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都市伝説・・・奇憚・・・blog

都市伝説を中心にホラー、オカルト系の話題をお楽しみください。 メールはyoshizo0@hotmail.co.jpへ ☆☆投稿やまとめて欲しい話題のタレコミなど、情報提供受付中! ☆☆気がつけば1億PV☆☆

国立博物館

2007.10.13 (Sat) Category : 都市伝説・公共・企業系

国立博物館には刀、鎧甲冑がかなり多く所蔵されているのはご存知だと思う。 
ショーケースの隅にはお札が貼られている。
しかし、ほとんどのお札が5年や10年ではきかないほど貼られ続けたのだろうか?と思うほどにボロボロなのに気付いていただけるはずだ。 
しかし、全てのお札は毎年張り替えているという…。







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商業作戦

2007.10.13 (Sat) Category : 都市伝説・公共・企業系

実はすでに開発されているが、販売されると市場に与えるダメージが大きいので闇に葬られている商品があるという。
例えば…
●穴の開かないストッキング
●切れない蛍光灯(電球)
●リッター100キロ走る乗用車
●刃こぼれしない包丁、剃刀
●洗剤のいらない洗濯機
●etc

(注:洗剤のいらない洗濯機は発売されたようですね)







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環境ホルモン

2007.10.13 (Sat) Category : 都市伝説・公共・企業系

昔、各地のPTAで真面目に取りざたされた出来事。
 「毎日カップ麺ばかり食べていた小学生が、胃に穴があいて入院するという出来事があった」
はっきりいって、嘘くさい。

【真相】
http://yoshizokitan.blog.shinobi.jp/Entry/581/







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自衛隊

2007.10.13 (Sat) Category : 都市伝説・公共・企業系

 自衛隊にはある特殊部隊がある。この部隊は、選りすぐりの先鋭から成り、訓練は過酷だ。 
訓練課程の総仕上げは、富士の樹海に置き去りにされて自力で帰ってくるというハードなものだ。 
 彼らは訓練を終えても通常の自衛隊の勤務にはつかない。普通の企業や官庁に就職していく。 
彼らは、いざ有事の際には自分の属する企業や役所の長を説得、あるいは脅迫して、その組織を丸ごと民兵組織に改造するという任務を負っているのだ。何食わぬ顔をして働き、生活しながら彼ら特殊部隊のメンバーはその時をひたすら待っている。 
 これは「宇宙刑事ギャバン」の主演俳優がインタビューで「自分はその一人だ」と語ったことから発覚した話だ。







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工事現場

2007.10.13 (Sat) Category : 都市伝説・公共・企業系

最近、工事現場でよく見るようになった電光式の警備員画像が旗を振る映像装置。 
レンタル業者から借りればコストも安いしレベルの低いアルバイト警備員などの誘導事故による責任問題なども遥かに低くなるので使用する工事業者が増えている。 
工事現場の警備員といえば大学生やフリーター、リストラされた中年男性のつなぎの仕事としてよく知られているが彼らの小使い稼ぎの手段がこの機材の出現により減少している。
ところでこの機材に纏わる奇妙な話がある。 
公団等で良く見る3色程度の発光ダイオード式の警備員が旗を振ってる実写映像を映す電光看板。 
実はコレ、95年に実在の交通誘導警備員をキャプチャーし作成されたもの。 
しかしモデルとなった警備員は神奈川で交通誘導中にミキサー車に轢かれ他界した。 
この人の遺影が全国の工事現場で旗を振り続けるのかと思うと不気味な話である。 
皆さんもこの「電光警備員」を町で見かけたら黙祷してあげてほしい。







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