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近所に住んでいた同い年の女の子

2019.09.10 (Tue) Category : ミステリー・不思議な話

238:本当にあった怖い名無し:2019/08/13(火)18:56:03.99ID:ssUBrbHw0.net
思い出話をひとつ。

まだ自分が小学校にも入ってないくらい昔(数十年前)に、近所に同い年の女の子が住んでいた。

見た目はちょっと覚えてないが普通。
普段の言動も、遊んでいる時も特別に変なところはなかったはずだと記憶しているんだけど、その女の子は時々「意味不明」でよく分からないことをさも当たり前みたいに言い出すことがあった。
例えば、

・雨の次の日は鳥と犬が小さくなったり大きくなったりする
・10メートルくらいのお爺さんとお婆さんが昨日一緒に~(犬を連れてたとか何とか言っていた、大したことではなかった)
・左右逆の人がよくいるけど、どうしてああなったか見たことある
・時々黄色い棒がたくさん立ってて斜めになっている場所(なにもない広場)
・地面スレスレのところにいる繋がっている煙

ざっとすぐに思い出せるのがこんな感じの発言で、本当に急に脈絡なくそんなことを言ったり俺に話しかけてきたりして、俺がもう一度「なに?」
と聞き返しても、彼女はそのまま同じことを当たり前みたいに繰り返すだけだった。

でも、そういう発言以外は普通の女の子で、性格はけっこう気があったし仲はかなり良かったから、俺も当時はさほどそれ自体を気にはしていなかったんだと思う。



239:本当にあった怖い名無し:2019/08/13(火)18:59:08.69ID:ssUBrbHw0.net
だけど、ある日急にその女の子はうちに来なくなった。

その子の家の場所は俺も何度か行っていて知っていたから、こっちの方から久しぶりに出向いたら、その家は何ひとつもないただの空き家になっていた。

はじめ、俺は女の子が引っ越してしまったんだ、と大きなショックを受けた。

朝から夕方まで一緒に遊ぶこともあったし、大した喧嘩もほとんどしたことがなくて、一番か二番の友達くらいには俺はその時思っていたから。

だから、何も言わずに急にいなくなるのは薄情だとさえ心底強く思った。
苛ついて、行き場のない気持ちになっていたと思う。



240:本当にあった怖い名無し:2019/08/13(火)18:59:53.58ID:ssUBrbHw0.net
俺はそれで、ふてくされて半泣きになりながら、親とか他の友達にそのことを話しにいった。

そうしたら、今度はみんな一同に返ってきたのは
「知らない」
という気のないというか、興味のなさそうな返事で、最初は何を言ってるんだとまた怒ったしかなり腹が立った。

でも、彼らの話をよくよくちゃんと聞いてみると、それは
「その女の子を見たことも聞いたこともない」
という意味の知らない、という返事だった。

何度か、何度も確かに一緒に遊んだことがあるはずの友達を問い詰めても、返ってくるのは本当に知らない、という感じの戸惑いの様子でみんな似たような答えだけで、俺以外に誰もその子のことを覚えている人は、一人として全くいなくなっていた。

その女の子は最初からどこにもいなかったみたいに、突然消えていなくなった。
いきなり姿も、その存在も消えてなくなってしまった。

今はもう地元に長い間帰ってないし、その子が住んでいたはずの空き家も随分前に取り壊されてとっくに更地になっている。

その子に関係するもの、証明するものはもうどこにもなくて、ただ俺が印象的に覚えているだけの昔の話なんだけど、とりあえず、ちゃんと留めておきたくてここに書き込んでみた。


長文乱文失礼しました。



241:病院の名無しさん:2019/08/13(火)19:22:59.56ID:+oQq1wcM0.net
>238
イマジナリーフレンドの亜種ですね



引用元:ほんのりと怖い話スレ 137
http://toro.2ch.sc/test/read.cgi/occult/1564090249/238-241




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いろいろ台無し

2019.09.10 (Tue) Category : ミステリー・不思議な話

537:本当にあった怖い名無し:2009/01/09(金)19:18:55ID:SsEwi4Tj0
流れを読まずに投下させてもらいます。

うちはとある武家の末裔で、俺は家長の流れ。
しばらく前、仕事関係で知り合った歴史マニアの方とたまたまそういう話をする機会があった。
後日、その人は古い城内地図というものの写しをくれた。
たしかに城の中に、俺のご先祖様の家があった。
だいたい150年前くらいのものだった。

性格がいい加減なもんで、最初は自分のところしか見ていなかった。
興味もあまりなかったもので、「へぇ~」とだけ。
あとから両隣の屋敷を見てみたら、どっちも、俺の古くからの親友と同じ名字だった。偶然。

親友のうち1人にその話をしたところ、
「うちも武家だよ。詳しいこと聞いてないけど」
と。
そいつ、ちょっと引っかかるモノがあったらしく、実家に行っていろいろ調べてきてくれた。
すると、そいつのご先祖様がまさにお隣さん。

なんだか二人で鳥肌が立ってしまい、
「まさかあいつも」
と。
それで久々に3人で会って、飲みがてら話をしたところ、
「ん?うちも武家だよ。城の中に家あったんだってば!だからそこ俺の何代か前で間違いないよきっと」
と。
まさに今、並んで座っている状態が、150年前の家の並び。

いちおう後日、確認してもらった。
やはり間違いではなく、3人ともその城内地図の家の名前の末裔だった。
気づくまで、知り合ってから25年かかったけど。



540:本当にあった怖い名無し:2009/01/09(金)19:45:43ID:SsEwi4Tj0
>>537 の間違い。
250年前くらいの地図です。



538:本当にあった怖い名無し:2009/01/09(金)19:29:10ID:YRWlTF+RO
>>537
すごい話ですね。その2人の親友の方とはどういうきっかけで友達になったのですか?
自宅はやはり近所だったのでしょうか?



539:本当にあった怖い名無し:2009/01/09(金)19:41:22ID:SsEwi4Tj0
>>538
3人とも同じ幼稚園でした。住まいはけっこう遠いけどなぜか。
途中、親の転勤とかでバラバラだった時期ももちろんありますが、3人ということもあってか、連絡は途絶えず。
社会人になってから住まいが近くなったことが理由でよく3人で飲みに行くようになりました。
親の代は特に仲良しということもなく、顔見知り程度です。

まあ地方の話なので、「狭いからなぁ」という考えもできますけど、ちょっとさすがにそのときはブルっと来ました。



541:本当にあった怖い名無し:2009/01/09(金)19:46:39ID:W0y5tDP40
>>537
だいたい90%以上は農家だったでしょ。武士は圧倒的に少ない。
それ考えても珍しいことだね。地方都市ならありうるのかな。



542:本当にあった怖い名無し:2009/01/09(金)19:51:41ID:YRWlTF+RO
>>539
ご近所同士の人たちの数百年後の子孫たちが親友となって仲良くしていることを御先祖さま方が何より喜んでおられるかもしれませんねぇ。



543:本当にあった怖い名無し:2009/01/09(金)19:58:26ID:SsEwi4Tj0
>>542
そうかもしれませんね。
実際、それが判明したときには
「これはご先祖が、おまえら血を意識しろって言ってるんだよ」
みたいな話をしました。
それから3人とも、少し家を大事にする気持ちが芽生えました。

いろいろ調べたところ、3人とも二番手の家臣団末裔でした。
バカ殿で言うところのダチョウ倶楽部みたいなもんかと。



引用元:不可解な体験、謎な話~enigma~Part49
https://anchorage.5ch.net/test/read.cgi/occult/1229160692/537-543




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僕が経験した怖い体験

2019.09.09 (Mon) Category : ミステリー・不思議な話

1:本当にあった怖い名無し 2019/09/06(金)01:43:44.88ID:Y3ad8ro20
3つ程あるので書かせてもらいます。
なんjVIPにもスレ立てましたが、スレ違いだったみたいなのでこちらで語らせて下さい。
何か分かる人や同じ体験した人いたら教えて下さい。
特に最後の話は同じ体験した人がいるかもです。



2:本当にあった怖い名無し 2019/09/06(金)01:44:29.25ID:Y3ad8ro20
その体験をしたのは高校生の時だったので10年以上前の話になります。
当時仲の良かった友達の家に初めて遊びに行きました。
友人の部屋で遊んでたら急に
「この部屋幽霊でるねん」
と言いだしました。



4:本当にあった怖い名無し 2019/09/06(金)01:44:55.42ID:Y3ad8ro20
その友達の部屋にいる幽霊の詳細は何て言っていたか忘れてしまいましたが確か女の人と言ってたような気がします。
少しビビりながら僕は適当にあしらいながら話を合わせていたと思います。



5:本当にあった怖い名無し 2019/09/06(金)01:45:16.07ID:Y3ad8ro20
ここからはかなり鮮明に覚えているのですが友達と友達の両親と一緒に晩御飯を食べる事になりました。
この時両親とは初対面で、とても気さくなお母さんとお父さんでした。



6:本当にあった怖い名無し 2019/09/06(金)01:45:51.25ID:Y3ad8ro20
4人でご飯を食べていると急に友達の父親が食卓の椅子から転げ落ちてお腹を抱えながら
「うーーーっ」
っと呻き始め、何事!?と思ったら母親が
「またか」
と言いだし、引き出しから何かを取り出し、父親を隣の部屋の仏壇の前に連れていきロウソクに火を付けてました。
全て書き込み終わったらレス返していきますね



7:本当にあった怖い名無し 2019/09/06(金)01:46:18.49ID:Y3ad8ro20
僕が友達に
「どうしたん?」
と聞くと友達は慌てた様子も無く
「ロウソク見ててみ」
と言ったのでロウソクを見ましたが特に何もありませんでした。
母親がさっき引き出しから取り出した物は数珠だったみたいで、その数珠を父親の背中に当てて摩りながらよく分からないお経みたいなのを唱えだしました。



8:本当にあった怖い名無し 2019/09/06(金)01:46:36.78ID:Y3ad8ro20
するとさっきまで何も無かったロウソクの炎が急に大きくなったり小さくなったり横に揺れたりしだしました。
多分ですが風が吹いていたなどでは無いと思います。
お経みたいなのを唱えだしてから数分が経った時に、背中に当てながら摩っていた数珠が弾け飛び辺りに飛散しました。



9:本当にあった怖い名無し 2019/09/06(金)01:46:54.78ID:Y3ad8ro20
母親が友達に
「アカン!強い!◯◯新しい数珠取って!」
と友達に言い、さっきの引き出しから新しい数珠を取り出し母親に渡しました。
それからまた同じ事が繰り返されていて、その間ずっとロウソクの火も同じ事が繰り返されていました。



10:本当にあった怖い名無し 2019/09/06(金)01:47:17.40ID:Y3ad8ro20
母親が最後によく分からない掛け声と同時に背中を叩くと呻いていた父親が楽になったのか呻きが終わるとスッと立ち上がり、何事も無かったかのように食卓の椅子に座りました。
母親も
「今回のは強かったわ」
とか笑いながら言っていて、友達も
「たまにあるねん」
と笑いながら言っていました。



11:本当にあった怖い名無し 2019/09/06(金)01:47:37.52ID:Y3ad8ro20
何があったのか聞くと換気扇?から男の霊が入ってきて父親に乗り移ったみたいでした。
僕も皆んなに合わせて笑っていました。
家族で僕を怖がらせるコントだったのか本物だったのか未だによく分かりません。



12:本当にあった怖い名無し 2019/09/06(金)01:48:14.55ID:Y3ad8ro20
以上が1つ目です。
読みにくかったらすいません。
2つ目書きます



13:本当にあった怖い名無し 2019/09/06(金)01:48:35.02ID:Y3ad8ro20
僕は当時中学2年くらいでおばあちゃんの家に住んでいて2階の1番奥の部屋が僕の部屋でした。
2階に上がる階段の背面と2階のトイレに「鬼門なんちゃら」みたいなのが書いたお札が各箇所に1枚づつと、トイレの横の部屋の隅に盛り塩が置かれていました。



14:本当にあった怖い名無し 2019/09/06(金)01:48:54.17ID:Y3ad8ro20
小さい頃からそれらはありましたが、小さい頃は特に目もくれず気にしていませんがある時その存在が気になりおばあちゃんに聞きました。
お札を貼っている理由はおばあちゃん曰く、鬼門の線上に家が建っているから貼っているとの事で定期的にお坊さんが来ていたみたいでした。



16:本当にあった怖い名無し 2019/09/06(金)01:49:33.01ID:Y3ad8ro20
その話を聞かされたけど特に何も思わず
「ふーん」
って感じで流していたと思います。
ある夜中にトイレがしたくなりトイレに行きました。
そしてトイレから出て部屋に戻ろうとすると、後ろから視線を感じたので振り向いたら誰も居なかったのですがトイレの扉が開いていました。



17:本当にあった怖い名無し 2019/09/06(金)01:49:54.46ID:Y3ad8ro20
最初は何も思っていませんでしたが、その後同じ様な事が何回かあったので何となく家族に話してみました。
家族が言うには過去に起こった大地震の影響で家が傾いてるからしっかり閉めなかったら開くと言う事でした。
視線に関しては気のせいやという事で終了しました。



19:本当にあった怖い名無し 2019/09/06(金)01:50:38.10ID:Y3ad8ro20
トイレの扉が開く理由は解決しましたが、その後も視線をたまに感じでいたのでおばあちゃんに再度相談したら、お坊さんに言ってみるという事で終了しました。
さらに数日後、次は僕の部屋の押入れから視線を感じるようになりました。



20:本当にあった怖い名無し 2019/09/06(金)01:51:09.23ID:Y3ad8ro20
気持ち悪くなりおばあちゃんにまた相談したら、すぐにお坊さんに相談すると言いお坊さんを呼んでくれました。お坊さんに事情を説明するとトイレとトイレ横の部屋と僕の部屋を調べてくれました。
鬼門は特に関係無かったみたいですが、問題はトイレ横の部屋と僕の部屋にありました。



21:本当にあった怖い名無し 2019/09/06(金)01:52:11.51ID:Y3ad8ro20
昔に家族の誰がどこかで買ってきた(ここは覚えてません)同じ様な木彫りの人形がトイレ横の部屋と僕の部屋の押入れの奥に入っていました。

普段から開けている押入れだったのですが、その存在に気付いていませんでした。
お坊さん曰く、その人形が原因との事で早速供養してもらい燃やして処分してもらいました。
それから視線を感じる事は無くなりました。

2つ目は以上です。
3つ目書きます



22:本当にあった怖い名無し 2019/09/06(金)01:52:29.15ID:Y3ad8ro20
この話は成人した後の話なので1番新しい話ですが、心霊体験というより都市伝説の類になります。
それは彼女とデート帰りでバスから降りて同棲先の家に帰る時の事でした。



23:本当にあった怖い名無し 2019/09/06(金)01:52:48.09ID:Y3ad8ro20
バスターミナルで彼女と喋りながら歩いていると緑色の人間とすれ違いました。
格好はスーツで七三分けをした顔が緑色の男でした。
一瞬だったので
「何者っ!?」
と思い振り向いたら緑男は居ませんでした。



24:本当にあった怖い名無し 2019/09/06(金)01:53:14.35ID:Y3ad8ro20
彼女に緑男を見たか確認すると彼女は見ておらず、勘違いやろと笑っていて僕も勘違いやろなあと思い特に気に留めませんでした。
その数年後に友達と旅行している時に、怖い話をしていて上で挙げた二つの話とこの話をしました。



26:本当にあった怖い名無し 2019/09/06(金)01:54:33.62ID:Y3ad8ro20
友達は緑男の話を知っていると言いだし、なんで知っとん?と聞いたら過去に俳優の的場浩司さんが同じような体験をしたとテレビで言っていたみたいです。
当時検索したら本当にあったので今もネットで検索したら出てくると思います。
怖い話では無いですが、ただの見間違いか何やったのか今も謎です。

以上で終わりです。
3つ目の緑男の目撃した方とかいませんか?



31:本当にあった怖い名無し 2019/09/06(金)02:00:03.80ID:Y3ad8ro20
ロウソクの火が揺れる原因は風以外に何か考えられますかね?



32:本当にあった怖い名無し 2019/09/06(金)02:01:53.63ID:Y3ad8ro20
オカルト板でも解明できませんか、、、



33:オカルト好き 2019/09/06(金)02:03:13.42ID:4pMLWgJR0
ヤフー知恵袋でそれに関する質問見つけたで

https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1295783617




34:本当にあった怖い名無し 2019/09/06(金)02:10:19.28ID:Y3ad8ro20
>>33
わざわざありがとうございます。
今見てきました
ベストアンサーの最初の一文で安心しましたが後のところで鳥肌たちました、、、
ですが他の方達の回答を見てたら、やっぱり心霊現象では無く科学的や事象などで解明できる何かの可能性も高いですね



35:オカルト好き2019/09/06(金)02:11:37.62ID:4pMLWgJR0
いえいえー



36:本当にあった怖い名無し 2019/09/06(金)02:16:25.82ID:Y3ad8ro20
>>35
家族総ぐるみのコントだったとあいあいうことさしておかきまさし



37:本当にあった怖い名無し 2019/09/06(金)02:17:19.73ID:Y3ad8ro20
>>36
変になってしまいました
家族総ぐるみのコントだったということにしておきますです



45:本当にあった怖い名無し 2019/09/06(金)07:00:33.34ID:qejlIhNr0
光合成してたんやろなぁ



47:本当にあった怖い名無し 2019/09/06(金)20:50:39.40ID:WEFXt7OQ0
不思議な体験を三つ

今初老と言われる歳なので悪しからず。

一つ目は、今から20年前うたた寝をしていたら母が携帯の下四桁を選べと白昼夢の中で言ってきた。
選んだその番号はナンバーズ4という宝クジで当たった。
あいにく母がストレートで覚えておらずボックスで購入したので4万程度だった。

ストレートなら200万近くだったのに
ただ白昼夢というのを始めてそして最後に見たのがこの時だが、現実も夢も隣り合わせと本当に感じるぐらいにリアルだった。

二つ目は、25年ほど前の話だが母の姉がとある地方の精神病院で副婦長をしていた。
その当時私は14でありベッドが欲しくお下がりで病院のパイプベッドをもらった。
当初は本当に良かった。
ただ盆を過ぎたある日、強烈な怖い金縛りとともに電気が消えかけた。
金縛り自体は体調によるものと考えていた当時の自分にとっては、パシパシと音を鳴らして消えようとする蛍光灯と、必死の思いで感情的になったら事象がおさまったのが本当に怖かった。

三つ目は、若かりし頃工場のパーティションというものとクリーンルームのフィルター設置を行なっていたのだが、北は横浜南は横浜まで仕事で走っていた。
今から17年程前に鹿児島県国分市にあるソニーの工場前でUFO3機が舞うのを見た。
その時間ちょうどソニーの従業員の交代時間らしく、沢山の人が上を見上げて何を見上げているのか?で飛行物に気づいた。確かサンクスというコンビニが国分ソニーの出口すぐにありそこの交差点で見た。

40年の人生で理解もしくは、こういったこともあるのかと思わされたのはこの三件だ



引用元:僕が経験した怖い体験
http://mao.5ch.net/test/read.cgi/occult/1567701824/




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