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都市伝説・・・奇憚・・・blog

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笑っていいとも(2)

2010.10.04 (Mon) Category : 都市伝説・映像・ゲーム系

とあるブログのコメント欄より。


- - - - - -
いいともで思い出した

むかし(鶴ちゃんがレギュラーだったからかなり昔だと思う)素人が特技を披露するみたいなコーナーがあってそのなかでひとりの男がおもむろに手錠を取り出してタモさんの手にかけた。

次にその手錠の鍵を取り出すと今度はそれを口に入れて飲み込んでしまった!ほんとは飲み込んでないんだろう、どこか別のとこから鍵を出す手品のようなものかな、などと思いながら見ているとその男はそれっきり何もしようとしない・・・どうやらそれでおわりらしい・・・

そこでみんな気が付いた!
こいつヤバイやつだ!
騒然とする場内!

その場にいた鶴ちゃんは怒りの余りその男に向かって「バーカ!バーカ!」とずっと言っているしタモさんはいちばんの被害者なのになぜかヘラヘラしている・・・とりあえずCMということでその間にどうにか手錠の鎖の部分だけは切ったようでCM明けには一応はタモさんの両手は自由になっていたようだが、そのあとその男がどうなったか?

どうやって手錠をはずしたか?はわからない・・・

というのを見た記憶があるのだが・・・
これは都市伝説でもなんでもなくて本当に見た話

ほかにも見たヤツいないか?


 








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スーパーマリオブラザーズ(4)

2010.09.28 (Tue) Category : 都市伝説・映像・ゲーム系

名作ゲーム、スーパーマリオブラザーズにまつわる都市伝説は数多いが、これもその一つ。

マップ1-1に豆の木が隠されている、との都市伝説だ。
検証動画があるので、それを掲載する。

検証にあたって、ジャンプ力強化のチートをつかったとのこと。



http://www.youtube.com/watch?v=PnntGTOopDE


どうだろう。
これは本当なのだろうか。

再現しようと同じくチートを使った人たちからは再現されないため、そもそもこの動画自体が嘘だ、との話もある。

ソースコードを見ても、そのようなコードはない、と断言する者までいる。
果たして真相は…?


 








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存在しない25話

2010.09.21 (Tue) Category : 都市伝説・映像・ゲーム系

クレヨンしんちゃんの初期作品のほとんどが単行本未収録なのは以前書きましたが、どうやら未収録でもなんでもなく、ほんとに存在しない話があるようです。

それがずばり第25話です。

漫画アクションによるクレしん掲載リストには、第24話の次はなぜか第26話となってるんです。
もちろん存在すらしないんで内容はわかりませんが、ある意味謎ですね。

漫画アクション側のミスの可能性もありますが、詳細は不明で、真相も明らかになってません。


(電さんからの投稿です。ありがとうございました)


 








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ウルトラマングレート

2010.08.23 (Mon) Category : 都市伝説・映像・ゲーム系

平成初のウルトラ作品。
撮影はオーストラリアで行われ、日本とは一味違う技術で制作された意欲作。

本作の最終回の前偏後編に登場した怪獣、シラリーとコダラーは名前の由来は大昔の朝鮮半島にあった新羅と百済で、名前も当初は「シイラギ」と「クダラ」だったが、1990年に日本で劇場公開される際に、名古屋市の主婦から

「昔の朝鮮半島の国、新羅と百済をもじった「シイラギ」「クダラ」という名前をウルトラマンに倒される怪獣に付けるとは何事か」

とクレームが来たので現在の名に変更された。


(※電さんからの投稿です。ありがとうございました)


 








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ゲームのシナリオ

2010.07.18 (Sun) Category : 都市伝説・映像・ゲーム系

昔やってたゲーム(怪談系)のシナリオの一つ、かなり胸くそわるい話だった。前の赤い糸とあわせてのせてくれるとありがたい。

屋上。

ある進学校に一人の男子がいた。
彼は勉強が手につかなくなるくらいあることが気になっていた。
「ココから人をつき落としたら怪我するかな?それとも・・・」
彼はくる日もくる日も屋上でそのことを考えていた。そんな彼を見かねてか彼女が声をかけた。
「ねぇ?ここんとこ屋上にいるけどどうしたの?」
彼女とは小学校からの付き合いだった。

「ここから飛び降りたら死ぬか気になってな、ちょっと飛び降りてみないか?」
「え?」

どんっっ。
彼は探究心に勝てず彼女を突き落とし自分も飛び降りた。
だが今だ、彼の探究心は満足していないようだ。
彼は今もその屋上でつぎの獲物を待っている



赤い糸(微グロ注意)。

ある高校に一人の女子高生がいた。
少女には占いの趣味がありかなりの自信があった。
少女は運命の赤い糸を信じているフシがあった

その年の春、一人の新任の教師が赴任してきた。
少女は一目で恋に落ちた。ぞくにいう一目惚れというヤツである。

好きになったらつねに相手のことを知りたくなった。少女は休み時間などを使い新任の教師をつけ回した。そんな少女の行動はすぐに学校内で問題視された。
当たり前だが注意も受けた。

だが、少女には納得出来なかった。
ただ好きな人のことを知りたいだけなのに。

少女は占いで教師が自分にとって運命の人なのかを占うことにした。
その結果次第で告白しよう。
きっと相手もわかってくれる。

占いの結果が出た。
少女の望み通りの結果が。少女は安堵した。
これで私にも恋人ができると。

その時ふと脳裏を過ぎった。でも断られたら?
ううん、きっと大丈夫よ、彼も私を好きに違いないわ。
二人は運命の赤い糸で結ばれているんですもの。
もし断ったその時は・・・。

少女は教師を体育館に呼び出すことに決めた。

つぎの日体育館には二人の遺体があった
少女と教師の遺体の指からは神経が飛び出ていて互いの遺体の中間で結ばれていた。
それは二人の血で赤く染まりさながら運命の赤い糸のようであったという。

(白さんからの投稿です。ありがとうございました)


 








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