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都市伝説・・・奇憚・・・blog

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これは轢いた車が悪いわ・・・・・

2016.05.08 (Sun) Category : 人を信じすぎる人へ

1:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2016/05/07(土)12:09:56.485ID:t0Rg1vgi0.net




4:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2016/05/07(土)12:12:02.563ID:DTPKpBSk0.net
ええ…



5:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2016/05/07(土)12:12:11.988ID:9j81Om0xa.net
ビュンビュン車走ってても堂々と信号無視する割には全く周りが見えてないんだな



6:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2016/05/07(土)12:12:19.738ID:WnSOEsls0.net
なにこれ?
ジャンプすればいいじゃん



11:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2016/05/07(土)12:14:46.729ID:SKXOqJjm0.net
>>6
マリオ乙

(続きは『続きを読む』をクリック)


 









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夫婦の愛情

2016.05.07 (Sat) Category : 人を信じすぎる人へ

521:本当にあった怖い名無し:2011/07/08(金)20:19:54.16ID:dlCL2uZt0
私は親族に、主に妻の家族へ隠し事をしている。
なぜ私だけが知り、なぜあの時お義父さんが私だけに話したのかそれは10年以上経過した今でも、わからない。

それは妻の母親、つまり私のお義母さんが亡くなってから2ヶ月後、その日は甥の誕生日があり、親族で誕生日パーティーを開いたときの事だった。
私は義兄に頼まれて、そのパーティーの様子を8ミリテープのビデオカメラで撮影していた、すでに認知症気味だったお義父さんもその席にいた。

お義父さんはには、妻との結婚や娘の誕生の時など、元気な頃には本当に数え切れないほどお世話になった方だった。
正直、飲んだくれで借金まみれだった私の実父なんかとは、比べ物にならない立派な人であり、心より尊敬できる「父親」であった。

そんなお義父さんは、ボ~っとしたまま焦点があわない瞳を泳がせるだけになってしまった、今までのご恩を思うと、そんな姿が本当に痛々しかったのを覚えている。

後日、チェックの為にビデオを見ていると、お義父さんの座っている椅子の後ろに、ぼんやりと小さな白い影が映っているのを発見した。
その後、義兄の家へ赴きビデオを再生しながらそれを見せると
「これお袋じゃないかな。」
と、言う。

確かに生前のお義母さんの背格好によく似ている気がした。
「親父を思って出てきたんじゃないかな、ほら親父はもうボケ始まってるし、あの世に行っても心配してるんだろうな。」

あまりオカルトな事とはほとんど無縁な私だったが、その時はなぜか素直にナルホドと思ったのを覚えている。
他の親戚に会うたびに、そのビデオを見せた、不思議と怖がる者は一人もおらず、みんな納得したかのようにお義父さん夫婦の愛情を喜んでいた。

そして再び妻の家へ出向いた際に、ビデオテープをお義父さんにも見てもらおうと持っていった。
「ほら、お父さん、ここにお母さんがいるよ。 まだお父さんの心配してるんだね。」
妻がTVに映し出された小さな人影を指差して父親の耳元で話をしていた。

そこで私は、お義父さんのボンヤリとした目に涙が浮かんでいたのに気づいた。
妻もそれに気づき共に涙を浮かべた。



522:本当にあった怖い名無し:2011/07/08(金)20:21:13.77ID:dlCL2uZt0
その日から1ヶ月もせず、お義父さんが倒れた、脳内出血だった。
救急車で病院に運ばれたのだという。

それ以降、親戚の間では
「お義母さんが、お義父さんを連れて行こうとしているんじゃないか」
と、噂をするようになった。

あのビデオを見せた日の感動が何かバカにされているようで、私たち夫婦は悔しかったが時期や状況だけに、そうさせてしまうのは仕方のないことだった。

お義父さんのお見舞いに行った時、もうほとんど寝たきり状態になり言葉も不自由になった姿を見た私は、涙を堪えるのに必死だった。
あんなにも優しく、強かったお義父さん・・・今の姿からその面影も感じることができなかった。

妻が席を離れた時、ふとお義父さんがTVを指差していることに気づいた。
TVが見たいのだろうかと思った私はTVの電源をつけようと立ち上がった、しかしふと気づく、お義父さんの目は私を見ていた。

何か言いたいことがあるのだろうか?
そこで私は、あのビデオテープに関することじゃないのかと思った
それはある意味直感的なものだったのかもしれない、
お義父さんの呂律の回らないしわがれた声がそれを確信に変えてくれた。

しばらくして、お義父さんが亡くなった。
お義母さんが亡くなって1年も経過していなかった。
案の定、親戚の間では
「お義母さんが連れて行ったんだ」
という話になっていた。

そう、妻の親戚の間ではそういう話にしておいたほうがいいのだ。
これ以上、あのお義父さん夫婦の間を汚してはならないのだ。
だから、あの病室でお義父さんが何故か私だけに言った
あの言葉は私の心の中だけにしまっておこうと誓って、もう10年以上が経過した。

「あれは、ばあさんじゃない」

もうほとんど、あのビデオは話題に上がらない。


引用元:死ぬ程洒落にならない怖い話を集めてみない?272
http://www.logsoku.com/r/2ch.net/occult/1309176058/521-522










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トイレの赤い折り紙

2016.05.07 (Sat) Category : 人を信じすぎる人へ

679:1/3:2006/07/22(土)18:55:55ID:oBmyTj8B0
中学時代の話
心霊系ではないがあまりにも不気味な出来事だった

部活の最中同じクラスの女子2人から
「ちょっと来て欲しい」
と言われ、何かと思い話を聞くと部室棟の女子トイレのドアが一つだけ鍵がかかってるが呼びかけても返事が無い、気味が悪いから調べてくれ、というものだった
面倒だったが一応調べることにした(女子にはめられる可能性も考えて友達一人つれて)

確かに鍵が掛かっている。ノックと呼びかけにも答えは無い
下から覗いてみたが足も見えなかったので、再度呼びかけ返事が無いのでドアによじ登って中に入った
中には誰もおらず、何故か便座カバーの上に赤い紙が置いてあった
市販されてる折り紙の赤
内側から鍵を開けて、その場はただのイタズラだろう、という事で終わった

次の日も同じ事があった



680:2/3:2006/07/22(土)18:57:40ID:oBmyTj8B0
2日目、教師に言うべきか、とも考えたが、その場にいた皆が怖い物見たさの様なものでしばらく見守る事にした(当時3年生だったので下の者には教師には言わないようにと緘口令を敷いた)

次の日も同じ事があった

3日目、女子にはもう自分達で見るように、何か変化があったら教えてくれと言った

次の日も、その次の日も同じ事があった

不気味ではあるが正直飽きていた
毎日鍵の掛かったドアと赤い折り紙ではつまらない
そう思っていた

事は6日目に起きた



681:3/3:2006/07/22(土)18:59:15ID:oBmyTj8B0
部活中突然女子が1人、部室に駆け込んできた
「来て」
と俺の腕を引っ張る
行き先はもちろん女子トイレ
見るともう1人の女子がその場に座り込んでる
「真っ赤になってる」
そう言った
何かと思いドアによじ登ってみると個室の中の壁が真っ赤になっていた
正直固まった
落ち着いて見ると壁は何かで塗られたのではなく、びっしりと隙間なく赤い折り紙が糊付けされていた

さすがにしゃれにならん、もう教師にちゃんと言うべきだ、という事になり職員室へ
トイレを見た教師は絶句してたね

何故今まで言わなかったのか、と説教をされ(当然だ、頭のおかしな変質者が女子トイレに入り込んでいたのかもしれない)そのトイレはしばらく使用禁止となった

その後色んな噂が飛び交ったが結局犯人は分からず終い
今でも忘れられない出来事


 

引用元:死ぬ程洒落にならない怖い話を集めてみない?136
http://mimizun.com/log/2ch/occult/1152996526/679-681










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もう好きにしてください…。高所恐怖症の人への嫌がらせ動画

2016.05.07 (Sat) Category : 人を信じすぎる人へ



もう脳の仕組みが違うんだろうなぁ。

高い所に登る人っていますよね。私は高所恐怖症なので登るどころか、登る人を見ただけで手足が震えちゃうんですが、そんなことお構いなしに彼らは登っちゃうわけです。

でもまぁこれくらいは理解できるわけです。


「わータイタニック!」とかって言えるレベルですよ。
(後略)
引用元:ギズモード・ジャパン
http://www.gizmodo.jp/2016/05/just-two-guys-dangling-off-a-c.html


https://youtu.be/kWJHxqW3x3I

あわわわ…((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル


 














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救急車の音で目が覚めた。

2016.05.04 (Wed) Category : 人を信じすぎる人へ

691:本当にあった怖い名無し:2006/07/22(土)20:53:25ID:MUat46I10
四年前の2月。
土曜の夜から明け方まで、チャットで長話をしていた。
寝る前に風呂に入ろうとした時、玄関のドアに何かぶつけるような音が。
うちは公営集合住宅で、住民以外は新聞配達くらいしか考えられなかったが耳を澄ましても、新聞配達員の軽快な足音は聞こえない。
おかしいとは思ったが、新聞は入っていたのできっと新聞屋だよねと納得し、風呂に入って寝た。

それから1時間ほどして、救急車の音で目が覚めた。
建物のすぐ脇に救急車が止まったので、トイレの窓からのぞくと雨の中停まっている救急車よりも、先に視界に飛び込んできたのは窓から斜め下、階段の出口の庇の上に、うつ伏せに倒れた人の姿。
うちは二階で、庇との距離は2メートルくらい。
雨に濡れたその人は、ぴくりとも動かない。
踊り場から庇に降りて、その人を見た救急隊員は
「あー、ダメだね。頭に穴あいてるわ」

ジャージ姿のその人は、そのときは性別も分からなかったが後日、ご近所さんの親戚の女性であることを知った。
五階の踊り場から飛び降りたらしい。
飛び降りたのは朝5時半過ぎだという。

玄関のドアに何かが当たったような音は、女性が落ちた衝撃音がドアに伝わった振動だったらしい。
私が風呂に入ってくつろいでいたあの時間、彼女は壁一枚隔てたすぐそばに倒れていたのだ。

その後特に何事も無いが、未だに風呂やトイレでは窓を直視できない。
顔があったりして……などとくだらないことを考えてしまうので。

長文&霊話じゃなくてスマソ
で、これからトイレ逝ってきます……


 

引用元:死ぬ程洒落にならない怖い話を集めてみない?136
http://mimizun.com/log/2ch/occult/1152996526/691










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