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都市伝説・・・奇憚・・・blog

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ドラえもん(8)

ドラえもんの怖い話

この話は都市伝説ではないのですみません。
単行本何巻かは忘れましたが、のび太が無人島へ家出する話がありますよね?一見、他の話と変わらないように見えますが、とても怖く、謎の多い話なんです。

内容は、のび太が親に叱られ、無人島に家出しようと決心し、止めようとするドラえもんを気絶させ、気絶している間にドラえもんのポケットからいくつかの道具を出し、それを持ってタケコプターで飛んで家出します。

海を飛びまわってるうちに大きな無人島を見つけ、のび太は持ってきた道具を使って生き延びようとしますが、役に立たない道具ばかりで落胆し、大雨も降ってきたのでタケコプターで家へ帰ろうとしますが、タケコプターが自分だけ飛んでいき、のび太だけ無人島に取り残されます。

困ったのび太はドラえもんがここに来て助けてくれると待ってましたが、何年たっても向かいには来ませんでした。

そして10年後、のび太は持ってきた役に立たない道具を懐かしそうにいじってたら、ドラえもんが助けに来ました。

役に立たない道具はSOS発信機でした。で、タイムマシンで10年前の家に戻り、タイム風呂敷で10年前の自分に若返りめでたしめでたし。

ここで怖いのは、のび太は無人島で10年生きてきたわけですから、事実上年齢は20代ということになり、10年前の家に戻って若返っても頭の中には10年間無人島で孤独に生きてきた記憶が残っていることになります。
それだけではありません。

のび太がタイムマシンで戻ったさきには10年前ののび太はいない。つまり、そこには既にのび太は無人島に家出した後ということになる。つまり、その後も普通に家で生活しているのび太の他に、どこかの無人島でひっっそりと生活しているのび太が存在することになります。

また、のび太が10年前の家に戻ってきた先には、そこにいるはずのドラえもんがいません。つまり、のび太が10年間無人島で家出してるときにドラえもんはどこにいたのかは不明であることになります。

このようにこの話には怖く、謎の多いのです。
みなさんもみてみてください。


(※電さんからの投稿です。ありがとうございました)


 




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シャンプーと緑膿菌

『詰め替え式のシャンプーで中身を詰め替えて、容器を乾燥させないで使い続けると、緑膿菌というバイ菌でシャンプーしてんのと同じ』

最近よくみる上記の雑学。

気をつけなければいけないのはシャンプーだけではない。
数年前から公共の場所で見受けられるようになったポンプ式の消毒液。

これも雑菌や最近に汚染されていることをご存知だろうか。

インフルエンザ系のウイルスはたしかに消毒液で死滅するが、上記の緑膿菌をはじめ霊菌など、細菌に相当汚染されている。

これらの細菌は一旦汚染されると死滅させることが非常に難しい。
消毒しているつもりが実は細菌に冒されていた…などという笑えない事実がそこにはあるのだ。


【真相】
http://yoshizokitan.blog.shinobi.jp/Entry/5172/


 




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エイズ(AIDS)とコンドーム

エイズ(AIDS:後天性免疫不全症候群)防止にはきちんと避妊をすること、すなわちコンドームを使用することにより感染は防げる、というのが一般的な話であるが、とある研究によるとヒト免疫不全ウイルス(HIV)はとても小さく、コンドームのゴム繊維を通過してしまうことがあるらしい。

このため、コンドームをしようとしまいと、AIDS罹患患者との性行為は常に危険を伴うらしい。


【真相】
http://yoshizokitan.blog.shinobi.jp/Entry/5164/


 




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アメーバ

173 名前:167 投稿日:03/05/10 03:18
映画「人食いアメーバの恐怖」は実話だった!

皆さん、ポールニューマン主演の「人食いアメーバの恐怖」という映画をご存じだろうか。
そう、アメーバが人を襲って成長し、段々と大きくなっていく、というお話だ。
実はこれと似た話が実際に存在するのです。

人を襲うアメーバ。それは私たちのごく身近にいました。それがフォーラーネグレリア(Naegleria fowleri)といわれるアメーバです。

1965年オーストラリアで人体感染第1例が発見されで以来、現在150例ほど報告されています。
日本では1979年、初めて報告されました。Naegleria fowleri は、劇症で急激に致死的な経過をたどる原発性アメーバ性髄膜脳炎を引き起こします。

症状としては2~15日の潜伏期間を経て、激しい頭痛・38~41℃に達する高熱を引き起こし、その後味覚・嗅覚の変化・嘔吐・痙攣・昏睡をおこし、発症から3~7日で死亡、致死率は95%以上に達します。
その後の病理解剖では脳が原形をとどめないほどにぐちゃぐちゃだったそうです。

Naegleria fowleriは普段湖沼で生活しており、ヒトが湖沼などで水泳をしたときにヒトの鼻粘膜に侵入し、嗅神経に沿って直接脳に侵入します。

このアメーバは、至適温度が、35~46℃なので、水温が上昇する夏季の水泳には注意が必要です。
また浴槽が汚染されると、アメーバを至適温度で飼っていることになり非常に危険です。


※管理人注:【フォーラーネグレリア】wikipedia


 




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サナダムシ【微グロ注意】

761 名前:自転車小僧 ◆IBmI/K76EY 投稿日:03/05/07 21:17
消防の頃爺様から聞いた話。

爺様は昔、小学校の先生をやっててある時夜に宴会があったそうだ。
その時同僚の一人が便所に行くと744のように尻からサナダムシが出てきたそうだ。

当時は衛生状態も余りよくないので普通にサナダムシを取ってくれるように頼んできたそうだ。サナダムシの取りかたと言うのはぬるま湯をはった洗面器を用意し、尻の穴から出てきたサナダムシの先をぬるま湯につけながら割り箸のような細長いものに巻き取っていくと言うものらしい。

そこで爺様がゆっくりとサナダムシを巻き取っていたのだが、そのサナダムシが巻き取られているのに気づいたらしく上の方に向かって移動し始めたらしい。

しかし、慌てて巻き取って途中で切れてしまうとサナダムシは再生能力があるので再び体内で成長するので切らないように巻き取り続けてていたそうだ。

30分ほどすると同僚は大量のゲロとともにサナダムシの頭を口から吐き出したそうだ。
上へ上へと移動したサナダムシはとうとう口から頭を出したのだが、尻の穴からはまだサナダムシの尻尾が出たままで巻き取ることも押し込むこともできなくなっていた。

慌てて医者を呼んだらしいが、結局その同僚はサナダムシが喉を塞いだままだったので窒息死したそうだ。
サナダムシは成長すると3mを超えるものもいるらしいし、腸壁を食い破ることもあるらしいので早めの駆除をお勧めします。


 




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1973/02/20
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自己紹介:
リア充もげろ。
来世はブサメンじゃないといいなぁ。

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