都市伝説・・・奇憚・・・blog
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ねこちゃんなでなでしていい?
2013.11.05 (Tue) | Category : 誰も信じない人へ
778 名無しの心子知らず sage 2013/10/28(月) 23:07:08.08 ID:l42NQB27
今日聞いたのでどっかに落としたかった
数日前、友人が娘ちゃん連れて近所のショッピングモールに行って駐車場で手繋いで歩いてたら娘ちゃんが急にねこちゃん!って叫んだ
えっ、こんなとこに?危ないなあと思った矢先、娘が手振りほどいて走り出したから慌てて追いかけたら、目の前歩いてたお姉さんに、ねこちゃんなでなでしていい?って聞いたんだって
お姉さん驚いて固まってたんだけど、娘ちゃん構わず足元に座り込んでかわいいーと絶賛
友人謝り通しだったんだけど、固まってたお姉さんが携帯出してもしかしてこんな子?って聞いたら
うん!って思いきり返事して、とたんにお姉さん泣きだしちゃったんだって
どうやら少し前に飼ってた猫を亡くされたらしくてありがとう、ありがとうねえって娘ちゃんすごくお礼言われたらしい
ちなみに友人も昔犬飼ってて、後で娘ちゃんに、ママの側にワンちゃんいる?って聞いたらいないよぉと即答されてショックとかw
今日聞いたのでどっかに落としたかった
数日前、友人が娘ちゃん連れて近所のショッピングモールに行って駐車場で手繋いで歩いてたら娘ちゃんが急にねこちゃん!って叫んだ
えっ、こんなとこに?危ないなあと思った矢先、娘が手振りほどいて走り出したから慌てて追いかけたら、目の前歩いてたお姉さんに、ねこちゃんなでなでしていい?って聞いたんだって
お姉さん驚いて固まってたんだけど、娘ちゃん構わず足元に座り込んでかわいいーと絶賛
友人謝り通しだったんだけど、固まってたお姉さんが携帯出してもしかしてこんな子?って聞いたら
うん!って思いきり返事して、とたんにお姉さん泣きだしちゃったんだって
どうやら少し前に飼ってた猫を亡くされたらしくてありがとう、ありがとうねえって娘ちゃんすごくお礼言われたらしい
ちなみに友人も昔犬飼ってて、後で娘ちゃんに、ママの側にワンちゃんいる?って聞いたらいないよぉと即答されてショックとかw
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市松人形(4)
2013.10.30 (Wed) | Category : 誰も信じない人へ
518:1/5:2008/08/31(日) 15:37:20 ID:Byw8M9Hs0
俺が小学生の頃の話。
5年生だったから、もう想像と現実の区別はできているのに、絶対に現実とは思えないのに、どうにも頭から離れないある映像が気がかりでならなかった。
どうも、自分は小さい頃に人を殺したことがあるらしい。
幼稚園にも入る前で、相手は同じ年頃の小さな女の子であるらしい。
近所にそんな小さなうちに死んだ子はいないのだが、なぜかそんな気がしていた。
その子の骨が埋まっている場所の映像の記憶。
それが頭から離れない。
田舎なもんで、林を切り開いて建てられた俺の家は庭が結構広かった。
当時は回りの家もみなそうで、林と畑の間にぽつぽつと家が点在している集落。
所々に点在する古井戸や廃屋などが、子供たちの格好の肝試しスポットになっていた。
そんな土地だ。
(続きは『続きを読む』をクリック)
俺が小学生の頃の話。
5年生だったから、もう想像と現実の区別はできているのに、絶対に現実とは思えないのに、どうにも頭から離れないある映像が気がかりでならなかった。
どうも、自分は小さい頃に人を殺したことがあるらしい。
幼稚園にも入る前で、相手は同じ年頃の小さな女の子であるらしい。
近所にそんな小さなうちに死んだ子はいないのだが、なぜかそんな気がしていた。
その子の骨が埋まっている場所の映像の記憶。
それが頭から離れない。
田舎なもんで、林を切り開いて建てられた俺の家は庭が結構広かった。
当時は回りの家もみなそうで、林と畑の間にぽつぽつと家が点在している集落。
所々に点在する古井戸や廃屋などが、子供たちの格好の肝試しスポットになっていた。
そんな土地だ。
(続きは『続きを読む』をクリック)
こんな事ってあるんだねえ
2013.10.28 (Mon) | Category : 誰も信じない人へ
406 名前:本当にあった怖い名無し[sage] 投稿日:2013/09/25(水) 01:58:48.14 ID:kEsYxQnG0
俺の実家がある町は、沖縄の水族館が有名なとこ
子供の頃、俺、母、妹(当時3歳)で水族館がある公園に行った
母親がトイレに行ってる間、歩いたり走ったりする妹の後を追っていた
そしたら妹がフッと消えた
本当に煙みたいに目の前から消えた
何が起こったかわからなくて呆然と立ち尽くしてたら母親が戻ってきたので説明
その場に居合わせた大人も消えたのを見たらしく大騒ぎに
捜しても見つからないので、いよいよ警察だと話してたところに迷い子の案内放送が
慌てて迎えに行くとご機嫌でジュースを飲んでる妹と見知らぬ親子
その親子は関西からの観光客で公園内を歩いてると草むらから子供が飛び出してきたので驚いたらしい
周りに人が居ないので迷子だろうと連れてきてくれたとのこと
公園内は凄い広くて、俺が居た所と妹が出てきた所は端と端で公園内のバスに乗って移動しなきゃ厳しい距離
不思議だし説明つかないんだけど、無事見つかって良かったと一安心
何故か妹はその親子の男の子(小学校高学年くらい)にベッタリで離れようとしない。
男の子は困ってたけど何とか引き剥がしてお礼言って帰った
407 名前:本当にあった怖い名無し[sage] 投稿日:2013/09/25(水) 02:23:52.81 ID:kEsYxQnG0
それから20年経ったころ、地元を出て関西で働いていた妹が結婚した
相手はとっても優しそうな人で皆喜んだ
で、ある日妹から母親あてに電話がかかってきた
義兄になったその人はご両親共に亡くされてるんだけどそれの片付けの延長線でアルバムを整理してたら
幼い時の自分にソックリ子が子供の頃の旦那と写ってる写真が出てきたという
旦那に聞いても、沖縄に行った事はあるがその写真は覚えてないと言う
お母さん何か知らない?との内容だったらしい
母親はビックリして妹に、当時妹が消えた話をしもしかしたらその時の人達だったのかもしれないけど他人の空似だろうと言ったらとにかく写真を送るから見て欲しいと画像を送ってきた
母親はその画像を見て仰天
これは間違いなく妹だと確信したらしい
当時、母親は裁縫に凝ってて、念願の女の子だったこともありよく手作りで洋服を作っててその時も母が製作したワンピースを着てたから間違いないとのこと
408 名前:本当にあった怖い名無し[sage] 投稿日:2013/09/25(水) 02:29:41.58 ID:kEsYxQnG0
その話を聞いて、画像見た俺は鳥肌。どう見ても妹だった
きっとあまりにも妹が男の子に懐いてるからご両親が微笑ましくなって撮影したんだろうとの結論に至った
こんな事ってあるんだねえ…と母親と話したんだが妹が突然消えたのだけが謎。本当に謎
あれ?っと思った時にはもう消えてたんだ
あの感覚だけは今でも覚えてる
ちなみに妹と旦那の出会いはどこかの居酒屋でその店がボヤ騒ぎで外に逃げたあと知り合ったらしい
俺の実家がある町は、沖縄の水族館が有名なとこ
子供の頃、俺、母、妹(当時3歳)で水族館がある公園に行った
母親がトイレに行ってる間、歩いたり走ったりする妹の後を追っていた
そしたら妹がフッと消えた
本当に煙みたいに目の前から消えた
何が起こったかわからなくて呆然と立ち尽くしてたら母親が戻ってきたので説明
その場に居合わせた大人も消えたのを見たらしく大騒ぎに
捜しても見つからないので、いよいよ警察だと話してたところに迷い子の案内放送が
慌てて迎えに行くとご機嫌でジュースを飲んでる妹と見知らぬ親子
その親子は関西からの観光客で公園内を歩いてると草むらから子供が飛び出してきたので驚いたらしい
周りに人が居ないので迷子だろうと連れてきてくれたとのこと
公園内は凄い広くて、俺が居た所と妹が出てきた所は端と端で公園内のバスに乗って移動しなきゃ厳しい距離
不思議だし説明つかないんだけど、無事見つかって良かったと一安心
何故か妹はその親子の男の子(小学校高学年くらい)にベッタリで離れようとしない。
男の子は困ってたけど何とか引き剥がしてお礼言って帰った
407 名前:本当にあった怖い名無し[sage] 投稿日:2013/09/25(水) 02:23:52.81 ID:kEsYxQnG0
それから20年経ったころ、地元を出て関西で働いていた妹が結婚した
相手はとっても優しそうな人で皆喜んだ
で、ある日妹から母親あてに電話がかかってきた
義兄になったその人はご両親共に亡くされてるんだけどそれの片付けの延長線でアルバムを整理してたら
幼い時の自分にソックリ子が子供の頃の旦那と写ってる写真が出てきたという
旦那に聞いても、沖縄に行った事はあるがその写真は覚えてないと言う
お母さん何か知らない?との内容だったらしい
母親はビックリして妹に、当時妹が消えた話をしもしかしたらその時の人達だったのかもしれないけど他人の空似だろうと言ったらとにかく写真を送るから見て欲しいと画像を送ってきた
母親はその画像を見て仰天
これは間違いなく妹だと確信したらしい
当時、母親は裁縫に凝ってて、念願の女の子だったこともありよく手作りで洋服を作っててその時も母が製作したワンピースを着てたから間違いないとのこと
408 名前:本当にあった怖い名無し[sage] 投稿日:2013/09/25(水) 02:29:41.58 ID:kEsYxQnG0
その話を聞いて、画像見た俺は鳥肌。どう見ても妹だった
きっとあまりにも妹が男の子に懐いてるからご両親が微笑ましくなって撮影したんだろうとの結論に至った
こんな事ってあるんだねえ…と母親と話したんだが妹が突然消えたのだけが謎。本当に謎
あれ?っと思った時にはもう消えてたんだ
あの感覚だけは今でも覚えてる
ちなみに妹と旦那の出会いはどこかの居酒屋でその店がボヤ騒ぎで外に逃げたあと知り合ったらしい
リス
2013.10.27 (Sun) | Category : 誰も信じない人へ
195 名前:本当にあった怖い名無し[sage] 投稿日:2013/08/12(月) 09:22:10.74 ID:GYichjn00
僕が子供のとき、もう何年も前ですが
僕の祖母の姉が大阪に住んでて、よく遊びにいってたんです。
それで特にお気に入りは大阪城で、大阪に行けば必ず行ってました。
ただいつも祖母と祖母の姉は疲れるからw と言って基本的にはひとりで上ってました。
一通り見てまわって降りると、祖母がこんな話をしてくれたんです。
木陰のベンチで二人で休んでたら、近くにおっちゃんの集団が来て、その集団の一人のおっちゃんの肩にリスがちょこちょことまってたのを見つけた祖母は声掛けたんですって
「可愛いリスですね」
って
そしたらおっちゃんが
「あぁリスなぁ。三年前までいたんやけどな」
と呟いて会話終了。
祖母も祖母の姉も嘘つくような人じゃないので本当だと思います。
動物の霊(?)ってのもやはりいるんですね
196 名前:本当にあった怖い名無し[sage] 投稿日:2013/08/13(火) 06:29:59.40 ID:1epD1LA3P
リスかわいいw
よっぽどおっちゃんに懐いてたんだね
僕が子供のとき、もう何年も前ですが
僕の祖母の姉が大阪に住んでて、よく遊びにいってたんです。
それで特にお気に入りは大阪城で、大阪に行けば必ず行ってました。
ただいつも祖母と祖母の姉は疲れるからw と言って基本的にはひとりで上ってました。
一通り見てまわって降りると、祖母がこんな話をしてくれたんです。
木陰のベンチで二人で休んでたら、近くにおっちゃんの集団が来て、その集団の一人のおっちゃんの肩にリスがちょこちょことまってたのを見つけた祖母は声掛けたんですって
「可愛いリスですね」
って
そしたらおっちゃんが
「あぁリスなぁ。三年前までいたんやけどな」
と呟いて会話終了。
祖母も祖母の姉も嘘つくような人じゃないので本当だと思います。
動物の霊(?)ってのもやはりいるんですね
196 名前:本当にあった怖い名無し[sage] 投稿日:2013/08/13(火) 06:29:59.40 ID:1epD1LA3P
リスかわいいw
よっぽどおっちゃんに懐いてたんだね
コトリコゾウ
2013.10.24 (Thu) | Category : 誰も信じない人へ
6:本当にあった怖い名無し:2008/08/10(日) 01:57:38 ID:p9EyjhuF0
子供の頃に体験した不思議な話を投下させてもらいます。
幼少の頃の記憶が元になっているので、あやふやなところもあるけどそこはご勘弁を。
長いのでいくつかに分けます。
まず話は俺が小学校に上がる前の頃の話(だから多分5歳頃だと思う)。
俺はその頃、中国地方のH県に住んでいた。
で、オヤジの仕事の都合で引っ越すことになったんだ。
引っ越し先はいわゆる「新興住宅タウン」
都会で生まれ育った人にはピンとこないだろうけど、要するに山を一つ切り開いて造成して、住宅タウンとして新しく町を作ろう、ってな感じのとこ。
当時、H県にはそういった新しく出来る住宅タウンが非常に多かったらしい。
(H県だけでなく、地方なら大体そうだろうけど)
その住宅タウンは、山道を車で登っていくと突然周りが開けて、そこに町があるといった風情。
なのでその町は山に囲まれるようになってたんだ。
新しい家に引っ越してきて、でも基本的にはまだ田舎だから夜はものすごく暗い。
オープンしてまだ間もないタウンなので人もそんなに多くはなかった。なので、親から俺はこんなことを言われた。
「暗くなるまで遊んでると『小鳥子象』に連れ去られて食べられるよ」
と。
まぁ今にして思えば大人が子供に「早く帰ってこい」って意味の脅しなわけだが、子供の俺にしてみれば「小鳥」の顔をして、でも胴体が「子象」、そんな化け物がいるのかとすごく怖くて、どんなに外で楽しく遊んでいても夕方には必ず帰るようにしていたんだ(子供心はかわいいねぇww)
(続きは『続きを読む』をクリック)
子供の頃に体験した不思議な話を投下させてもらいます。
幼少の頃の記憶が元になっているので、あやふやなところもあるけどそこはご勘弁を。
長いのでいくつかに分けます。
まず話は俺が小学校に上がる前の頃の話(だから多分5歳頃だと思う)。
俺はその頃、中国地方のH県に住んでいた。
で、オヤジの仕事の都合で引っ越すことになったんだ。
引っ越し先はいわゆる「新興住宅タウン」
都会で生まれ育った人にはピンとこないだろうけど、要するに山を一つ切り開いて造成して、住宅タウンとして新しく町を作ろう、ってな感じのとこ。
当時、H県にはそういった新しく出来る住宅タウンが非常に多かったらしい。
(H県だけでなく、地方なら大体そうだろうけど)
その住宅タウンは、山道を車で登っていくと突然周りが開けて、そこに町があるといった風情。
なのでその町は山に囲まれるようになってたんだ。
新しい家に引っ越してきて、でも基本的にはまだ田舎だから夜はものすごく暗い。
オープンしてまだ間もないタウンなので人もそんなに多くはなかった。なので、親から俺はこんなことを言われた。
「暗くなるまで遊んでると『小鳥子象』に連れ去られて食べられるよ」
と。
まぁ今にして思えば大人が子供に「早く帰ってこい」って意味の脅しなわけだが、子供の俺にしてみれば「小鳥」の顔をして、でも胴体が「子象」、そんな化け物がいるのかとすごく怖くて、どんなに外で楽しく遊んでいても夕方には必ず帰るようにしていたんだ(子供心はかわいいねぇww)
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