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都市伝説・・・奇憚・・・blog

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俺氏呪われてるかもしれない件。

2015.04.06 (Mon) Category : 人を信じすぎる人へ

1:名無しさん@おーぷん:2015/02/02(月)09:28:25ID:iBL(主)
怖い。



2:名無しさん@おーぷん:2015/02/02(月)09:29:00ID:ElF
祝い



3:名無しさん@おーぷん:2015/02/02(月)09:29:24ID:daG
みんな呪われてるから大丈夫



4:名無しさん@おーぷん:2015/02/02(月)09:30:52ID:iBL(主)
>>3
朝起きたら1人暮らしなのに、全身引っかき傷と痣だらけ。
首に思いっきり絞められた指のあと。



6:名無しさん@おーぶん:2015/02/02(月)09:31:29ID:idx
睡眠時異常行動じゃねーの?



7:名無しさん@おーぷん:2015/02/02(月)09:31:51ID:9oA
元カノとか?




10:名無しさん@おーぷん:2015/02/02(月)09:33:35ID:iBL(主)
>>7
俺のこと恨んでるであろう女が夢に出てきてずっと首絞めてくる夢見てた。



8:名無しさん@おーぷん:2015/02/02(月)09:32:43ID:xMY
うp頼む



11:名無しさん@おーぷん:2015/02/02(月)09:34:15ID:iBL(主)
>>8
もう引っかき傷しか残ってない。



13:名無しさん@おーぷん:2015/02/02(月)09:36:13ID:iBL(主)
ちょっとマジで何か打つ手無いの?
完全に逆恨みなんだよ。死にたくねーよ。



15:名無しさん@おーぶん:2015/02/02(月)09:38:24ID:idx
だから病院行けよwww
レム睡眠行動障害だよ、きっと



18:名無しさん@おーぷん:2015/02/02(月)09:41:09ID:iBL(主)
>>15
背中に手形とかどうあがいても無理でしょ。



14:名無しさん@おーぷん:2015/02/02(月)09:37:52ID:0QF
その、お前のこと恨んでるであろう女と何があったの?
女はまだ生きてるの?
身バレしない程度で晒してみ。

(続きは『続きを読む』をクリック)


 









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大周、じゃなかったかな。

2015.04.06 (Mon) Category : 人を信じすぎる人へ

388本当にあった怖い名無しsageNew!2005/10/19(水)23:33:57ID:rQYcLWAl0
俺のクラスに加瀬大舟(こういう字だったかな?)というあだ名の奴がいた。
あの、偽者やらなにやらでもめてたタレントに似ていたわけではなく…。
臭いのだ。

くせぇ体臭→かせたいしゅう
かなり強引だったが誰かが行ったこの命名が受け、定着した。

タチが悪いことに、そいつは体臭がきついのに社交的だった。
メシ食ってても、話してても、強引に話に割り込む。で、嫌われる。
だが本人はそれをイジメと認識する。

そいつもそれなりに体臭をどうにかしようと頑張っていたようだが、その際読んだ本や医者のカウンセリングで妙な考えを吹き込まれたらしい。
曰く…。
体臭とは存在の証であり個性、それを極端に気にする日本社会こそ異常なのだそうだ。
積極的にいろいろな人と触れようとしたのは受け入れてくれる存在を求めてのことらしい。

臭いの我慢して言い分を聞いてやった挙句に出てきたのはこの理屈、受け入れてくれない回りこそ問題という責任転嫁。
しまいには日本人は異質な存在を受け入れようとしないとか言い出した。
蹴りたいの我慢して、クラスメイトとして苦言を呈してやる。
そうやって一生、周りが悪いと言い張って生きていくのか? そんなんで社会に出てやっていけるのか?
大人になっても体臭がそのままだったら? 仕事してて客からクレーム来たらどうする? それでクビになったら会社や客を訴えるのか?



389本当にあった怖い名無しNew!2005/10/19(水)23:35:24ID:rQYcLWAl0
ファミレスでバイトしてて清潔さについてきつく教育されていた俺には、こいつの理屈はマジでムカついた。
こいつは異質なんじゃない。周囲と調和がとれないから排除されるのだ。

呆然としてたそいつは、やがてアンモニア水にフェノールフタレイン溶液を垂らしたように真っ赤になり憤怒の形相を浮かべる。
そして汗ばみ、更なる異臭を漂わせはじめた。
臭いがどうにもならないなら、そういうのを差っぴいてでも職場に必要とされるようなエリートになるんだな。
そう言ったら豚の悲鳴のような聞き取り不能の罵声を残し、帰った。

それから学校にこなくなり、数日後、そいつは住んでいた団地から飛び降りた。
さすがに責任を感じていたが、葬式でそいつの親につかみかかられ日記を見せられたとき、罪悪感は吹っ飛んだ。
奴は、俺が呈した苦言もイジメとしか受け止めていなかった。
むしろ、ヘタに言い分を聞いてやった分期待していたのか、苦言を呈した俺への怨念は強かった。

日記には、無理難題を突きつけられ、きついことを言われ将来に希望が持てなくなった、と書かれてた。どうしようもない逆恨みぶりである。
もし、今のようにネットがある時代だったら個人情報と共にあることないこと晒され、洒落にならない事態になっていたかもしれない。
さすがに相手はもう仏さんなので「そんなんだからイジメられるんだ」という台詞は飲み込んだが、呆れて物も言えなかった。

幸い、俺は毅然とした態度で話していたことをみんな見ていてくれてたため、みんな俺のフォローにまわってくれた。
俺が次のイジメのターゲットとなることもなかった。

だが、奴の逆恨みぶりは相当なものだった。
化けて出た、俺の部屋に。



葬式から帰ると、かすかに臭ったのだ、奴の苦酸っぱい臭いが。



 








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SG会員ってもうモロバレじゃないですか

2015.04.05 (Sun) Category : 人を信じすぎる人へ

25:名無しさん@おーぷん:2014/09/22(月)08:31:48ID:EUAo3Xrty
高校生の頃の話。
ある日、寝ていると男3人くらいでボソボソと話す声がうるさくて目が覚めた。
といっても眠いまま意識だけ覚醒した感じで、目を開けたら眠れなくなりそうだし声はすぐに止むだろうと思い目は閉じたまま。

だけど声は止まない。小声であっても静かな6帖一間内での低い話し声は立派な雑音で、私の意識の覚醒も完全なものに近くなってしまった。

何を言ってるのか聞き取れない会話だからいつ終わるかもわからずイライラし始めて『ん~…』と私も寝たふりのまま寝返りをうちながらわざと声を出した。うるさいんですけどという牽制のつもりで。
だけど声は止まない。



26:名無しさん@おーぷん:2014/09/22(月)08:35:31ID:EUAo3Xrty
しつこい話し声にイライラ度もあがってきて寝たふりも限界。体を起こしてひとことうと目を開けた。



27:名無しさん@おーぷん:2014/09/22(月)08:48:46ID:EUAo3Xrty
途中送信、失礼しました>>26

イライラもMAXに近づき、一言言おうと目を開けた。
体を起こしながら『うるさい』と言いかけてハッとして起き上がるのをやめたけど、もう冷や汗と動悸で内心はパニック。
一人で寝る私の部屋に男がいるはずないのだから。

父は単身赴任で兄は就職して一人暮らしをしていて、当時の私は2LDKの賃貸マンションに母と2人暮らし。
私はその世代なりの流行りのJKの風貌であったもののだらしない生活ではなかったし、母はきちんとした人で、自室どころか家に男がいるはずはなかった。

(続きは『続きを読む』をクリック)


 









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神父様の体験談

2015.04.03 (Fri) Category : 人を信じすぎる人へ

797:始:2009/06/10(水)14:29:17ID:IfhlA3fV0
高校がミッションスクールだったんで、聖書の授業とかあったワケです。
で、北斗の次男にソックリなんで「トキ様」と呼ばれたイケ面神父と、上品な関西訛りのタヌキ顔神父の二人が担当しておられた。
トキ様の前じゃ猫かぶってる女子高生どもだが、タヌキ神父にはけっこう生意気言ってました。

それで授業中、三体合体もとい三位一体とか魂の不滅がどうとかやってる時に
「で、神父様は霊魂をじっさい見られたことあるんですかあ?」
などとブシツケな質問かましたんですね私ら。すると

「ええありますね、わたくしがまだ神学生の時のできごとです」
おお?いい方向に予想外の反応!私らは身をのりだした。

「当時わたくしは学校の寮に入っておりましたが、その日は大晦日でわたくしと寮長様(この方も神父)を除いてはみなさん帰省しておられました。わたくしは早々に床についたのですが、夜半、何かの気配を感じめざめました。
…枕元に若い女性が立っておられました。

髪をふりみだし服は血にまみれて、あきらかに生きた人間とは思えません。
そうしてわたくしをじっと見おろしているのです。

このような出来事は生まれて初めてだったわたくしは、もうどうしてよいかわからず、
『マリア様、お助けください、マリア様!』
とただただ祈るばかりでした。
(←大阪人の最終兵器はやっぱ”オカン”なのだなあと思った)

すると祈りが通じたのか、すぅー…とその姿は薄れて消えました。
もちろんその後眠るなどとてもできず、寮長様の部屋に泡をくって駆け込みました。
わたくしの話を寮長様は黙って聞いておられましたが、深くうなずくとこうおっしゃいました。
『私もその方にお会いしたことがあります』

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あれは死ねる

2015.04.03 (Fri) Category : 人を信じすぎる人へ

277本当にあった怖い名無しsage2005/10/18(火)15:34:15ID:MBH7Q4Au0
オカルトではありませんが、読んですごく怖かった話です。

704名前:名無しの心子知らず投稿日:2005/10/17(月)13:50:56ID:CPediMuf
子供の頃箱ブランコの背中のところに立ってかなりハードな立ち漕ぎをしていた。
もう最大限に振ってガタンガタン言わせていた。雨が降った直後で上の棒や立っている背もたれの棒は少し濡れていた。
ブランコが最大に振れた瞬間に滑って落ちた。
一瞬何が起きたのか理解できなかった。

丁度停まっていたら足を置く板がある真下にうつぶせに倒れていた。
友達が
「頭あげちゃだめーっ!!!」
と物凄い勢いで叫んだおかげで自分の置かれている状況が飲み込めた。
自分の後頭部のすぐ上では重いブランコが物凄い勢いでガッタンガッタン揺れていた。
ブランコが停まるまでの時間が物凄く長く感じた。
あれは普通に死ねると思った。



 








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