都市伝説・・・奇憚・・・blog

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財布がない

2019.09.22 (Sun) Category : ミステリー・不思議な話

687:本当にあった怖い名無し:2009/01/17(土)00:55:34ID:MdRXxVfb0
会社の先輩と机越しに会話してた。
その時先輩は財布の中身を整理していた。

んで昼休みになって先輩が
「財布がない、財布がない」
って慌ててた。
さっきまで財布持ってたはずだから近くにあるはずなんじゃない?
って思ってたら先輩の携帯が鳴った。
どうやら母親からだったらしい。
「あんた今日財布を家に忘れてるわよ」
って。

先輩もビックリしてて
「俺今日財布持ってたよね?持ってたよね?」
と私に聞いてきたけど、確かにあの時、先輩の財布を私も見たんだけど…
なんだか不思議な出来事だった。



引用元:不可解な体験、謎な話~enigma~Part49
https://anchorage.5ch.net/test/read.cgi/occult/1229160692/687




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ばーちゃんが入院してからおかしくなった

2019.09.16 (Mon) Category : ミステリー・不思議な話

704:本当にあった怖い名無し:2006/10/16(月)11:56:17ID:HlzIY8te0
うちのばーちゃんが骨折でこの前入院したんだけど、入って三日目からおかしくなってね
お年寄りって、場所が変わると認知が進んだり、一時的におかしくなることは多いので(私、ヘルパー経験有)始まっちゃったかなー位に思ってたんだけど、凄いそれが具体的なんです。

「夜中にカーテンの火が燃え出す。最初は下からついて、どんどん上まで燃え上がって・・・」
とか、
「夜中にいっぱい人が集まってベットを囲んで、ひそひそ話をする」
「誰かが夜中に首を絞めにくる。殺される」。

この三点をしきりに繰り返す。
ここは怖い、怖いって。



705:本当にあった怖い名無し:2006/10/16(月)11:57:52ID:HlzIY8te0
認知とは思うんだけど、なんか聞けば聞くほど具体的に話すし、その他はしっかりしてるんで、もしや・・・と思って、毎日看病に通ってる母に、窓際に水をあげて
「(亡くなった)じーちゃん、ばーちゃんを助けてください。もし、ここでばーちゃんに障ってる人がいらっしゃったら、うちはあなたに何も出来ないので、構わないで下さい」
ってお祈りしてくれるよう頼みました(ばーちゃんには内緒で)。

別にうちの母は霊感も何も無い人だけど、どっかのスレに、水をあげるのがいいって書いてあったような気がして。
したら、ほんとに、その日から、ばーちゃんが何も言わなくなった。

で、
「何か私はここに来てずーっと怖い妄想だか夢ば見よった・・・えーらい怖いことがあった気がして・・・夢やったとやか・・」
とか言ってたらしい。
以来、全然元気。たまに
「何か夜中に人がいっぱいベットに集まって、ぼそぼそ話さっしゃる」
とはいうみたいだけど、前みたいに不安症状もなく、頭もはっきりしています。

お年寄り、病院に入ったばかりってことで、はっきり断定は出来ないんだけど、まあとにかく治ってよかった!



引用元:実話恐怖体験談 四談目
https://hobby7.5ch.net/test/read.cgi/occult/1156734282/704-705




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アルミホイル星人

2019.09.14 (Sat) Category : ミステリー・不思議な話

658:本当にあった怖い名無し:2009/01/15(木)19:29:55ID:LQ6vqV69O
携帯から投下。
改行おかしかったらごめんなさい。

うちの母は学生時代、宇宙人らしきものを見たらしい。
山奥ド田舎から都心の高校に通っていた母はバス通学で、その日も急いで家を出てバス停に向かって小走りしていた。
そのとき視界の端に光を感じ、足を止めて振り向くと当時まだ木製だった電柱から延びる電線に人が座っていた。

最初は電線工事の業者かと思ったが、どうもおかしい。
数は3人。性別は不明(遠くて判断できなかったらしい)。
業者なら電柱にしがみつくようにして工事をするはずだが、それは身動き一つせず、椅子に腰掛けているかのようにたわんだ「電線」に綺麗に並んで座り、母を見つめていた。

ちょうど鉄棒に尻を乗せ手で鉄棒を掴み安定させるように。
命綱のたぐいは一切着けていなかった。

更にその3人は全身アルミホイル?にくるまれていた。
銀色の服が、かなり光を反射し輝いていたため母はアルミホイルを着ているように見えたらしい。

どのくらい経っただろうか、しばらく見つめていたら突然3人が座った姿勢のまま後ろへ回転し消えた。
と思ったら一本向こうの電線へ移動していた。
そこにもまた同じ姿勢で静止したままであった。

母は唖然とし見つめていたが、学校に遅刻しそうなので好奇心を抑えてバスに乗ってしまったためその後そいつらがどうなったかは分からない。



659:本当にあった怖い名無し:2009/01/15(木)20:21:44ID:6i/yWAZ00
アルミホイル星人だな



660:本当にあった怖い名無し:2009/01/15(木)22:09:56ID:6t7WuVgbO
>>658
今、部屋のカーテンめくって一番近くの電線見てみ…。



引用元:不可解な体験、謎な話~enigma~Part49
https://anchorage.5ch.net/test/read.cgi/occult/1229160692/658-660




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