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都市伝説・・・奇憚・・・blog

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必ず雨が降る祭り

2018.08.08 (Wed) Category : ホラー・怪奇現象・不思議現象

218:本当にあった怖い名無し:2006/12/10(日)02:27:04ID:/WktQKKN0
O県N市・・・
まぁ俺の地元なのだが、ここにはいわくつきの祭りというものがある。
Y川下流域の河原で毎年夏の終わりに行われているT祭りというもので、元々は、大昔にY川が干上がった際に人柱にされた二人の兄妹への鎮魂とためのお祭りだったそうだ。

「妹は妊娠していた」
とか
「兄妹は迫害されており、無理やり人柱にされた」
といったような穏やかでない話がたくさんあるが、真偽のほどは定かではない。

ただ、あまり納得のいく形で人柱にされたわけではないことは確かなようで、その証拠に、兄妹の恨みか悲しみか、毎年お祭りの日には必ず雨が降ると言われている。
事実、俺が知る限りでは毎年その日は雨が降っていたように思う。
どんなに晴れていても、必ず通り雨などがあるのだ。

という話を数年前、俺が大学生だった当時、一緒に心霊スポット荒らし(心霊スポットでバカ騒ぎをしたり、カップルを冷やかしたり)をしていたのっぽのYと茶髪のAという友人二人に話したところ、
「是非行ってみたい」
「連れて行かないとお前の車ぶっ壊す」
と聞かない。
「高3まで毎年行ってたけど何も見たこと無いし、期待できないぞ」
と言ったのだが、
「大丈夫だって、最近なんか俺ら霊感強いみたいだし、きっとなんか出るよ」
と笑顔で返され、渋々ながらも久しぶりに地元の祭りに行くことになった。大学二年の夏である。



219:本当にあった怖い名無し:2006/12/10(日)02:27:35ID:/WktQKKN0
さて、友人を祭りに連れて行きたくなかった理由は二つある。

まず一つは、祭りで出店を出しているおっちゃん達が結構な確率で知り合いだということだ。
田舎は実に狭い。
冷静に考えればどうでもいいことなのだが、何か妙に恥ずかしい気がする。

そしてもう一つ、最近の自分達の霊との遭遇率を考えると、本当に何か出そうな気がしたからだ。
幼い頃から慣れ親しんだ地元の祭りで霊体験などしてしまったら、恐ろしくて地元に帰れなくなるかも知れない。

そんな心配をよそに、俺の運転する車の中でAは爆睡、Yはカーステレオから流れてくるB'zの曲を熱唱していた。
実に腹立たしい。

現地に到着し、車を近くの臨時駐車場に止め、しばらくは普通に祭りを楽しんだ。
天気はやはり雨だったが、降ったり止んだりで、傘もいらない程度の弱さだった。

俺は中学、高校時代の友人に会って世間話をし、Yは出店の料理を片っ端から食い、Aはプレステ2が景品の(当時は発売されてからあまり経ってなかった)クジ引きにはまっていた。
やめとけA、そのクジ引き屋のおやじは俺が小学生の頃からいるが一度も2等以上を見たことがないぞ。

祭りも終わりの時間が近づき、しょぼい花火が上がり、出店のおっちゃん達は勝手に酒を飲み始め、ほとんどの出店が開店休業のような状態になっていった。田舎の祭りなんてこんなもんだ。

「で、お前ら何か見えたか?」
皮肉交じりに俺がAとYに尋ねる。
「焼きそばの素晴らしい旨さが見えた」
とY
「あのクジ引きは詐欺だってことが見えた」
とA
お前ら舐めてんのか。つーか3000円もクジにつぎ込むな。



220:本当にあった怖い名無し:2006/12/10(日)02:29:42ID:/WktQKKN0
そんな感じでまったりとしていたのだが、不意に周りの喧騒が遠くなったように感じた。
辺りを見回せばすぐ近くでおっちゃん達が缶ビール片手に騒いでるのだが、音だけが遠くに感じる。
Yを見ると泣き笑いのような表情をしている。
Aは無表情だったが、険しい目つきで周囲を見回している。
どうやら全員、何かを感じたようだ。

「おい・・・」
きょろきょろとしていたAが川の方を見つめながら呼びかける。
「あれ、やばくないか?」
そうつぶやくAの視線の先、川の丁度真ん中辺りに人影が見える。

しかし、どう見ても普通じゃない。
全身が見えている。
足先までがはっきりと見える。
祭りを行っているY川下流域は、確かにそんなに深い川ではないが、それでも一番深い川の真ん中辺りは1m以上は裕にある。
人影が見えるのは丁度その辺りで、水面に出るほど巨大な岩もその辺りには存在しないはずである。

それはつまりどういうことか――
あの人影は水の上に立っているということにならないか――
一瞬でそこまで考えた直後

ザーッ!!!

と、傘もいらないほどの小雨だったのが、突如前が見えないほどの大降りになった。



221:本当にあった怖い名無し:2006/12/10(日)02:30:56ID:/WktQKKN0
「もう撤収するぞ!あいつ近づいてきたらマジ死ぬ!」
Yがそう叫び、俺達はその言葉に従って早々に撤退することにした。
『本当にやばそうなのがいたら身体が動く内に逃げること』
俺達が何度かの霊体験で学んだことの一つだ。

濡れた体を乾かすため、すぐ近くの俺の実家に向かったのだが、向かっている間中ずっと、雨にまぎれてすすり泣くような声が聞こえてたのはしんどかった。
俺はその後季節外れの風邪を引き、丸2日間寝込むことになり、肝が太いYとAも、二度とその祭りに行こうとは言ってこなかった。

俺もそれからその祭りには行っていない。
霊感あるやつはT祭りには行かないほうがいい。
最初に書いた人柱云々と関係あるかどうかはわからないが、あそこにはガチでやばい何かがいる。

以上、長文乱文連続投稿失礼。



引用元:死ぬ程洒落にならない怖い話をあつめてみない?152
https://hobby7.5ch.net/test/read.cgi/occult/1165471180/218-221









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ビジホなんだけど、怖いことあった

2018.08.07 (Tue) Category : ホラー・怪奇現象・不思議現象

1以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします2018/07/28(土)02:50:08.955ID:y+X3MWQyd
1階のロビーに飲み物買いに行ったんだけど、自販機がある狭い通路を塞ぐようにして人が立ってた。
ガラケーを片手に、カメラをこっちに向けるように持ってこっちを見てる。
作業着を着ていて痩せ型、後ろは刈り上げの短髪、目は細い。
見た目、四十代くらいのおっさんだった。



7以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします2018/07/28(土)02:54:49.896ID:y+X3MWQyd
気味が悪くてエレベーターに引き返す。
すると、ゆっくり後から付いてきてエレベーターに乗り込んだ。
二人きりの空間になってしまい、ドアが閉じる。
おっさんは4階を押す。

物言えぬ恐怖を感じたので自分の部屋は7階だったんだけど、8階を押した。
静かに上がるエレベーターの中、おっさんが横目にこっちを見るいるような気がしたけど、気にしないようにして虚空を見ていた。



9以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします2018/07/28(土)02:58:53.112ID:y+X3MWQyd
4階に着いて、おっさんはゆっくりエレベーターから出て行く。
ちなみに片手の携帯はずっと自分の正面を構えたまま。
でもエレベーターの扉が閉じたので、内心ホッとした。
8階に着いたけど、飲み物買いたいな、もういないから安心だと1階へまた戻ることにした。



10以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします2018/07/28(土)03:00:19.668ID:y+X3MWQyd
そしてエレベーターに乗る。
1階へ下りていく。
ドアが開いて、さっきの自販機に向かうと

いるんだよ、さっきのおっさん



15以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします2018/07/28(土)03:03:25.895ID:y+X3MWQyd
8階から下る間におっさんがまた同じ場所で、同じ構えでいたんだよ。
本当に怖くなってすぐ折り返す。
少し早足で。

するとおっさんが追いかけてくるんだよ。
チラッと見ると聞き取れないけど、口を早口に動かしながら今度は怒った表情で



21以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします2018/07/28(土)03:08:52.421ID:y+X3MWQyd
エレベーターに乗って急いで7階を押す。
扉がなんとか閉まった。

なんでだ、何が目的何だと思考を巡らせてしまう。
額には汗が滲んでた。
感じたことのない恐怖だった。

もう部屋に戻ることにして、7階へ行く。



27以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします2018/07/28(土)03:12:01.799ID:y+X3MWQyd
7階に着く。
扉が開いて、あり得ないとは思いつつも周りを確認する。
流石にいないみたい。
そして、目に付かないように急いで部屋に入った。
動悸はすぐに収まらなかったけど、安心した。
汗かいたから風呂に入った。



28以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします2018/07/28(土)03:14:03.694ID:y+X3MWQyd
風呂も上がって恐怖は薄れた。
時間も遅いし寝ようかと思い布団に入る。
そしたらいい表せないけどスザッ、スザッって音が聞こえて来るんだよね



30以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします2018/07/28(土)03:16:12.053ID:y+X3MWQyd
近いような遠いような、音の元が分からない。
でも確かに聞こえる。
方向が特定できた。ドアの向こう側だ。

擦れるような音、鳴り止まない



33以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします2018/07/28(土)03:17:45.691ID:y+X3MWQyd
掃除のおばちゃんが何かしてるんだろうか。
にしても、こんな時間に?

覗き穴を覗いてみた。



38以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします2018/07/28(土)03:21:22.832ID:y+X3MWQyd>>39
見えたのはそのおっさんの横顔で、見えた瞬間心臓が締め付けられる感覚になった。
探されてるのかも知れない。

そして二回目に逃げた時、素直に自分の部屋の7階を押していたことに気づいた。
階数が特定されてた。



42以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします2018/07/28(土)03:27:11.837ID:y+X3MWQyd
多分、おっさんは7階を行ったり来たりしてる。
私を見つけるために。
理由は分からない。


冷めると思うけど、後は部屋に籠もって朝になったらいなくなってた。
気味悪くて、朝食も食べずにチェックアウトした。
そもそも喉通りそうもなかったし。

ちなみに、音は裸足でカーペットの上歩くからスザッっていうんだと後から気づいた。



43以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします2018/07/28(土)03:27:54.856ID:+ubzcIuG0
家まで着いてきてるな



44以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします2018/07/28(土)03:28:33.576ID:vnwsRocsd
今も後ろにいるじゃん



48以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします2018/07/28(土)03:31:59.784ID:y+X3MWQyd
ちなみに数ヶ月前の話で関東圏のビシホ
今住んでるとこからかなり離れてるし、特に何もないから大丈夫だと思いたい。

ただ、あの時の恐怖は言葉じゃ伝えられないけど本当に怖かった。
何を考えてるか分からない、何をされるか分からない人とエレベーターで二人きりだもの。



58以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします2018/07/28(土)03:39:21.912ID:y+X3MWQyd
終わりがつまらなくてごめんね
でも、これで済んだと考えたらよかった?と思う

個人的には話せてスッキリした。



62以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします2018/07/28(土)03:44:02.490ID:QFDftUL3M
その日にスレ立てろ無能



65以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします2018/07/28(土)03:47:15.703ID:y+X3MWQyd
>>62
その日にってその時はすんごい怖かったし、もし書き込みでも見られたらって考えたら可能性はほぼなくても嫌じゃない?



63以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします2018/07/28(土)03:45:35.887ID:y+X3MWQyd
ビジホって便利だけど、それだけに利用してる人もどんな人がいるか分かったものじゃないってことだね



67以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします2018/07/28(土)03:51:16.052ID:y+X3MWQyd
自分の家でゆっくり寝られる幸せ噛みしめておやすみなさい



68以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします2018/07/28(土)03:54:28.276ID:5u8sTWX30
普通に怖いわ
心霊よりサイコなおっさんの方が



72以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします2018/07/28(土)03:56:40.947ID:40S3r1GBM
多分おっさん鍵中に置いたまま出ちゃって部屋に入れなくなっただけちゃうの




■このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています



引用元:ビシホなんだけど、怖いことあった
http://hebi.5ch.net/test/read.cgi/news4vip/1532713808/




.



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カレーは美味しいからね、仕方ないね。

2018.08.07 (Tue) Category : ホラー・怪奇現象・不思議現象

207:本当にあった怖い名無し:2006/12/10(日)00:48:31ID:/WktQKKN0
「一度霊体験をするとそれからしばらく霊体験をしやすくなる」
という話を聞いたことがあるだろうか?

霊感が強くなるのか、霊とベクトルが合うようになるのか、はたまた霊を意識するようになるのか、理由はよくわからないが、とにかくそういうことはあるらしい。

これから書き込むのは、数年前、当時大学生だった俺がのっぽのYと茶髪のAという二人の友人を引き連れて心霊スポット荒らし(心霊スポットでバカ騒ぎしたり、カップルおどかしたり)をしていたときに体験したいくつかのエピソードの内の一つで、俺達の最初の霊体験の話だ。



208:本当にあった怖い名無し:2006/12/10(日)00:49:03ID:/WktQKKN0
大学1年の後期、冬休みを目前に控え浮かれていた俺達は、週末にF県にある某神社にキャンプをしに行くことにした。(心霊スポット荒らしの一環)

その神社は
「女性が強姦されて殺された」
「いやいや、強姦されて世を儚んだ女性が首を吊ったのだ」
といった噂のある場所で、ようするに「出る」と言われる場所だった。

夕方に神社についた俺達は早速テントを立て、各自分かれて辺りを散策しはじめた。
見るからに古そうな神社で、鳥居の塗料はほとんど落ちており、周囲にぽつぽつとしかない民家がいっそう寂しさを引き立てていた。
(なるほど、こりゃ妙な噂が立つのも頷けるな)
俺はそう思いながら、一人神社の周囲をぐるぐると見て回っていた。

三人で1時間ほど神社を見て回ったが、不思議なことも起こらず不気味なものにも遭遇せず、
「やっぱり幽霊なんていねーよな」
等と笑いながら、俺達は夕食のカレーを作り始めた。
肉を切り、野菜を切り、米を炊き、粗方完成したカレーを持ってきたカセットコンロで煮込んでいるときだった。
「何してるの?」
と、不意に声をかけられた。

声のした方を見てみると、俺達と同年代か、あるいは少し年上くらいであろう女性が一人立っていた。
「ねえ、何してるの?」
女性は再び問いかけてきた。
突然声をかけられたことに一瞬びびったが、そのときの時間はまだ午後8時前くらい。
若い女性が一人で歩いていてもおかしくない時間帯だったので、俺達はすぐに平常心を取り戻した。

「あぁ、キャンプですよ」
とY
「今晩飯のカレー作ってるんです」
と俺
「お姉さんもよかったらどうですか?」
とAが続ける。
「いいの?」
と言いながら、女性は俺達の方にゆっくり、本当にゆっくりと近づいてきた。



209:本当にあった怖い名無し:2006/12/10(日)00:50:41ID:/WktQKKN0
そこで俺はその女性の姿に妙な違和感を覚えた。上手く言葉にできないのだが、何かがおかしい。
YとAも同じような感じだったようで、俺達三人は顔を見合わせたり小首を傾げたりしていた。
手を伸ばせばもう手が届く、というところまで女性が近づいてきたところで、俺はようやく違和感の正体に気付いた。
この女性には影が無い――

ありがちだな、と思った人もいるかもしれない。
しかし俺が言っているのはいわゆる影法師のことではなく(影法師もなかったかも知れんが)人間の身体にかならずあるはずの、鼻の下や目の窪みといったところに出来る影のことだ。
まるで小学生が描いた人物画のように、その女性には陰影が全くなかったのだ。

その女性は、俺が違和感の正体に気付いたと知ってか知らずか俺の隣に座りにたりと(決してにっこりと言ったようなものではない)歯を剥き出しにして笑った。
そこで俺はもう一つ、奇妙なことに気付いてしまった。
女性の首が異様に長いのだ。
最初は普通だったはず(暗くて距離があったとしてもさすがに分かる)なのに、今俺の隣に座っている女性の首は、常人のそれの二倍以上はあるようだった。

YもAも、女性の異常さにとっくに気付いているようだったが、恐怖のためか身体が全く動かないようだ。
当然俺も蛇に睨まれた蛙のような状態で、指一本動かせなかった。
逃げ出すこともできず、目を逸らすこともできず、俺達はひたすらこの異常な状況が終わるのを待つしかなかった。
どのくらい経っただろう?俺には1時間にも2時間にも感じられたが、実際は数分だったと思う。
唐突に、女性が声を上げて笑いはじめた。ゲラゲラと狂ったように、壊れた人形のように。

恐怖の限界に達していた俺達は、その笑い声を皮切りに猛ダッシュで車まで逃げ込み、近くのコンビニまでフルアクセルで飛ばした。その間も笑い声が耳から離れず、本気で気が狂いそうだったように思う。



210:本当にあった怖い名無し:2006/12/10(日)00:51:20ID:/WktQKKN0
結局俺達はそのコンビニの駐車場で
「すげえ、あれなんだ!?」
「マジ怖え、つか意味わかんねぇ」
と、興奮状態で夜を明かし、次の日の朝早く神社に片付けに戻った。
当然女性はもうその場にはいなかったが、不思議なことにカレーだけは綺麗に食べつくされていた。
あの女性が霊魂の類だったのか、それともあやかしの類だったのかは分からないが、俺達が頻繁に霊体験をするようになったのは、丁度この出来事のあとからだった。

後日談だが、この出来事の一週間後にYとAに
「もう一回あの神社行こうぜ」
と言われたときは
(こいつら取り憑かれたんじゃないか?)
と心配したものだった。
以上、長文乱文失礼。



引用元:死ぬ程洒落にならない怖い話をあつめてみない?152
https://hobby7.5ch.net/test/read.cgi/occult/1165471180/207-210










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