都市伝説・・・奇憚・・・blog
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リアルメンヘラちゃん
2014.06.09 (Mon) | Category : 人を信じすぎる人へ
109: 本当にあった怖い名無し:2012/02/25(土) 01:44:21.11 ID:/CyePkCRO
雨で眠れないから、俺の恐怖体験を書く
長くなるから分けて書くわ
大学の友人のAはアパートで独り暮らし中なんで、仲間内で宅飲むしたりする時はよくAの部屋に集まっていた
Aは角部屋に住んでて、ある日Aの隣室の女性を見かけたんだが、超美人なの
Aに美人が隣でいいなぁ~って言ったら、急に真顔になった
そんで
「最近あの女、夜中にマジキチガイみたいにブツブツうるさいんだよ…
っていうわけ
リアルメンヘラちゃん来た!と思って、好奇心でその日Aの部屋に泊まってどんなキチガイ具合か確かめることにしたんだわ
そんで夜中、確かにすっげぇブツブツ聞こえる…マジキチ状態
しかもAが寝てるベッドの近くから…
いや、Aが寝てるベッドは、隣室のある側じゃなくて外側に配置されてるんだよ
だから宙に浮かなきゃ壁の外からブツブツしゃべるなんて無理なわけ
110: 本当にあった怖い名無し:2012/02/25(土) 01:47:17.00 ID:/CyePkCRO
俺、ゾっとしてすぐさま布団から出てAを起こしにいったんだ
そしたら、Aは目を見開き宙を睨みながら
「うるせぇ、やめろ」
と妙に甲高い声で超小声でブツブツ言ってんの
あの音は、壁の外じゃなくてAが発してたんだよ
急いでAの体を揺さぶって正気にさせたんだが、
「見たろ!あの女おれの脳内に進入して来やがるんだ!」
と叫びだした
いやいや、キチガイはお前だろってことで、翌日からAとは怖くて疎遠になっていった
しばらくして、Aが統合失調症になってたことを聞いた
知らなかったが、実家でゴタゴタなんかがあってずっと鬱状態が続いたのちの発症だったらしい
そんな風には見えなかったけどなあ、と思いながら、またしばらくしてAが復学したとき、もう目がかなりイッちゃっててびびった
ガリガリでまさに精神科の病人って感じ
雨で眠れないから、俺の恐怖体験を書く
長くなるから分けて書くわ
大学の友人のAはアパートで独り暮らし中なんで、仲間内で宅飲むしたりする時はよくAの部屋に集まっていた
Aは角部屋に住んでて、ある日Aの隣室の女性を見かけたんだが、超美人なの
Aに美人が隣でいいなぁ~って言ったら、急に真顔になった
そんで
「最近あの女、夜中にマジキチガイみたいにブツブツうるさいんだよ…
っていうわけ
リアルメンヘラちゃん来た!と思って、好奇心でその日Aの部屋に泊まってどんなキチガイ具合か確かめることにしたんだわ
そんで夜中、確かにすっげぇブツブツ聞こえる…マジキチ状態
しかもAが寝てるベッドの近くから…
いや、Aが寝てるベッドは、隣室のある側じゃなくて外側に配置されてるんだよ
だから宙に浮かなきゃ壁の外からブツブツしゃべるなんて無理なわけ
110: 本当にあった怖い名無し:2012/02/25(土) 01:47:17.00 ID:/CyePkCRO
俺、ゾっとしてすぐさま布団から出てAを起こしにいったんだ
そしたら、Aは目を見開き宙を睨みながら
「うるせぇ、やめろ」
と妙に甲高い声で超小声でブツブツ言ってんの
あの音は、壁の外じゃなくてAが発してたんだよ
急いでAの体を揺さぶって正気にさせたんだが、
「見たろ!あの女おれの脳内に進入して来やがるんだ!」
と叫びだした
いやいや、キチガイはお前だろってことで、翌日からAとは怖くて疎遠になっていった
しばらくして、Aが統合失調症になってたことを聞いた
知らなかったが、実家でゴタゴタなんかがあってずっと鬱状態が続いたのちの発症だったらしい
そんな風には見えなかったけどなあ、と思いながら、またしばらくしてAが復学したとき、もう目がかなりイッちゃっててびびった
ガリガリでまさに精神科の病人って感じ
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記憶の空白期間
2014.06.07 (Sat) | Category : 人を信じすぎる人へ
75: 本当にあった怖い名無し:2012/02/13(月) 15:43:48.51 ID:XrWzSqMo0
何年も前の話。
バイト先で灰皿を拭いていて机にちょっと手がすべり大きな音をたてて置いてしまった。
その瞬間、店長に
「お前、本当にいい加減にしろ!こっちにこい!!!」
と怒鳴られた。
そんなに怒るだなんて、機嫌が悪いのかなと思いながら席に着いた。
「お前は何がしたいんだ!もう無理だ!!」
とよく理解できない言葉。
結論からいくと、自分自身の3ヶ月位の記憶が全て飛んでいることが判明した。
いわく、普段と全く異なりかなり人格が激情型になっており、酷くまわりにきつくあたり、物も壊しまくり、お客様、同僚、先輩、連れて行ってもらった店等、相当な迷惑をかけていたようだ。
店長はフォローにまわり、大分我慢していたらしいが、とうとう我慢の緒が切れたとの事。
自分はポカーン。
はじめは信用されなかったし、とりあえず、謝罪をしまわったが・・・
何をしたのかどうしても知りたくて尋ねたが、知らないほうがいい事もあると誰も細かいことを教えてくれなかった。
ストレスがたまっていた記憶はうっすらとあるのだが、次のシーンは冒頭の灰皿のシーン。
空白の期間を、カウンセリングで思い出してみようかなと考えたが医師に思い出さなくていいこともある、といわれてしまった。
脳みそ怖い
76: 本当にあった怖い名無し:2012/02/14(火) 01:35:35.50 ID:pzDbd6kuO
>>75
とりあえず脳のMRI受けて来いよ
何年も前の話。
バイト先で灰皿を拭いていて机にちょっと手がすべり大きな音をたてて置いてしまった。
その瞬間、店長に
「お前、本当にいい加減にしろ!こっちにこい!!!」
と怒鳴られた。
そんなに怒るだなんて、機嫌が悪いのかなと思いながら席に着いた。
「お前は何がしたいんだ!もう無理だ!!」
とよく理解できない言葉。
結論からいくと、自分自身の3ヶ月位の記憶が全て飛んでいることが判明した。
いわく、普段と全く異なりかなり人格が激情型になっており、酷くまわりにきつくあたり、物も壊しまくり、お客様、同僚、先輩、連れて行ってもらった店等、相当な迷惑をかけていたようだ。
店長はフォローにまわり、大分我慢していたらしいが、とうとう我慢の緒が切れたとの事。
自分はポカーン。
はじめは信用されなかったし、とりあえず、謝罪をしまわったが・・・
何をしたのかどうしても知りたくて尋ねたが、知らないほうがいい事もあると誰も細かいことを教えてくれなかった。
ストレスがたまっていた記憶はうっすらとあるのだが、次のシーンは冒頭の灰皿のシーン。
空白の期間を、カウンセリングで思い出してみようかなと考えたが医師に思い出さなくていいこともある、といわれてしまった。
脳みそ怖い
76: 本当にあった怖い名無し:2012/02/14(火) 01:35:35.50 ID:pzDbd6kuO
>>75
とりあえず脳のMRI受けて来いよ
赤い財布を拾った。
2014.06.06 (Fri) | Category : 人を信じすぎる人へ
488: 488:2012/01/17(火) 03:44:28.57 ID:oEIUgkkN0
これは7年ぐらい前の話です。
高校卒業後、就職して初めての一人暮らし。
実家から徒歩30分程度の所で、まったく土地勘がない場所じゃなかった。
一人暮らしを始めて三ヶ月ぐらいした時会社から家への帰り道、毎日夕方6時頃いつも通る公園の横を歩いてるとなにげにフッっと公園と道路の溝に目がいって見てみると赤いサイフが落ちてたのよ。
ん?っと思ってサイフを拾ってみると重い!
カード類が5~6枚入っていて、千円札が2枚ぐらいと後は小銭がギッシリだった。
直感で女性のサイフって分かった。
一瞬ネコババしようと思ったけど当時、俺には女友達がまったくいなかったのでこれをキッカケに女友達が出来るかも!?
って思って近くの交番に届けた。
警察官から色々聞かれて、紛失届書?みたいなもんに記入したりして1時間ぐらいかかったかな?
警察「その書類はそちらで保管しててください」
「落とし主が現れた場合に必要な書類なので」
「では、落とし主が現れたらこちらから連絡しますので」
俺 「はい」
どんな人かなぁ~。なんて想像しながら家に付いた。
時計を見ると夜の9時。風呂でも入って寝るか・・・
っと思っていた時
ピンポーン・ピンポーン・ピンポーン
(おいおい3回も押すなよ・・・)
こんな時間に誰だと思って玄関を開けるとそこには冬場なのに赤い超ミニスカでキャミソールの美人が!
(続きは『続きを読む』をクリック)
これは7年ぐらい前の話です。
高校卒業後、就職して初めての一人暮らし。
実家から徒歩30分程度の所で、まったく土地勘がない場所じゃなかった。
一人暮らしを始めて三ヶ月ぐらいした時会社から家への帰り道、毎日夕方6時頃いつも通る公園の横を歩いてるとなにげにフッっと公園と道路の溝に目がいって見てみると赤いサイフが落ちてたのよ。
ん?っと思ってサイフを拾ってみると重い!
カード類が5~6枚入っていて、千円札が2枚ぐらいと後は小銭がギッシリだった。
直感で女性のサイフって分かった。
一瞬ネコババしようと思ったけど当時、俺には女友達がまったくいなかったのでこれをキッカケに女友達が出来るかも!?
って思って近くの交番に届けた。
警察官から色々聞かれて、紛失届書?みたいなもんに記入したりして1時間ぐらいかかったかな?
警察「その書類はそちらで保管しててください」
「落とし主が現れた場合に必要な書類なので」
「では、落とし主が現れたらこちらから連絡しますので」
俺 「はい」
どんな人かなぁ~。なんて想像しながら家に付いた。
時計を見ると夜の9時。風呂でも入って寝るか・・・
っと思っていた時
ピンポーン・ピンポーン・ピンポーン
(おいおい3回も押すなよ・・・)
こんな時間に誰だと思って玄関を開けるとそこには冬場なのに赤い超ミニスカでキャミソールの美人が!
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田舎町での出来事
2014.05.31 (Sat) | Category : 人を信じすぎる人へ
273: 本当にあった怖い名無し:2012/02/12(日) 20:20:24.96 ID:idxgPusP0
田舎町に赴任していたときの話。
私は営業車で移動していたが、会社に電話するため、14時ころ公園の駐車場に車を停めた。
運転席に座ったまま携帯で電話を終えると、助手席の窓をコンコンとされた。
そちらを見ると60歳くらいで、ピンクのジャージを着たバアさんが。。。
274: 本当にあった怖い名無し:2012/02/12(日) 20:22:57.04 ID:idxgPusP0
「なんでしょうか?」
私は少しだけ窓を開けて聞いた。
「実は私、お金がなくて今日何も食べてないんです。ですから・・・」
私は、うわ、こんな知らない人に金貸せないよ、と思い
「いやお金は貸せないですよ」
と答え窓を閉めようとした。
すると、バアさんは身の毛もよだつ淫蕩な笑みを浮かべこう言った。
「いえ・・・だから私を・・・買ってください」と。
私は逃げるように車を爆走させたのだった。
276: 本当にあった怖い名無し:2012/02/12(日) 21:18:34.92 ID:SONQ6xGp0
ほんのりどころじゃなく怖いよ
田舎町に赴任していたときの話。
私は営業車で移動していたが、会社に電話するため、14時ころ公園の駐車場に車を停めた。
運転席に座ったまま携帯で電話を終えると、助手席の窓をコンコンとされた。
そちらを見ると60歳くらいで、ピンクのジャージを着たバアさんが。。。
274: 本当にあった怖い名無し:2012/02/12(日) 20:22:57.04 ID:idxgPusP0
「なんでしょうか?」
私は少しだけ窓を開けて聞いた。
「実は私、お金がなくて今日何も食べてないんです。ですから・・・」
私は、うわ、こんな知らない人に金貸せないよ、と思い
「いやお金は貸せないですよ」
と答え窓を閉めようとした。
すると、バアさんは身の毛もよだつ淫蕩な笑みを浮かべこう言った。
「いえ・・・だから私を・・・買ってください」と。
私は逃げるように車を爆走させたのだった。
276: 本当にあった怖い名無し:2012/02/12(日) 21:18:34.92 ID:SONQ6xGp0
ほんのりどころじゃなく怖いよ
やあ、こんにちは!
2014.05.30 (Fri) | Category : 人を信じすぎる人へ
263: 本当にあった怖い名無し:2012/02/12(日) 14:05:21.73 ID:Ftg5Mfae0
高校生のとき、互いの家を気軽に行き来できる仲の友人Aがいた。
Aが不在のときうっかりお邪魔しちゃっても、Aのお母さんが
「いらっしゃい!いまね、ちょっと買い物に行きたいから、留守番しててもらえないかしら。おやつは冷蔵庫にあるからね~」
って留守を任してくれるくらいで、Aのお母さんとうちの母さんもすごく仲がよくて、ほんといい関係を築かせてもらってた。
あるとき、うちのばあちゃんの畑でとれた野菜をおすそ分けしようと思ってAの家へ日曜の昼頃行ったんだ。
呼び鈴押しても返事が無いときは自転車のサドルに隠してある合鍵使って入って、居間に物置いてってもいいよって言われてたんでいつも通りに鍵取って玄関開けてお邪魔した。
家に入ったら、二階からなんとなく人の気配がすんの。
日曜の昼間にふたり揃っていないことなんか今まで無かったからもしかしたらAかAのお母さんのどっちかが具合悪くて倒れてんじゃないかって、咄嗟に嫌なこと考えて、玄関に野菜置いて、急いで二階に上がった。
泥棒がいる可能性もあるから、音を立てず忍者みたいにダッシュしたのさ。
Aの家の二階は、階段上って左側に、奥から納戸、Aの部屋、トイレ、Aのお母さんの部屋って順になってたのね。
階段からちょっと首伸ばして二階の様子を伺うと、奥から
「ブッ、ブッ、ププッ、プッ、ブッ」
空気が漏れてるみたいな音がする。
ある程度そのブゥブゥって音がすると、その音の主は奥の納戸から出て、Aの部屋に入った。
するとまた、ブッ、ブッって音がしだす。
もうこりゃ絶対に変なやつがいる!と思って、階段からそろ~っと立ち上がってAの部屋の前まで移動した。
ジャンパー着たオッサンが、Aの部屋でツバ吐いてた。
(続きは『続きを読む』をクリック)
高校生のとき、互いの家を気軽に行き来できる仲の友人Aがいた。
Aが不在のときうっかりお邪魔しちゃっても、Aのお母さんが
「いらっしゃい!いまね、ちょっと買い物に行きたいから、留守番しててもらえないかしら。おやつは冷蔵庫にあるからね~」
って留守を任してくれるくらいで、Aのお母さんとうちの母さんもすごく仲がよくて、ほんといい関係を築かせてもらってた。
あるとき、うちのばあちゃんの畑でとれた野菜をおすそ分けしようと思ってAの家へ日曜の昼頃行ったんだ。
呼び鈴押しても返事が無いときは自転車のサドルに隠してある合鍵使って入って、居間に物置いてってもいいよって言われてたんでいつも通りに鍵取って玄関開けてお邪魔した。
家に入ったら、二階からなんとなく人の気配がすんの。
日曜の昼間にふたり揃っていないことなんか今まで無かったからもしかしたらAかAのお母さんのどっちかが具合悪くて倒れてんじゃないかって、咄嗟に嫌なこと考えて、玄関に野菜置いて、急いで二階に上がった。
泥棒がいる可能性もあるから、音を立てず忍者みたいにダッシュしたのさ。
Aの家の二階は、階段上って左側に、奥から納戸、Aの部屋、トイレ、Aのお母さんの部屋って順になってたのね。
階段からちょっと首伸ばして二階の様子を伺うと、奥から
「ブッ、ブッ、ププッ、プッ、ブッ」
空気が漏れてるみたいな音がする。
ある程度そのブゥブゥって音がすると、その音の主は奥の納戸から出て、Aの部屋に入った。
するとまた、ブッ、ブッって音がしだす。
もうこりゃ絶対に変なやつがいる!と思って、階段からそろ~っと立ち上がってAの部屋の前まで移動した。
ジャンパー着たオッサンが、Aの部屋でツバ吐いてた。
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