都市伝説・・・奇憚・・・blog
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膣
2007.10.20 (Sat) | Category : 都市伝説・身体
ある日の夜、都内のとある病院で当直にあたっていた医師たちは運び込まれてきた急患を見て驚いた。
ある人気男性俳優と、人気女性アイドルが裸で抱き合った状態で運び込まれてきたのだ。
なんでも二人がホテルでことに及んだときに女性アイドルが突然膣痙攣を起こしたため二人はくっついてしまい、どうやっても離れることが出来ず、仕方なく病院に連絡し救急車で運ばれてきたのだという。
医師たちは彼らに鎮静剤を投与し、十分にリラックスさせることで二人を引き離した。
治療後、二人はこのことはくれぐれも内密にと何度も念を押して帰っていった。
なお、膣痙攣自体はそれほど珍しい病気ではなく、急患が運び込まれてくるのは「よくあること」だそうだ。
【真相】
http://yoshizokitan.blog.shinobi.jp/Entry/708/
ある人気男性俳優と、人気女性アイドルが裸で抱き合った状態で運び込まれてきたのだ。
なんでも二人がホテルでことに及んだときに女性アイドルが突然膣痙攣を起こしたため二人はくっついてしまい、どうやっても離れることが出来ず、仕方なく病院に連絡し救急車で運ばれてきたのだという。
医師たちは彼らに鎮静剤を投与し、十分にリラックスさせることで二人を引き離した。
治療後、二人はこのことはくれぐれも内密にと何度も念を押して帰っていった。
なお、膣痙攣自体はそれほど珍しい病気ではなく、急患が運び込まれてくるのは「よくあること」だそうだ。
【真相】
http://yoshizokitan.blog.shinobi.jp/Entry/708/
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耳(1)
2007.10.20 (Sat) | Category : 都市伝説・身体
角膜
2007.10.20 (Sat) | Category : 都市伝説・身体
ある工業高校でアーク溶接の実習が行われた時のことだ。
アーク溶接では鉄をおよそ3000℃の高温で加熱して加工する。
このため、現場はまさに地獄のような暑さになる。
ある一人の生徒がこの暑さに耐えかね、溶接光を遮断するための遮光眼鏡を外して額の汗をぬぐった。
この時、彼は直接アーク溶接の火花を見てしまった・・・
やがて授業は終わり、この生徒も家に帰っていった。
彼は目が悪く、普段はコンタクトレンズを着用している。
帰宅した彼はいつもそうするようにコンタクトを外したのだが・・・その瞬間に彼の視界は闇に包まれ、何も見ることができなくなった。
実は彼が火花を見つめた時、彼の角膜は熱によってコンタクトレンズと融合してしまったのだ。
そのため、彼がコンタクトを外すと同時に角膜までが一緒に剥がれてしまったのである。
アーク溶接では鉄をおよそ3000℃の高温で加熱して加工する。
このため、現場はまさに地獄のような暑さになる。
ある一人の生徒がこの暑さに耐えかね、溶接光を遮断するための遮光眼鏡を外して額の汗をぬぐった。
この時、彼は直接アーク溶接の火花を見てしまった・・・
やがて授業は終わり、この生徒も家に帰っていった。
彼は目が悪く、普段はコンタクトレンズを着用している。
帰宅した彼はいつもそうするようにコンタクトを外したのだが・・・その瞬間に彼の視界は闇に包まれ、何も見ることができなくなった。
実は彼が火花を見つめた時、彼の角膜は熱によってコンタクトレンズと融合してしまったのだ。
そのため、彼がコンタクトを外すと同時に角膜までが一緒に剥がれてしまったのである。
母乳
2007.10.20 (Sat) | Category : 都市伝説・身体
首(2)
2007.10.20 (Sat) | Category : 都市伝説・身体
冬のある日のこと、一人の若者が週末の休みを利用してバイクで遠乗りを楽しんでいた。
その日は寒かったので若者は向かい風を防ぐためにジャケットを前後反対に着ていたのだが、それが思わぬ災いを呼ぶ事になる。
あるコーナーに差し掛かったときのこと。
バイクの腕に自信のあった彼はかなりのスピードでコーナーを曲がろうとしたのだが、そこでハンドル操作を誤まり転倒。
そのままコーナーに突っ込むと全身を強く打ち気を失ってしまった。
やがて駆けつけた救急隊員たちはジャケットを反対に着て倒れている彼を見て驚いた。
「大変だ、首が180度曲がってるぞ!これでは即死だな」
可哀想に思った親切な救急隊員たちは彼の首をもとの向き・・・と思われた方向に無理やり回した。
これが原因で彼の意識は二度と戻らなかった。
その日は寒かったので若者は向かい風を防ぐためにジャケットを前後反対に着ていたのだが、それが思わぬ災いを呼ぶ事になる。
あるコーナーに差し掛かったときのこと。
バイクの腕に自信のあった彼はかなりのスピードでコーナーを曲がろうとしたのだが、そこでハンドル操作を誤まり転倒。
そのままコーナーに突っ込むと全身を強く打ち気を失ってしまった。
やがて駆けつけた救急隊員たちはジャケットを反対に着て倒れている彼を見て驚いた。
「大変だ、首が180度曲がってるぞ!これでは即死だな」
可哀想に思った親切な救急隊員たちは彼の首をもとの向き・・・と思われた方向に無理やり回した。
これが原因で彼の意識は二度と戻らなかった。
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