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都市伝説・・・奇憚・・・blog

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インターネットの怖い話()

2014.11.19 (Wed) Category : 人を信じすぎる人へ

292:本当にあった怖い名無し:2007/03/18(日)04:54:13ID:gNOCaYOp0
インターネットのヤバイ話
俺が知ってるやばい話はなー、インターネット。
業界に入って勉強すればするほどヤバイと思った。
怖いサイトがあるとかウィルスがとかハッカーがとかいうレベルじゃないよ。

仕組み自体がかなりヤバイ。元々研究用のネットワークで、こんなに世界中に広がるとは思っていなかったんだよ。隣同士で文字が送れれば万々歳
動画なんて考えもしなかった。セキュリティなにそれ?
拡張性がない上に欠陥だらけだった。無理やり広げるために仕方なくDNSにしろ、NATにしろ、IPv6にしろ、裏技に裏技を駆使して開発してきたんだ。

この裏技ってのが技術はすごいがとんちレベルの考えなんだよ。
まーここで説明はしないが。もっとわかりやすいところだとDNSのルートサーバなんて世界に13台しかねーんだぜ、しかもほとんどがアメリカ。

ビンラディンに攻撃されたら一瞬で終わるよ。URLが使えなくなるんだから。
しかも国と国を結ぶのは海底ケーブルだぜ。わずか8本の光ファイバーで、直径は1円玉ほど。
誰か海潜って切ってみろよ。海外サイトは一切見れなくなるから。



294:本当にあった怖い名無し:2007/03/18(日)05:02:55ID:JR6Tqg8y0
>>292
メールは必ずイスラエルを経由するんだっけ?



310:本当にあった怖い名無し:2007/03/18(日)14:28:09ID:9j16FW/N0
>>292
そうなんだよな。
こうやって自由気ままな発言できるのは、今のうちかもしれない。

俺は292じゃないけど、勝手に予想してガクブルしてる事を書いておこうかな。

今のインターネット技術は、292が言うように穴だらけで、厳密には完全に隠すのは難しいけど、それでもかなりの面まで隠れる事が出来る。
一般人レベルでも、その書き込みをしたのが、どこに住んでて、どんな名前なのかまでは、なかなか特定できないようになってる。

しかし、最近の企業の動きで、次世代インターネットを推進しようとする勢力が出てきてる。
ちょっと前には、WBSにソニーの社長が出てきて説明していた。
内容は、「表向きには匿名性を維持しているが、裏に行けば企業側は誰がどう行動してるのか、
完全に把握できるようになってるシステム」という事。



311:本当にあった怖い名無し:2007/03/18(日)14:29:01ID:9j16FW/N0
つまり、君が監視対象になったら、インターネットにアクセスした瞬間~遮断するまでの間、全ての行動や書き込み対象を、企業が把握する事ができるようになるシステム。
これは、グーグルも違う方法で実現させようとしている。
名目としては、「より顧客ニーズに合ったサービスを提供するため」と、「より世界をインターネットと融合させ、家電全てをネット上で操作できるようにするため」としているが、そうじゃない。

超超監視社会を構築しようとしている。
これは、内部告発や、その時代に、その社会を支配している団体に不都合な内容を書けなくする言論弾圧にもつながる事なんだ。

しかも、これから量子物理学の分野が進んで、量子コンピュータが実現し、A.I.が現実の物になったら、たった一つのスパコンで、全世界の書き込みやデータを監視する事が出来るようになってしまう。
現在のえしゅろん系では、データを蓄積する事はできても、人力に頼る部分が多いから、解析に時間がかかってる。
でも、これからはそうじゃない。

皆で危機意識を持たないと、見えない目に見られ続ける事になる。



295:本当にあった怖い名無し:2007/03/18(日)06:40:17ID:ifSMXIuL0
エシュロン



296:本当にあった怖い名無し:2007/03/18(日)06:56:39ID:P/b7+aM/0
>>295
消されるぞ



299:本当にあった怖い名無し:2007/03/18(日)11:39:06ID:y9KiSkjR0
マキロン



300:本当にあった怖い名無し:2007/03/18(日)11:41:31ID:/wIClT9FO
>>299
塗られるぞ



312:本当にあった怖い名無し:2007/03/18(日)14:59:39ID:OlOBuQsW0
危機意識なんか持ってもどうしようもないですよ
娯楽としてのインターネットが衰退する、情報化社会においてはこれは退化になるんだろうけど、そうなった方が得する人もいて、しかもそういう人がシステムをまるまる乗っ取れる力を持っているとなるとね


 








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すえ屋

2014.11.02 (Sun) Category : 人を信じすぎる人へ

299:本当にあった怖い名無し:2012/08/21(火)00:25:26.58ID:EA02jtVxQ
かなり長いけど、俺の後輩の地元の話。

盆休みも終わり、職場の同僚(俺、同期のH、後輩のN、K)で飲んでた時、夏らしく怪談とかしてみる?って話になった。
とは云え、特にネタがある訳でもなく、どこかで聞いた様な心霊話をしていたら、Kが
「大して怖く無いかもですけど」
と前置きして話し出した。



300:本当にあった怖い名無し:2012/08/21(火)00:28:11.55ID:EA02jtVxQ
K「僕の実家の隣のお婆さんの話なんですけど、僕が高三の時に亡くなったんですが、亡くなる2、3週間前の深夜にいきなり奇声上げながら、家から四つん這いで飛び出して行って、村の外れの田んぼで大暴れしてたんですよ。
あのときの顔はマジ、トラウマですよ。
白眼で泡飛ばしながら凄い声で叫んでましたから…」

一同「………」

(続きは『続きを読む』をクリック)


 









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悪霊化してる

2014.10.24 (Fri) Category : 人を信じすぎる人へ

168:本当にあった怖い名無し:2012/08/14(火)03:49:54.32ID:kcvsJXHf0
昔、お盆に親族共々集まった時、集合写真を撮ったわけなんだが完成した写真にどうも不審な人影が写りこんでたなんて事があったんだ。

集まってた中に霊感持ちの人がいて、後日写真を見てもらったら、どうやら病気で亡くなってしまっていた親戚の人の霊っぽいとの事。
ただそれだけって事なら、まだ良かったんだが続いて
「思いっきり悪霊化してしまってるぞ」
と告げられた。

そして写真を見ていく内にある事が分かったと言う。
その病気で亡くなってしまった親戚の人は、生前に何者かの霊の仕業によって体を壊し、病気にかかってしまい、そして死に至らしめられたと。

いや、連れて行かれたって表現の方が正しいかも知れないと。
残念ながら一体何者が親戚の人をあの世に引きずり込んだのかまでは読み取れなかったらしい。

厄介な事に写真に写りこんでしまっていたその親戚の人の霊は最早理性を失っており、身内であるにも関わらずお盆に集まっていた人達の誰かを同じ目に遭わせようと彷徨っていたそうだ。

親族皆、御祓いを受けた事によって、事無きを得たみたいだけど下手すればリアル呪怨になる所だった。



169:本当にあった怖い名無し:2012/08/14(火)04:51:10.81ID:4Bvzhxyb0
いわゆる霊視って正直どこまで信じていいか分からんよね
別の霊能力者に見せたら、まったく違うことを言うのかな?



170:本当にあった怖い名無し:2012/08/14(火)05:24:27.95ID:koX+ubRk0
>>169
>別の霊能力者に見せたら、まったく違うことを言うのかな?

デフォ。
だから零能力者は他の同業者と掛け持ちされることを嫌う。


 








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子供の頃の記憶

2014.10.21 (Tue) Category : 人を信じすぎる人へ

571:本当にあった怖い名無し:2007/03/20(火)10:10:02ID:80A7PwcD0
長くなるかもしれないけどごめんなさい
今からもう10年以上前の話で、確かではありませんが5歳ぐらいの頃の事だと思います。

私の住んでいたところは山奥の村(?)でした。
電気も電話も無く、道さえ舗装されてないような時代錯誤も甚だしいような場所です。
その村に住んでいたのは私と私のおじいちゃん、そして双子のヒサシとトモユキとそのおじいちゃんおばあちゃんの6人だけでした。

二人は障害を持っていてヒサは口が聞けず、トモは生まれ付いての虚弱体質で、一人ではろくに歩けもしないほどでした。
それでも私たちは仲が良く、いつも一緒に遊んでいました。
ヒサとトモは二人で一つのような存在で、何処かへ行く時はヒサがトモを背負い、話をする時はいつもトモが喋っていました。
学校は近くになかったし、街へも出た事がありませんでしたが、勉強は二人のおばあちゃんが教えてくれるので何不自由なく暮らしていました。

そんなある日、私たちが村の大鳥居のところで遊んでいると、ヒサたちのおじいちゃんが大慌てで走ってきます。
その顔があんまりに嬉しそうなので
「何か良い事があったのかな?」
「今日はご馳走かな?」
なんて3人で話していました。
案の定おじいちゃんは
「今日はめでたいことがあったけんご馳走じゃ」
と私たちを家に連れていきました。

ヒサたちの家に着くと私のおじいちゃんも待っていてくれましたが、何故か暗い顔をしていたのを覚えています。
今思えば、私のおじいちゃんはこれから起こる事を知っていたんだと思います。
だけどその時は
「なんで悲しい顔をしてるんだろう?何処か具合でも悪いのかな?」
と考えていました。

(続きは『続きを読む』をクリック)


 









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カンボジアのポル・ポト政権、戦慄の歴史

2014.10.14 (Tue) Category : 人を信じすぎる人へ

84コピペ隊新人2005/08/15(月)19:39:34ID:+tAymFrY0
「【日本】外国の怖い文化【タブー】」スレより転用。

●カンボジアのポル・ポト政権、戦慄の歴史
20名前:本当にあった怖い名無し投稿日:2005/03/23(水)03:07:38ID:nUBNjmPo0
カンボジアは北海道の2倍程度の面積の国だ。人口は現在約1千万人。
首都はプノンペン。カボチャはこの国から伝わったのでその名がついた。
カンボジアの歴史は苦難の一言に尽きる。

かの有名な遺跡、アンコールワットが建設された12世紀ではインドシナ半島で最強の国家だったものの、その後は衰退の一途を辿った。
ベトナムやタイに領土を奪われ、第二次世界大戦渦中はフランスの植民地だった。
その状況を打破したのが王族の血を引くシアヌークだった。
大戦後、彼は国際世論を巧みに操り、フランスから国土を解放した。
1953年のことである。

この功績により彼は「カンボジア独立の父」として民衆に敬愛されることになる。
多少独裁の色は濃いとはいえ、彼の手腕で国はそれなりに機能した。
それでも後のポルポトによる圧政時代と比べれば格段に自由な時代で、当時を懐かしむ人々も多いという。

そう、それほどポルポトの時代は酷かったのだ。

(続きは『続きを読む』をクリック)



 









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