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都市伝説・・・奇憚・・・blog

都市伝説を中心にホラー、オカルト系の話題をお楽しみください。 メールはyoshizo0@hotmail.co.jpへ ☆☆投稿やまとめて欲しい話題のタレコミなど、情報提供受付中! ☆☆気がつけば1億PV☆☆

ディズニーアニメ

2008.01.10 (Thu) Category : 都市伝説・映像・ゲーム系

ディズニーのビデオで『ミッキーの怖い話』と言う、ディズニーキャラクター達による怖い話の短編集みたいなビデオがある。

その中にミッキーの愛犬、プルートが過去に苛めた猫達に審判される話があるが、その中ではプルートが20匹ほどの猫を川に落して殺し、猫達に責められている。

その他、プルートに苛められて精神異常を起こした猫など出て来て、見た目はコメディータッチだが、かなりブラック。







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バイオハザード1.5

2008.01.09 (Wed) Category : 都市伝説・映像・ゲーム系

「バイオハザード2」開発段階の完成間近でボツになった幻のゲーム。

ゾンビに支配されたビルの最上階から脱出するというシナリオであったが、遊んでも面白くないという理由から開発を中止。
ファミ通でのインタビューによると、“1.5”の開発データは既に破棄済みとの事。一部映像などが秘蔵映像として再販されたバイオハザードなどに入っている。

プロデューサーの三上真司は辞表を用意して開発中止を訴えたという。後の『バイ○ハザードアウトブレイク』にシャッターによるゾンビ遮断システムなどの“1.5”独自のシステムの一部継承も見られるが、ゲームそのものはキャラクターや舞台など、ほぼ全てが作り直しになった。

登場人物
レオン・S・ケネディ( Leon Scot Kennedy )
少し顔が製品版と違う設定だった。1.5の段階で顔は2バージョンあり、1つ目は短髪で精悍な顔つきをした物で、2つ目が本採用されたレオンに近い雰囲気をしてい
る。新人警官という設定は変わってない。

エルザ・ウォーカー( Elza Walker )
女子大生のレーサーと言う設定。ラクーンシティとは全く関係ない設定だった。

マービン・ブラナー( Marvin Branagh )
レオンの先輩と言う設定は同じだったが、最後まで生き残る予定だった。

ロバート・ケンド( Robert Kendo )
エルザ編のパートナーとして最後まで生き残る予定だった。

エイダ・ウォン( Ada Wong )
謎の女性。エルザ編にも少し出てくる予定だった。(2でも、シナリオにより一度だけクレアの前に姿を現す)

シェリー・バーキン( Sherry Barkin )
製品版と大して変わっていない。







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かまいたちの夜(1)

2008.01.07 (Mon) Category : 都市伝説・映像・ゲーム系

昔、小説を読んでいるような感じが新しさを呼び、ヒットしたスーパーファミコンの『かまいたちの夜』。

このゲームには普通のシナリオ以外に隠しシナリオがある。
そのほとんどがお笑いのようなウケを狙ったシナリオだが、ただ一つ、とても見つけるのが難しい隠しシナリオがある。

あるシナリオの中の一部で文字を普通に横から読むのではなく、縦から読む事によって「ここでリセットしろ」という言葉になる場面がある。

その通りにそこでリセットすると、その直後、恐ろしいシナリオを読む事ができる。







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ファイナルファンタジー12

2008.01.06 (Sun) Category : 都市伝説・映像・ゲーム系

ゲームファイナルファンタジー12の登場人物のキャラクター、バルフレアに、当初ベッドシーンを予定していたらしい。
説明書のキャラクター紹介文に『女たらし』とあるがあまり明確にされていないのはベッドシーンを削除されたからだと言われる。

なおファイナルファンタジー12の真の主人公はバルフレア(ストーリー中でも自らを何度か主人公と名乗っている)であり、ベッドシーンはあえて過去の作品ファイナルファンタジー7に青春時代だったユーザーが成人して理解できるようにとの設定だったようだ。

つまりはバルフレアのお蔵入りになったベッドシーンはファイナルファンタジー7で子供だった者達に対する成人祝いのはなむけだったらしい。
しかし、クオリティの高さからバルフレアが女性が眠っている間にベッドを抜け出すシーンというのはあまりにも生々しい、ゆえ削除されたとの事。

娼婦に挨拶してフランに無視されるシーンも予定されていたらしいが、それも削除。

説明書の紹介文にバルフレアのみ違和感を感じるのはそのせいだそうだ。







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ノストラダムスの大予言

2008.01.05 (Sat) Category : 都市伝説・映像・ゲーム系

かつてノストラダムスの大予言という映画が作られた。

ちょうど同名の本が一大ブームを起こしていた頃で、特撮映画に強い東宝が破格の予算をかけて作ったのだが、事情によりいまはビデオ・DVD化されていない。

核実験による放射能で発狂した人間、ラストシーンに登場する、核戦争後の荒廃した地球に生きる、人間と猿をくっつけたような進化を遂げた人間…(放射能に対する耐性ができている。そのためか、原爆症のように頭がボコボコに)。

これ以外にも様々な差別的描写があるため、各種団体から抗議を受けて封印されてしまった。
それでなくとも、不気味なナレーション、強い紫外線に焼かれる人間、集団自殺する若者たち、極端な差別発言連発の主人公など、トラウマ必至の映画だった。







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