都市伝説・・・奇憚・・・blog
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☆☆気がつけば1億PV☆☆
こらぁじじい
2007.11.17 (Sat) | Category : 体験特集
昔、住んでた近所に土木屋の寮があった。
そこには、アル中から元ヤクザ、危地害ぽいオッサン連中が20~30人位住んでた。俺がまだ小学校4年位だった時その寮に、こらじじぃって言う結構気合いの入ったじじぃが居た。
俺らがいつも、悪戯などしてると、
「こらぁガキ!何やってんだぁ」
などと、怒鳴ってきた。子供心に恐いと、面白いの両面があって、よくカラかって逃げたりしてた。それがいつもの俺達だがある日兄貴の友達(当時中2)の先輩が一緒に遊んでた。
いつもみたいに悪戯など寮に小石投げたり爆竹鳴らしたり(今、思えば本当糞ガキだった)いつもみたいにこらぁじじぃが出てきたのでみんなで逃げようとすると、なぜか先輩だけ笑って身構えている。
え?っと思った瞬間先輩は腰からエアガンを手にした。俺らは自分達が強くなった気がして、その場を動かなかった。
じじぃが目の前にくるまでは。
先輩が目の前に来たじじぃ目がけてエアガンを乱射した。その時聞いたこともないような叫びとも呻きとも取れるような声が響いた。俺らは恐くなってその場を逃げた。十数分経っていつもの寮に近づいてみた。そこには、洒落にならない光景があった。じじぃが救急車で運ばれる姿だった。
俺らは恐くなって誰も口を聞くことが出来なかったが、先輩だけ笑って寮母みたいな人に
「何があったんですか?」
などと他人事の用に聞いている。
俺らは自分達がした事が洒落にならない事位分かるけど先輩の人としてありえない行動やあの笑っていた顔が恐く、その場に居たみんなが(黙っておこう)と目を合わせた。後日学校や警察などでいろいろ聞かれたが、自分達もじじぃみたいに両目を失うかもと思うととても先輩の事は話せなかった。
後日談
じじぃは両目を失い近くの幹線道路で車に跳ねられ死んだらしい。
(ゲストさん提供。改行など編集させていただきました)
そこには、アル中から元ヤクザ、危地害ぽいオッサン連中が20~30人位住んでた。俺がまだ小学校4年位だった時その寮に、こらじじぃって言う結構気合いの入ったじじぃが居た。
俺らがいつも、悪戯などしてると、
「こらぁガキ!何やってんだぁ」
などと、怒鳴ってきた。子供心に恐いと、面白いの両面があって、よくカラかって逃げたりしてた。それがいつもの俺達だがある日兄貴の友達(当時中2)の先輩が一緒に遊んでた。
いつもみたいに悪戯など寮に小石投げたり爆竹鳴らしたり(今、思えば本当糞ガキだった)いつもみたいにこらぁじじぃが出てきたのでみんなで逃げようとすると、なぜか先輩だけ笑って身構えている。
え?っと思った瞬間先輩は腰からエアガンを手にした。俺らは自分達が強くなった気がして、その場を動かなかった。
じじぃが目の前にくるまでは。
先輩が目の前に来たじじぃ目がけてエアガンを乱射した。その時聞いたこともないような叫びとも呻きとも取れるような声が響いた。俺らは恐くなってその場を逃げた。十数分経っていつもの寮に近づいてみた。そこには、洒落にならない光景があった。じじぃが救急車で運ばれる姿だった。
俺らは恐くなって誰も口を聞くことが出来なかったが、先輩だけ笑って寮母みたいな人に
「何があったんですか?」
などと他人事の用に聞いている。
俺らは自分達がした事が洒落にならない事位分かるけど先輩の人としてありえない行動やあの笑っていた顔が恐く、その場に居たみんなが(黙っておこう)と目を合わせた。後日学校や警察などでいろいろ聞かれたが、自分達もじじぃみたいに両目を失うかもと思うととても先輩の事は話せなかった。
後日談
じじぃは両目を失い近くの幹線道路で車に跳ねられ死んだらしい。
(ゲストさん提供。改行など編集させていただきました)
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コックリ伝聞
2007.11.17 (Sat) | Category : 体験特集
被災者?のお兄さんから聞いた話
↑にあるように…ほんとかどうかはともかく…嘘の感じがしなかったんだよな…北海道からの出稼ぎでみえた年金よりは働いた方が的60代前後世代の方から
私が待機中に除霊の本とか憑き物の本を隠れ読んでいたので話されたように感じるところもありますが…(前の会社の労働管理に不満が出たときに呆れ切らして開いたら)…
霊感あるの?みたいな話しで切り出されて…私の話から話し始め…霊と話せるの?とか感じるってどういうふうにとか…やたら年輩者なのに若造にこの類の話で聞いてくるか?と感じながら格義的比喩を使い?家電製品や電波機器のチャンネルを合わせるようなモノで性能も用途も人それぞれと顔色見ながら選んではなしたら…
素敵な感覚だね~私もそういう感覚あったらな…羨ましいみたいな~君のその力は私は信じれるなみたいな事を言われた後に
実は妹がコックリさんやってね…精神病院に入ってね…知らない?この話?
イエ(知らない?って有名な話?伝聞で母から似た話は聞いたけど…マジかよ…親のは学校に来たような話だったなしばらく休んだとか…)
病院行ったらさ…コーンて鳴いてね、手は狐みたいにして曲げて、跳ね回ったりしてさ~くっついて擦り寄せてきたり~
(憑き物ヤン)
いまだにだったかな…相当な衝撃で邑人の記憶は此処は確かでないですが
時期としては若いときにその後○○学会に入って○○アゲテタけどいい加減だったからソンナニ返ってこなかったなと言っていたので30年以上前でしょう
転職したので今は接しませんが…伝聞の話し方の顔じゃなかったので
その人が当時に感覚を持っていたなら私は多分その方に逢ってないと考える。
最後に言ったったのは
生きてる間は
知らず接しず縁持たず
体亡くして
立場が変わって初めて知るのが
一番幸せなのかもしれませんよ
と。
そうかもしれないねと言ってました
もしかすると体が蛻の殻ということも可能性としてある場合に陥ることもあるので深追い無用
私が肝試しを嫌いな理由はソコだけなので夏のイベントと考える輩に考えて欲しいところですが
(邑人さん提供)
↑にあるように…ほんとかどうかはともかく…嘘の感じがしなかったんだよな…北海道からの出稼ぎでみえた年金よりは働いた方が的60代前後世代の方から
私が待機中に除霊の本とか憑き物の本を隠れ読んでいたので話されたように感じるところもありますが…(前の会社の労働管理に不満が出たときに呆れ切らして開いたら)…
霊感あるの?みたいな話しで切り出されて…私の話から話し始め…霊と話せるの?とか感じるってどういうふうにとか…やたら年輩者なのに若造にこの類の話で聞いてくるか?と感じながら格義的比喩を使い?家電製品や電波機器のチャンネルを合わせるようなモノで性能も用途も人それぞれと顔色見ながら選んではなしたら…
素敵な感覚だね~私もそういう感覚あったらな…羨ましいみたいな~君のその力は私は信じれるなみたいな事を言われた後に
実は妹がコックリさんやってね…精神病院に入ってね…知らない?この話?
イエ(知らない?って有名な話?伝聞で母から似た話は聞いたけど…マジかよ…親のは学校に来たような話だったなしばらく休んだとか…)
病院行ったらさ…コーンて鳴いてね、手は狐みたいにして曲げて、跳ね回ったりしてさ~くっついて擦り寄せてきたり~
(憑き物ヤン)
いまだにだったかな…相当な衝撃で邑人の記憶は此処は確かでないですが
時期としては若いときにその後○○学会に入って○○アゲテタけどいい加減だったからソンナニ返ってこなかったなと言っていたので30年以上前でしょう
転職したので今は接しませんが…伝聞の話し方の顔じゃなかったので
その人が当時に感覚を持っていたなら私は多分その方に逢ってないと考える。
最後に言ったったのは
生きてる間は
知らず接しず縁持たず
体亡くして
立場が変わって初めて知るのが
一番幸せなのかもしれませんよ
と。
そうかもしれないねと言ってました
もしかすると体が蛻の殻ということも可能性としてある場合に陥ることもあるので深追い無用
私が肝試しを嫌いな理由はソコだけなので夏のイベントと考える輩に考えて欲しいところですが
(邑人さん提供)
写った人
2007.11.17 (Sat) | Category : 体験特集
母筋の婆さんの話…良い話みたい
歳をとると節々に数多ひずみが出るのが人の常
目の病気で何回か手術してます
いつだったかあの川のわたる前で信仰対象の存在に帰れと言われて帰って来て助かったと聞いたこともあるのですが…
世の中には所謂そのままの旅立ち組という方達もみえて…
ある時ある神社かな?寺かな?祖父母が行ってを何枚か観光的撮影
焼き上がりにがこれまた何枚かに複数で映り込んでいたとか…
うちに来たときに見せて貰って言われるままに確かにいたのと私が見つけちゃったのと…
苦しんで痛がったようなまま、石面に浮き上がってて…
その後月日が経ち…苦しみ顔だったのが笑顔になって抜けて行っちゃったとか…
自分達から思いを伝えてスッキリしたら居なくなったようです
あんたは生きなさいみたいな話しがあったとか…
(邑人さん提供)
歳をとると節々に数多ひずみが出るのが人の常
目の病気で何回か手術してます
いつだったかあの川のわたる前で信仰対象の存在に帰れと言われて帰って来て助かったと聞いたこともあるのですが…
世の中には所謂そのままの旅立ち組という方達もみえて…
ある時ある神社かな?寺かな?祖父母が行ってを何枚か観光的撮影
焼き上がりにがこれまた何枚かに複数で映り込んでいたとか…
うちに来たときに見せて貰って言われるままに確かにいたのと私が見つけちゃったのと…
苦しんで痛がったようなまま、石面に浮き上がってて…
その後月日が経ち…苦しみ顔だったのが笑顔になって抜けて行っちゃったとか…
自分達から思いを伝えてスッキリしたら居なくなったようです
あんたは生きなさいみたいな話しがあったとか…
(邑人さん提供)
化かされた?
2007.11.17 (Sat) | Category : 体験特集
狐か狸か別の存在か
高校2年の夏休みを利用し、北海道に旅行に行った
旅行会社でパンフをあちこち開いては、閉じている
そんな事を繰り返していると優しそうな笑顔のオジサンが一枚のパンフを手にやって来て色々と話を聞く
直ぐ宿の手配もしてくれた
旅行当日
稚内から車で3時間の山間に近い所にある村に立ち寄った
ここにしかない食べ物を戴く
とてもおいしかった
礼をのべ宿に向かう
小さな宿では、あるが主人と女将さんと仲居さんと料理長さんの四人で経営していた
旅の疲れか風呂に入った後直ぐ横になる
体が熱っぽいので目を開けるとドラム缶に湯を張った風呂の様な物に入れられていた
近くに居た村人が村長を呼びに行った
村長(珍しい食べ物を食べさせてくれた村の)の話では、あの宿は既に建物が倒壊しており人気も無く、私を発見した時は、野原に寝転がっていた
少々凍傷気味で村の皆で連れて来て湯に入れたの事
朝村長ともう一度訪れると確かに建物が倒壊していた
早速旅行会社に行き訳を話したがそんな人は、我が社に居ないと言われる
不可思議な体験である
(ミチさん提供)
高校2年の夏休みを利用し、北海道に旅行に行った
旅行会社でパンフをあちこち開いては、閉じている
そんな事を繰り返していると優しそうな笑顔のオジサンが一枚のパンフを手にやって来て色々と話を聞く
直ぐ宿の手配もしてくれた
旅行当日
稚内から車で3時間の山間に近い所にある村に立ち寄った
ここにしかない食べ物を戴く
とてもおいしかった
礼をのべ宿に向かう
小さな宿では、あるが主人と女将さんと仲居さんと料理長さんの四人で経営していた
旅の疲れか風呂に入った後直ぐ横になる
体が熱っぽいので目を開けるとドラム缶に湯を張った風呂の様な物に入れられていた
近くに居た村人が村長を呼びに行った
村長(珍しい食べ物を食べさせてくれた村の)の話では、あの宿は既に建物が倒壊しており人気も無く、私を発見した時は、野原に寝転がっていた
少々凍傷気味で村の皆で連れて来て湯に入れたの事
朝村長ともう一度訪れると確かに建物が倒壊していた
早速旅行会社に行き訳を話したがそんな人は、我が社に居ないと言われる
不可思議な体験である
(ミチさん提供)
一輪車
2007.11.17 (Sat) | Category : 体験特集
あれは私が小学校4年生の時。当時やっと一輪車に乗れるようになった私は、暇さえあれば一輪車。この日も自宅の前の道路で一輪車に乗って一人で遊んでいた。
その日は休日だったが、私以外の家族はみんな出かけていた。しばらく乗っているとさすがに腿が疲れてきて一休み。すると一台の黒い車が私のほうに近づいてきて、窓が開いた。中からは45~50歳くらいのオヤジが顔を出し、「向こうで悪いことやってる男の子がいるから注意してくれないか」みたいなことを言ってきた。何の疑いもなく、私は一輪車に乗ってそのオヤジの車についていった。
着いたのはでかいマンション。車から降りたオヤジに「こっちこっち」と促され、私は一輪車を置いてついていった。どこに男の子が?と思いながらついていくと薄暗い階段を上っていくオヤジ。すると突然オヤジはニヤニヤしながら「触ってごらんよ」と私の手をとり自分の股間に押し付けた。その瞬間私は子供ながらに「こいつヤバイ!」と悟った。そして一目散に階段を降り一輪車抱えて自宅に帰った。息荒くなって口ん中カラッカラだったの覚えてるなぁ。
変質者に遭遇したのは今んとここれが最初で最後。
あのオヤジに自宅バレてたのが怖い。
(yukiさん提供)
その日は休日だったが、私以外の家族はみんな出かけていた。しばらく乗っているとさすがに腿が疲れてきて一休み。すると一台の黒い車が私のほうに近づいてきて、窓が開いた。中からは45~50歳くらいのオヤジが顔を出し、「向こうで悪いことやってる男の子がいるから注意してくれないか」みたいなことを言ってきた。何の疑いもなく、私は一輪車に乗ってそのオヤジの車についていった。
着いたのはでかいマンション。車から降りたオヤジに「こっちこっち」と促され、私は一輪車を置いてついていった。どこに男の子が?と思いながらついていくと薄暗い階段を上っていくオヤジ。すると突然オヤジはニヤニヤしながら「触ってごらんよ」と私の手をとり自分の股間に押し付けた。その瞬間私は子供ながらに「こいつヤバイ!」と悟った。そして一目散に階段を降り一輪車抱えて自宅に帰った。息荒くなって口ん中カラッカラだったの覚えてるなぁ。
変質者に遭遇したのは今んとここれが最初で最後。
あのオヤジに自宅バレてたのが怖い。
(yukiさん提供)
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