都市伝説・・・奇憚・・・blog
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乗せていってあげるよ
2015.10.07 (Wed) | Category : 人を信じすぎる人へ
48:本当にあった怖い名無し@\(^o^)/:2015/08/19(水)23:02:49.57ID:x6lp+Vyr0.net
夏になると思い出す
当時ちょっと不便な所の研究所にバスで通っていた私
バスは1時間に1~2本しかなかった(バス停は、お店の前)
動物がいるので、盆休みも餌やり等の為に当番で半日出社した
帰るのにバス停で待っていたら、知らない車が目の前で止まって30前後の男が
「この先で事故があって、バスは来れないから乗せていってあげるよ」
とでも昼間といえ、知らない男の車に乗るのは気持ち悪かったので
「ありがとうございます、では家の者に迎えに来てもらいます」
と断った
家の者は、みな出払っていたので、タクシー呼ぶか…と思案してたらその数分後に定刻通りにバスが来た
後日、その手口で女性に乱暴している人がいると聞いて怖かった
引用元:ほんのりと怖い話スレ その111
http://toro.2ch.sc/test/read.so/occult/1439786982
夏になると思い出す
当時ちょっと不便な所の研究所にバスで通っていた私
バスは1時間に1~2本しかなかった(バス停は、お店の前)
動物がいるので、盆休みも餌やり等の為に当番で半日出社した
帰るのにバス停で待っていたら、知らない車が目の前で止まって30前後の男が
「この先で事故があって、バスは来れないから乗せていってあげるよ」
とでも昼間といえ、知らない男の車に乗るのは気持ち悪かったので
「ありがとうございます、では家の者に迎えに来てもらいます」
と断った
家の者は、みな出払っていたので、タクシー呼ぶか…と思案してたらその数分後に定刻通りにバスが来た
後日、その手口で女性に乱暴している人がいると聞いて怖かった
引用元:ほんのりと怖い話スレ その111
http://toro.2ch.sc/test/read.so/occult/1439786982
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おまえのうしろ
2015.10.06 (Tue) | Category : 人を信じすぎる人へ
拉致?
2015.10.05 (Mon) | Category : 人を信じすぎる人へ
467本当にあった怖い名無しNew!2006/01/09(月)00:37:44ID:QY7dOgLt0
昨日すっごい怖い体験したんで、聞いて
昨日渋谷でめっちゃ飲んでさ、多分4時くらいに店出て友達はタクって帰ったんだけど
私は方向違うし、じきに山の手動くから飲んでた雑居ビルに戻ってエレベーターホールの地べたに座り込んだの
とにかく眠くて、座るとすぐ寝ちゃったと思う
どんくらいたったのか
「すいません?大丈夫?」
って声がした
夢か現実かも分からない感じだったと思う
とにかく眠くてうざかったからシカトしてた
そんで体揺すられた感じがしたの覚えてる
そのうち体が持ち上げられて、ふわふわした感じがした
その揺れがなんか心地よくてそのまままた眠りに落ちちゃったんだよね
で、気がついたらなんか雑居ビルの一室みたいな薄暗い部屋で目を覚ましたの
最初はまだなにがなんだかわかんなかったけど
急に酔いが覚めて怖くなって、やばい逃げなくちゃって
鉄のドアがあって開けようとしたんだけど、なんとなく嫌な予感はしてた
案の定鍵がかかってんの
外から鍵がかかってんだよ?絶望感てああいう時の感じだと思う
ああ、どうしようって部屋の中見渡した時にテレビの上に重ねてあるビデオテープが目に入ったんだけど
その内の一本のラベルに、「食人族」ってマジックで手書きされたのがあって・・・
もうなんかパニックになっちゃってたんだけど、ふと鉄のドアと逆側の壁にも木のドアがあるのを見つけたの
恐る恐る開けると、トイレだったんだけど小窓がついてた
開けてみたら、外の非常階段の踊り場に降りられそうだったから、ソッコーで部屋から丸イス持って来て
それを踏み台にして何とか外に出て、非常階段駆け下りてタクシー拾って家に帰った
タクシーの中でバッグの中身確認したんだけど、財布もあったし、中のカード類も学生証も全部あった
ただね、携帯がないんだよね・・・
昨日すっごい怖い体験したんで、聞いて
昨日渋谷でめっちゃ飲んでさ、多分4時くらいに店出て友達はタクって帰ったんだけど
私は方向違うし、じきに山の手動くから飲んでた雑居ビルに戻ってエレベーターホールの地べたに座り込んだの
とにかく眠くて、座るとすぐ寝ちゃったと思う
どんくらいたったのか
「すいません?大丈夫?」
って声がした
夢か現実かも分からない感じだったと思う
とにかく眠くてうざかったからシカトしてた
そんで体揺すられた感じがしたの覚えてる
そのうち体が持ち上げられて、ふわふわした感じがした
その揺れがなんか心地よくてそのまままた眠りに落ちちゃったんだよね
で、気がついたらなんか雑居ビルの一室みたいな薄暗い部屋で目を覚ましたの
最初はまだなにがなんだかわかんなかったけど
急に酔いが覚めて怖くなって、やばい逃げなくちゃって
鉄のドアがあって開けようとしたんだけど、なんとなく嫌な予感はしてた
案の定鍵がかかってんの
外から鍵がかかってんだよ?絶望感てああいう時の感じだと思う
ああ、どうしようって部屋の中見渡した時にテレビの上に重ねてあるビデオテープが目に入ったんだけど
その内の一本のラベルに、「食人族」ってマジックで手書きされたのがあって・・・
もうなんかパニックになっちゃってたんだけど、ふと鉄のドアと逆側の壁にも木のドアがあるのを見つけたの
恐る恐る開けると、トイレだったんだけど小窓がついてた
開けてみたら、外の非常階段の踊り場に降りられそうだったから、ソッコーで部屋から丸イス持って来て
それを踏み台にして何とか外に出て、非常階段駆け下りてタクシー拾って家に帰った
タクシーの中でバッグの中身確認したんだけど、財布もあったし、中のカード類も学生証も全部あった
ただね、携帯がないんだよね・・・
生贄を奉げる
2015.10.04 (Sun) | Category : 人を信じすぎる人へ
690:本当にあった怖い名無し:2007/05/03(木)19:10:03ID:xMgTKN3U0
いや、怖いかどうかは微妙。俺はいやな気分になったけど
なんていうか、閉鎖的な村のじとっとした因習とか、そういうのそういうのでもおk?
691:本当にあった怖い名無し:2007/05/03(木)19:29:02ID:TpOSCZFY0
まさしくこのスレに相応しいぞ。投下しる!
693:本当にあった怖い名無し:2007/05/03(木)19:36:38ID:xMgTKN3U0
>>691
じゃあ投下するわ。つまらんかったら適当に流してくれ
俺の親父の実家がある村の話だ
父親の実家、周囲を山にぐるっと囲まれた漁村(もう合併して村ではないけど)なんだ
元の起源は落ち延びた平家の人間たちが隠れ住んだ場所で、それがだんだん村になっていった感じ
まぁそんなこと、村で一番の年寄りの爺さんがガキンチョに聞かせるだけでほとんどの人間は意識していない。
若い子とかは知らない子のほうが多いくらいだ
俺の住んでいる市街(といってもすげー田舎)とそれほど距離があるってわけじゃないんだが地形の関係で周囲と孤立している
今でこそ道路もきちんと整備されて簡単に行き来できるようになったけど20年前なんかはろくに道路も整ってなくてまさに陸の孤島って言葉が似合う、そんな場所だった
よく田舎では余所者は嫌われるって言われてるけど、全然そんなことないんだよな
村の人たちは排他的ではないし気のいい人たちだよ。土地柄的に陽気な人が多い
親族内でお祝い事があったら、明らかに親戚じゃない知らないオッサンとか混じっててそれにも構わずみんなでわいわいやったりとか。基本的に飲めや歌えやっていう感じ
俺は半分身内みたいなもんだからそれでよくしてくれてるところもあるんだろうけどさ
正確な場所はさすがに訊かないでくれ。
俺まだその村と普通に交流してるからあんまり言いたくない
言えるのは九州のとある地方ってことだけだ
(続きは『続きを読む』をクリック)
いや、怖いかどうかは微妙。俺はいやな気分になったけど
なんていうか、閉鎖的な村のじとっとした因習とか、そういうのそういうのでもおk?
691:本当にあった怖い名無し:2007/05/03(木)19:29:02ID:TpOSCZFY0
まさしくこのスレに相応しいぞ。投下しる!
693:本当にあった怖い名無し:2007/05/03(木)19:36:38ID:xMgTKN3U0
>>691
じゃあ投下するわ。つまらんかったら適当に流してくれ
俺の親父の実家がある村の話だ
父親の実家、周囲を山にぐるっと囲まれた漁村(もう合併して村ではないけど)なんだ
元の起源は落ち延びた平家の人間たちが隠れ住んだ場所で、それがだんだん村になっていった感じ
まぁそんなこと、村で一番の年寄りの爺さんがガキンチョに聞かせるだけでほとんどの人間は意識していない。
若い子とかは知らない子のほうが多いくらいだ
俺の住んでいる市街(といってもすげー田舎)とそれほど距離があるってわけじゃないんだが地形の関係で周囲と孤立している
今でこそ道路もきちんと整備されて簡単に行き来できるようになったけど20年前なんかはろくに道路も整ってなくてまさに陸の孤島って言葉が似合う、そんな場所だった
よく田舎では余所者は嫌われるって言われてるけど、全然そんなことないんだよな
村の人たちは排他的ではないし気のいい人たちだよ。土地柄的に陽気な人が多い
親族内でお祝い事があったら、明らかに親戚じゃない知らないオッサンとか混じっててそれにも構わずみんなでわいわいやったりとか。基本的に飲めや歌えやっていう感じ
俺は半分身内みたいなもんだからそれでよくしてくれてるところもあるんだろうけどさ
正確な場所はさすがに訊かないでくれ。
俺まだその村と普通に交流してるからあんまり言いたくない
言えるのは九州のとある地方ってことだけだ
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誘拐未遂?
2015.10.03 (Sat) | Category : 人を信じすぎる人へ
577:本当にあった怖い名無し:2007/04/30(月)15:55:03ID:o2hYtTTn0
心霊じゃないけど。
怖いというよりは、今考えるとかなりやばかったのでは、という実話。
私が保育所に通っていた頃…3~4歳くらいかな?
いつも朝、母親に連れられて保育所に着くとそのまま友達と遊んでいました。
で、母親は先生達とちょっとおしゃべりをしてから仕事に行く…というのが毎日の流れでした。
もともとあまり泣かない、気の強い子供だった事もあり、母親と離れる事をぐずって泣く、というようなことはしたことありませんでした。
門から出て行く母親に「ばいばーい」と手を振って見送るのは日課でしたが。
そんなある日、いつものように保育所に着くと、すぐに友達と遊んでおりました。
母親はおそらく先生方としゃべっていたと思います。
で、たまたま友達とはなれて玄関の方に行った時、ひとりのおばちゃんに声をかけられたのです。
女「お母さんは?」
私「所長室(先生方の部屋。職員室みたいなもの)で先生としゃべってるよ」
女「え?さっき帰っちゃったよ!」
私「?!」
女「お母さんのところに連れて行ってあげようか?」
そう言われて、突然寂しくなったのを何となく覚えてます。
そのおばちゃんに頷いて見せると、おばちゃんは
「じゃあカバンを取っておいで」
と言いました。
普段寂しくない、と思っていてもやはり母と一緒にいられるほうがいいに決まっていた
自分は、
「門のところで待っているから」
というおばちゃんの言葉に従い教室へ走って戻りました。
自分のカバンをとり、上着を着ていると友達に
「どうしたの?」
と聞かれたので
「おばちゃんがお母さんのところに連れて行ってくれるって」
とか何とかニコニコしながら答え玄関に向けて走りました。
で、玄関を出て門へ走っている途中で先生に捕獲されw
「おかあさーーーーん!!」
とか泣き叫んでいる所を抱きかかえられながら教室へ連れ戻されたのです。
その後のことは覚えてませんし、門にたどり着くか否か、のところで捕まったので、おばちゃんがいたのかどうかも覚えてません。
でももしかして今頃、私は生きていないか身代金事件まで発展していたか、それともうっかり全く違う名前で呼ばれていたのかもしれない…
あの時の先生、ありがとう
心霊じゃないけど。
怖いというよりは、今考えるとかなりやばかったのでは、という実話。
私が保育所に通っていた頃…3~4歳くらいかな?
いつも朝、母親に連れられて保育所に着くとそのまま友達と遊んでいました。
で、母親は先生達とちょっとおしゃべりをしてから仕事に行く…というのが毎日の流れでした。
もともとあまり泣かない、気の強い子供だった事もあり、母親と離れる事をぐずって泣く、というようなことはしたことありませんでした。
門から出て行く母親に「ばいばーい」と手を振って見送るのは日課でしたが。
そんなある日、いつものように保育所に着くと、すぐに友達と遊んでおりました。
母親はおそらく先生方としゃべっていたと思います。
で、たまたま友達とはなれて玄関の方に行った時、ひとりのおばちゃんに声をかけられたのです。
女「お母さんは?」
私「所長室(先生方の部屋。職員室みたいなもの)で先生としゃべってるよ」
女「え?さっき帰っちゃったよ!」
私「?!」
女「お母さんのところに連れて行ってあげようか?」
そう言われて、突然寂しくなったのを何となく覚えてます。
そのおばちゃんに頷いて見せると、おばちゃんは
「じゃあカバンを取っておいで」
と言いました。
普段寂しくない、と思っていてもやはり母と一緒にいられるほうがいいに決まっていた
自分は、
「門のところで待っているから」
というおばちゃんの言葉に従い教室へ走って戻りました。
自分のカバンをとり、上着を着ていると友達に
「どうしたの?」
と聞かれたので
「おばちゃんがお母さんのところに連れて行ってくれるって」
とか何とかニコニコしながら答え玄関に向けて走りました。
で、玄関を出て門へ走っている途中で先生に捕獲されw
「おかあさーーーーん!!」
とか泣き叫んでいる所を抱きかかえられながら教室へ連れ戻されたのです。
その後のことは覚えてませんし、門にたどり着くか否か、のところで捕まったので、おばちゃんがいたのかどうかも覚えてません。
でももしかして今頃、私は生きていないか身代金事件まで発展していたか、それともうっかり全く違う名前で呼ばれていたのかもしれない…
あの時の先生、ありがとう
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