都市伝説・・・奇憚・・・blog
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電車に轢かれるところだった
2014.07.05 (Sat) | Category : 人を信じすぎる人へ
461: 本当にあった怖い名無し:2009/06/30(火) 00:16:42 ID:cJhHmghUO
今日バイト帰り電車に轢かれるとこだった。
今日かなり忙しくて、疲れきった状態でぼーっと歩いてたんだ。
そしたらいつの間にか遮断機?が降りた踏み切りの中に立ってた。
ふと気付いて横見たら、遠くに電車のライトが見えてて急いで出たけど、ひやっとした・・・。
電車に轢かれるなんて自殺しかないだろ、と思ってたけど、ほんとに疲れてる時って周り見えなくなるんだね。
465: 本当にあった怖い名無し:2009/07/02(木) 09:19:32 ID:kZrW8+5KO
>>461
大昔、同じ経験をした。
かなり精神的に参っていて、うつむいて駅構内の踏み切りを渡ってたら、電車のすごい警笛と、キャーという大勢の悲鳴。
ホームを発車したばかりの電車が、私の間近で急停止してた。
運転士さんや周囲の人達の驚愕した表情を見ても、現実味がなくボーっとしてた。
田舎の駅とはいえ遮断機があったはずなのに、どうやってかいくぐったのか不明。
今日バイト帰り電車に轢かれるとこだった。
今日かなり忙しくて、疲れきった状態でぼーっと歩いてたんだ。
そしたらいつの間にか遮断機?が降りた踏み切りの中に立ってた。
ふと気付いて横見たら、遠くに電車のライトが見えてて急いで出たけど、ひやっとした・・・。
電車に轢かれるなんて自殺しかないだろ、と思ってたけど、ほんとに疲れてる時って周り見えなくなるんだね。
465: 本当にあった怖い名無し:2009/07/02(木) 09:19:32 ID:kZrW8+5KO
>>461
大昔、同じ経験をした。
かなり精神的に参っていて、うつむいて駅構内の踏み切りを渡ってたら、電車のすごい警笛と、キャーという大勢の悲鳴。
ホームを発車したばかりの電車が、私の間近で急停止してた。
運転士さんや周囲の人達の驚愕した表情を見ても、現実味がなくボーっとしてた。
田舎の駅とはいえ遮断機があったはずなのに、どうやってかいくぐったのか不明。
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漏電現象
2014.07.05 (Sat) | Category : 人を信じすぎる人へ
94 本当にあった怖い名無し sage New! 2005/07/12(火) 14:10:32 ID:GRKjPz9h0
じゃ俺が昨日出入りの配管工から聞いた話
熱湯の通ってる銅管とか修理するのが大変ですねっていう話の流れで
「原発じゃないですが蒸気とか、漏電とか危なそうですねえ」
「ええ、まあこういう家庭用の100Vだとそうでもないんですがね」
と言って話始めた。
昔その配管工の同僚にAさんって人が居たらしい、ある時デパートなんかの大型の変電設備の近くで水道管の修理をしていた時に、運悪く漏電事故が起きた
「100Vやそこらなら手が反射的に痛みで手が離れるんですよ」
「200Vになると手がくっつきますが、周囲の人間が気が付いて蹴りでも入れれば助かりますね」
Aが遭遇した漏電事故は600Vとか800Vクラスの電圧で、その配管工が言うには「吸い寄せられた」様に見えたらしい。
電流は頭から右半身を通って右足へ抜け、幸いにも心臓は異常無く、命は助かったとの事
しかし、頭部の右側をはじめとして電流の通った部位はかなりの火傷を負ってしまった。
「なんにせよ命が助かってよかった、と言っていたんですがね・・」
「火傷も快方に向かっていたある日にAは医者に言われたそうなんですよ」
医者曰く
「貴方の頭部は7割が火傷の為皮膚呼吸ができなくなりました、恐らく余命は10年といった所でしょう」
「Aはあと5年・・あと2年・・と言ってたんですがね、11年目に死にましたよ」
じゃ俺が昨日出入りの配管工から聞いた話
熱湯の通ってる銅管とか修理するのが大変ですねっていう話の流れで
「原発じゃないですが蒸気とか、漏電とか危なそうですねえ」
「ええ、まあこういう家庭用の100Vだとそうでもないんですがね」
と言って話始めた。
昔その配管工の同僚にAさんって人が居たらしい、ある時デパートなんかの大型の変電設備の近くで水道管の修理をしていた時に、運悪く漏電事故が起きた
「100Vやそこらなら手が反射的に痛みで手が離れるんですよ」
「200Vになると手がくっつきますが、周囲の人間が気が付いて蹴りでも入れれば助かりますね」
Aが遭遇した漏電事故は600Vとか800Vクラスの電圧で、その配管工が言うには「吸い寄せられた」様に見えたらしい。
電流は頭から右半身を通って右足へ抜け、幸いにも心臓は異常無く、命は助かったとの事
しかし、頭部の右側をはじめとして電流の通った部位はかなりの火傷を負ってしまった。
「なんにせよ命が助かってよかった、と言っていたんですがね・・」
「火傷も快方に向かっていたある日にAは医者に言われたそうなんですよ」
医者曰く
「貴方の頭部は7割が火傷の為皮膚呼吸ができなくなりました、恐らく余命は10年といった所でしょう」
「Aはあと5年・・あと2年・・と言ってたんですがね、11年目に死にましたよ」
いぎぎぎぎ
2014.07.04 (Fri) | Category : 人を信じすぎる人へ
338: 本当にあった怖い名無し:2009/05/29(金) 00:17:34 ID:pzGLhPWHO
さっきめちゃくちゃ怖いことがあった
駅からの帰り道、歩いてたら若い大学生くらいの子にドンってぶつかった
その日はちょうど仕事関係でいらいらしてたからついカッとなって
「痛えだろ!」
って怒鳴ってしまった
その子一瞬ぽかんってしてたけどニヤって笑ったんだ。怒るか泣くかすると思ったのにそれで
「すいません」
って言って友達らしき子の方に走っていって俺のこと指差してひそひそし始めんの。
その友達っぽい子もニヤニヤしてた
で、何だろって見てたらいきなり
「いぎぎぎぎ」
って最初の子が言い出して、
呼応するように友達も
「いぎぎぎぎ」
って
めちゃくちゃ笑いながら
「いぎぎぎぎぎ!」
「いぎぎぎぎぎ!」
「いぎぎぎぎ!」
って何度も何度も言うわけ
その時点でもう怖かったんだけどヒートアップして
「いぎぎぎぎつん、つん!」
「つんした、つん、いぎぎぎぎ!」
ってお互いをこづきながら延々いぎぎぎぎ連呼
慌てて逃げ出したんだが今もなんだか怖くて仕方ない。俺何か憑いてんのかな…
さっきめちゃくちゃ怖いことがあった
駅からの帰り道、歩いてたら若い大学生くらいの子にドンってぶつかった
その日はちょうど仕事関係でいらいらしてたからついカッとなって
「痛えだろ!」
って怒鳴ってしまった
その子一瞬ぽかんってしてたけどニヤって笑ったんだ。怒るか泣くかすると思ったのにそれで
「すいません」
って言って友達らしき子の方に走っていって俺のこと指差してひそひそし始めんの。
その友達っぽい子もニヤニヤしてた
で、何だろって見てたらいきなり
「いぎぎぎぎ」
って最初の子が言い出して、
呼応するように友達も
「いぎぎぎぎ」
って
めちゃくちゃ笑いながら
「いぎぎぎぎぎ!」
「いぎぎぎぎぎ!」
「いぎぎぎぎ!」
って何度も何度も言うわけ
その時点でもう怖かったんだけどヒートアップして
「いぎぎぎぎつん、つん!」
「つんした、つん、いぎぎぎぎ!」
ってお互いをこづきながら延々いぎぎぎぎ連呼
慌てて逃げ出したんだが今もなんだか怖くて仕方ない。俺何か憑いてんのかな…
役立たず
2014.07.04 (Fri) | Category : 人を信じすぎる人へ
34 :名無しさん :2014/03/06(木)22:48:50 ID:w0OE21hva
私が高校生のころ、父が癌で死んだ。
私が幼い頃、父はいい意味でも悪い意味でも私を一人の人間として扱ってくれた。
幼かった私にはできないことが多く、父をその度に怒らせた。
役立たずとよく言われた。
私は父と性格が似ているらしく、父は私を責めるというより私を通して自分を責めているらしかった。
でも私は博学な父を恐れつつも好きで、よく機嫌がいいときはたくさん遊んでもらった。
35 :名無しさん :2014/03/06(木)22:49:25 ID:w0OE21hva
そんな父が癌で弱りだし、一人の人間と同じことがだんだん出来なくなっていった。
病の痛みは壮絶らしく、父はよくのたうち回っていた。
しかし私には医療知識などないし、痛みもわからないので、何もできなかった。
「大丈夫?」
という言葉を繰り返す意味もわからなくなって、私はただ呆然とするようにだんだんなっていった。
そしてその頃、父はだんだん性格が歪んでいった。
きっと痛みのせいだと思う。痛くないときはまだマシだったから。
36 :名無しさん :2014/03/06(木)22:49:58 ID:w0OE21hva
母は帰りが遅いので、痛みのピークのときはいつも私と父は二人きり。
痛みで一人の人間と同じこともできず、陰険な性格になった父に私は、病気のせいだと思いながらも酷く失望していた。
父はその頃食事をしてもよく吐いた。
食べたくても食べられないとよく言っていた。
父は食べることが好きだったので、本当にその頃からは歪みに歪んだ。
(続きは『続きを読む』をクリック)
(※白さんからの投稿です。ありがとうございました)
私が高校生のころ、父が癌で死んだ。
私が幼い頃、父はいい意味でも悪い意味でも私を一人の人間として扱ってくれた。
幼かった私にはできないことが多く、父をその度に怒らせた。
役立たずとよく言われた。
私は父と性格が似ているらしく、父は私を責めるというより私を通して自分を責めているらしかった。
でも私は博学な父を恐れつつも好きで、よく機嫌がいいときはたくさん遊んでもらった。
35 :名無しさん :2014/03/06(木)22:49:25 ID:w0OE21hva
そんな父が癌で弱りだし、一人の人間と同じことがだんだん出来なくなっていった。
病の痛みは壮絶らしく、父はよくのたうち回っていた。
しかし私には医療知識などないし、痛みもわからないので、何もできなかった。
「大丈夫?」
という言葉を繰り返す意味もわからなくなって、私はただ呆然とするようにだんだんなっていった。
そしてその頃、父はだんだん性格が歪んでいった。
きっと痛みのせいだと思う。痛くないときはまだマシだったから。
36 :名無しさん :2014/03/06(木)22:49:58 ID:w0OE21hva
母は帰りが遅いので、痛みのピークのときはいつも私と父は二人きり。
痛みで一人の人間と同じこともできず、陰険な性格になった父に私は、病気のせいだと思いながらも酷く失望していた。
父はその頃食事をしてもよく吐いた。
食べたくても食べられないとよく言っていた。
父は食べることが好きだったので、本当にその頃からは歪みに歪んだ。
(続きは『続きを読む』をクリック)
(※白さんからの投稿です。ありがとうございました)
お祓いのおじさんの立場は…
2014.07.02 (Wed) | Category : 人を信じすぎる人へ
835 名前:おさかなくわえた名無しさん@\(^o^)/[sage] 投稿日:2014/07/01(火) 00:14:38.84 ID:s+/ve6Ce.net
私の娘が9歳のとき、押し入れをじーっと見ていることが多くなった。
旦那も姑もそれに気がついていて、娘に何を見ているか聞いてみるが「たーくん」としか答えない。
ただひたすら押し入れを凝視しながらニコニコしている。
その押し入れを見ても特に変わった様子は無い。
ある日、姑が
「ねぇ、嫁ちゃん・・・」
と神妙な顔をしながら話しかけてきた。
娘があの押入れのある部屋で誰かと会話しているという。
初めは私と会話しているのかと思ったそうだが、部屋を覗いてみると誰もいない。またしても押し入れに向かって微笑みながら何かを見ている。
以後、私 姑 娘の会話。
私「娘ちゃん、誰と話してるの?」
娘「たーくん」
姑「たーくんはお友達なの?」
娘「出られない子なの」
私「出られない?」
娘「うん、出られない」
いよいよホラー的な何かを感じた私と姑は、旦那の帰りを待ち押し入れの中を隅々まで調べて貰うことにした。
836 名前:おさかなくわえた名無しさん@\(^o^)/[sage] 投稿日:2014/07/01(火) 00:15:45.88 ID:s+/ve6Ce.net
旦那が帰ってきて、押し入れを見てもらう。
一件何も無いのだが、天井を叩いてみると、バコッと天井が外れた。
そこから大量の砂と埃が落ちてきたのと同時に、動物の骨が落ちてきた。
もう阿鼻叫喚だったよ。一匹や二匹じゃないんだもの。
初めは猫かと思ったが、旦那が言うにはウサギではないかとのこと。
この家、中古だったんだよね。
前の住居者が飼ってた動物なのではと姑が言った。
気持ちが悪いから、お祓いしてもらった。
お祓いのおじさんは、
「小動物の霊は非常に弱々しく、同じく弱い子供の魂と共鳴する」
って言ってた。
幽霊は全く信じていなかったが、この件のせいで幽霊を信じるようになってしまった。
現在21歳の娘が、
「あ、あの押し入れの件?あれさ、学校でお化けが流行ってて、家族を驚かせたくてさぁ、わざとやってましたごめんなさいw」
とカミングアウトしてしてズッコケた。
こっちは12年間押し入れが怖くてビクビクしてたのに!
私の娘が9歳のとき、押し入れをじーっと見ていることが多くなった。
旦那も姑もそれに気がついていて、娘に何を見ているか聞いてみるが「たーくん」としか答えない。
ただひたすら押し入れを凝視しながらニコニコしている。
その押し入れを見ても特に変わった様子は無い。
ある日、姑が
「ねぇ、嫁ちゃん・・・」
と神妙な顔をしながら話しかけてきた。
娘があの押入れのある部屋で誰かと会話しているという。
初めは私と会話しているのかと思ったそうだが、部屋を覗いてみると誰もいない。またしても押し入れに向かって微笑みながら何かを見ている。
以後、私 姑 娘の会話。
私「娘ちゃん、誰と話してるの?」
娘「たーくん」
姑「たーくんはお友達なの?」
娘「出られない子なの」
私「出られない?」
娘「うん、出られない」
いよいよホラー的な何かを感じた私と姑は、旦那の帰りを待ち押し入れの中を隅々まで調べて貰うことにした。
836 名前:おさかなくわえた名無しさん@\(^o^)/[sage] 投稿日:2014/07/01(火) 00:15:45.88 ID:s+/ve6Ce.net
旦那が帰ってきて、押し入れを見てもらう。
一件何も無いのだが、天井を叩いてみると、バコッと天井が外れた。
そこから大量の砂と埃が落ちてきたのと同時に、動物の骨が落ちてきた。
もう阿鼻叫喚だったよ。一匹や二匹じゃないんだもの。
初めは猫かと思ったが、旦那が言うにはウサギではないかとのこと。
この家、中古だったんだよね。
前の住居者が飼ってた動物なのではと姑が言った。
気持ちが悪いから、お祓いしてもらった。
お祓いのおじさんは、
「小動物の霊は非常に弱々しく、同じく弱い子供の魂と共鳴する」
って言ってた。
幽霊は全く信じていなかったが、この件のせいで幽霊を信じるようになってしまった。
現在21歳の娘が、
「あ、あの押し入れの件?あれさ、学校でお化けが流行ってて、家族を驚かせたくてさぁ、わざとやってましたごめんなさいw」
とカミングアウトしてしてズッコケた。
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