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都市伝説・・・奇憚・・・blog

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千葉県・船橋市(2)

45: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/05/05(土) 17:20:34.25 ID:1S1ZZ86l0
千葉県船橋市のブックオフでフィギュアの写真を撮ると心霊写真になる



63: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/05/05(土) 17:31:30.17 ID:XaZURhK4O
>>45
具体的すぎローカルネタすぎワロタ 




 


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神奈川県(6)

486 名前: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 04/07/10 21:48 ID:jt3G9Lr/
神奈川の友人から聞いた話。県内のある小学校に『動く絵』っていうのがあった。
であるグループが確かめる事にした。
休み時間ごとに絵を写真に撮り、放課後までそれを続けた。
しかし絵は同じ場所に掛けられたまま。
『嘘だったんだ』と皆が思った時、一人が叫んだ。
『動いてるよ・・・。』皆が見ると、絵そのものは移動していないが、絵の中の時計の針が・・・。 




 


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応援更新No044 ―CROATAN  英国の都市伝説‏―

1584年のこと、英国のウォルター・ローリー率いる北米探検隊は、大西洋沿岸にあるローノーク島(現ノースカロライナ州)に上陸した。
この地をいたく気に入ったローリーは、帰国後、さっそく同地の植民地化建設計画を下院に提出、時の女王エリザベスはローリーにいたく喜び、ヴァージン(処女)であった自らの名にちなみ、同地をヴァージニアと呼ぶ許可を与えた。

かくしてローノークへの英国の植民活動が計画され、1587年、測量士兼画家のジョン・ホワイト率いる一団が上陸した。しかし当初の予想に反し、植民は困難を極めた。
上陸した英国人は100人以上にのぼったが、すぐに物資が足りないことに気づき、一団は物資援助を求めて帰国したのだ。しかし当時の英国に植民活動をする力はなく、ホワイトは母国で足止めすることになった。そして再びローノークに戻ったのは、三年後の1590年のことだった。

だが到着した島は以前とは違っていた。活気がない。誰もいない。捜索活動を始めたが、家屋は損傷もないまま残され、まるである日忽然と人々だけが島から消えてしまったかのように、100人以上の人々が島から忽然と姿を消してしまったのだ。そして村の幾つもの木々に、次のような奇妙な刻印が彫られているのが発見された。

「CROATAN」

それは英語でもなければ、見たこともない単語だった。
「CROATAN」とは一体何を意味するのだろうか? 消えた人々が最後に見たのは、一体何だったのか?結局この事件は今日なお未解決のまま「消えた植民地事件」として知られている。


(※暗さんからの投稿です。ありがとうございました)





 


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愛知県(1)

世に言う、ジャンピングババア。
着物を着ていて下駄を履いており、1回のジャンプで何メートルも(4m、7mなど諸説あり)ジャンプし、走行する車を追い抜いていくという。

このジャンピングババアを見たドライバーは必ず1週間以内に事故にあうらしい。

なぜかこのジャンピングババアの話は愛知県のとある道路周辺に集中して語られる都市伝説である。




 


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走る猫さん

東名高速道路の某所で、頭が猫の人間が車を抜き去っていくらしい。

(※暗さんからの投稿です。ありがとうございました)





 


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自己紹介:
リア充もげろ。
来世はブサメンじゃないといいなぁ。

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