都市伝説・・・奇憚・・・blog
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神奈川県・綾瀬
2007.10.30 (Tue) | Category : 都市伝説・地域限定
神奈川県(5)
2007.10.30 (Tue) | Category : 都市伝説・地域限定
神奈川県のあるラブホテルでは男が1人で、ホテルの廊下をあるいてはいけない。
大学生コンパで女のを引っ掛け神奈川にある某ラブホに連れ込んだ。ワンナイトラブを楽しみ二人は朝を迎えた。
そして女が「私これから用事有るから先に出るね」
そう言って女は先にホテルを後にした。男はまだ眠かったのでもう少し寝ていくことにした。昼頃まで寝て、そろそろホテルを出ようと服を着て部屋を出た。
男が宿泊した部屋は3階である。部屋から薄暗い廊下に出てエレベーターに向かおうとしたとき、廊下に突如女の幽霊が現れた。
ビックリして慌てて部屋に戻り、フロントに電話して従業員に部屋まで迎えに来てもらい一緒に部屋を出た。電話にでた従業員は「またですか」という感じで特に驚くことなく対応していたから、幽霊がでるのは当たり前なようだ。
で、男が見た女の幽霊は髪が非常に長く顔が見えない。そして全裸で手足が切断されていて、切断面から血が滴っていた。まるでダルマ女である。それが宙を浮きながら、男の方に迫ってきたのだった。
後日友達から聞いた話なのだが、そのホテルの廊下で男が1人でいるとその女の幽霊が現れて、男のほうに近づいて来て肩に首を乗せて来るのだと話してくれた。
大学生コンパで女のを引っ掛け神奈川にある某ラブホに連れ込んだ。ワンナイトラブを楽しみ二人は朝を迎えた。
そして女が「私これから用事有るから先に出るね」
そう言って女は先にホテルを後にした。男はまだ眠かったのでもう少し寝ていくことにした。昼頃まで寝て、そろそろホテルを出ようと服を着て部屋を出た。
男が宿泊した部屋は3階である。部屋から薄暗い廊下に出てエレベーターに向かおうとしたとき、廊下に突如女の幽霊が現れた。
ビックリして慌てて部屋に戻り、フロントに電話して従業員に部屋まで迎えに来てもらい一緒に部屋を出た。電話にでた従業員は「またですか」という感じで特に驚くことなく対応していたから、幽霊がでるのは当たり前なようだ。
で、男が見た女の幽霊は髪が非常に長く顔が見えない。そして全裸で手足が切断されていて、切断面から血が滴っていた。まるでダルマ女である。それが宙を浮きながら、男の方に迫ってきたのだった。
後日友達から聞いた話なのだが、そのホテルの廊下で男が1人でいるとその女の幽霊が現れて、男のほうに近づいて来て肩に首を乗せて来るのだと話してくれた。
神奈川県(4)
2007.10.30 (Tue) | Category : 都市伝説・地域限定
神奈川県(3)
2007.10.30 (Tue) | Category : 都市伝説・地域限定
心霊スポットとして有名な逗子にある小坪トンネル。ここに出るのは幽霊だけでは無く、鎌を持った怪人がでるという。
小坪トンネルの上には火葬場があるらしく(もしくは曼荼羅堂へと続く切り通し)、そこに行こうという人は遭遇する危険があるので注意が必要である。
実際にトンネルの上に登り曼荼羅堂に探検に行こうとしたS君達は鎌を持った男に遭遇した。
それはS君達が深夜に小坪トンネルを訪ねた時のことである。S君達は曼荼羅堂に行くためにトンネルの上に上がれる場所を探していた。
しばらく探すと、友人の一人がトンネルの上に登れそうな場所を発見した。そこは崖のようなところで足場にできる岩がたくさんある場所で、早速みんなで登ることにした。
S君の友人が先頭に立ち岩に手を掛け登り始めた。そしてふと上を見上げると誰かが立っている。よく見ると手に鎌を持った男と二匹の犬が上から見下ろしているではないか。
そして男はいきなり「オラー!!」と叫び、その瞬間男が連れていた犬も吠え始めた。
「ワンワンワンワン!!」
鎌を持った男と二匹の犬は追いかけて来る。友人はびっくりして崖からすべり落ちた。そして下に居たS君たちも一目散に逃げた。
息を切らしながら急いで車に戻ると、すぐさまその場を去った。
S君達は小坪トンネルに行く前に先輩から鎌を持った男の話は聞いていたが、どうせ都市伝説だろうと馬鹿にしていたが、本当にいたときはキモを冷やしたという。
小坪トンネルの上には火葬場があるらしく(もしくは曼荼羅堂へと続く切り通し)、そこに行こうという人は遭遇する危険があるので注意が必要である。
実際にトンネルの上に登り曼荼羅堂に探検に行こうとしたS君達は鎌を持った男に遭遇した。
それはS君達が深夜に小坪トンネルを訪ねた時のことである。S君達は曼荼羅堂に行くためにトンネルの上に上がれる場所を探していた。
しばらく探すと、友人の一人がトンネルの上に登れそうな場所を発見した。そこは崖のようなところで足場にできる岩がたくさんある場所で、早速みんなで登ることにした。
S君の友人が先頭に立ち岩に手を掛け登り始めた。そしてふと上を見上げると誰かが立っている。よく見ると手に鎌を持った男と二匹の犬が上から見下ろしているではないか。
そして男はいきなり「オラー!!」と叫び、その瞬間男が連れていた犬も吠え始めた。
「ワンワンワンワン!!」
鎌を持った男と二匹の犬は追いかけて来る。友人はびっくりして崖からすべり落ちた。そして下に居たS君たちも一目散に逃げた。
息を切らしながら急いで車に戻ると、すぐさまその場を去った。
S君達は小坪トンネルに行く前に先輩から鎌を持った男の話は聞いていたが、どうせ都市伝説だろうと馬鹿にしていたが、本当にいたときはキモを冷やしたという。
神奈川県(2)
2007.10.30 (Tue) | Category : 都市伝説・地域限定
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