都市伝説・・・奇憚・・・blog
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祐子ちゃん
2007.11.11 (Sun) | Category : ホラー・自己責任
祐子ちゃんは学校でとても酷いいじめを受けていました。
しかし、家に帰っても父親が当たり前のように、理由もなく殴ってきます。
そんなある日、祐子ちゃんはとうとういじめっ子に階段から突き落とされて死んでしまいました。
祐子ちゃんは死ぬ直前にこう言い残しました。『好き放題いじめて…。
私が死んだら苦しめた奴ら全員呪ってやる! 』。それから祐子ちゃんは死神になって仕返をしました。
大きなカマで一日一人ずつ、酷い目に合わされた奴らの首をカマで切り落として殺しました。
この話を聞いた方は10日以内に、5人の人にこの話を回して下さい。
それから祐子ちゃんを読み間違えていませんか?
さちこですよ。読み間違えていた人は今晩12時にコップに水を汲み、祐子ちゃんに謝って下さい。
ちゃんと行わないと、きっと首が痛くなったり取れたりします。そうなったらもう遅いですよ…。
しかし、家に帰っても父親が当たり前のように、理由もなく殴ってきます。
そんなある日、祐子ちゃんはとうとういじめっ子に階段から突き落とされて死んでしまいました。
祐子ちゃんは死ぬ直前にこう言い残しました。『好き放題いじめて…。
私が死んだら苦しめた奴ら全員呪ってやる! 』。それから祐子ちゃんは死神になって仕返をしました。
大きなカマで一日一人ずつ、酷い目に合わされた奴らの首をカマで切り落として殺しました。
この話を聞いた方は10日以内に、5人の人にこの話を回して下さい。
それから祐子ちゃんを読み間違えていませんか?
さちこですよ。読み間違えていた人は今晩12時にコップに水を汲み、祐子ちゃんに謝って下さい。
ちゃんと行わないと、きっと首が痛くなったり取れたりします。そうなったらもう遅いですよ…。
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ノック
2007.11.11 (Sun) | Category : ホラー・自己責任
これは俺が中2の時に部活の合宿で先輩から聞いた話。
中心となる話が存在せず、原因や因果が全く分からない理不尽な話で、 俺は先輩の体験談を知っているだけだ。ここまで読んでしまうと、数日後にあなたの元に霊が現れる。
先に述べたように原因や因果は全く分からない。しかし誰にでも現れる訳では無い。
この話を聞いても霊が現れなかった人から話を聞いても霊が現れるというので、霊の気分によるのかも知れない。先輩はこれを友達から聞いたそうだ。
現れた霊は、人が入れる隙間の無い場所からコンコン…コンコン…とノックするというもので、叩かれる場所は不定。
壁、床、果てには天井から聞こえる事もあるらしい。
その音が聞こえたら、同じ場所を即座に叩き返さなくてはならない。
そうしないとあなたの命は奪われてしまう。ちなみに、先輩は明け方に枕の横の床を叩かれ、冷や汗をかきながら叩き返したそうだ。そこは1階だったので、何も無い家の床下から叩かれた事になるが、それはどう考えても不可能だそうだ。
ノックの向こうはあの世と繋がっているのだろうか…。
とにかく、あなたの元に現れる霊が天井や高めの壁を叩かない事を願うばかりである。
中心となる話が存在せず、原因や因果が全く分からない理不尽な話で、 俺は先輩の体験談を知っているだけだ。ここまで読んでしまうと、数日後にあなたの元に霊が現れる。
先に述べたように原因や因果は全く分からない。しかし誰にでも現れる訳では無い。
この話を聞いても霊が現れなかった人から話を聞いても霊が現れるというので、霊の気分によるのかも知れない。先輩はこれを友達から聞いたそうだ。
現れた霊は、人が入れる隙間の無い場所からコンコン…コンコン…とノックするというもので、叩かれる場所は不定。
壁、床、果てには天井から聞こえる事もあるらしい。
その音が聞こえたら、同じ場所を即座に叩き返さなくてはならない。
そうしないとあなたの命は奪われてしまう。ちなみに、先輩は明け方に枕の横の床を叩かれ、冷や汗をかきながら叩き返したそうだ。そこは1階だったので、何も無い家の床下から叩かれた事になるが、それはどう考えても不可能だそうだ。
ノックの向こうはあの世と繋がっているのだろうか…。
とにかく、あなたの元に現れる霊が天井や高めの壁を叩かない事を願うばかりである。
目
2007.11.11 (Sun) | Category : ホラー・自己責任
温泉のあるホテルに団体で行った日の事。人数も多かった為、私は一人部屋に泊まる事になり、部屋に戻ると疲れもあったのかそのまま寝入っていました。
ふと寒く感じて目を開けると、点けた覚えのない冷房が点いていました。
私の体は生きているのに青白くなっていました。恐くなって友達の部屋へ行って寝ました。
翌日、荷物を取りに部屋へ戻ると、誰もいない部屋で視線を感じました。
窓の外は明るいのに部屋の中は真っ暗になり、赤い目がいくつもありました。
目を閉じてうずくまると明るくなりました。
ホントに恐くなってクローゼットにある荷物を取ろうと扉を開くと…!!
そこには体中ドロドロに腐敗しきったミイラみたいなのが座っていました。
ソイツは目玉のない、ただぽっかりと開いている2つの穴で私を見て「お前の目をよこせっ! 」
と飛び掛って来ました。暫く気を失っていたようで、気が付いた時私は何ともなく、
クローゼットの前に座りこんでいるだけでした。
でも体の至る所に腐敗しきった皮膚がくっついていました。
これを見た人、クローゼットや押入は一週間開けない方が良い。
私がこの話をした全ての人が、これと同じ体験をしましたから…。
ふと寒く感じて目を開けると、点けた覚えのない冷房が点いていました。
私の体は生きているのに青白くなっていました。恐くなって友達の部屋へ行って寝ました。
翌日、荷物を取りに部屋へ戻ると、誰もいない部屋で視線を感じました。
窓の外は明るいのに部屋の中は真っ暗になり、赤い目がいくつもありました。
目を閉じてうずくまると明るくなりました。
ホントに恐くなってクローゼットにある荷物を取ろうと扉を開くと…!!
そこには体中ドロドロに腐敗しきったミイラみたいなのが座っていました。
ソイツは目玉のない、ただぽっかりと開いている2つの穴で私を見て「お前の目をよこせっ! 」
と飛び掛って来ました。暫く気を失っていたようで、気が付いた時私は何ともなく、
クローゼットの前に座りこんでいるだけでした。
でも体の至る所に腐敗しきった皮膚がくっついていました。
これを見た人、クローゼットや押入は一週間開けない方が良い。
私がこの話をした全ての人が、これと同じ体験をしましたから…。
バーサレ
2007.11.11 (Sun) | Category : ホラー・自己責任
昔、仲の良い登山家のグループがいました。そのグループは、その年の冬に雪山に登ろうと決めていました。
雪山は初めてでしたが、それ以外の季節の山は登り慣れていたので、いつもと変わらない装備で出掛けました。でも、いざ登ってみると全然勝手が違って、とうとう遭難してしまいました。
吹雪の中、一軒の山小屋を見つけてそこに避難しました。眠ってしまわないように円を描くように座って、お互いを確かめ合いながら救助を待ちました。
が、待っても待っても救助が来ないので『俺達本当に助かるのか?』
とそれぞれの心に疑問が湧いてきました。『誰かここを出て助けを呼んで来たらどうだ? 』
と誰かが言いました。皆、顔を見合わせて嫌な顔をしていたら『お前がこんな装備で大丈夫だと言ったからこうなったんだ。
お前が行け』とリーダーに誰かが言いました。
『そうだ! お前が行け! 』と皆が言い出したので『分かったよ!!行けば良いんだろ!!』彼は小屋を飛び出て山を下り始めました。
彼は頑張ってフラフラになりながら山を下り、助けを呼んでその小屋に戻りました。
『皆! 助けに来たぞ! 』小屋の扉を開けると、血がブチ撒かれ、首を切り取られた仲間の死体が転がっていました。
警察がいくら首を探しても見つからなかったそうです。皆に共通して言えた事は、リーダー以外全員が『メーレサ』の話をしていた事です。メーレサは夜な夜な、血と首を欲しがりながら自分を知っている奴を殺しに来るそうです。
回避の方法は、ドア(インターホンがある無い関わらず)を叩いてきたら『バーサレ』と三回繰り返す事です。
この話を呼んだ人は永遠にこの言葉を忘れないで下さい。この話に期限はありません。頑張って下さい…。
雪山は初めてでしたが、それ以外の季節の山は登り慣れていたので、いつもと変わらない装備で出掛けました。でも、いざ登ってみると全然勝手が違って、とうとう遭難してしまいました。
吹雪の中、一軒の山小屋を見つけてそこに避難しました。眠ってしまわないように円を描くように座って、お互いを確かめ合いながら救助を待ちました。
が、待っても待っても救助が来ないので『俺達本当に助かるのか?』
とそれぞれの心に疑問が湧いてきました。『誰かここを出て助けを呼んで来たらどうだ? 』
と誰かが言いました。皆、顔を見合わせて嫌な顔をしていたら『お前がこんな装備で大丈夫だと言ったからこうなったんだ。
お前が行け』とリーダーに誰かが言いました。
『そうだ! お前が行け! 』と皆が言い出したので『分かったよ!!行けば良いんだろ!!』彼は小屋を飛び出て山を下り始めました。
彼は頑張ってフラフラになりながら山を下り、助けを呼んでその小屋に戻りました。
『皆! 助けに来たぞ! 』小屋の扉を開けると、血がブチ撒かれ、首を切り取られた仲間の死体が転がっていました。
警察がいくら首を探しても見つからなかったそうです。皆に共通して言えた事は、リーダー以外全員が『メーレサ』の話をしていた事です。メーレサは夜な夜な、血と首を欲しがりながら自分を知っている奴を殺しに来るそうです。
回避の方法は、ドア(インターホンがある無い関わらず)を叩いてきたら『バーサレ』と三回繰り返す事です。
この話を呼んだ人は永遠にこの言葉を忘れないで下さい。この話に期限はありません。頑張って下さい…。
ごめんなさい
2007.11.11 (Sun) | Category : ホラー・自己責任
僕の体験を色々な人にこれを知ってもらいたいので書き込ませて頂きます。
確かその女の人に初めて僕が彼女にあったのは1ヶ月くらい前のことだ。
その日、僕はいつもそうしているようにバス停で通学バスがくるのを待ってたんです。
通学バスと言っても学校のバスじゃなくて町のバス会社のバスで通学時間に走ってるってだけなんですけどね。とにかく僕は通学バスを待っていた。
いつも通りの日常風景です。それがおかしくなったのは彼女にあったときからでした。
彼女はバスから僕に向かって降りてきた。バスに乗ってる人は普通はいないんです。
いつも時間が早かったので、通勤の人はバスが来るのが早いから乗ってなかったんだ。
僕はびっくりしました。女の人は僕に向かって突っ込んできた。若い女の人でがりがりにやせてて薄気味悪い疲れた表情をした女だ。変だったのはそんなに早い時間なのに女の子を連れていた。連れていた女の子はニコニコしてました。女の人は僕に言いました。
ごめんね。女の人はそう言うと行ってしまいました。不思議なことに女の子はいないんです。
いたはずなのにいなかった。僕がおかしくなったのはそれから。
記憶力がおかしくなってるんだ。ついさっきのことまで思い出せません。
頭がおかしくなったんです。この文章を書いてる間ももう忘れてる。読み返さなきゃ解らないんです。何かが僕の頭を食べてるんです。あの女の子かな。
友達が変な人をこの前連れてきたのは確か解らないけど1週間か1ヶ月くらい前です。
みんなが僕を変だと言うから僕は変だ。僕が変だから連れてきたんです。
黒い服、真っ黒で気持ち悪い人で若くて男だ。男は眼鏡が僕は嫌だった。僕が嫌がったんじゃない。あの子が男を嫌がってるんだと思います。その人は霊能力者で僕にのろわれてるそう、僕は呪われてる。男が言った。人が言うんだ。友達は僕を心配してるんです。
僕だって心配です。嫌だ。死にたくない。男は君は誰かに呪いを押しつけられた。
僕は女の人を連想したんです。女の人って言うのは僕がバスを待っているときにあった人で、女の子を僕に押しつけたのかも知れない女です。女は「ごめんねと言ってた。
今僕はそのごめんなさいの意味がわかった。ごめんなさいは僕を呪ったから。
じゃあ僕も誰かに呪いを押しつければいいです。僕はこれを読んでるあなたを呪います。
ごめんね。
確かその女の人に初めて僕が彼女にあったのは1ヶ月くらい前のことだ。
その日、僕はいつもそうしているようにバス停で通学バスがくるのを待ってたんです。
通学バスと言っても学校のバスじゃなくて町のバス会社のバスで通学時間に走ってるってだけなんですけどね。とにかく僕は通学バスを待っていた。
いつも通りの日常風景です。それがおかしくなったのは彼女にあったときからでした。
彼女はバスから僕に向かって降りてきた。バスに乗ってる人は普通はいないんです。
いつも時間が早かったので、通勤の人はバスが来るのが早いから乗ってなかったんだ。
僕はびっくりしました。女の人は僕に向かって突っ込んできた。若い女の人でがりがりにやせてて薄気味悪い疲れた表情をした女だ。変だったのはそんなに早い時間なのに女の子を連れていた。連れていた女の子はニコニコしてました。女の人は僕に言いました。
ごめんね。女の人はそう言うと行ってしまいました。不思議なことに女の子はいないんです。
いたはずなのにいなかった。僕がおかしくなったのはそれから。
記憶力がおかしくなってるんだ。ついさっきのことまで思い出せません。
頭がおかしくなったんです。この文章を書いてる間ももう忘れてる。読み返さなきゃ解らないんです。何かが僕の頭を食べてるんです。あの女の子かな。
友達が変な人をこの前連れてきたのは確か解らないけど1週間か1ヶ月くらい前です。
みんなが僕を変だと言うから僕は変だ。僕が変だから連れてきたんです。
黒い服、真っ黒で気持ち悪い人で若くて男だ。男は眼鏡が僕は嫌だった。僕が嫌がったんじゃない。あの子が男を嫌がってるんだと思います。その人は霊能力者で僕にのろわれてるそう、僕は呪われてる。男が言った。人が言うんだ。友達は僕を心配してるんです。
僕だって心配です。嫌だ。死にたくない。男は君は誰かに呪いを押しつけられた。
僕は女の人を連想したんです。女の人って言うのは僕がバスを待っているときにあった人で、女の子を僕に押しつけたのかも知れない女です。女は「ごめんねと言ってた。
今僕はそのごめんなさいの意味がわかった。ごめんなさいは僕を呪ったから。
じゃあ僕も誰かに呪いを押しつければいいです。僕はこれを読んでるあなたを呪います。
ごめんね。
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