忍者ブログ

都市伝説・・・奇憚・・・blog

都市伝説を中心にホラー、オカルト系の話題をお楽しみください。 メールはyoshizo0@hotmail.co.jpへ ☆☆投稿やまとめて欲しい話題のタレコミなど、情報提供受付中! ☆☆気がつけば1億PV☆☆

スープ

2010.09.10 (Fri) Category : 人を信じすぎる人へ

789 名前:あなたのうしろに名無しさんが・・・ 投稿日:03/07/15 23:54
心霊じゃないけど実話。

大学生の夏休みに、東南アジアを何カ国か旅行した時のこと。
ある国で露天の食べもの屋で昼飯食べようと思った。
大きな寸胴でよく分からん肉が入ったスープみたいなやつが煮たってた。

それを一杯買い、汚い椅子に座って食べてた。
すると、道行く人たちが訝しげな目で僕のことを見ているのに気付いた。

なんか嫌な感じだなーとか思ってたんだけど、まあ外国人の旅行者なんか滅多に来ないようなへんぴな所だったからそれが珍しくてじろじろ見てるんだと思ってた。

そのうち、道を歩いてきた汚らしいかっこしたじいさんが僕になんか話しかけてきた。
僕は当然意味なんか分からない。

「ノーノー分かりませーん」
とかジェスチュア交えて説明した。

それを聞いていた店のおじさんが驚いてこっちへ寄ってきた。

「アタナ、ニホンジン?」
と店のおじさんが僕に言ってきた。

「アタナ」ってのはあなたってことだろう。
「オーニホンジン、ニホンジン」
僕がそう言うと店のおじさんはなんか変な、ひきつったように笑いながら、最初に僕に話しかけてきたおじさんに向かって何か言ってる。

それを聞いたおじさんは、これもまた微妙な表情をして何か言いながら歩いていっちゃった。

僕も気になって、店のおじさんにさっきのひとが何言ってたのか聞いてみた。
店のおじさんもそれほど日本語がうまいというわけではなかったがなんとか僕の言っていることくらいは理解できるようだ。

「アタナ、ナニタベテルノカ、ワカッテルカ? ソウイッテル」
店のおじさんは僕にそう言った。

「ナニ? このスープのこと? この肉? なんなんですか?」
僕がそう聞くと、店のおじさんが答えた。

「ソレ、ニンゲンノニクヨ」

正直びびった。聞き間違いかと思った。もう一度ちゃんと確認してみたが、おじさんが言うにはどうやら人間の肉に間違いないらしい。

もちろん国は禁止しているが、このあたりではまだ普通に食べているらしい。
多少気持ち悪くなったけど、まあ仕方ないとも思った。そういう食習慣が残ってるところがあってもおかしくはないし。

じろじろ見てる人だって、さっき話しかけてきたおじさんだって、普通に人間の肉食べてるらしい。
だったらそこまで変な目で見ることないじゃないか。

そう店のおじさんに言うと、おじさんは吐き捨てるように言った。

「デモ、ココノヒトハ、ジブンノナカマタベナイヨ。ソレ、ニホンジンノニク」


 








拍手[13回]

PR

ポコさん

2010.08.26 (Thu) Category : 人を信じすぎる人へ

720 :本当にあった怖い名無し :2010/07/24(土) 03:23:49 ID:FKv3ogQo0
私の体験談での洒落怖話し

私の近くの公園にいつもポコさんという大道芸人みたいなおじさんが週に3回来てた。
顔は白粉か何かで白く塗り、眉毛を太く塗り、ピエロの様な格好でいつもニコニコしてた。
ある日は紙芝居をしたり、また別の日にはジャグリングをしたり、風船で動物を作ったりと多才な人だった。

ポコさんが来る時には何時も決まってラッパの様な笛で「ポーポー」と音を鳴らしながら空いてる手で小太鼓を叩く。「だからポコさんって呼ばれてまーす。」と本人が言ってた。
そのポーポーコンコンの音を合図に近所jの子供は勿論の事、中学生や子連れのママさん達も集まるぐらいに人気だった。

それがある日急にぱったりと来なくなった。
楽しみにしていた子供達は今日こそは、今日こそはと待つもとうとう4ヶ月たってもポコさんは来なかった。

それから4ヵ月後、ポコさんの笛の音と太鼓の音が公園から聞こえた。
ワイワイガヤガヤと子供達が集まっていく。
私も同様に友人達とそこへ向かった。
すると公園の中央で笑い声とも叫びともつかぬざわめきが聞こえてきた。

私達がそこに着く頃には16人ぐらいの子供達がポコさんの前で座ってたが、何故か子連れのママさん達は皆帰っていった。
そして何時もなら「ポコさーん」と声を掛け合っている子供の集団も不安げに静まり返っていた。

それらの違和感の正体はポコさんの顔を見て直ぐ分かった。

事も在ろうに、ポコさんは白塗りの顔に赤い血を目や口から出してるペイントをして髪の毛を白髪にしていたのだ。
ポーポーコンコンの音を鳴らしながら見開かれた目は血走っていた。


しかし、それも演出の一つなんだろう。という思いから私や友人もみんなの和に入り座って演目の開始を待った。

それから数分後、その日用意されたのは紙芝居だった。
いつも通りの明るい声で
「さーて、始まるよー。今日の紙芝居はー」
と捲った瞬間、子供達は悲鳴をあげた。

『最愛(さいあい)の死(し)』とタイトルされた赤い手書きの文字。
そして正真正銘の死体の写真(グロでは無く死装束で棺おけに入ってるもの)が紙芝居には掲げられていた。

子供達のあまりの悲鳴に大人が何人か着て、その写真を見つけ
「おいおい、ポコさんこれはあまりにもひどいよ・・・。」
と言うのを無視してポコさんは話を進める。

さらに捲られた一枚には血まみれの死体(グロ写真)が。
流石に子供達は散散と逃げまわり、2人の大人がコマさんを止めにかかったが
「お、おーまーえーか!!!」と大声をあげながら持っていた太鼓の鉢や笛で叩いて錯乱状態。
取り押さえられて、連絡をうけた警察に連れていかれた。

どうやら紙芝居の中身は大人が吐く位のものだったらしく、片付けを手伝ったママさんの一人がもどし、伝播したおじさんの一人も吐いた。

あとで聞いた話ではポコさんの身内で不幸があったとの事だった。
町内の噂では、ポコさんの目の前で起きた轢き逃げ事故だったらしい。
犯人は捕まったもののやりきれない思いから、壊れたのだろう。との事だった。

この話には続きがある。

ある朝の5時ごろにポーポーコンコンという音を聞いた。

8時ごろ学校に行く為に外へ出たら、公園の方向が騒がしく、向かうとビニールシートで囲まれていた。
いつもの格好のままポコさんは自殺したらしい。

それからというもの、誰もいない公園から笛と太鼓の音が聞こえたとか、朝、家の前の道を誰かがポーコン鳴らしながら歩いてたという噂が後を耐えない。
私も何度か体験しているが、それは何だか悲しい音色でした。

以上です。ポコさん、そんだけ奥さん愛してたんだろうね。
でもやりすぎです。トラウマになってピエロを見るとそれを思い出すし、子供を巻き込んじゃだめだよ。



書き忘れたけど、奥さんも何度かポコさんについてきてた事があって、見たことあるんですよ。
それだけに悲しい話ではあるんですけど、子供にはあまりにも怖いですよ。
本人はその気があるとか無いとかわからない状態だったんでしょうね。

あんな状態だと成仏とか出来ずに未だに犯人探しか、奥さんを探してるんでしょうかね。
良い風に解釈して、子供を笑わす為にまだ彷徨ってるって友人が言ってましたが、彷徨うこと自体が悲しいですね


(※白さんからの投稿です。ありがとうございました)


 








拍手[18回]

おまじない

2010.08.23 (Mon) Category : 人を信じすぎる人へ

348 :本当にあった怖い名無し :2010/05/31(月) 10:50:17 ID:D0+EDDrxP
先々週別れた彼女から呼び出され、昨日合ってきた。
呼び出されたファミレスには元カノと知らない女。

元カノは一週間やそこらでこんなに!?と驚くほどやせこけ、蒼い顔。
隣の女は何かアジアンな服を着たメガネ娘で、向かいに座った俺を睨み付けていた。

復縁話?まさか子供出来たとか言わないよな?とか考えながら話を待つ。
ぶっちゃけ復縁するきは全く無かった。
別れた原因は俺の浮気なんだけど、俺が別れを決断した最大の理由は浮気を知った元カノのメンヘラな行動が怖かったからだ。

浮気相手に呪いの手紙を何十枚も送り付け、俺の気持ちが帰ってくる儀式を行い、恋人同士なのにストーキングされた。
デジカメでブログネタを撮影しようとした時、偶然映り込んだ赤外線盗撮カメラを発見し、別れを決断した。

話が始まらないのでドリンクバーからコーヒーを持ってくると、意を決したように元カノが口を開いた。
元カノ「…もう、私に呪いをかけるの止めて下さい…」
絶句したw
呪いなんかかけてねーw

黙り込む元カノに業を煮やしたのか、隣の女が話始めた。

何か自分用語とか多くて解りづらかったが、要約するとこうだ。

俺と別れてから、性懲りもなく復縁のおまじないとかやってたらしい。(問い詰めたらそう言った)
そしたらある日の朝方、部屋にヤバい霊が数体現れた。

水晶と粗塩、清酒でのお清めで退けたが、それから色々な霊が入れ替わり立ち替わり現れるので怖いし眠れない。
もう復縁しなくて良いから、呪いを解いてほしい。

そんなことを切々と語られたよ…

俺は呪いなんかかけてないし、そもそもかけかたも知らないと何度説明しても納得してくれない。
結局話し合いは平行線で帰宅した。

帰宅後、何となく元カノがやってた復縁のおまじないが気になりググってみたら頭痛くなった。
元カノのおまじないは以下の様なもの

1.俺との想い出のぬいぐるみを切り、綿を抜き米を詰める。
2.そこに俺と元カノの髪の毛を入れ、運命の赤い糸で縫う。
3.清酒を満たした洗面器に浸し、ぬいぐるみに向かって「○○(俺の名前)帰ってきて」と何度も言う。
4.最後にぬいぐるみのハートにペーパーナイフを刺す。(キューピットの矢?)

そんな感じ。
これってちょっと違うけど「一人かくれんぼ」だよね?
一応元カノにメールで一人かくれんぼのやめかたは教えた。

何かスゲー怖かった。


(※白さんからの投稿です。ありがとうございました)


 








拍手[10回]

ご自由におつかいください

2010.08.21 (Sat) Category : 人を信じすぎる人へ

399 名前:某スレより1/5 投稿日:03/07/01 14:13
最初は、ほんの出来心だったんです。

きっかけは2年ほど前にやっていた深夜番組でした。
30分枠の、どちらかといえばマイナーな番組です。
もう終わってしまいましたが、全国ネットでやっていた番組なので、ひょっとしたら見たことがある人もいるかも知れません。

番組の中に、視聴者からの投稿を紹介するというコーナーがあったんです。他に目立ったコーナーもなく、それがその番組の売りのひとつでした。

投稿といっても、そんなに大したものじゃないんです。番組の最後にちらっと紹介されるだけで、視聴者が町でみかけた変な看板の写真とか、飼っているペットの変な行動を撮ったビデオだとか、そういった「ちょっと笑える、シュールな映像」を送って、採用されれば景品がもらえるっていう。

その番組を見てて、私も無い知恵絞って考えてみたんです。
別に景品が欲しいって訳じゃなかったけど、自分にも何か面白い映像が作れないかなぁって。

そうしたら、ひとつ思いついたんですね、ネタを。あまり趣味のいいネタではありませんでしたが、私は自分で思いついたそのネタをすっかり気に入ってしまって、早速準備に取り掛かりました。

用意したのは適当な大きさの板と木の杭、それとロープが一本。これだけです。
まず、板に釘で杭を打ちつけて、看板をこしらえました。板には適当なタッチで、手書きで「ご自由にお使いください」と書きます。

これだけなら、何の変哲もありません。公園の公衆トイレや水のみ場の前なんかによくある看板です。

次にロープに取り掛かりました。こっちは看板より簡単です。
一方の端を結び、丸く輪っかにするだけ。

これで準備は整いました。
後はこれを適当に配置して写真を撮れば、ささやかながら私の投稿作品の完成です。

休日を見計らって、私は郊外の森に車を走らせました。
適当なところで車を降りてロープと看板を担ぎ、森の中を少し散策しました。
程なくして、探していたものは見つかりました。適当な大きさの、どっしりとした松の木です。
地面から3メートルほどの所に、ほぼ水平に太い枝が張り出していて、私の目的にぴったりと合った木でした。

用意したハンマーを使って、私は「ご自由にお使いください」の看板をその松の木の前に立てました。
それから苦労して木の上によじ登り、大きく張り出した枝に片方が輪になったロープをくくりつけます。

木から下りて、私は満足して自分の「作品」を眺めました。

「ご自由にお使いください」と記された、即席の絞首台です。
決して趣味のいいものではないと自分でも分かっていましたが、TVに映ればいくらかの笑いは取れるでしょう。

ところが、いざ写真を撮ろうという段になって、私は少しためらいました。
看板用の木材は近所のホームセンターで買ってきたもので、新品のきれいな板と杭でした。

ロープはさほど気になりませんでしたが、寂しい森の中では、その真新しい看板がどうしても違和感のあるものとして私の目に映ったのです。

考えた末、私は決心しました。
少しの間‥‥少なくとも何週間かは、これはここに置いて雨ざらしにしておこう。
そうすれば風雨で看板の木も薄汚れて、荒涼とした雰囲気を演出できるだろう、と。

もちろん、「もし誰かに見つかったら」という不安もありました。誰か良識のある人がこれを見つけたら、腹を立てて撤去してしまうかも知れません。

でも私としてはこれはただの悪戯のつもりだったし、例え見つかったとしても別に犯罪を犯しているわけではありません。
そう考えて、そのことについてはあまり気にしないことにしました。

看板とロープをそのままにして戻り、私は車で家に帰りました。
それから少し忙しい日々が続いて、気付けば私は自分のしかけた「悪戯」のことをすっかり忘れてしまっていました。

ふっとそれを思い出したのは、それからちょうど一ヶ月後のことでした。
例の深夜番組はまだ続いています。すぐに、私は車を走らせました。

忘れていた一ヶ月の間に台風の時期と重なったこともあって、久しぶりに踏み入る山中は草が生い茂り大分様変わりしていました。
私は途中少し道に迷いながら、趣味の悪い悪戯を探して山の中を歩き回りました。

程なくして、それは見つかりました。でも、私はそれをフィルムに納めることはできませんでした。

予想した通り、その場は荒涼とした雰囲気に変わり果てていました。
白木で作った看板は灰色に薄汚れ、黒インクで書いた「ご自由に‥‥」の文字は風雨にさらされてうっすらと滲んでいます。

そして、木にぶら下げたロープには、看板を見た誰かが吊られていました。

髪が長かったので、女性だと思います。
後ろ向きだったので、顔はわかりません。まだ新しかったのかもう腐っていたのか、それも分かりません。

ただ、ピクリとも動かないその様子から、もう死んでいるのは明らかでした。
力なく手足をだらんと垂らしたまま、彼女は枝をキィキィと揺らして一人で吊られていました。

怖くてたまりませんでした。今でも怖いです。警察に通報することも考えましたが、それも怖くてできませんでした。

警察に通報すれば、あの悪戯が私の仕業だということが分かってしまいます。
厳密に考えれば、私のやったことは自殺幇助になるのでしょうか? でも別に、罪に問われるのが怖いわけではないんです。

私はほんの悪戯心で看板を作っただけなんです。でも、彼女を自ら死に追いやったものが何であれ、その原因の一端が私にあると思うと、怖くてたまらないんです。

あれからもう2年になります。
警察には届けていません。さりげなく新聞やTVのニュースにも目を通していますが、あの自殺者について何か書かれた記事にはまだ出会っていません。

きっと、今でも彼女は森の奥で吊られているのでしょう。
キィキィと枝を揺らしながら。


 








拍手[12回]

いもうと

2010.08.11 (Wed) Category : 人を信じすぎる人へ

817 :1:2009/09/13(日) 16:23:14 ID:W9B32VyD0
俺の家にいもうとが居て。
いもうとと言っても人間じゃなくて、何か赤ん坊くらいの大きさがある照る照る坊主みたいな奴だった。
下の方のスカートみたいな部分を丸く結んだ感じ。

まあつまり「i」みたいな形の奴。
それを母親はいもうと、と呼んでた。

俺がずっと小さい頃からそうだったから、幼稚園の頃まで俺は「あれ」が妹なのだと思ってた。
幼稚園にいる他の子で、「妹がいる」と話す奴が居ると、「あいつの家も「あれ」があるんだ」と思っていた。

俺の家の「いもうと」は食卓に座ったり、ソファに腰掛けたり家族として扱われているようだった。
食事時になると母がそれを椅子の上に置いたりしてた。

そして「いもうとが置いてある」みたいに俺が言うと母はいつも怒った。「座る」じゃないと駄目らしかった。

ある日、幼稚園で何かの拍子に「妹」は普通「人間」だと知って、母に尋ねた。
「あれはいもうとじゃないよね?」
みたいな風に。

そしたら母は猛烈に怒った。ふざけるな、何を言ってる、あれは絶対「わたしたちのいもうと」なんだ、と。
後から考えると変な言い方だった。


「わたしたちの」


こっぴどく叱られた後、それでも懲りず父親に同じ質問をした。

そしたら今度は普段元気な父が何か言いたいが言えない、みたいな顔になって、何も言わずに部屋にこもり、丸一日出てこなかった。

小3の時、父が死んで三日もしない内に母親と一緒に近くの山へ車で行った。
見晴らしのいい、崖みたいな所で車が止まった。

いつも「いもうと」は外出しなかったけど、この日だけは車に乗ってた。
母は車からいもうとを降ろし、あんたはここに居なさいと言う。

何をするのかと思ってたら、いもうとの首と胴体がくびれてる部分をばちん、とハサミで切って投げ捨ててしまった。

母はいつもいもうとを大切に扱ってたから驚いて、
「いいの?」
と訊くと
「おとうさんが死んだから、もういいの」
と言われた。

それから、母との間で「いもうと」の話は一切出なかった。
あれは一体何だったのか尋ねようとしたけど、先延ばしにしてたら去年母が死んだ。

この話、友人に話しても何が怖いのか訊かれる。俺自身は結構怖い。
何かの宗教とも思えないし…。何か解る人いない?いなさそうだけど。

(※白さんからの投稿です。ありがとうございました)


 








拍手[21回]

カレンダー
05 2026/06 07
S M T W T F S
1 2 3 4
7 8 9 10 11 13
14 15 16 17 18 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30
スポンサードリンク
ブログ内検索
カテゴリー
最新コメント
[06/19 七篠]
[06/18 砕天]
[06/17 トンカラリン助]
アクセス解析

Powered by [PR]

忍者ブログ