忍者ブログ

都市伝説・・・奇憚・・・blog

都市伝説を中心にホラー、オカルト系の話題をお楽しみください。 メールはyoshizo0@hotmail.co.jpへ ☆☆投稿やまとめて欲しい話題のタレコミなど、情報提供受付中! ☆☆気がつけば1億PV☆☆

パワパフZと数字の5

2012.06.01 (Fri) Category : 都市伝説・映像・ゲーム系

1 名前:EFG  2012/05/26 (Sat) 22:09:24
怖い話じゃないけど書きます。
小ネタですが2006年から2007年に放映したアニメ「出ましたっ!パワパフガールズZ」というアニメ(海外アニメの「パワーパフガールズ」の日本のリメイク版)には制作に関わっていた会社とスタッフやキャストとキャラクターの一部の数字の5が一致しています。
つまり・・・

パイロット版の公開 したイベント・・・2005年のアニメのイベントショー
制作会社の某アニメションの設立記念周年(OPの前期とED前中期の制作クレジット表記より)・・・50周年
シナリオ脚本家の生まれた年・・・1951年
制作会社の設立年・・・1995年
声優協力会社の番地番号・・・2-5-17
メカニックデザイナーのあるブログの日付・・・5月22日
キャラクターのユートニウム北沢博士と担任教師キーン先生と美人秘書ミス・べラムの年齢(漫画版)・・・35歳
メイヤー市長の年齢・・・52歳
金時桜子の年齢・・・15歳
ガールズの一人、松原かおるの家族の人数・・・5人
ミス・べラムのジャケットの表示の巻数・・・Vol5
作画の漫画家の誕生日・・・5月19日
「パワーパフガールズ」放映終了からの年数・・・5年
モジョジョジョの声優さんの生年月日・・・1953年5月14日

とそれぞれに数字の5が一致しています。長文ですがすみません。
(Wikipediaから調べて見ました。)

(※EFGさんからの投稿です。ありがとうございました)




 








拍手[6回]

PR

砂嵐(9)

2012.04.12 (Thu) Category : 都市伝説・映像・ゲーム系

1960年代後半、家庭用ビデオの普及に伴って、「砂の嵐ビデオ」という、テレビの砂嵐だけを録画したビデオが出回っているという噂が流行った。
サブリミナル効果を使っており、痩身や学力UPに役立つらしい。


(※暗さんからの投稿です。ありがとうございました)





 








拍手[3回]

クレヨンしんちゃんの未来予知?

2012.04.04 (Wed) Category : 都市伝説・映像・ゲーム系

「クレヨンしんちゃん」の19巻に、未来に起こる出来事を暗示しているような不気味な話がある。

『ターミネーターvsしんのすけ』という話で、96年頃に執筆された物語で大人になった風間くんやサイボーグ少女が、2010年の未来からタイムスリップしてくる話。

ここでしんちゃんと仲間たちが、大人になった風間くんに「俺たち2010年にはどうなってる?」と聞くのだが、

「どっ、どうしても聞きたいのですか…?」と未来(2010年)の事を話すのをためらうシーンがある。

臼井先生が2009年に亡くなり、2010年以降は違う作者によるシリーズがはじまるという”未来を暗示していたのではないか?!”言われている。


(※電さんからの投稿です。ありがとうございました)

臼井先生が亡くなってからもう3年経つのかぁ…早いですねぇ。
ただ、この表現だけだとちょっと未来予知とするには弱いですね。





 








拍手[8回]

初代ウルトラマン最終回

2012.02.29 (Wed) Category : 都市伝説・映像・ゲーム系

よしぞーさんこんにちは(^^)

今回は俺の大好きなウルトラマンの話でも。

初代ウルトラマン最終回

ウルトラマンはゼットンの一兆度の火の玉を浴びて"うつ向け"に寝るように前から倒れるのですが、次のカットでは"仰向け"に寝ているんです。

ちょっと不自然ですよね

なぜ仰向けになってしまったのか?
それは、ウルトラマンがうつ向けに倒れたあと、ゼットンが彼を仰向けにして、カラータイマーを踏み潰して壊してしまうシーンがあったかららしいです。

あまりにも残酷過ぎる
ということでそのシーンはカット。

そのために少し不自然なシーンとなってしまったそうです。

小さい頃見た俺もかなり絶望を感じましたw
こう考えると、子供達はカットによって少し救われたんじゃないでしょうか。

長文失礼しました。

(※スカルさんからの投稿です。ありがとうございました)


 








拍手[6回]

発狂したまる子

2012.02.27 (Mon) Category : 都市伝説・映像・ゲーム系

ちびまる子ちゃんの作者さくらももこが、連載中に鬱病なんてレベルじゃない発狂に近い状態になってしまい、その状態のまま執筆した。
連載誌「りぼん」は人気絶頂のさくらももこを休載させず、その異常な作品を全く修正させず、何の注釈も入れずそのまま掲載してしまった。
夢の話を書いているらしいのだが、内容も支離滅裂で意味が分からなく、絵も乱れて陰鬱な感じで、かなり気持ち悪い漫画だったとのこと…

タイトルは『まる子、夢について考える』で、コミック13巻に収録されるはずでしたが未収録となっている。

(※電さんから投稿いただきました。ありがとうございました)



 








拍手[6回]

カレンダー
04 2026/05 06
S M T W T F S
2
3 4 5 7 9
10 11 12 14 15 16
17 18 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31
スポンサードリンク
ブログ内検索
カテゴリー
最新コメント
[05/19 トンカラリン助]
[05/15 七篠]
[05/15 七篠]
アクセス解析

Powered by [PR]

忍者ブログ