都市伝説・・・奇憚・・・blog
都市伝説を中心にホラー、オカルト系の話題をお楽しみください。
メールはyoshizo0@hotmail.co.jpへ
☆☆投稿やまとめて欲しい話題のタレコミなど、情報提供受付中!
☆☆気がつけば1億PV☆☆
荻窪の音楽室
2014.01.27 (Mon) | Category : 体験特集
心霊現象ではないと思いますが、昨日起こった話。
私は杉並の吹奏楽団に入ってまして、昨日は荻窪で練習してたんです。
何処の施設も音楽室は地下にあります。荻窪の音楽室は地下二階で、二重扉を開けて入ると左手に倉庫(アンプ等が置かれてます)があります。倉庫内部に非常口があり、非常時には二重扉か倉庫から外に出られる仕組みとなっています。
そこで怪奇現象は起きました。
2014年1月26日16時3分(時計見たから覚えてる)、指揮者があれこれ指示を出してる最中に、いきなり倉庫の扉がガタガタッ!
皆びっくりしてきょろきょろしてると、一人が
「倉庫の中に女性が居た!」
と発言、一同さらにびっくり。
そこは大人、すぐに気を取り直して練習再開しましたが、暫くするとまたガタガタッ!
今度は別の人が
「風だ!」
と発言、さっきの人は
「やっぱり女性居たよー」
と言うし。
倉庫の非常口の外は駐車場になってるそうで、車が通る時にガタガタ言うらしいのですが。
いくら非常口とは言え、そんなに風が吹き込む隙間があったら寒くて仕方ない筈ですし、音が漏れてうるさい筈です。それに、車が通ってガタガタ言うなら毎回同じ事が起こってもおかしくないのに、楽団結成三年、何度も利用してますがガタガタ言ったのは初めてです。
心霊現象って訳じゃないですが不思議な体験でした。
(※ドラスタ娘さんからの投稿です。ありがとうございました)
私は杉並の吹奏楽団に入ってまして、昨日は荻窪で練習してたんです。
何処の施設も音楽室は地下にあります。荻窪の音楽室は地下二階で、二重扉を開けて入ると左手に倉庫(アンプ等が置かれてます)があります。倉庫内部に非常口があり、非常時には二重扉か倉庫から外に出られる仕組みとなっています。
そこで怪奇現象は起きました。
2014年1月26日16時3分(時計見たから覚えてる)、指揮者があれこれ指示を出してる最中に、いきなり倉庫の扉がガタガタッ!
皆びっくりしてきょろきょろしてると、一人が
「倉庫の中に女性が居た!」
と発言、一同さらにびっくり。
そこは大人、すぐに気を取り直して練習再開しましたが、暫くするとまたガタガタッ!
今度は別の人が
「風だ!」
と発言、さっきの人は
「やっぱり女性居たよー」
と言うし。
倉庫の非常口の外は駐車場になってるそうで、車が通る時にガタガタ言うらしいのですが。
いくら非常口とは言え、そんなに風が吹き込む隙間があったら寒くて仕方ない筈ですし、音が漏れてうるさい筈です。それに、車が通ってガタガタ言うなら毎回同じ事が起こってもおかしくないのに、楽団結成三年、何度も利用してますがガタガタ言ったのは初めてです。
心霊現象って訳じゃないですが不思議な体験でした。
(※ドラスタ娘さんからの投稿です。ありがとうございました)
PR
出てこない写真
2014.01.25 (Sat) | Category : 体験特集
38:ドラスタ娘 : 2014/01/23 (Thu) 20:20:50
私の祖母は、もう半世紀近く昔、父がまだ小学生の時に亡くなっています。
私が生まれたばかりの頃、祖父(エコじじいじゃないよ)に抱っこされてる写真がありまして、それに不思議な光が写っています。初孫を見に来た祖母ではないかと父は言います。
その話を聞いた私は勿論、その写真を見せて欲しいとせがみました。しかしいくら探してもその写真は出て来なかったのです。
父は「初孫だから、きっとばあちゃんが写真を持ってったんだよ。」と言いました。
文章がおかしいですが目を瞑ってください。
(※ドラスタ娘さんからの投稿です。ありがとうございました)
私の祖母は、もう半世紀近く昔、父がまだ小学生の時に亡くなっています。
私が生まれたばかりの頃、祖父(エコじじいじゃないよ)に抱っこされてる写真がありまして、それに不思議な光が写っています。初孫を見に来た祖母ではないかと父は言います。
その話を聞いた私は勿論、その写真を見せて欲しいとせがみました。しかしいくら探してもその写真は出て来なかったのです。
父は「初孫だから、きっとばあちゃんが写真を持ってったんだよ。」と言いました。
文章がおかしいですが目を瞑ってください。
(※ドラスタ娘さんからの投稿です。ありがとうございました)
マムシの夫婦
2014.01.20 (Mon) | Category : 体験特集
同僚に聞いたちょっと不思議な話。
同僚の家の庭先に、とぐろを巻いて鎌首もたげた赤マムシがあらわれた。
慌てて近所の蛇取りの爺さんに電話して来てもらおうと思ったが、生憎の留守で婆さんが始末の仕方を教えてくれた。
棒切れで頭を強く押さえて、身体を踏みつけて鎌で頭を切り落とすんだとか。
とりあえず、長靴手袋にほうきとまな板という勇者装備で、なんとかマムシと格闘して頭を切り落とす事に成功。
身体は後で蛇取りの爺さんが取りにくるので、水洗いしてコンビニ袋に入れて冷蔵庫に保存。
頭はカッ!と口を開いて目を剥き出しにした恐ろしい顔だったので、恐々しながらもその場に穴掘って埋めておいた。
身体を取りに来た爺さんは、その場で蛇の皮を剥き、肝を取り出し、ペロッと丸飲みして
「おー、いい肝や。これでまた一年頑張れるわ」
とニッコニコしながら、
「マムシは大抵ツガイでおるから、まだ近くにおるぞ。出たらまた呼んでくれ。」
と言い残して帰って行った。
次の日の朝、同僚が玄関を開けると、本当に蛇がもう一匹とぐろを巻いて威嚇のポーズを取っていた。
慌てて爺さんに電話して来てもらったが、爺さんが蛇を始末する時、
「悪いのぉ、お前さんの相手さん、喰ってもうたがや。堪忍のぉ」
と言いながらも瞬殺で首を刈り取り、またもや肝をペロリ。
「蛇ちゃ(蛇とは、の意)シツコイからのぉ」
と笑って帰って行ったそうな。
(※ミー助さんからの投稿です。ありがとうございました)
同僚の家の庭先に、とぐろを巻いて鎌首もたげた赤マムシがあらわれた。
慌てて近所の蛇取りの爺さんに電話して来てもらおうと思ったが、生憎の留守で婆さんが始末の仕方を教えてくれた。
棒切れで頭を強く押さえて、身体を踏みつけて鎌で頭を切り落とすんだとか。
とりあえず、長靴手袋にほうきとまな板という勇者装備で、なんとかマムシと格闘して頭を切り落とす事に成功。
身体は後で蛇取りの爺さんが取りにくるので、水洗いしてコンビニ袋に入れて冷蔵庫に保存。
頭はカッ!と口を開いて目を剥き出しにした恐ろしい顔だったので、恐々しながらもその場に穴掘って埋めておいた。
身体を取りに来た爺さんは、その場で蛇の皮を剥き、肝を取り出し、ペロッと丸飲みして
「おー、いい肝や。これでまた一年頑張れるわ」
とニッコニコしながら、
「マムシは大抵ツガイでおるから、まだ近くにおるぞ。出たらまた呼んでくれ。」
と言い残して帰って行った。
次の日の朝、同僚が玄関を開けると、本当に蛇がもう一匹とぐろを巻いて威嚇のポーズを取っていた。
慌てて爺さんに電話して来てもらったが、爺さんが蛇を始末する時、
「悪いのぉ、お前さんの相手さん、喰ってもうたがや。堪忍のぉ」
と言いながらも瞬殺で首を刈り取り、またもや肝をペロリ。
「蛇ちゃ(蛇とは、の意)シツコイからのぉ」
と笑って帰って行ったそうな。
(※ミー助さんからの投稿です。ありがとうございました)
都市伝説はやはり都市伝説。
2014.01.13 (Mon) | Category : 体験特集
従姉妹がG大学で礼宮様と同級生でした。
と言っても、たまたま同じ講義を受けていたというくらいで、ご学友などには程遠く、
ミーハー的な目で遠くから見ていただけのようですが…。
ある日、講義で提出するレポートをすっかり忘れていた従姉妹は焦って近くにいた人のノートをガッ!と掴み、
「ちょっとこれ見せてっ!」
と、その場で丸写しをしたそうです。
写し終わってお礼を言おうとしたら、ニコッと笑った宮様が…。
従姉妹は内心「ギャアアアアア!!」と叫びたかったそうですが、慌ててお礼を言うと
「構いませんよ」と優しく笑ってくれたそうです。
恥ずかしさで逃げるように離れた時、入口にいたSPと思われる人が従姉妹を見ていたとか。
「普段は離れたとこにいたみたいだけど、私みたいに突発的な行動取るとチェックされるんだろうね」
とは従姉妹談。
基本SPさんは近くにはおらず、移動される時などにこっそり見かける事があるくらいで、ほとんど拝めなかったようです。
礼宮様ご自身が多忙で、なかなかお見かけする事もなかったようですが、サークルや研究室の方と一緒の事が多く、従姉妹のようにミーハーな目的だったり、お近付きになりたがるような者は基本的に近付けない。
でも何かの折に話しかけると普通にお話してくれる方だったそうです。
ランチで近くに座れた時に話しかけてみたところ、気さくにお話してくれたそうで、従姉妹は思いっきり
「普段、天皇陛下ともお話されるんですか?」
と聞いたそうで、
「それは…父ですから(笑)」
と、笑ってくれたそうです……ちょ、従姉妹orz
ご学友になるには調査が入る、とか、ご学友になる人は宮内庁に選ばれた人、など噂になりますが、
実際のところ、礼宮様ご自身が大変努力家で、いくつもの研究会やサークル活動をされ、そのお付き合いで出来る人脈の結果、大変優秀な方々が集まっているんだそうです。
「私みたいなのは到底近付けないよ!?」
とんでも質問までしといてよく言うな、従姉妹よ…。
とても並みの大学生とは思えない学生生活を送っておられたそうで、
「特別扱いしてるとか言う奴もいたけどね、特別扱いされて当然!ってくらい勉強されてたわよ。凄いわ、宮様。」
と、無礼者の従姉妹が言ってました。
(※ミー助さんからの投稿です。ありがとうございました)
と言っても、たまたま同じ講義を受けていたというくらいで、ご学友などには程遠く、
ミーハー的な目で遠くから見ていただけのようですが…。
ある日、講義で提出するレポートをすっかり忘れていた従姉妹は焦って近くにいた人のノートをガッ!と掴み、
「ちょっとこれ見せてっ!」
と、その場で丸写しをしたそうです。
写し終わってお礼を言おうとしたら、ニコッと笑った宮様が…。
従姉妹は内心「ギャアアアアア!!」と叫びたかったそうですが、慌ててお礼を言うと
「構いませんよ」と優しく笑ってくれたそうです。
恥ずかしさで逃げるように離れた時、入口にいたSPと思われる人が従姉妹を見ていたとか。
「普段は離れたとこにいたみたいだけど、私みたいに突発的な行動取るとチェックされるんだろうね」
とは従姉妹談。
基本SPさんは近くにはおらず、移動される時などにこっそり見かける事があるくらいで、ほとんど拝めなかったようです。
礼宮様ご自身が多忙で、なかなかお見かけする事もなかったようですが、サークルや研究室の方と一緒の事が多く、従姉妹のようにミーハーな目的だったり、お近付きになりたがるような者は基本的に近付けない。
でも何かの折に話しかけると普通にお話してくれる方だったそうです。
ランチで近くに座れた時に話しかけてみたところ、気さくにお話してくれたそうで、従姉妹は思いっきり
「普段、天皇陛下ともお話されるんですか?」
と聞いたそうで、
「それは…父ですから(笑)」
と、笑ってくれたそうです……ちょ、従姉妹orz
ご学友になるには調査が入る、とか、ご学友になる人は宮内庁に選ばれた人、など噂になりますが、
実際のところ、礼宮様ご自身が大変努力家で、いくつもの研究会やサークル活動をされ、そのお付き合いで出来る人脈の結果、大変優秀な方々が集まっているんだそうです。
「私みたいなのは到底近付けないよ!?」
とんでも質問までしといてよく言うな、従姉妹よ…。
とても並みの大学生とは思えない学生生活を送っておられたそうで、
「特別扱いしてるとか言う奴もいたけどね、特別扱いされて当然!ってくらい勉強されてたわよ。凄いわ、宮様。」
と、無礼者の従姉妹が言ってました。
(※ミー助さんからの投稿です。ありがとうございました)
かもねかもね○○かもね
2014.01.10 (Fri) | Category : 体験特集
はじめまして。
日本海側在中の40代ですが、今思うとかなり洒落になってなかったんじゃ…と思う出来事です。
中学生の夏休み、友人の家に初めて行くため海辺の道を歩いておりました。
山と海に囲まれた土地のため、曲がりくねった坂道で見通しが悪く、坂道を登りきらないと先が見えません。
土地勘もないため悪戦苦闘しながら待ち合わせ目印の個人商店を探してひたすら歩いていました。
いくつ目かの坂道を登りきった所で2つの人影が見えました。
黒ずんだカーキ色?のような作業服姿のおじさんが2人こちらを見ています。
車の通りは割とあるのに、その人達は道を塞ぐように並んで私を見下ろしているので違和感はありました。
真夏というのに長袖長ズボンに長靴という暑苦しい恰好だったのも異様だったと思います。
近づいて行くと、二人は頭の先から全身びしょ濡れで足元に水溜まりが出来ていました。
あと数メートルというくらいに近付いた時、立ち止まっていた彼らは私に向かって歩き出しました。
そして、何やら聞いた事もないようなゴニャゴニャガヤガヤした言葉を口々に喋りながら近づいて来ます。
私は「あぁ、外国人が道聞いてきたのか」くらいにしか思わず、
「私ここの人じゃないからちょっと待っててー」
と待ち合わせ場所だった近くの個人商店に駆け込み
「すみませーん、なんか外人さんが道聞きたいみたいなんですー」
とおばちゃんを呼びました。
おばちゃんが出て来て
「この人達が…」
と言いかけたところ、振り向いても誰もいません。
「あれ…?」
おばちゃんと店の外に出てみると、水溜まりが点々…と道路を横切り、ガードレールに向かって消えていました。
ガードレールの向こうは3メートル下は水面…。
「???」
おばちゃんも気持ち悪いねぇ、と言って店に引っ込んで行きました。
その後は無事友達と合流してチュッチュ食べ食べ友人宅へ行けました。
あれが何だったのか、大して怖くもないし思い出しもしなかったのですが、十数年後にテレビや週刊誌を賑わすあるニュースを見ていると、なんだかもやもやと思い出すように…。
あの時のあれ、絶対、北の工作員だよねぇ……(*_*;
(※ミー助さんからの投稿です。ありがとうございました)
日本海側在中の40代ですが、今思うとかなり洒落になってなかったんじゃ…と思う出来事です。
中学生の夏休み、友人の家に初めて行くため海辺の道を歩いておりました。
山と海に囲まれた土地のため、曲がりくねった坂道で見通しが悪く、坂道を登りきらないと先が見えません。
土地勘もないため悪戦苦闘しながら待ち合わせ目印の個人商店を探してひたすら歩いていました。
いくつ目かの坂道を登りきった所で2つの人影が見えました。
黒ずんだカーキ色?のような作業服姿のおじさんが2人こちらを見ています。
車の通りは割とあるのに、その人達は道を塞ぐように並んで私を見下ろしているので違和感はありました。
真夏というのに長袖長ズボンに長靴という暑苦しい恰好だったのも異様だったと思います。
近づいて行くと、二人は頭の先から全身びしょ濡れで足元に水溜まりが出来ていました。
あと数メートルというくらいに近付いた時、立ち止まっていた彼らは私に向かって歩き出しました。
そして、何やら聞いた事もないようなゴニャゴニャガヤガヤした言葉を口々に喋りながら近づいて来ます。
私は「あぁ、外国人が道聞いてきたのか」くらいにしか思わず、
「私ここの人じゃないからちょっと待っててー」
と待ち合わせ場所だった近くの個人商店に駆け込み
「すみませーん、なんか外人さんが道聞きたいみたいなんですー」
とおばちゃんを呼びました。
おばちゃんが出て来て
「この人達が…」
と言いかけたところ、振り向いても誰もいません。
「あれ…?」
おばちゃんと店の外に出てみると、水溜まりが点々…と道路を横切り、ガードレールに向かって消えていました。
ガードレールの向こうは3メートル下は水面…。
「???」
おばちゃんも気持ち悪いねぇ、と言って店に引っ込んで行きました。
その後は無事友達と合流してチュッチュ食べ食べ友人宅へ行けました。
あれが何だったのか、大して怖くもないし思い出しもしなかったのですが、十数年後にテレビや週刊誌を賑わすあるニュースを見ていると、なんだかもやもやと思い出すように…。
あの時のあれ、絶対、北の工作員だよねぇ……(*_*;
(※ミー助さんからの投稿です。ありがとうございました)
カレンダー
スポンサードリンク
ブログ内検索
カテゴリー
最新記事
(01/12)
(01/12)
(01/10)
アーカイブ
過去50ヶ月分を表示しています
アクセス解析

