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都市伝説・・・奇憚・・・

都市伝説を中心にホラー、オカルト系の話題をお楽しみください。メールはyoshizo0@hotmail.co.jpへ☆☆ありがとう、3000万ヒット達成!☆☆

連れて行こうか

428 名前:あなたのうしろに名無しさんが・・・ 投稿日:03/03/04 22:24

私には10歳離れた妹がいまして、寝物語に話していたりしていたせいか、弱いながらも霊感がついたようです。

そうは言ってもちょっと見えるとか、夜中に誰もいないのに何度も名前を呼ばれた程度の経験だったのですが、少し前、電話してきた話を聞いていて

「これはキテる!」

というのがあったので書かせてもらいます。

今年の4月頃の話でした。
彼氏が引っ越しをしたというので、妹が荷ほどきの手伝いに行った時のことです。

彼の部屋はマンションの3階。
通りとは面していないのでそれほどうるさくないはずなのですが、幹線道路らしく、車の音はよく聞こえました。

一通り荷物をほどき、邪魔な段ボールはベランダに置いて、その日は新しいベッドで、彼は壁側に、妹は窓側で眠りました。

昼間の疲れからかすぐに眠りについた妹ですが、夢をみたそうです。

夢の中で、妹は銭湯から帰るところでした。
首にタオルをまいてプラプラと歩いていると、暖かいラーメンが食べたくなったそうです。

大通りの向こうにあるお店に向かって歩いていると、街路樹の植えてある大きな交差点に出ました。
アベックが立っていました。歩道を降りた路肩に。

彼らは信号が青になっても動こうとせず、じっと佇んでいます。
妹が交差点に着くまで何度も信号が変わったのですが、それでも動こうとしない彼らを不思議に思い、妹は声をかけてみました。

「あの、どうかしたんですか?」

女性の方が低い声で答えました。

「・・・なんだかとても寒くて・・・・」

よく見ると二人ともパジャマを着ています。
足にはスリッパを履いていて、まるでさっき病院を抜け出してきたような出で立ちでした。

「今から私ラーメンを食べに行くんですけど、良かったら一緒に行きませんか?」

寒そうにしている二人を見て親切心が働いたのか、妹はそう言いました。

「・・・ええ・・・ありがとう・・・」

女性の方が静かに答えます。

信号が変わるのを待ち、三人は並んで歩き出しました。ですが、妙なんです。
普通アベックなら寄り添って歩くものなのに、この二人は妹を挟むようにして歩き出すのです。
それも妹の体に触れながら。

「いいなぁ・・・暖かい体・・・いいなぁ・・・・」
「あったかぁい・・いいなぁ・・・欲しいなぁ・・暖かい体・・・」

妹の体を撫でるようにして二人はそうつぶやいているのです。

これはヤバイと思った妹は、信号を渡りきると、首に巻いていたタオルを渡しながら二人に言いました。

「ごめんね、私急いでいるから先に行くね。ラーメン屋さんはすぐだから。寒いならこのタオルを巻いてね。」

妹は二人を振り払い、急ぎ足で歩き出しました。
追ってくると思い後ろも見ずにいたのですが、その気配はありません。

少しして振り返るとアベックは妹と別れた信号機のところで、いまだに立ち止まっています。
ちょっとだけほっとして前を向いた瞬間、真後ろから

「いいなぁ・・暖かい体・・欲しいなぁ・・・」

と言う声が聞こえて来たのです。妹は必死になって走り出しました。
ここで妹は目を覚ましたそうです。時間は朝の4時頃でした。

妹が飛び起きたのに驚いて、彼も起きたそうですが、話をろくに聞こうともせず、また眠ってしまいました。
彼は幽霊を信じないたちです。

それも「いると思うと怖いから」という理由なので、怖い話が大の苦手なのでした。
まあ眠かったというのもあるんでしょうが・・・。
彼の態度に頬を膨らませながらも、妹もまた眠りにつこうとしました。

その時、道路を歩く足音が聞こえて来ました。
もう車もろくに通らない時間です。

シンと静まり返った世界では小さな音でもよく響くのかもしれません。
ただ、普通の足音ではありませんでした。

パタ・・・パタ・・・パタ・・・
スリッパのような足音です。
先ほどの夢のことがあります。
妹は単なる偶然だと思いながらも耳をじっとすませていました。

足音は徐々にマンションに近づいて来ます。

パタ・・・パタ・・・
足音はマンションの入り口付近まできたようでした。

 (早く行ってよ・・・)
妹は心の中で願っていました。

けれど足音はより近くなってきます。

パタ・・・パタ・・・パタ・・・
どうやら路地を抜け、マンションの裏手に近づいて来るように聞こえます。

妹の頭はパニック状態でした。

(まさか?・・・けど・・・・)

足音は彼の部屋の真下辺りで止まりました。

もうすっかり眠気は醒めていました。
今は足音に全神経を集中させています。

ギッ、ギシ・・・
何者かがベランダの柵をよじ上るような音がします。
音は1階から2階へ上がってきました。

ゆっくりと上る音の主がどこを目指しているかなど、考えたくもありません。


ギシ・・・ギシギシ・・・
遂に音は妹の寝ているベランダから聞こえてきました。
ギシ、・・ギシギシ・・・・・・

ドン!

ベランダに置いてあった段ボールの上に何か重い物がが降りる音がしました。
確かに窓の外に誰か・・・「何か」がいます。

ですが、ベッドを降りてカーテンを開ける勇気などありません。
妹はそのまま目をぎゅっとつぶっていました。

向こうに何かが立っている、それは見なくてもはっきりと感じられたそうです。

普通は念仏を唱えたりしそうですが、妹は怖がりながらも、声に出さずに腹を立てていました。

「あたしになにが出来るっていうのよ!何にも出来ないんだから早く出てってよ!今すっごく幸せなんだから!体なんか、絶対あげないからね!」

やがて、妹は金縛りにあいました。
布団のまわりに人の気配がします。それも二人。
かなり悪意に満ちた霊気を感じた妹は

これは絶対目を開けちゃあだめだ!と思ったそうです。

ですが、むりやり瞼をこじ開けられるかのごとく、目が徐々に自分の意志に逆らって開いていくのです。

開いた目には、例の二人が映っていました。

二人は妹のベッドの周りをゆっくりと回っていました。

最初、布団の周辺を歩いていたのが、徐々に輪を狭めるようにして妹に近づいてきます。
それにつれ、腰を曲げ、しゃがむような格好で顔を近づけて来ました。

女性の髪が顔に当たっているのがわかります。

それこそ妹の顔から10cmくらいまで近づいた時、


連れていこうか・・・

という女の声が妹の頭に響いきました。

落っこちているおもちゃでも持っていこうか、というような、素っ気ない言い方でした。
二人は動けない妹の布団を剥ぐと両手を持って引っ張りあげようとしました。

(いや、いやだって!あたしは行きたくない!!)

妹は動けない体で必死に抵抗しました。
どうにか動かせるようになると、夢中で女の手を振り払いました。

すると女性は

なんでそんなことをするの?

とでもいうように、顔をしかめると手を離し、そのまま押入の方へ歩き出して行きました。
二人は押入のドアから、どこかに吸い込まれるように消えてしまいました。

引っ張られた感触よりも、あのときの女性の髪の感触の方が嫌だった、と妹は言っていました。

怖がりの彼にこんな話をするわけにもいきません。
ですから、彼はまだそのマンションに住んでいます。

それにしても、妹が連れて行かれようとしたのは、やっぱり「あの世」だったのでしょうか・・・・


 

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夫婦心中

223 名前:本当にあった怖い名無し 投稿日:2005/07/18(月) 01:42:16 ID:FdLFveNS0
―信じようと、信じまいと―

フランスのレンヌに、唖者の夫婦がいた。子供は居なかったが、仲睦まじく暮らしていた。
手話も使ったが、彼らのコミニュケーション手段はもっぱら筆談であった。
1960年の春のある日、この夫婦は突然心中を遂げた。理由は結局分からずじまいであった。
メモ用紙に残された筆談の内容が、世界中のどこのものとも全く異なる言語で書かれていたからだ。


 

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車の荷台に…

371 名前:ガッツ☆いちもつ 投稿日:03/03/04 01:52
友人Yが経験した話を書かせて頂きます。

結構、最近の話です。
現在Yは、父親の体調不良のため、会社を辞め、家業の小物問屋継いでいます。
 
元来Yは、凄まじく、おっちょこちょいで、ここ数年で自家用車1台、仕事用バン2台廃車にしています。
全て大事故で、崖から5m落ちて廃車、民家のブロック塀を薙ぎ倒しながら踏み切りに突っ込み廃車(始発前に修復できた為、賠償金は400万)、工事用特殊車両に突っ込み廃車。

Yは、これだけの大事故にもかかわらず、必ず無傷でした。
(かわりに、保険のブラックリストに入りましたが・・・。)

で、Yが最近起こした事故について書かせて頂きます。

仕事用バンは、後部席を全て取っ払い、普段は現品のダンボールを天井まで隙間無く詰め込まれている状態ですが、その日は納品個所が多く、後部のダンボールは2/3ほどに減っていました。

最後の納品を済ませ、両国にある事務所に戻ろうとした時だった。
時間はまだ4時、
「この分なら、急げば5時前に事務所に着いて、早上がりだな。」
と思い車をかっ飛ばした。

大きな交差点を左折した時、かなりのスピードで曲がった為、後部でダンボールが崩れる音がした。
Yは、大雑把な為、そんな事はお構いなし。
更にスピードを上げ、また一気にカーブを曲がった。

後部で今度は、ダンボールに入っていた小物がばら撒かれる音がした。
Yは、
「ありゃ、やっちまったか。」
と思い、どのダンボールの中身がばら撒かれたか、確認しようと、後ろをチラリと振り向いた。

その瞬間、固まった。

誰かが、後ろに乗ってる。
ダンボールとダンボールの隙間から、後ろ向きで体育座りをする子供の肩と腕が見える。

しかも、その子は上半身裸だ。顔は見えない。
髪型を見たと頃、小学3、4年生の女の子か?

Yは即座に
「小学生の帰宅時間か。いじめられっ子が、この車に逃げ込んだのか?」
と思った。

Yは、即座に路肩に車を止め、ハッチバックを開けた。
ところが、誰もいない。
声をかけたが、返事も無い。

大きめのヌイグルミも積んでいた為、
「ヌイグルミと見間違えたか?」
と思ったが、どう考えても、人間の肌だった様な気がする。

崩れたダンボールを戻しながら確認するが、やっぱり誰もいない。
Yは首を捻りながら、とりあえず運転席に戻っり、念のために、再度後部へ声をかけたが返事はない。
とりあえず、見間違えって事にし、Yは再度車を走らせた。

気味が悪いので、さっさと帰るため首都高に乗った。
しばらくすると、また後部でバラバラバラとダンボールから小物が撒き散らされる音が。
「積みが甘かったかな?」
と思い振り向く。

やっぱり、いる。
ダンボールとダンボールの隙間から、上半身裸の女の子体の一部がチラリと見える。

Yは、運転しながら、
「あっ、こいつヤバイかも。」
って思ったがとりあえず、声をかけた。

「どうした?いじめられたか?家何処だ?」

やっぱり返事は無い。
ルームミラーからだと、ダンボールが邪魔して、女の子が見えない。

まだ、日が照っていた為か「ヤバイ」とは思ったが、恐怖心はなかった。
「もし、いじめられっ子だったら、辛くて返事も出来ないかもなぁ」
とも思えた。

「よし、もう一度振り向くか」
と思った時、ダンボールが崩れる音がした。
Yは、
「おーい。」
と声をかけながら振り向いた。

今まで、ダンボールとダンボールの隙間からしか見えなかった女の子は、ダンボールが崩れたため、全身が見えた。

いや、全身じゃない。
半身?
なんだ? なんだ? なんだ??

その子の半身はダンボールの側面から出ていた。
体を右と左で真っ二つにし、半身をダンボールの側面に貼り付けた様に、そこに座っていた。
 
 

「あぁぁぁぁぁ~~~っ」
Yは叫んだ。
その瞬間、ガッシャァーーーーン!!


首都高の左車線に止まっていた工事中の工事用特殊車両にカマを掘っていた。
Yは、フラフラと車から出て、ハッチバックを開けたが、やっぱり誰もいなかった。

現場検証が終わり、車を撤去し、警察署ボーっとしていると、車で親爺さんが迎えにきた。
親爺さんの車に乗り込むと、
「またか!」
と拳骨をくらった。

普段言い返すYが黙っている。
Yの様子のおかしい事に親爺さんは気付き、
「どうした?」
とたずねると、Yは事故の理由をぽつりぽつりと親爺さんに話した。

今日起こった出来事を話し終えたYに向かい、親爺さんは豪快に笑いながらこう言った。


「お前も見たか!やっぱり中古車はダメだなぁ!次は新車を買うか?!あっはっはっはっは!!」

そんな豪快な親爺さんをYは素直に尊敬している。


以上、友人Yの体験談でした。
Yから聞いた話なので、真偽のほどは怪しいが、実際大事故は起しており、やたらと、車が変わっているので、真実なんでしょうなぁ。


 

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和服姿の女の子

359 名前:あなたのうしろに名無しさんが・・・ 投稿日:03/03/04 00:19
中学生の頃、自分の部屋のベッドで寝ていたらいきなりドアがパタンと開いた。
ん?と思いそちらに寝ぼけ眼を向けると和服姿の女の子がそこに立っていた。無表情で。

状況が理解できずボーッとしているとその子はズカズカと部屋の中に入り、さも当然のように自分の布団に潜り込んできた。
狭いシングルベッドの中、その子は無表情なまま自分のすぐ横にいた。

怖いというより正直ビックリしていた。
声を出そうにも出なかった。体も横にしたまま動かなくなっていた。
いつの間にか金縛りにかかっていた。

目の前に女の子の顔がある。でもその子はこちらを見ていなかった。
ただ、天井を見つめていた。
まばたきもせず、ただ一点から視線は動かなかった。
本当に、まばたきは一度もしていなかったように思う。

同じ布団に入っていたのはほんの数分(に感じた。)
その子は来た時と同じように、いきなり布団から出るとこちらを振り向く事もなくスタスタと部屋を出て行った。
ドアを開けっ放しのまま。

今でもあれは一体何だったのかサッパリ分からない。


 

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月経

221 名前:本当にあった怖い名無し 投稿日:2005/07/16(土) 17:16:41 ID:smXi72OA0
信じようと信じまいと―

2004年6月、インド・ベンガル郡バルドワン西部のタラクでのこと。
15歳の少年の身体に突如「月経」が起こり、医師らを困惑させた。
毎月第二週目に定期的にペニスから出血、同時に嘔吐感や腹痛、精神不安などに苛まれるといった症状も。
1年余り経った今もなお、月経は毎月起こっている。


 

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お名前: 悩む母親

お名前: 悩む母親
3才の息子のオチンチンを切り取って女の子にしたいのですが、良い方法を教えて下さい。
[2000年12月27日 5時59分32秒]


お名前: 恭子
まさに世紀末といった相談ですね。
どうして、そんなに女の子に変えたいんですか。
理由を教えてくれたら、安全で簡単で確実な方法を教えますよ。
[2000年12月29日 21時7分43秒]


お名前: 悩む母親
恭子さんへ。
息子はもう女の子として育てています。夫の浮気が原因で離婚しました。

あんなふうな男になるのは許せない。ちょうど女の子のような名前なので離婚して2人で住むようになってからは、女の子の服を着せて女の子として育てています。早くオチンチンを切り取ってあげないと困るのです。

安全で確実な方法を教えてください。すぐ実行します。
[2001年1月3日 7時46分24秒]


お名前: 恭子
悩める母親さんへ。
お気持ち、よくわかりました。
男の子を女の子に変える安全で簡単で確実な方法を教えます。

オチンチンを切り取るのではありません。
タマタマを潰すのです。
オチンチンはお医者にあとで切り取ってもらいます。

お母さんの手で潰せますか?
潰せるのなら、場面設定とやり方を教えます。
[2001年1月6日 19時56分39秒]


お名前: 悩む母親
恭子さん、メッセージを待ってました。
私の手で息子のタマタマを潰せばいいんですね。できますよ。

カンタンです。ウズラの卵のゆで卵で何度も練習したことあります。
場面設定とやり方を教えて下さい。


お名前: 恭子
さて、タマタマ潰しの場面設定とやり方を説明します。
まずはいつものように夕方頃お風呂に入って下さい。

息子さんにとっては男性として最後になるので、念入りにオチンチンを洗ってあげて下さいね。
いよいよです。息子さんを浴槽のヘリのところに座らせ、左右のタマタマを両手で握って、浴槽のヘリと手の間で一気に押し潰します。思い切り体重をかけるようにすれば必ず潰れます。

ツルンと逃げてしまいやすいので、引きちぎる方向へ引きちぎるつもりで力を入れましょう。
一気に2個とも潰さないと1個ずつだと可哀想ですよ。

かなり痛いらしいので(女にはわかんないけど)、息子さんは倒れ込むように苦しみます。
息子さんの頭をぶつけないように、タマタマを潰したらすぐに抱きかかえてあげて下さい。

すぐに体の水分を拭いてパジャマなどを掛け、自分も服を着込んで119番します。
救急隊の人には、浴槽のヘリに乗って遊んでいて足が滑り股間を激打したことにするのです。

事故ということにしないと、あとあと面倒なので、この方法がベストです。
悩む母親さん、あきさん、できますか。

できるのなら、病院に着いてからの対応を、また書きます。
[2001年1月10日 23時31分51秒]


お名前: 恭子 
タマタマが潰れていれば、すぐに摘出手術がおこなわれるでしょう。
潰れが不完全だと摘出してもらえないので、確実に2つとも完全に潰すことが大切ですよ。

医者は、偽のタマタマを陰嚢に入れて、将来子供は作れないが、思春期に男性ホルモンを投与して男として生きていくことをすすめると思います。

お母さんはすぐに「だったら女の子にしてほしい!!!」と強く訴えてください。 

担当医が女性の場合、強く強く訴えれば、これで8割ぐらいの確率で性転換してもらえます。
担当医が男性だと、抵抗があるのかな、3割ぐらいしか性転換してもらえる可能性はありません。

性転換してもらえなかった場合は最後の手段です。
病室で寝ている(寝ているときにしてあげてくださいね)息子さんのオチンチンを、カッターナイフで切断してください。

オチンチンを引っ張るようにしながら小刻みに早くナイフを動かして、一気に切り取ります。
病院ですから、すぐに処置してもらえるので大丈夫です。

病院側はスキャンダルな事件を嫌うので表沙汰にはならないでしょう。
タマタマを摘出し、オチンチンまで切断され、母親の希望が強いわけですから、ほぼ100パーセント、息子さんは女の子にしてもらえます。

実行できますか。
[2001年1月18日 23時6分27秒]


お名前: 悩む母親 
病院での対応方法、よくわかりました。いざとなったら、私の手で切り取ってあげるのですね。担当医が女性だといいな。さっそく今晩、実行しようかしら。
[2001年1月19日 18時17分22秒]


お名前: 悩む母親 
私と一緒に、息子さんのオチンチン切断を実行しませんか。
私は必ず実行するつもりでいます。


お名前: もう悩まない母親 
私はこの掲示板で賛否を聞いているわけではありません。良い方法の情報を求めているのです。
今から、息子とお風呂に入ります。本当にありがとうございました。
[2001年2月10日 19時16分6秒]


お名前: 悩んでいた母親
お久しぶりです。本当にご心配をおかけしてごめんなさい。
運命の決行から1週間たちました。娘(もう息子ではありません)は元気にしています。

本当に皆さん、お世話になりありがとうございました。心配をかけてごめんなさい。
これから娘と苦労をともにして私も幸せになりたいです。


お名前: 悩んでいた母親
もしも将来、娘が自殺するようなことがあったら、私も一緒に死にます。



- - - - - -
以下、タマ潰し現場のダイジェスト。

これを初めて見たのは5月の末だった。余りのことに言葉を失った。
その後上記のスレをみて落ち着いたのだが、考えてみると、一連の掲示板内容の中に、
「自分も息子を女の子にしたい」
という第3者の書き込みがあった事の方が数段恐ろしく感じた。

「悩む母親」と違い、第3者は他者からの説得や干渉を受けない。
もしかしたら、今この時点で決行しているかもしれない。

私は、ある小児科医院で働く友人の看護婦に電話をかけてみた。
掲示板での内容を話した上で、こういうことを聞いたことはないかと訪ねてみた。
すると、彼女は暫く黙った後、
「この間その手術をして、そのまま母親は警察に行った」
と言いだした。

私は会って詳しい話が聞きたいと懇願した。彼女は守秘義務があるといって渋っていたが、世間話として聞いてもらいたいとなんとか承諾してくれた。

子供は急に熱を出したりすることも多いため、そこの医院では深夜診療も行ってる。
彼女の勤めている医院に患者がやってきたのは夜10時過ぎだった。
28歳(保険証で確認)の女性が毛布に5歳の息子をくるんで車でやってきた。

子供は時々痙攣を繰り返し完全に意識を失った状態であったという。
ただごとではないと感じた関係者はすぐに服を脱がせた。
彼女は今でもたまに夢に見るという。

子供の陰嚢がグレープフルーツ大に腫れ上がり、鬱血して真っ黒になっていたのだ。
医者は母親に何があったのか問いただしたが、母親は
「室内滑り台から落ちて、テーブルの角にぶつけた」
と繰り返した。

母親の目が完全に座っていたのが怖かったという。
治療の準備をする際に、母親から保険証を受け取ったのだが、その住所は医院から3つも離れた町だったそうだ。この母親はわざわざ遠い医院まで自家用車で運んできたのだ。
 
医者が、ここでは専門の設備がないので救急治療をした後設備のある病院へ搬送して人工の睾丸を入れるという旨を母親に伝えたところ、母親は血相を変えて
「ここで切り取って女の子にして下さい。できないのなら自分で他の病院に連れて行く」
といった。

医者は、救急治療だけでもさせて欲しいとなんとか説得した。
治療の間彼女が母親の側にいたのだが、緊張の糸が切れたのか急に本当の経緯を話し始めた。

どうしても女の子が欲しかった母親は息子を女の子のように育てていたのだが、裸になれば男の子だとすぐにわかる。

完璧主義の自分にはそれが耐えられなかったという。
何度も包丁で切り落とそうとしたのだが、血が出るのを見ると子供がかわいそうでどうしてもやめてしまっていたのだという。(実際、男の子の竿の根本には何本も躊躇い傷のようなものがあったそうだ)

その後、あるHPで安全に女の子にする方法をみてその通りに実行してみた。
竿部分は女性器を形成するのに使うため傷つけないようにする。
またここはちょっと切っただけでも大量に出血し、命の危険性が高い。

男性ホルモンや精子をつくる睾丸のみを手早く一気に潰してしまえば安全だし、今後声変わりしたりすることもなくなる。

汗などで滑らないようにベビーパウダーをはたいたあと、万が一破裂して汚さないようにラップでくるみ、なるべく痛みを感じないように酔い止め薬を飲ませて眠らせた。

そして、すりこぎを寝かせて陰嚢にあてがい、体重をかけて一気に押し潰した。
潰す手応えが軽かったので失敗したのかなと思ったが、子供が大声で叫んで嘔吐し痙攣し始めたので成功したと思ったそうだ。

夜なのであまり騒がないようにまた痙攣で舌を噛まないように口にタオルを入れ、保険証を持って車に乗った。
近くの病院に連れて行って近所の人に男の子だとばれては困るので、遠く離れたこの医院まで連れてきたのだという。

看護婦であることも忘れて友人は母親に
「これは虐待ですよ!」
と言った。
(本当は、余計に追い込んでしまうためそういうことを言ってはいけないそうだ)

虐待なんてこれっぽっちも思わなかったらしく、母親は驚いて
「自分は子供を可愛がって手をあげたこともないし、子供も大人になったらおちんちんがなくなってお母さんみたいになるんだと思っていた。大きくなったら身体検査などで裸になるし、虐められるかもしれない。早くやっておいたほうがいいとHPにも書いてあった」
といった。

しかし、「虐待」という客観的な言葉にショックを受け、
「ごめんなさい。ごめんなさい」
とな泣きだしたそうだ。

その後母親は医師と児童相談所を通して警察に出頭した。
子供は幸い一命を取り留め、親戚の家で「息子」として暮らしている。

ただし、陰嚢に入っているのは人工の睾丸であり、またその時のショックで重度のチック症になってしまったため、手放しで喜ぶことはでき彼女の医院から時々主治医の元に連絡して経過を聞いているとのことだ。

また、この件に関しては、母親が精神的に追い込まれた一種の心身喪失状態であっただろうこと、そして何より、子供の将来を考えると公にすべきではないだろうということで表には一切出ていないし今後も出ることはないだろう。

だが、最近こういう事例が確実に増えているという。
死亡事故として報道されることがない事を願う。



 

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助けた子供

317 名前:1/3 投稿日:03/03/03 20:49
大雨の日震度4の地震があり、土砂崩れの危険があるということで山の斜面の新興住宅地に住んでいた俺は、家族と一緒に近くの待避所に避難することになった。

途中で近所の友人と一緒になり話ながら歩いていくと、彼が道の途中で何かを見つけた。
ガードレールの下の斜面に女性がいる。

下に落ちた荷物を拾おうとして滑り、足をくじいて登れなくなったらしい。
通りがかった人たちと一緒に彼女を引き上げることにして、近所の大学生→俺→友人の順にガードレールから「人間の鎖」
を作って雨でぬかるんだ斜面を降りていった。

友人が彼女の近くまで降りていくと彼女が何かを差し出した。
激しい雨音の中に赤ん坊の泣き声が聞こえる。

女性は妊婦で、斜面を落ちたショックで生まれてしまったらしい。
とりあえず先に赤ん坊を引き上げることにして、上の道で待機していた人に預けることにした。
視野の隅で赤ん坊を渡された人の顔色が変わるのを見た気がした。

再び人間の鎖を伸ばして降りていくと、女性がいない。
友人が女性を探そうとして、手を離そうとしたとき上から声がした。

「おい、早く上がって来い。」
上の人に女性がいなくなったことを伝えたが、とにかく上に戻れと言うだけで話が通じない。

友人が再び女性を探しに行こうとしたとき、再び上から声がした。
「そいつを行かせるな!戻って来い!」
叫び声に尋常ではない様子を感じ取ったので、しぶる友人を強引に上に引き上げた。

上で待っていた人に教えてもらったところではどうやら俺達が引き上げたのは、嬰児のミイラだったらしい。
にわかには信じられなかった。

激しい雨の中でも赤ん坊の泣き声ははっきり聞こえていたのだが…


 

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202 名前:本当にあった怖い名無し 投稿日:2005/07/09(土) 21:30:17 ID:/FP1/FX90
信じようと、信じまいとー

明治の終わり頃、一人の書道家がこの世を去った。
書道家は死の間際に弟子を呼び、一本の筆を手渡して言った

「この筆は書いた願い事が叶う筆だ。でも、使い過ぎてはいけないよ」

弟子は長らく筆を使わずにいたが、ある時どうしても叶えたい願い事が出来てしまい、その筆を使うことにした。
願い事は叶ったが、弟子はほんの少し自分が痩せていることに気が付いた。師匠はガリガリに痩せて死んだ事に思い至った弟子は、筆を二度とは使わなかった。


 

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39
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男性
誕生日:
1973/02/20
職業:
平社員
趣味:
飲酒/睡眠/飲食
自己紹介:
リア充もげろ。
来世はブサメンじゃないといいなぁ。

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