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都市伝説・・・奇憚・・・blog

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8周年記念百物語No005:閉ざされた村

1 : 本当にあった怖い名無し : 2008/08/03(日) 22:16:50 ID:vB/208vW0
村の外部とは接触を取らず・・・
自給自足をし・・・
何か恐ろしい秘密を抱えている村。

まだそんな村が日本にもあると思うんですよね

で、そんな情報を持っている皆様、ネタ提供してください。

お願い・・・。



4 : 本当にあった怖い名無し : 2008/08/03(日) 22:26:30 ID:xAhBRbTd0
>>1
九州の熊本県かどこかに、平家やその他の落ち武者の村があったよな。
五家荘(ごかのしょう)とか、五木村とか呼ばれてたような。
そういう村にはまだ外部には語られてない伝説とか習慣があるかもな。

村の存在は知られていても、秘密にされている一部の集落とか家族とかが、今でも生き続けているような気がします。



22 : 本当にあった怖い名無し : 2008/08/04(月) 17:10:46 ID:BESbFkZB0
俺が四年前まで住んでた村がヤバかったな
下多島村ってところなんだけど知ってる奴いるかな?
上多島村と下多島村ってのがあるんだけど、下多島村は部落の方
閉鎖的も閉鎖的で祭りには絶対に部外者を招待しない
対して上多島村はそんなことないんだよな
この上と下の違いの詳細は不明

で、下多島村で一番怖いのが自殺者の多さ
ほぼ毎年自殺者が出てて
村にある電柱の何本かは首吊りに使われることで有名
というか自殺者の全員が首吊りなのもちょっと怖かった
俺も深夜に隣町の本屋に出かける時とか、その電柱の側を通るのが怖かったな~

実際の話なのでオチとかそういうのはありませんw



23 : 本当にあった怖い名無し : 2008/08/04(月) 17:44:35 ID:TyC0r7gG0
随分昔の話だけど、とある知り合いに連れて行かれた村が「池添村」ってな名前だったと思う。(うろ覚えでスマン)
連れて行ってくれた人の話だと、この村には苗字が三つしか無いらしい。
なので 村人は、屋号+名前を使って呼び合ってるとか。

当時その村には、郵便局と雑貨屋ぐらいしか無く 野菜は自給自足。
その他生鮮食品は、週2回の軽トラの出張販売のみ。

「裏山」と言われる場所には、墓がズラリと並び、村人全てが ソコへ墓参りをする。
多分 お盆の時期だったと思うんだけど、村の家々の戸口に墓参り用の花が置かれていた。
毎年の事だから、花屋がトラックで来て 戸口に花を置いて帰るらしいんだが、その光景が不気味だった。
場所的には 全く覚えていないし、連れて行ってくれた人は、自分を連れて行った翌年に亡くなったと聞いた。



45 : 本当にあった怖い名無し : 2008/08/09(土) 10:55:03 ID:Tmxt91bD0
村でなくてもよいのなら。
横浜の「みなとみらい地区」ってあるでしょ。
JRの桜木町駅から汽車道通ってワールドポーターズに行くとき、右手に団地があるんよ。結構古いの。
観光客はそんな団地に興味持たないだろうから気がつかないんだろうけど、実はそんな観光地が目の前にあるのに、団地に出入りするためには地下鉄馬車道駅の方にいかないと駄目なんだよ。

団地の人、不便じゃんと思って親戚に聞いてみたら、実はその団地って明治維新から高度成長経済まで横浜の経済を支えた湾岸労働者のために建てられたんだってさ。
ところがもう貿易ではそれほど儲からない時代になって、仕事も減って、団地も古くなるにまかせているらしいんだけど市もこれまでの恩があるから追い出すわけにもいかず、新規入居者もいるのかな、成り行きで消滅する方向に待ってるらしい。

あ、グーグルマップで航空写真でみると、UR都市機構湾岸通団地って表示されている。
さすがに最近一棟壊したようだが…。
俺は住民ではないから詳細は解らないし、団地の住民が秘密を抱えてるかどうかも知らないけど、目の前に賑やかで明るいショッピングセンターやら遊園地があるのに遠回りしないと行けないってのは、いろいろ思うところはあるんじゃないかなぁ。

(続きは『続きを読む』をクリック)


 



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不思議な集落

759: 名無しさん@涙目です。(関西・北陸):2011/08/05(金) 09:13:19.34 ID:R7ODw4hWO

もう8年くらい前の話だが、大阪に住んでた時の話。
自転車で東大阪あたりまで行ってそろそろ帰ろうと思って引き返す。
L字に進んでいたので、短縮しようと直線方向に進むことにした。

まあありがちな大通りから細い道の住宅地帯に入りつつ帰路の方向に自転車を走らせていると1、5mほどの高さの土手が見えた。あれ?川はないはず。

溜め池みたいなのも地図で見たときはなかったように思う…。
と違和感を感じながら

一本道なので土手沿いに走らせる。
すると前方に土手の中に出入りできるようなフェンスが。

おー、中が見えるとワクワクして速度を落としながら通過するとそこには2mほど掘り下げた1km×1kmの集落が。
背筋が凍った。

色々なBな集落を見てきたが、ある高さの土手で見えなくしてさらに掘り下げたところに集落があるなんて
髪の毛が逆立つほどの恐怖を感じて猛ダッシュした。

あとで地図をみてみたんだが、これというところも見当たらなかったから余計に怖かった。
3日ほど自転車乗れなくなったw

他の県や地域でもいいので、似たような集落を知ってる人がいたら情報教えて下さい。



761: 名無しさん@涙目です。(チベット自治区):2011/08/05(金) 09:40:09.36 ID:klV0OmI+0
>>759
今「スカイなんとか」が建設されてる区に似たようなとこがある。



762: 名無しさん@涙目です。(関西・北陸):2011/08/05(金) 09:41:48.36 ID:R7ODw4hWO
>>761
ありがとう。
ストリートビューでちらみしてくる




 


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不思議な場所、意味深な場所005

31 :本当にあった怖い名無し:2009/01/13(火) 19:08:37 ID:rde+kmSpO
割り込みスマソ。
15年ぐらい前、某ゆーせんの営業やってた時の話。

当時ゆーせんは、新聞折り込みチラシに『工事費無料で有線放送聴き放題』なんて広告入れて、一般家庭に必要の無い有線放送を入れさせて聴収料を取るというマルチまがいの商法をやってたんだ。
(ってか自分達でマルチって呼んでた。因みに今も似たようなコトやってる)

で、ある時俺が担当した某村なんだが、地図に載って無いんだよ。
まあ、地図って言っても営業マンが持つポケットサイズのヤツのコトだけどさ。
仕方ないから、書かれた住所に最も近いと思われる雑貨屋さんに寄って聞いてみたんだ。

そしたら『あ~、あの村か、部落だよ。ホレ、あの山のてっぺんに自衛隊の鉄塔があっから、そこを目指して登って行ってみ』って言われた。
見ると、近くの山に木に隠れるように鉄塔が見える。

そこを目指して山道を車で登っていくと、マズイことに電柱が無いの。
有線放送ってのは電柱に電線張ってナンボだからね。

でも、『じゃあこの上にある村は電気どうしてんだ?』って思ってたら、突然小さなダムと発電所があって、そのチョイ先に例の鉄塔があった。
その鉄塔の周りに民家が点在している。

ソレが目的の村だった。



33 :本当にあった怖い名無し:2009/01/13(火) 21:17:42 ID:rde+kmSpO
>>31の続きな、つまんないのにスマン。
で、発注主を訪ねて詳しい説明なんかして、ついで世間話しながら『お仕事は何を?』なんて聞いたら、さっきの発電所で働いてるんだと。

しかも村の男性は全員そのダムの関係者。
つっても、本当に小さなダムと発電所で、発電力もせいぜいその村の分だけなんじゃね?って感じだった。

つまり、この部落の雇用と電力を確保する為だけのダムと発電所ってコトか?。
違和感を感じつつ、帰る前に例の自衛隊の鉄塔とやらを見に行った。
鉄塔は部落のほぼ中心にあって金網と有刺鉄線で近寄ることはできなかったが、看板に書かれてあった所有者名は自衛隊ではなく聞いたコトない民間企業の名前だった。

結局、電柱が無いと工事ができないってコトで契約できず、その後俺もゆーせん辞めちゃったから二度とその部落を訪れるコトはなかったが、
今思い出すと結構不気味な話だよな。

地図に載って無い部落(被差別部落?)とその部落専用のダムと発電所、そして部落の中心にある『自衛隊の鉄塔』と呼ばれる鉄塔。

つっても、『自衛隊の鉄塔』って呼んだのは麓の雑貨屋さん一人だし、部落って言ったのも差別的な意味じゃなかったのかも知れない。

ダムと発電所がその部落専用っていうのは、俺の勝手な思い込みだかんね。
でも詳しい場所を示すのはやめとくわ。
リアルに『おや?こんな夜中に誰か訪ねてきたようだ』なんてコトになりたくないからさ。



36 :本当にあった怖い名無し:2009/01/13(火) 23:07:13 ID:J0exCnF50
おれも昔証券会社で働いてた頃いろんな所に言ったわ。
血とか骨とかが付いた地名からして凄いとこ。
特に何も無かったけどね。

ただ一度だけ部落のはずれの道端で白痴っぽい若い女を見た。
白いスリップとパンツだけでケラケラ笑ってるのよ。
横で小さい子供がフリチンで遊んでたかな?

車止めて見てたら通りがかりの親父に睨まれたので、そそくさとその場を去った。

帰り道で思ったんだけどね、その若い女って部落の男の公衆便所なのかなって?
なんの確証も無いけどそんな気がした。かれこれ10年前。



38 :本当にあった怖い名無し:2009/01/17(土) 16:37:07 ID:NqtdPrrK0
俺の実家の部落もよその人間入村禁止だよ。
昔は近親相姦で婚姻したてらしく、苗字が同じ
関西近辺です



40 :本当にあった怖い名無し:2009/01/17(土) 16:54:46 ID:+fNRIpVsO
10年前に千葉県某所に引っ越してきて、今に至ります。で、家の近所(海辺)には変な集落があります。
どう変かと言うと、

・その地域だけ変な訛りがある。
・着ている服がやたらみすぼらしい。
・その地域に足を入れると(道を通ると)それだけでジロジロ見られる。
・特殊な食べ物がある。

あと、今から40年前くらいはその地域の人達は殆ど裸同然の格好をしていたそうです。強盗も多く、治安が良くなかったという事も聞きました。



41 :本当にあった怖い名無し:2009/01/17(土) 20:04:13 ID:WSbx4HMQ0
>>40
内房?外房?
千葉もちょっと行くとすごい田舎あるよね



47 :本当にあった怖い名無し:2009/01/18(日) 16:35:26 ID:Z3z2xD9LO
>>40あまり詳しく書くと場所の特定になってしまいますので料理の名前は言えませんが、

海苔をまぜこぜにした料理です。煮物、味噌汁、納豆、お雑煮などに(何にでも)、海苔を入れた真っ黒な料理です。
初めてみた時は驚きました。



73 :本当にあった怖い名無し:2009/01/24(土) 13:17:59 ID:9ogMRd72O
サンカって呼ばれてる日本の先住民達も
山奥の里にひっそりと隠れ住んでたらしいね
ただ明治になって戸籍ができてからは周りと交流せざるを得なくなったみたい

日露戦争の時に徴兵されたサンカの人達の中には
白人みたいな容姿の者達がたくさんいたとか



75 :本当にあった怖い名無し:2009/01/24(土) 13:49:46 ID:d5BR6eI5O
宮城県女川原発の一番近くの港に行ってみるといい。
あそこではブゥードゥ(仏道?)という宗教が地域全体に行き渡っていて初潮と破瓜の血は必ず家主が飲まなければ追放というしきたりが未だに残っている。それに逆らう者は原発に就職も出来ず利権も得られない。

私が知ってるのはここまでで離婚してしまったので他にどんなしきたりがあるのかはわからないが、あんな地域がまだあるのだから他にもヤバい地域は多々あるハズ



76 :本当にあった怖い名無し:2009/01/24(土) 15:03:19 ID:XexsFk/5O
奈良県のYって所は昔から土があんまなくて畑とか田んぼが少ないの。
だからかあちゃんの同級生がYにお嫁さんに行ったときお米いっぱい持って行ったらすんごい喜んでくれたんだって。まあどこ掘っても石ころばっか出てくる土地なんだてよ。



77 :本当にあった怖い名無し:2009/01/24(土) 15:05:21 ID:XexsFk/5O
続き
奈良県ってうちのじいちゃんもだけど土葬してるとこまだあるんだよね。土めっさ掘って丸い垂みたいなんを埋めるわけだけどYのとこは土じゃなくて石ころだからちょいと掘って棺桶そこに置いて周りに大きい石積んで終了。後は男3人ぐらい残してみんな帰るの。



78 :本当にあった怖い名無し:2009/01/24(土) 15:09:35 ID:XexsFk/5O
続きの続き
そっからどうするかって残った男達で棺桶に石投げつけて棺桶潰す。棺桶潰したら中の人にも石ぶつけて骨とか折る。そんで終了。後は犬とかが食べるの待つんだってよ。そうしないと石ころばっかでなくならないから



88 :本当にあった怖い名無し:2009/01/25(日) 10:48:19 ID:vWoTgDRFO
村じゃなくて市の一部なんだが、部落の集合住宅地がある
小さい公園と隣保館があって、止まってる車はイカツイのばかり
同和本部なんてのもある
そこで事故を起こすと、その辺の家からワラワラと人が出てきて囲まれるそうだ

ちなみに俺、部落とか知らなかった頃に隣保館へ入って堂々と漫画読んでたことがあるんだが、驚く程無表情で「ここは申し込んだ人だけだから」って追い出された
母親に話したら苦笑いされただけだったけど、事実を知ってからその地域は俺にとって危険地帯



90 :本当にあった怖い名無し:2009/01/27(火) 07:44:47 ID:SiWI2YTQ0
俺の実家の村
通り抜け出来ない山奥だから、知らない人が来たら、どっから来たんだろうみたいな感じでジロジロみる
名字もいわれてみれば同じ人が多い。
山奥に寺あって、正月とかはそこのお坊さんが来てなんか唱えてる。
正月には年頭だかなんだかしらないけど、知らない子供が家に来てその子にお年玉あげたりする。
でも皆いい人だぞ!



93 :本当にあった怖い名無し:2009/01/29(木) 16:36:17 ID:7PqSBhMoO
うちの村も通り抜けできない
突き当たりは海
苗字は4つくらいしかない

村全体が3つの家系で
うちは村の守り神の龍宮様を祭っている家だから
ちっちゃいころから本家のお姫(ひい)さんって呼ばれてた
仕事はほとんどが漁業と民宿であとは公務員

なぜかどんなに良い大学行っても絶対みんな村に帰ってくる
「帰ってこなきゃならん」ってお年寄りたちは言ってる
村の祭には女は絶対関わってはいけない

小さいころは気にしてなかったけど
最近漫画みたいだなって思う




94 :本当にあった怖い名無し:2009/01/29(木) 17:00:58 ID:Le4WWdoh0
>>93
どこ?特定されない範囲で教えてくれ



95 :本当にあった怖い名無し:2009/01/29(木) 17:06:11 ID:7PqSBhMoO
>>94
静岡県




104 :本当にあった怖い名無し:2009/01/29(木) 18:11:16 ID:nkjaPMkS0
>>93
ついわくわくして、いろいろ聞いてしまった。ごめんね。
あと答えてくれてありがとう。
でも、謎めいた集落とか村って、どうしてこうそそられるんだろう…。



96 :本当にあった怖い名無し:2009/01/29(木) 17:08:20 ID:nkjaPMkS0
この前、長野から群馬の不二洞へ行くのに物凄い山道を通った。
普通は車が通らないような悪路で、実際他の車一台も見なかった。
やっとくねっくねの山道を抜けると、長野と群馬の境目に、集落があって、昭和みたいな所だったな。

SIRENみたいな違法建築っぽい家があったり、家がほんと古い昭和。
どうやって生活しているんだろう。スーパーだって2時間はかかるだろうし、仕事もあるのかな・・・。
絶対ここ地デジ対応しないだろ…とか思った。

違法建築っぽい家は、廃屋と住んでる家が変な建築でつながってたり、なんかやたら広かったよ。
よくあそこまで、つなげてたなあって感じ。
建物も古すぎて、あそこまで行くと見事だと思った。

道に沿って、家はひしめき合うように並んで建ってたな。
なんせ道の両側は山だから、畑が山の斜面に段々畑みたいに、作ってあった。
斜面も急で小さい畑だったけど。

あんな山奥に住めるんだなあ。インターネットとか出来んのかな・・・
家建てるのも、材料運ぶのが大変だろうし、新しい家が無いのかな。

もう一回行って、写真撮りたい.



 


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不思議な場所、意味深な場所004

新潟県、山形県、福島県の県境に位置する、飯豊山(いいでさん)は飯豊連峰の主峰。
ここの県境は非常にいびつな形になっているのをご存知だろうか。


大きな地図で見る


大きな地図で見る

画像で確認する場合と、こんな感じになる。




これだけだと何がなにやらわからないと思うので、色をつけてみた。
赤い部分が福島県、左下が新潟県、上が山形県である。



おわかりだろう。
ニョロニョロっと左上に突き出した、非常に奇妙な形となっている。

ここは、三国岳から種蒔山、飯豊神社を経て飯豊山、御西岳へ至る細い細い登山道。
その名を、飯豊回廊という。

以下、wikipediaから抜粋。
- - - - - -
飯豊山は山形県小国町と新潟県阿賀町の県境にあるが、南東麓の福島県側から山頂を経て御西岳に至る登山道付近のみが福島県喜多方市になっており、山頂付近は喜多方市である。

理由は、明治期に廃藩置県後飯豊山付近が新潟県に編入されたが、飯豊山神社を本宮とする福島県側の猛烈な反対運動により、参道にあたる登山道および山頂を再び福島県にすることで決着した結果である。

652年(白雉3年)、知同和尚と役小角が開山したとされる古い山岳信仰の場である。

飯豊山大権現を祀る修験の場として栄え、江戸時代初期までには修験道の修験者が多く訪れた。元禄期以降は修験色は弱まり、稲作信仰、成人儀礼、死者供養などを中心とする庶民信仰の形態に移行した。

また、明治初年の神仏分離によって飯豊山神社となり、地域住民から崇敬された。

特に太平洋戦争前までは、飯豊山への登頂は少年の成人儀式として用いられたことから地域との密着性が高まった。

15歳までに登頂しなかったものは一人前として認めてもらえなかったことから、盛んに集団登山「御山駆け」が行われていたのである。
- - - - - -

…ということで、特にオカルティックな要素はないものの、非常に珍しいことには変わりない。


 


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不思議な場所、意味深な場所003

神戸の、孤立した集落。

地図

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航空写真

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神戸の神戸電鉄有馬線沿いに存在する、隔離された集落。
現在では居住者はいないらしい。

線路をはさんで町側と集落側では、まったく様相がことなる。
画像で見てみよう。



一見、入り口がないようにも見えるが、地図をよく見るとトンネルがあるのが確認できる。



画像中央、左上と左下の記号がそれだ。
ネット上の情報によれば、いわゆる在日外国人が住んでいた場所、とのこと。


 


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来世はブサメンじゃないといいなぁ。

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