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都市伝説・・・奇憚・・・blog

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死んで上司に精神的ダメージ与えたいんだけどどんな死に方がいい?

2016.01.17 (Sun) Category : 人を信じすぎる人へ

1:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[]2016/01/14(木)19:40:46.376ID:bg8JPPzap.net
条件
目の前でやる
夢に出るほどの衝撃で一生のトラウマを与えたいん



2:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[]2016/01/14(木)19:41:31.167ID:VqBsY+HB0.net
破裂する



3:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[]2016/01/14(木)19:42:03.230ID:FDb75z9na.net
出世して上司を追い越してから眼前で切腹



7:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[]2016/01/14(木)19:42:53.767ID:bg8JPPzap.net
>>3
それなら死ぬ必要ない



4:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[]2016/01/14(木)19:42:03.856ID:ozQ+0J++a.net
目の前で頭から濃硫酸かぶって死ぬとか
ガソリン浴びて火をつけるとかメジャーどころしか浮かばない



15:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[]2016/01/14(木)19:45:06.199ID:bg8JPPzaH.net
>>4
周りへの被害も甚大になりかねんので悩むなぁ



6:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[]2016/01/14(木)19:42:50.050ID:3YEmswlzH.net
職場のトイレで血まみれで死ぬ
壁には「上司殺す上司殺す」と血文字だらけ



9:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[]2016/01/14(木)19:43:20.110ID:bg8JPPzap.net
>>6
目の前じゃないけどなかなか良案



10:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[]2016/01/14(木)19:43:26.838ID:JQfG72/u0.net
上司の前で呪ってやる連呼で首に包丁めった刺し



12:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[]2016/01/14(木)19:44:25.104ID:bg8JPPzap.net
>>10
それもなかなかの良案だな



13:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[]2016/01/14(木)19:44:27.577ID:qMXPNOWJ0.net
>>10
一刺しした時点でもう喋れないだろう

(続きは『続きを読む』をクリック)


 









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千の風になって

2016.01.16 (Sat) Category : 人を信じすぎる人へ

912:本当にあった怖い名無し@\(^o^)/[sage]2016/01/12(火)01:23:41.32ID:NvRPTq4z0.net
大学生だった頃の話。

街中で友達と飲んで、友達はタクシーで、俺は家が近くだったから歩いて帰った。
当時の俺の自宅は目の前にデカい公園のある俺以外住人のいない3階建のアパートの3階の部屋だった。
で、その公園を抜けて家まで近道をする事にしたんだ。

すると、ある程度進んだ所で
「私の~お墓の前で~」
と大声で歌う声が聴こえてきた。
時間は深夜2時くらいだったが、少し酔ってたのもあって、あーヤバい奴いるなー程度だったんだが、その声が明らかに尋常じゃないスピードでこっちに近づいてくるんだ。

流石に恐怖を感じてダッシュで走って、何とか公園を抜けてアパートの前まで着いた。
自宅に着いた安心感からか俺は声の主を確かめようと後ろを振り返った。
酔ってたから定かではないが、100mほど先に人間らしい姿が見えた。
でも不自然なもんでその姿は、頭から爪先まで真っ黒、両手には鎌?みたいな何かを持った男だったんだ。

そいつはいつからか「千の風になって」ではなく、獣のような奇声をあげながら物凄いフォームでこっちに向かってきていた。
俺は速攻でアパートの階段を駆け上がって、部屋のど真ん中で体育座りして震えた。

すると、コツン…コツン…と人がアパートに入る音が聞こえた。
俺以外人がいないのと、ボロなせいも有って人が来たら歩く音ですぐわかる。
俺は奴だと確信した。

(続きは『続きを読む』をクリック)


 









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赤子淵

2016.01.15 (Fri) Category : 人を信じすぎる人へ

255:本当にあった怖い名無し@\(^o^)/2014/06/09(月)02:09:09.18ID:h3BgBchI0.net
神奈川の田舎。
ばあちゃんがボケてきて今まで隠してたことを話すようになってきたんだけど、聞くとやっぱり田舎はかなり怖い事実を隠蔽してるよ。

俺がガキのころにいつも使う肝試しスポットがあった。
「赤ちゃんの泣き声が聞こえる」ってよく仲間内で騒いでた。
まあ、ぶっちゃけ皆鳥か鹿の鳴き声が川の音と混ざってそれっぽく聞こえてるんだろうと思ってたんだけど。

こないだ久しぶりに帰省したとき、ばあちゃんが昔はこの村にも間引きがあったと言い出した。
ちょっと気になったんで掘り下げると、
「あそこの沢の奥に淵があるべよ、彼処に女児や老人を生きたまま捨ててた」
とのこと。

慢性的な食料不足に陥っていたこの村では、村を守るために必要のない女の赤ちゃんや、働けなくなった老人は生きたまま崖に捨てられたらしい。
その場所はいつの間にか「赤子淵」と呼ばれるようになったんだって。
第二次世界対戦が終わってからは、その風習もなくなり、いつのまにか赤子淵の存在は村のタブーになったそうな。


ばあちゃんにその場所に案内してもらうと、やっぱり俺たちがガキのころ肝試ししてた場所だった。
あのとき聞いてたあの声はどうやらホントに赤ちゃんの泣き声だったらしい。


 

引用元:死ぬほど洒落にならない怖い話を集めてみない?318
http://toro.2ch.sc/test/read.cgi/occult/1388120101/255










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お話しようよ

2016.01.14 (Thu) Category : 人を信じすぎる人へ

3:名無しさん@おーぷん2015/04/30(木)22:21:26ID:QD5
賃貸マンションに住んでいた頃、お隣りの部屋の4歳くらいの女の子とベランダ越しによくお喋りをしていた。

私がベランダで洗濯物を干したり、草花の手入れをしていると、隣とこちらを区切るパーテーション?の10cmほどの隙間から覗いて声をかけてくるのだ。

しかしある時から何故か覗いてはくるものの、話しかけてはこなくなり、私が視線に気づいて声をかけても、ただ見ているだけで何も反応してくれなくなった。
何か嫌われるようなことしちゃったかな?
と思ったけれど、特に気にすることもなく、見てたいなら見てていいよ~くらいの気持ちで、視線を感じてもそちらを見ないようにしたりしていた。

ある日、プランターの片付けをしている時に、また視線を感じたので、思い切って声をかけてみることにした。

『たまにはお話しよーよ』

と言いかけて、言葉が詰まった。

そこには小さい女の子ではなく、四十年配のボサボサのロングヘアーの女が、10cmほどの隙間の向こうからしゃがんでこちらを見ていたからだ。
私は『何ですか?』とも『こんにちは』とも言えず、立ち尽くしてしまった。
何故なら、その女性が何ともいえない顔で笑っていて、見てはいけないものを見てしまったような気持ちになったからだ。

彼女は存在を気づかれてからも一言も発することなく、私が軽く会釈して片付けを済ませるまでこちらを見ていた。


一年後に我が家が引っ越しをするまで、ベランダで時々視線を感じたが、そこにいたのが女の子だったのか、あの女性だったのか、確認することは怖くて二度と出来なかった。



 

引用元:【怪談】怖い話【都市伝説】
http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1430400003/3









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ここに誰かがずっといます

2016.01.14 (Thu) Category : 人を信じすぎる人へ

104:本当にあった怖い名無し[]2014/02/20(木)08:50:59.02ID:xAq0PMRx0.net
俺が仕事で経験した話をレスしてみたりする。

俺、警備員にみたいな仕事してるんだけど、個人住宅で警備会社と契約してる家ってけっこうあるんだよ。
警備システムが発動したり、契約者から連絡があると家の様子を見に行くんだけどさ、そんな中でも二度と行きたくないって思った家があった。

今から5年くらい前、まだ就職したてだった俺が会社の車で待機してると、とある民家から連絡が来たんだよ。
当然、俺はその家に向かったんだ。

その家は街から少し離れた集落にある一軒家だったんだけど、昔ながらの瓦造りの二階建て住宅だったんだけどさ、外から見たら家の中が昼間なのに無茶苦茶暗いんだよ
不気味な雰囲気だったから家に着いた時に少し体がブルッた記憶がある。

その家の契約者は、そこそこ高齢の女性。まあAさんとしようか。
高齢の人って、けっこうボケてる人が多いんだよね。認知症、被害妄想、そういう類の人だろうと思ったんだよ
しかし連絡があった以上契約者と会わないといけないから、とりあえず呼び鈴を押したんだ
呼び鈴押してからしばらくしたけど、誰も出てこない。気付いてないのかって思って玄関の小窓をふと見てみたら、チビりそうになった。

窓のガラスに顔をべったりくっつけて、外にいる俺をジッと見てるババアがいたんだよ。

思わず
「うおっ!?」
って声出して何歩が後ろに下がったんだけど、そしたらそのババアがスッと窓から離れて、玄関を開けたんだ。
そのババアこそ、通報したAさん



105:本当にあった怖い名無し[]2014/02/20(木)09:00:05.77ID:xAq0PMRx0.net
そのAさん、けっこうデカい家に一人で住んでるんだけど、容姿がこれまたかなりヒドイ。
田舎のばあちゃんが来てるような上着と白いシャツで、下はももひき。
上着も染みだらけだし、とにかく汚い。着ろって言われたら、全力で断るレベル。

髪も長い白髪で、ちゃんと髪洗ってんのかって思う程みずぼらしい感じ。
顔も何かに追い詰められたように目の下のクマが凄くて、何て言うか生気のない目をしてた。
玄関あけて出てきたのはいいけど、Aさん何も言わないんだよ。ただ俺の顔を不機嫌そうな顔で見るだけ。

しかしまあ、そんなババアでも契約者であることは間違いないから、とりあえず
「○○警備の者ですけど、どうかしましたか?」
って聞いてみたんだよ。
そしたらAさんようやく口を開いた。

「……家の中に誰かいるんです……」

ボソボソとそんなこと言ってた。
ぶっちゃけボケた奴って、けっこうそういうこと言うんだよな。
鉄格子までした窓から人が入って来るとか、外にいるのに家の寝室に今不審者がいるとか、とにかくアホみたいなことを真顔で言ってくるんだよ。

当然俺もその類の通報だって思ったから、普通に
「じゃあ家の中を見てみましょうか」
って言って中に入ったんだ

(続きは『続きを読む』をクリック)


 









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