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都市伝説・・・奇憚・・・blog

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私は以前から毎朝ジョギングすることを日課としていました

2019.01.07 (Mon) Category : ホラー・怪奇現象・不思議現象

643:1/5:2007/01/30(火)16:08:18ID:EpX7bwrG0
これは私が実際に体験したお話です。
私は以前から毎朝ジョギングすることを日課としていました。あの日も早起きした私は、張り切ってジョギングに出掛けたのです。
私が走るのは決まって、近所の公園にある大きな池の周囲をぐるりと囲むジョギングコースでした。
いつもそのコースを何周か走っていたのです。

しかしその日は、池の様子がいつもと違っていることに気付きました。池全体にうっすらと靄が掛かっているのです。
それに加え、纏わりつくような重たい空気・・・。早朝ということもあり、まだ薄暗い公園は何となく不気味に感じられました。
(何だか今日は気持ち悪いなぁ・・・)
少し考えて、その日はジョギングをせずに帰ろうかとも思いましたが、せっかく習慣づいたジョギングを簡単にやめてしまうことに抵抗を感じた私は、気分が乗らないながらもいつものように池の周囲を走り出しました。
後々、それが間違いだったのだと思い知らされることになるのですが・・・。

私は走っているうちに、もう一つおかしなことに気付きました。
それはジョギングコースに私以外、誰もいないということでした。
早朝とはいえ、いつもならジョギングやウォーキングに勤しむ人は何人か見かけています。
顔見知りになったおじさんも、その日は見かけませんでした。

(どうして私しかいないんだろう。別に天気が悪いってわけでもないのに)
しんと静まり返った公園に、私の足音だけが響いています。
鬱蒼とした木立に囲まれた池の周囲を走る私は、だんだんと心細くなっていきました。



645:2/5:2007/01/30(火)16:12:23ID:EpX7bwrG0
そしてコースの中ほどまで来た時です。それまで感じていた、べたつくような空気がいっそう重く感じられた私は思わず足を止めました。一体この空気の原因は何なのだろうと周囲を見渡した私は、おかしなものを見つけました。

左後方、池の淵から数メートル程離れた水面に蓮の葉が浮いています。
この池のあちこちに蓮の葉は沢山浮いているので、それ自体は何もおかしいことはないのです。
しかし私が見た蓮の葉は、不自然に浮き上がっています。
例えるなら何かが、蓮の葉を下から持ち上げているかのように。

(何、あれ?魚が下にいるのかな?)
池にいる魚の仕業かとも思いましたが、そうではないようです。
何か丸い形をしたものが、蓮の葉を全体的に持ち上げている感じでした。
やや恐怖を感じていた私でしたが、それよりも好奇心の方が勝っていたようです。
その不思議な蓮の葉を、じっと見つめていました。

すると、そんな私の視線に気付いたかのように、蓮の葉はさらにゆっくりと持ち上がっていきました。
私は驚きながらなおもそれを凝視し続けます。やがて蓮の葉の下から現れたものは――。



647:3/5:2007/01/30(火)16:19:03ID:EpX7bwrG0
大きく見開かれ、真っ赤に血走った二つの目でした。
「!!」
私は悲鳴を上げることもできず、その場に硬直してしまいました。視線を外すことも出来ません。

その二つの目は、しばらくぎろりと私を睨み続けていましたが、やがて蓮の葉をのせたまま、ゆっくりとこちらへ近づいて来ました。
私は逃げようとしましたが、体が言うことをききません。

あまりの恐ろしさにがたがたと体が震えていたことを憶えています。
ついに“それ”が池の淵のすぐそばまで近づいて来た時、ようやく私の体は開放されたように自由になりました。
体が動くと気付いた瞬間、私は公園の出口に向かって一目散に駆け出していました。
ただただあの恐ろしいものから逃れたい、それだけでした。

一度も後ろを振り返ることはなかったのですが、なぜか“あれ”が私を追ってきていることが分かりました。
息は切れ、足はがくがく震えていましたが、私は必死で走り続けました。
そしてようやく公園の出口が見えてきました。
やっと“あれ”から逃げられる、とほっとしたその瞬間、


がしり


恐ろしいほど強い力で左肩を掴まれました。
あまりに強い力で掴まれたので、それ以上先に進むことも出来ません。
心臓が壊れそうなくらい早鐘を打っています。

私は泣き出したくなるのを堪えながら、ゆっくりと掴まれた左肩の方を振り返りました。
「!!?」
振り返った私の眼と鼻の先にいたのは、人の姿をしたものでした。「人の姿をしたもの」という言い方はおかしいのですが、全体がどろどろに腐っていて、やっと人の形を留めているようだったからです。顔も、あの血走った目以外の顔のパーツが全く分かりません。
頭のあちらこちらから、長い髪の毛の束がだらりと垂れ下がっています。

そう、先程蓮の葉の下に隠れていたものの正体はこれだったのです。それから発せられる酷い臭いが私の鼻を突きます。
あまりのショックと恐ろしさに、私は気が遠くなっていくのを感じました。
アスファルトに倒れる衝撃を最後に、私は何も憶えていません。



648:4/5:2007/01/30(火)16:25:40ID:EpX7bwrG0
一体どれくらいの時間が経っていたのでしょうか?
私がぼんやりと目を開けると、最初に明るい光が、そして次に私を心配そうに覗き込む人々の顔が飛び込んできました。
ゆっくり起き上がると、そこは公園のジョギングコースでした。
すでに空には日が昇り、池はその光を受けてきらきらと輝いていました。

まだ頭の中で整理がつかない私に、傍にしゃがんでいた中年の男性が心配そうに話しかけてきました。
「大丈夫かい?公園に来たら君がここに倒れているのを見つけたんだよ。呼びかけても目を覚まさないから救急車を呼ぼうと思っていたんだけどね」

そう言われて私は、ようやく気を失う前の出来事を思い出し、また体が震え始めました。
それを見た周囲の人々は、心配そうに私の顔を覗き込みます。
「こんな話、信じてもらえないかもしれませんけど・・・」
私は信じてもらえないのを承知で、先程私の身に起こった恐ろしい出来事をその場にいた人々に話しました。

話している途中で幾人かの人々が、
「そんなこと、ありえないよ」
「夢でも見ていたんじゃないの?」
などと小声で言うのが聞こえました。
やはり、そうでしょう。私自身話していながら、あれは夢だったのではないかと思い始めた位ですから。



649:5/5:2007/01/30(火)16:29:21ID:EpX7bwrG0
私が話し終えた後、何とも言いようのない空気がその場を包みました。
落ち着きを取り戻し、だんだん恥ずかしくなってきた私がその場を離れようと立ち上がりかけた時、話を聞いていた一人のおばあさんが
ぽつりとこう言いました。

「もしかしたら、それはお増かもしれないねぇ」
「おます?何ですか、それは?」

倒れている私を見つけた男性が不思議そうに尋ねました。
私も気になったので、そのおばあさんに視線を移しました。
周りにいた人々も同様に、おばあさんの顔を見つめました。
思いがけなく自分に注目が集まったおばあさんは少し戸惑った顔をしましたが、やがて話し始めました。

「今は知っている人は少ないけれど、この池は昔『お増の池』と呼ばれていたんだよ。そしてこれは私が子供の頃、おじいさんに聞いた話なんだけどね」
そのおばあさんの話は、こんなものでした。

まだこの辺りが小さな集落だった頃のことです。
ある大きな農家の一人娘であるお増という女性が、この池に身を投げて命を絶ったのだそうです。
理由は分かりませんが、ある日の朝早く池のほとりにきちんと揃えられた草履と、お増がいつも髪に挿していたかんざしが残されていたそうです。
そして不思議なことに、いくら池を捜してみてもお増の死体が発見されることはなかったということです。

「私もこの話を聞いた時はただの昔話だと思っていたけれど。さっきの話が本当だとしたら成仏できないお増の霊があなたの前に現れたのかもしれないよ」

私は何も言うことができませんでした。
それからその場にいた人々にお礼を言い、家に帰りました。
あれから例の公園には行っていません。

あの日私が見たものは何だったのでしょうか?おばあさんの話の中の、お増という女性だったかどうかは今となっては分かりません。
ですが私が気を失う少し前に見たあの顔が、どこか悲しい目をしていたことだけははっきりと憶えています。




引用元:死ぬ程洒落にならない怖い話をあつめてみない?156
https://hobby9.5ch.net/test/read.cgi/occult/1169205119/643-649




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彼女が中学生の頃の話らしい

2019.01.05 (Sat) Category : ホラー・怪奇現象・不思議現象

947:本当にあった怖い名無し:2006/06/08(木)06:31:32ID:HkIU1w6i0
彼女の体験談。

中学の頃、祖母が亡くなりお通夜が行われてる時の話だが、その葬式会場は他の方のお通夜も行われてて人は結構いたらしい。
そして、夜になりトイレの便座に腰を下ろし泣いてたらしい。
すると、ドアの外の手を洗う辺りから女の人の泣き声が聞こえてきて、
「ああ、この人も私と同じような境遇の人なんだなー」
と思ったらしい。

そして、涙を拭い外に出ると、その女の人は自分と同じ中学生ぐらいの子で、顔(彼女の)をじーっと見つめたまま泣き続け、その顔見てると自分も悲しくなり、軽く会釈をしトイレを後にした。
そして、祖母のお焼香をしようと部屋に向かってる時背筋が凍ったらしい。
隣の方の遺影がどう見てもトイレで遭った女の子でよく考えたら人の顔をあんなに凝視しながら泣くのに違和感を感じたらしい。
で、その後遺族の方にお願いして手を合わせてきたらしい。

ちなみにその子は病気で亡くなっていて、未だにあんなに悲しい顔した人間は見た事無いらしい。



引用元:実話恐怖体験談!
https://hobby7.5ch.net/test/read.cgi/occult/1146671758/947




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2006年エレベーターといえば…シン○ラー社のあれか…

2019.01.04 (Fri) Category : ホラー・怪奇現象・不思議現象

926:本当にあった怖い名無し:2006/06/06(火)08:51:50ID:HWAER8Xk0
夜お呼ばれしてマンション12階に住む彼女の家に遊びに。
1階からエレベーターに乗り扉が閉まる寸前ヤンキー風の男が乗ってきた。
そいつは15階を押す。

扉が閉まりエレベーターが動き出すとヤンキー風の音が俺の顔をジロジロ見ながらわざとらしくガムをクチャクチャして威嚇し始める・・うぜー。

まあ、そんな時間は経っていないんだろうけど、その狭い空間では長い長い時間のようで因縁とかつけられたらやだなぁ~。
喧嘩とかになったら勝てないし・・何事もなく過ぎてくれ~と上がっていく階数のランプを見上げながら願っていた。

するとスピードが落ちポーン6階で止まる。
不良の気がそれたので一安心。
がドアが開いたら誰もいない。
自動でドアが閉まり動き出す
ポーン7階で止まる。誰もいない。悪戯?

不良が俺に言ったのか独り言なのか
「ナニコレ?」
と機嫌悪そうに閉まるのボタンを押す
動き出す、ポーン。8階で止まるドアが開く誰もいない・・・

エレベーターの扉から顔を出す不良。俺も横から顔出し周りを見てみるもシーンと静まり返っている。
と言うか全体的に暗い感じでエレベータの前だけ中から漏れる光で明るいって感じ。

不良「故障じゃないよね?なんかこわくね?」
と半笑いで言ってきたので俺も
「気味悪いっすね。次も止まったりするのかなぁ・・」
とりあえず中に戻りエレベーターを動かす。

9階、10階、11階と順調に?止まりそのたびに俺と不良で閉まるボタンを連打した。
目的の12階に着き俺はおっかなびっくり降りる。
後ろから不良の
「まじかよ~一人ジャン」
というつぶやきを残してエレベーター閉まりは上へ上がっていった。



927:本当にあった怖い名無し:2006/06/06(火)08:52:22ID:HWAER8Xk0
彼女の部屋到着
玄関入るなり彼女が聞いてきた

彼女「階段疲れたでしょ。暗くて怖いんだよねこのマンションの階段」
俺「・・・え、エレベーター」
彼女「エレベーター?ん、故障中だったっしょ?」
俺「ああ、やっぱ故障してたんだ。動き変だったもん」
彼女「?電源切れてたでしょ。張り紙に明日にならないと修理業者来ないってあったはずだけど」

見れば解ると二人でエレベーターの前まで行くと電源が切れ中は真っ暗。

俺「おかしいな・・・これ乗ってきたんだぜ」
彼女「動くはずないよ・・だってこれたとえ電源が入ったとしても動かないんだよ」
俺「何で?」
彼女「だってこのエレベーターワイヤー切れたんだもん」



928:本当にあった怖い名無し:2006/06/06(火)09:01:09ID:R8elhCRRO
故障知ってるならお前が降りてこい!ゴルァ!とブチ切れよう私なら。



929:本当にあった怖い名無し:2006/06/06(火)09:02:40ID:J1Zoli8p0


でも、>926だけなら怖かったのにぃ



930:本当にあった怖い名無し:2006/06/06(火)10:14:55ID:g1yGaQ2Q0
>>927まであるならオチは? 不良は?となる
>>926までなら怖ーてなるね。 で不良は?となる



引用元:実話恐怖体験談!
https://hobby7.5ch.net/test/read.cgi/occult/1146671758/926-930



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「もや」と子猫

2019.01.03 (Thu) Category : ホラー・怪奇現象・不思議現象

920:本当にあった怖い名無し:2006/06/05(月)12:09:05ID:ZHkAHJfC0
消防だったころの話。

田舎なもので、国道でも両脇が山だったりするわけだ。
チャリで友達のいえから帰る途中、いつも通る山の道を走っていた。
両脇はうっそうとした山林。

民家は少なく、やはり森の中にはいっていくような家々。
初夏だがあたりは夕闇につつまれ、夕日は山の陰に隠れようとしていた。
すこし気温が落ちて、山の陰で肌が薄ら寒かったことを覚えている。

道端に子猫がしゃがんでいた。
横目に見つつ急いでいたので通り過ぎる。
子猫はじっとしていたが、俺は50Mほど通り過ぎてからなにげにそこを振り返った。
白いもやのようなものが、すぅーっと脇の山の中から子猫をつつんでいく。

「!?」

子猫はじっとしている。

あっけにとられていると、もやとともに子猫は車道の中ほどに引きずられるように出て行く。
と、俺の背後から車が猛スピードで通過した。

子猫は俺の目の前で肉片になった。もやはきえていた。
車はスピードも緩めず、何もなかったかのように去って行った。
辺りは暗闇になっていた。
俺は声も出せず、震える手でハンドルをつかんで家を目指した。



921:本当にあった怖い名無し:2006/06/05(月)13:31:09ID:Q8rQOjIA0
化けて出たりするのはいいけどさ
他の生き物に危害を与えないで欲しいよな、マジで。
こういう事する霊って、生前も自己中な奴だったんだろうな。



922:本当にあった怖い名無し:2006/06/05(月)13:55:39ID:ZHkAHJfC0
その後しろいもやを見ることはなかったが、祖母からあのへん一帯に無縁仏がいくつかあるというような話を聞いた。
田舎の山だしな。
関係があるかはわからないが、付近の高架下で、東京で行方不明になっていたパチンコ経営者の他殺死体(白骨化していた)が後に発見された。

幽玄、というか、不安な気持ちでいつもいっぱいの場所だったことを覚えている。



引用元:実話恐怖体験談!
https://hobby7.5ch.net/test/read.cgi/occult/1146671758/920-922




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歩き回る音がする

2018.12.31 (Mon) Category : ホラー・怪奇現象・不思議現象

434:本当にあった怖い名無し:2018/08/20(月)21:17:38.39ID:NOBWAvnM0.net
相談いいですか?
私の家、歩き回る音?密度の高いものが床に何度も落ちる音がするんですけど、対処法わかる方いますか?
引っ越した当初今より酷くて、ドアの開閉もあったんですけど、伊勢神宮のしめ飾りつけたら落ち着きました。
今日は声と音だけだったんですけど、不気味で…



438:本当にあった怖い名無し:2018/08/20(月)22:59:55.20ID:5I6oUx/T0.net
亡くなった人のタンスを親が貰ってきて、それが夜通し軋み音鳴らして睡眠不足になったことある。
掃除したらやわらいだ気がするけど、その後うるさすぎてけったりしたから、音は巨大化した。

>>434
当時は試してないけど、もっと徹底的に掃除したら良かったかも、なんてことは思っている。
カビてなくてもカビキラーみたいなもので掃除してみるのはどうだろう。
素材とか気をつかうかもしれないけど、まあ、けっこう大丈夫。
今、古い賃貸住まいだけど、カビキラー掃除後は家鳴りはほとんどしない。
あ。あと、ネズミとか生物が侵入してることも、なくはないと思う。



441:本当にあった怖い名無し:2018/08/21(火)00:53:51.71ID:rlC0wX1M0.net
>>438
ありがとうございます
カビキラーやってみます(゜◇゜)ゞ
大勢の人の喋り声&笑い声も聞こえたのでネズミじゃないかも。
先祖供養してるあたりだったのでご先祖様だと思っときます!
ありがとうございました!



452:本当にあった怖い名無し:2018/08/21(火)14:36:53.21ID:CJBcnXMs0.net
>>434
こんにちは、352で投稿してた者です。
ちょっと別件というか本件というか、まあAに電話したんだけど、部屋で変な物音するって人がいる、って相談してみました。

436さんと似てて、いっそ部屋ごと燻すつもりでバルサン焚いてみるとかは?って言ってた。
失敗したとしても、ダニ退治出来るから損にはならないだろうとの事。

なんか、神社のしめ飾りとかわざわざもらいに行くくらいちゃんとしてる人に対して、すごい物理的なアドバイスしかもらえなかったのは、ほんとごめん……

カビキラーとバルサン試してみて、効果がどうだったか報告してくれると嬉しい。



458:本当にあった怖い名無し:2018/08/21(火)19:04:47.23ID:FQ9410B50.net
>>441
お掃除して香焚くといいかも。自分は乳香焚いてます。



引用元: 【実体験】 怖い話 【限定】
http://toro.2ch.sc/test/read.cgi/occult/1532612461/434-458




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