣してた
これはやばいと思い、ダッシュで先生を呼びに走った。
部屋から出てすぐ、さっきの悲鳴を聞いてこっちに向ってた先生に会えて、その子はすぐに救急車で運ばれていった。
その頃にはみんな少し落ち着いてきていた、
他の先生達に事情を説明することができたのは私だけで、他のみんなは一言もしゃべらずにずっと下を向いてた。
そして30分くらい全員説教されて、1時間ほど廊下で正座させられた。
642:638:2006/05/24(水)23:31:35ID:31m6M93G0
次の日にはその子はケロッとして、旅行に参加していた。
あの場に居たみんなは明らかにその子を避けていた。
私はその子に
「昨日大丈夫だった?」
と聞くとその子は
「それが怖い話始まってすぐ気を失ったみたい、なんにも憶えてないの。気づいたら病院だった。」
と答えた。
そのとき改めてゾーッとした、私が異変に気づきだしたときにはすでにその子じゃなかったって事なのか??
なんか無性に怖くなって、卒業までその子とは話してない。
長々と駄文すまそ。。。マジな怖かった体験でした。
引用元:実話恐怖体験談!
https://hobby7.5ch.net/test/read.cgi/occult/1146671758/638-642
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四つ足の何か
2018.11.30 (Fri) | Category : ホラー・怪奇現象・不思議現象
502:本当にあった怖い名無し:2018/02/24(土)00:08:31.01ID:GW1nR8qE0.net
学生のときの話し。
文化祭準備の仕上げを一緒にする為友達が泊まりにきた。
以降この友達をAと呼ぶ。
家から歩いて2、3分の場所に小さな公園があり、そこでAと近所に住んでいる別の友達Bと手持ち花火を少ししようってなった。
時間はうろ覚えだが19~21自宅の間だったと思う。
田舎で人気がない場所と言えど周りに住宅も建っていた。
ただ電灯はあまり明るくなく、お年寄りの多い住宅の灯りもほぼ照らされてはいなかった。
それでもA以外は昔から馴染みのある場所で慣れていた為気にせず手持ち花火を携帯で動画や写真を撮ったりしなが楽しんでいた。
花火をした場所は小さな公園の入り口付近。(迷惑な話しだがあの時間帯に人の出入りはほぼ無かった)
すると花火やみんなの話し声とは別の音が聞こえた気がした。
また聞こえて驚いて思わず
「何⁈⁈」
って言った。
A、Bは何の事だかまだわからず突然驚きだした自分の声にビビっていた。
だがまだ音は聞こえる。
ドスン、ドスン、ドスン、ドスン
音が聞こえるのは公園の入り口とは反対側だった。
電灯のある入り口とは反対側で余計に暗く良く見えない。
が、しかしハッキリとではないが何か見えてしまった。
503:本当にあった怖い名無し:2018/02/24(土)00:09:10.17ID:GW1nR8qE0.net
目を凝らしている間も静かな公園に響くドスン、ドスンという音。
5メートルほど先に何かいる。
ここで驚いたのが、暗いし一瞬のことでよくは見えなかったがその公園にはなかったはずのドラム缶のような鉄の板がそいつの前に立っていた。
それにそいつはドスン、ドスンと何回も頭から体当たりしている。
そんな光景が見えた。
人間ではなく四つ足動物のような何かだった。
ドスンドスンと体当たりするたびにどんどん鉄板にめり込み鉄板はグシャっと形を変えていた。
あ、まずい、、このままだと突き破ってこっちに来る、、
と何故か思ったので遊び終えた花火をポイポイ入れて鎮火する為に水入れたバケツをバッと持ってA、Bと共にわぁああ~きゃあ~なになになになに怖い~なに~って各々叫びながらとりあえず自分の家に走って逃げた。
Aは同じものが見えたようだった。
その日はBは自分の家に帰りAは予定通りそのまま泊まったけど何もなく。
504:本当にあった怖い名無し:2018/02/24(土)00:10:04.95ID:GW1nR8qE0.net
駅までの近道としてたまに使ってた場所だったので後日明るい時間に確認も兼ねて1人でその場所を通った。
やはりあの鉄板らしきものはなかった。
あの四つ足は犬で例えたなら大型犬ぐらいの大きさはあった。
その場所の1番近くの家の小さな門に犬に注意と書いてあった。
これかなぁと思ったが、今までもその後もその家の庭に犬が出ているところを見たことがない。
そしてこの小さな門に対してあいつはでかすぎる。
めり込んでいるようにもならない。
覚えている限りでは犬のはぁはぁ言う呼吸も聞こえなかったんだよね。
だからあれはきっと生きている犬ではなかったと思ってる。
自分はよく夢を見る方だからあれは夢だったのかなと思って大人になってからAに話してみたらAはよほど怖かったみたいで覚えていた。
夢ではないみたい。
残念ながらBは覚えていないよう。
あの大きな四つ足のようなものはなんだったのだろうと今でも思う。
他にもあるけど四つ足はおしまい。
引用元:ほんのりと怖い話スレ 128
http://toro.2ch.sc/test/read.cgi/occult/1517886776/502-504
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学生のときの話し。
文化祭準備の仕上げを一緒にする為友達が泊まりにきた。
以降この友達をAと呼ぶ。
家から歩いて2、3分の場所に小さな公園があり、そこでAと近所に住んでいる別の友達Bと手持ち花火を少ししようってなった。
時間はうろ覚えだが19~21自宅の間だったと思う。
田舎で人気がない場所と言えど周りに住宅も建っていた。
ただ電灯はあまり明るくなく、お年寄りの多い住宅の灯りもほぼ照らされてはいなかった。
それでもA以外は昔から馴染みのある場所で慣れていた為気にせず手持ち花火を携帯で動画や写真を撮ったりしなが楽しんでいた。
花火をした場所は小さな公園の入り口付近。(迷惑な話しだがあの時間帯に人の出入りはほぼ無かった)
すると花火やみんなの話し声とは別の音が聞こえた気がした。
また聞こえて驚いて思わず
「何⁈⁈」
って言った。
A、Bは何の事だかまだわからず突然驚きだした自分の声にビビっていた。
だがまだ音は聞こえる。
ドスン、ドスン、ドスン、ドスン
音が聞こえるのは公園の入り口とは反対側だった。
電灯のある入り口とは反対側で余計に暗く良く見えない。
が、しかしハッキリとではないが何か見えてしまった。
503:本当にあった怖い名無し:2018/02/24(土)00:09:10.17ID:GW1nR8qE0.net
目を凝らしている間も静かな公園に響くドスン、ドスンという音。
5メートルほど先に何かいる。
ここで驚いたのが、暗いし一瞬のことでよくは見えなかったがその公園にはなかったはずのドラム缶のような鉄の板がそいつの前に立っていた。
それにそいつはドスン、ドスンと何回も頭から体当たりしている。
そんな光景が見えた。
人間ではなく四つ足動物のような何かだった。
ドスンドスンと体当たりするたびにどんどん鉄板にめり込み鉄板はグシャっと形を変えていた。
あ、まずい、、このままだと突き破ってこっちに来る、、
と何故か思ったので遊び終えた花火をポイポイ入れて鎮火する為に水入れたバケツをバッと持ってA、Bと共にわぁああ~きゃあ~なになになになに怖い~なに~って各々叫びながらとりあえず自分の家に走って逃げた。
Aは同じものが見えたようだった。
その日はBは自分の家に帰りAは予定通りそのまま泊まったけど何もなく。
504:本当にあった怖い名無し:2018/02/24(土)00:10:04.95ID:GW1nR8qE0.net
駅までの近道としてたまに使ってた場所だったので後日明るい時間に確認も兼ねて1人でその場所を通った。
やはりあの鉄板らしきものはなかった。
あの四つ足は犬で例えたなら大型犬ぐらいの大きさはあった。
その場所の1番近くの家の小さな門に犬に注意と書いてあった。
これかなぁと思ったが、今までもその後もその家の庭に犬が出ているところを見たことがない。
そしてこの小さな門に対してあいつはでかすぎる。
めり込んでいるようにもならない。
覚えている限りでは犬のはぁはぁ言う呼吸も聞こえなかったんだよね。
だからあれはきっと生きている犬ではなかったと思ってる。
自分はよく夢を見る方だからあれは夢だったのかなと思って大人になってからAに話してみたらAはよほど怖かったみたいで覚えていた。
夢ではないみたい。
残念ながらBは覚えていないよう。
あの大きな四つ足のようなものはなんだったのだろうと今でも思う。
他にもあるけど四つ足はおしまい。
引用元:ほんのりと怖い話スレ 128
http://toro.2ch.sc/test/read.cgi/occult/1517886776/502-504
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父親は急に近づいてきてあろう事か俺に向かって…
2018.11.30 (Fri) | Category : ホラー・怪奇現象・不思議現象
437:本当にあった怖い名無し:2018/02/22(木)01:27:55.55ID:Xnq409yk0.net
数年前俺は大学を卒業してから就職に失敗して家で半分ニートのような暮らしをしていた
当然彼女もおらず性欲の処理が必要なわけでその日も深夜いつも通りネットで動画を見ながら自分のものをいじっていた
しばらくして動画の声とのギャップでふと外の静かさを感じた時急に部屋のドアの方が何かがぶつかるような音がした
俺は驚きすぎて椅子の上で思い切り飛び跳ねてしまった
家には母と妹しかいないはずだがドアからした音は体の大きな大人がそこそこの勢いでドアにぶつかったような感じがした
ドアがゆっくり開き始めると俺はもうオ○ニーを見られる恥ずかしさと恐怖や混乱が混じり合い頭が真っ白になっていた
ドアが開ききるとそこには五年前に死んだはずの父親が無表情で立ち尽くしていた
俺は股間が寒いとかよくわからない事を気にしながら口をパクパクしていたと思う
それから父親は急に近づいてきてあろう事か俺に向かって精液を放った
いつ取り出したのかわからないが気づくと父親のズボンからはぶつが飛び出していた
438:本当にあった怖い名無し:2018/02/22(木)01:29:14.86ID:Xnq409yk0.net
俺が驚いて目を閉じて再び目を開けるとそこにもう父親はいなかった
自分の中でもうこれは夢だと結論付けていたがかけられた液体の感触と臭いが妙にリアルに感じられたのを覚えてる
夢の中とはいえそのままでいる訳にもいかず俺は洗面台まで行って顔や服に掛けられた液体を洗い流して呆然としたままベットに横になっていた
俺はそのまま眠りに落ちて気づくと外は明るくなっていた
深夜の事を思い出したが父親の服装などに関する記憶が曖昧だった事もあり夢という結論に俺は確信を持ち始めていた
液体を掛けられた部屋着の汚れも他の汚れと混じってよくわからなくなっていた
俺は安心して音楽を聞いたりして時間を過ごした後昼頃になって居間に出た
ところが母親と妹の様子がおかしい
二人とも食事をしているわけでもないのにテーブルについて泣いたように顔を赤くしていた
二人の間には何かの書類が置かれている
恐る恐る様子を聞くと母親が泣きながら話始めた
439:本当にあった怖い名無し:2018/02/22(木)01:30:02.58ID:Xnq409yk0.net
「しょうちゃんの父親ね、だいすけ君じゃないんだって。お父さんなんだって」
俺は意味がわからなすぎて自分の頭の方がおかしくなった気がした
しょうちゃんの父親はそりゃしょうちゃんからすればお父さんだろとか意味のわからない思考を経て俺は数秒後ようやく事態を理解した
「お父さんて俺のお父さんて事?」
母親は黙って頷いた
妹はその時20だったが若くして結婚と離婚を経験してやばい話既に5歳の息子がいた
自分も可愛がっていた甥っ子が父親の子供という事らしい
妹は多くを語りたがらず妹と父親がどういう経緯でそういう関係になったのかは結局よくわからないままだ
440:本当にあった怖い名無し:2018/02/22(木)01:31:01.11ID:Xnq409yk0.net
そこからは地獄だった
妹がその話をその時の婚約者に伝えた所婚約破棄になってしまいそれから数日後に妹は近所の川で水死体で見つかった
俺は誰をどう恨んでいいのかわからないまま陰鬱な気分で毎日過ごしていたがとにかく実家にいるのは嫌で数カ月後実家を出て就職した
甥っ子とは今でもたまに会う
出生の経緯と裏腹にすごく朗らかな優しい奴だが顔が父親に似てるせいでいつも複雑な感情にさせられる
あの時の体験が夢でないなら父親は何をしたかったのだろうか
妹と間違えたという事なのか
443:本当にあった怖い名無し:2018/02/22(木)01:36:33.09ID:aaJ57l/q0.net
>>440
甥っ子さんは実家で暮らしてるの?
お母さんと二人きりだとしたら不憫だね
444:本当にあった怖い名無し:2018/02/22(木)01:39:50.99ID:wOkSO/ur0.net
>>440
近所に家族構成が似てて娘さんが入水自殺した家あったな~。
もしかして静岡じゃない?
445:本当にあった怖い名無し:2018/02/22(木)01:44:25.68ID:Xnq409yk0.net
>>443
うちの母親が可愛がってはいるみたいだけどね
もうちょい自分の稼ぎが安定したら仕送りとかするつもり
>>444
実家は九州
若くして子供作っちゃうケースってそこそこあるんかね
447:本当にあった怖い名無し:2018/02/22(木)01:52:36.13ID:4qUaoDYt0.net
>>445
父親がちょっと変わってたとか覚えてる?
449:本当にあった怖い名無し:2018/02/22(木)01:55:26.45ID:Xnq409yk0.net
>>447
よくいるひょうきんもので寒いギャグ飛ばすおっさんだったけどそういう方向の駄目さとか悪さみたいなものには気づかなかった
450:本当にあった怖い名無し:2018/02/22(木)01:59:16.65ID:H62WEGxd0.net
>>439
当時妹さん20歳だったのに5歳の子供がいたの?
なんかおかしくない?
15か16の時に子供出来てたとして、女性の結婚可能年齢は16歳でしょう?
托卵なのに出来ちゃった結婚のフリして16で速攻結婚したってこと?
454:本当にあった怖い名無し:2018/02/22(木)02:04:53.58ID:Xnq409yk0.net
>>450
一応書いてあるけど
妹はやばいくらい若くして妊娠した
若いっていうか幼いって言っていいレベルだったと思う
母親と俺はだいすけっていう婿さんとの間ででき婚だとずっと思ってた
453:本当にあった怖い名無し:2018/02/22(木)02:03:07.39ID:aaJ57l/q0.net
>>450
中学の時に高校の彼氏の子供を妊娠して学校辞めてった女子もいたし、無くもない話だよ
452:本当にあった怖い名無し:2018/02/22(木)02:01:13.80ID:wOkSO/ur0.net
てか、5年前に死んだ親父の子って
ありえないじゃん!
誤診?
456:本当にあった怖い名無し:2018/02/22(木)02:06:41.78ID:H62WEGxd0.net
>>452
死ぬ前ギリギリで種仕込まないと無理だよね。
おお父さんは何で死んだんだろう? まだ若かった筈だよね。
事故か何か?
458:本当にあった怖い名無し:2018/02/22(木)02:20:23.44ID:Xnq409yk0.net
>>456
家にいる時に急性の心臓疾患で死んだらしい
不摂生がたたったかも
480:本当にあった怖い名無し:2018/02/22(木)13:10:59.82ID:0vLGCcoB0.net
>>458
なんでまた今になって告白したんだろ。
481:本当にあった怖い名無し:2018/02/22(木)16:57:08.51ID:H62WEGxd0.net
>>480
妹さんの所にも出たんじゃない?
お父さんの霊が。
引用元:ほんのりと怖い話スレ 128
http://toro.2ch.sc/test/read.cgi/occult/1517886776/437-480
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数年前俺は大学を卒業してから就職に失敗して家で半分ニートのような暮らしをしていた
当然彼女もおらず性欲の処理が必要なわけでその日も深夜いつも通りネットで動画を見ながら自分のものをいじっていた
しばらくして動画の声とのギャップでふと外の静かさを感じた時急に部屋のドアの方が何かがぶつかるような音がした
俺は驚きすぎて椅子の上で思い切り飛び跳ねてしまった
家には母と妹しかいないはずだがドアからした音は体の大きな大人がそこそこの勢いでドアにぶつかったような感じがした
ドアがゆっくり開き始めると俺はもうオ○ニーを見られる恥ずかしさと恐怖や混乱が混じり合い頭が真っ白になっていた
ドアが開ききるとそこには五年前に死んだはずの父親が無表情で立ち尽くしていた
俺は股間が寒いとかよくわからない事を気にしながら口をパクパクしていたと思う
それから父親は急に近づいてきてあろう事か俺に向かって精液を放った
いつ取り出したのかわからないが気づくと父親のズボンからはぶつが飛び出していた
438:本当にあった怖い名無し:2018/02/22(木)01:29:14.86ID:Xnq409yk0.net
俺が驚いて目を閉じて再び目を開けるとそこにもう父親はいなかった
自分の中でもうこれは夢だと結論付けていたがかけられた液体の感触と臭いが妙にリアルに感じられたのを覚えてる
夢の中とはいえそのままでいる訳にもいかず俺は洗面台まで行って顔や服に掛けられた液体を洗い流して呆然としたままベットに横になっていた
俺はそのまま眠りに落ちて気づくと外は明るくなっていた
深夜の事を思い出したが父親の服装などに関する記憶が曖昧だった事もあり夢という結論に俺は確信を持ち始めていた
液体を掛けられた部屋着の汚れも他の汚れと混じってよくわからなくなっていた
俺は安心して音楽を聞いたりして時間を過ごした後昼頃になって居間に出た
ところが母親と妹の様子がおかしい
二人とも食事をしているわけでもないのにテーブルについて泣いたように顔を赤くしていた
二人の間には何かの書類が置かれている
恐る恐る様子を聞くと母親が泣きながら話始めた
439:本当にあった怖い名無し:2018/02/22(木)01:30:02.58ID:Xnq409yk0.net
「しょうちゃんの父親ね、だいすけ君じゃないんだって。お父さんなんだって」
俺は意味がわからなすぎて自分の頭の方がおかしくなった気がした
しょうちゃんの父親はそりゃしょうちゃんからすればお父さんだろとか意味のわからない思考を経て俺は数秒後ようやく事態を理解した
「お父さんて俺のお父さんて事?」
母親は黙って頷いた
妹はその時20だったが若くして結婚と離婚を経験してやばい話既に5歳の息子がいた
自分も可愛がっていた甥っ子が父親の子供という事らしい
妹は多くを語りたがらず妹と父親がどういう経緯でそういう関係になったのかは結局よくわからないままだ
440:本当にあった怖い名無し:2018/02/22(木)01:31:01.11ID:Xnq409yk0.net
そこからは地獄だった
妹がその話をその時の婚約者に伝えた所婚約破棄になってしまいそれから数日後に妹は近所の川で水死体で見つかった
俺は誰をどう恨んでいいのかわからないまま陰鬱な気分で毎日過ごしていたがとにかく実家にいるのは嫌で数カ月後実家を出て就職した
甥っ子とは今でもたまに会う
出生の経緯と裏腹にすごく朗らかな優しい奴だが顔が父親に似てるせいでいつも複雑な感情にさせられる
あの時の体験が夢でないなら父親は何をしたかったのだろうか
妹と間違えたという事なのか
443:本当にあった怖い名無し:2018/02/22(木)01:36:33.09ID:aaJ57l/q0.net
>>440
甥っ子さんは実家で暮らしてるの?
お母さんと二人きりだとしたら不憫だね
444:本当にあった怖い名無し:2018/02/22(木)01:39:50.99ID:wOkSO/ur0.net
>>440
近所に家族構成が似てて娘さんが入水自殺した家あったな~。
もしかして静岡じゃない?
445:本当にあった怖い名無し:2018/02/22(木)01:44:25.68ID:Xnq409yk0.net
>>443
うちの母親が可愛がってはいるみたいだけどね
もうちょい自分の稼ぎが安定したら仕送りとかするつもり
>>444
実家は九州
若くして子供作っちゃうケースってそこそこあるんかね
447:本当にあった怖い名無し:2018/02/22(木)01:52:36.13ID:4qUaoDYt0.net
>>445
父親がちょっと変わってたとか覚えてる?
449:本当にあった怖い名無し:2018/02/22(木)01:55:26.45ID:Xnq409yk0.net
>>447
よくいるひょうきんもので寒いギャグ飛ばすおっさんだったけどそういう方向の駄目さとか悪さみたいなものには気づかなかった
450:本当にあった怖い名無し:2018/02/22(木)01:59:16.65ID:H62WEGxd0.net
>>439
当時妹さん20歳だったのに5歳の子供がいたの?
なんかおかしくない?
15か16の時に子供出来てたとして、女性の結婚可能年齢は16歳でしょう?
托卵なのに出来ちゃった結婚のフリして16で速攻結婚したってこと?
454:本当にあった怖い名無し:2018/02/22(木)02:04:53.58ID:Xnq409yk0.net
>>450
一応書いてあるけど
妹はやばいくらい若くして妊娠した
若いっていうか幼いって言っていいレベルだったと思う
母親と俺はだいすけっていう婿さんとの間ででき婚だとずっと思ってた
453:本当にあった怖い名無し:2018/02/22(木)02:03:07.39ID:aaJ57l/q0.net
>>450
中学の時に高校の彼氏の子供を妊娠して学校辞めてった女子もいたし、無くもない話だよ
452:本当にあった怖い名無し:2018/02/22(木)02:01:13.80ID:wOkSO/ur0.net
てか、5年前に死んだ親父の子って
ありえないじゃん!
誤診?
456:本当にあった怖い名無し:2018/02/22(木)02:06:41.78ID:H62WEGxd0.net
>>452
死ぬ前ギリギリで種仕込まないと無理だよね。
おお父さんは何で死んだんだろう? まだ若かった筈だよね。
事故か何か?
458:本当にあった怖い名無し:2018/02/22(木)02:20:23.44ID:Xnq409yk0.net
>>456
家にいる時に急性の心臓疾患で死んだらしい
不摂生がたたったかも
480:本当にあった怖い名無し:2018/02/22(木)13:10:59.82ID:0vLGCcoB0.net
>>458
なんでまた今になって告白したんだろ。
481:本当にあった怖い名無し:2018/02/22(木)16:57:08.51ID:H62WEGxd0.net
>>480
妹さんの所にも出たんじゃない?
お父さんの霊が。
引用元:ほんのりと怖い話スレ 128
http://toro.2ch.sc/test/read.cgi/occult/1517886776/437-480
.
家で時々心霊現象?にあうようになった
2018.11.30 (Fri) | Category : ホラー・怪奇現象・不思議現象
625:本当にあった怖い名無し:2006/05/24(水)00:21:16ID:37MDdatNO
高校の夏休み、道路の測量のバイトしてた。
炎天下のバイトで、体が夜中までほてって寝れないしクーラーなんか無かったんで毎日、親父の日本酒をコップ一杯盗み飲みして寝てた。
いつものように一杯やって、酔いがまわってきたので電気を消して横になり寝かかったとき、突然顔の上に掌を寸止めされたようにフワって風を感じて目が醒めた。
電気をつけたが周りに人も居なく、足音もまったく聞いてないので気のせいだと思って寝た。
朝まで熟睡したが、やっぱり気のせいだったのか?
626:625:2006/05/24(水)00:44:48ID:37MDdatNO
それから、家で時々心霊現象?にあうようになった。
昼間部屋で横になって、うつらっとしてたら、突然耳鳴りがし始めて段々音が大きくなりそれがカラスの鳴き声に変わって金縛りになったり
壁に背中をつけるように横になり本を読んでいると、背中を猫か大きなネズミみたいなものが走り抜けて行くような感触がして飛び起きたり
お袋も、夜寝てると子供が自分の周りで遊んでる声が聞こえると言い出したりした。
年に1~2回くらいなので、そこまで気にならなかったが3年くらい続いた。
629:625:2006/05/24(水)01:16:03ID:37MDdatNO
県外に、仕事がみつかり家を出てからは心霊現象にあう事もなく、お袋にも、心霊現象は起きなくなった。
仕事は一年で辞め、また実家に戻って4年くらい家に居たし今もたまに帰るが、それ以来、実家では心霊現象にあっていない。
ただ、それから一度だけ、夜中に実家から友達の家に遊びに行く途中道端の草むらの中に、人が立っているのを見た
白く光っている様な感じで、顔は、はっきりとは見えなかったが何故か着物を着た若い女の人だと思った。
それ以来見てない。
何かに取り憑かれてたのかな?
引用元:実話恐怖体験談!
https://hobby7.5ch.net/test/read.cgi/occult/1146671758/625-629
.
高校の夏休み、道路の測量のバイトしてた。
炎天下のバイトで、体が夜中までほてって寝れないしクーラーなんか無かったんで毎日、親父の日本酒をコップ一杯盗み飲みして寝てた。
いつものように一杯やって、酔いがまわってきたので電気を消して横になり寝かかったとき、突然顔の上に掌を寸止めされたようにフワって風を感じて目が醒めた。
電気をつけたが周りに人も居なく、足音もまったく聞いてないので気のせいだと思って寝た。
朝まで熟睡したが、やっぱり気のせいだったのか?
626:625:2006/05/24(水)00:44:48ID:37MDdatNO
それから、家で時々心霊現象?にあうようになった。
昼間部屋で横になって、うつらっとしてたら、突然耳鳴りがし始めて段々音が大きくなりそれがカラスの鳴き声に変わって金縛りになったり
壁に背中をつけるように横になり本を読んでいると、背中を猫か大きなネズミみたいなものが走り抜けて行くような感触がして飛び起きたり
お袋も、夜寝てると子供が自分の周りで遊んでる声が聞こえると言い出したりした。
年に1~2回くらいなので、そこまで気にならなかったが3年くらい続いた。
629:625:2006/05/24(水)01:16:03ID:37MDdatNO
県外に、仕事がみつかり家を出てからは心霊現象にあう事もなく、お袋にも、心霊現象は起きなくなった。
仕事は一年で辞め、また実家に戻って4年くらい家に居たし今もたまに帰るが、それ以来、実家では心霊現象にあっていない。
ただ、それから一度だけ、夜中に実家から友達の家に遊びに行く途中道端の草むらの中に、人が立っているのを見た
白く光っている様な感じで、顔は、はっきりとは見えなかったが何故か着物を着た若い女の人だと思った。
それ以来見てない。
何かに取り憑かれてたのかな?
引用元:実話恐怖体験談!
https://hobby7.5ch.net/test/read.cgi/occult/1146671758/625-629
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